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2チャンネル記事


学生時代のエッチな思い出【JK時代】

7 :えっちな18禁さん:2009/11/28(土) 20:28:27 ID:EGJ9GC0HO
中学生の頃プールの時間。男子は教室で着替える事になってたんだけど、その時に腰に巻いてたタオルを下着ごと取られた。
取った奴はお調子者だったから、それを窓からプールまで投げ捨てやがった!

それを見て呆然としていると、今度は海パンまで…

そしてそいつらがいなくなってしまい俺が全裸でそれを拾いにいく事に…

8 :えっちな18禁さん:2009/11/28(土) 20:32:01 ID:EGJ9GC0HO
チンコを手で隠しながら、コソコソと階段を下る。

恥ずかしいような興奮するような変な気分だった。

なんとか誰にも見つからずにプールに到着。誰もいなかったので上手く侵入し、捨てられた下着のもとへ…

9 :えっちな18禁さん:2009/11/28(土) 20:36:15 ID:EGJ9GC0HO
するとなんと目の前の更衣室から当時僕が恋焦がれていた美咲ちゃんが!

美咲ちゃんは僕を見つけると「キャー!」と悲鳴を上げる。

慌てて弁解しようとするが動揺してチンコから手を放してじまい僕のアレは丸出しに…

10 :えっちな18禁さん:2009/11/28(土) 20:42:41 ID:EGJ9GC0HO
ポロン♪
「キャー!」
再び悲鳴を上げる美咲ちゃん。
美咲ちゃんにアソコを見られた僕はダッシュでその場を立ち去ろうとする。
しかし騒ぎを聞きつけた先生に見つかり、全裸のまま確保。

その後誤解が解けるまで全裸のまま説教されるハメに。

そして沢山の女子生徒に裸を見られ、しばらくの間僕のあだ名は露出狂になってしまった。

当時はすごく落ち込んだけど、今となっては美味しかったと思ったり…

11 :えっちな18禁さん:2009/11/28(土) 21:16:45 ID:ZuiqkzQQ0
俺、高校から大学にかけてバイト先のお姉さんとエッチな思い出がいっぱい。
そんなに贅沢言わなきゃほぼ100%セックスする相手ができた。
高校生の時の初めてのバイトが某飲食店だったんだが、22歳のお姉さんのアパートに
通ってセックスしまくりの仲になった。
俺がお願いするとどんなエッチなことでもしてくれた。
懐中電灯でまんこの穴の奥までも見せてもらえた。
お姉さんの方も俺のチンコに水かけたりお湯かけたりして縮んだり伸びたりするのを面白がってた。
今思い出しても変態なお姉さんだった。
14 :えっちな18禁さん:2009/12/01(火) 23:18:18 ID:aGxgduc5O
大学生の頃、ユカという女と二人でユカの家で宅飲みしていた。

ユカの掃いているスキニーデニム尻を見て興奮した俺は、『ユカの尻って良いよねー!セクシィだよねー!高校の頃は、バレーボールで鍛えていたんでしょ?』とか言っておだてていた。

最初は『私の尻デカイから嫌ー(笑)』とか言っていたけれど、その内にベロンベロン酔っ払ってきて、俺のおだてに乗ってきた。その内、『イエィ!』とか言いながら、尻をこっちに向けながらピースして来たり、モデルみたいにポーズを取ってきたりした。

俺は『もう我慢デキネー!お前の尻を見ながらオナニーするわ!』って言いながら仁王立ちでユカの尻を見ながら、勃起したチンコを擦りだした。

ユカは何故か大爆笑、、
ゲラゲラ笑いながら、『男のチンコ見るの二回目ー(笑)』とか言いながら、マジマジと俺のチンコを見て来る。

このままフェラでもして貰いたいと思ったが、ユカのスキニーデニム尻を見ながらイキたかった俺は、ユカにモデルみたいにポーズを取らせたり、VUITTONのバックを持ちながら見返りピースさせたりさせた。


15 :えっちな18禁さん:2009/12/01(火) 23:18:52 ID:aGxgduc5O

俺は『ユカー!イクッイクッイグッ!』とか叫びながら、ユカの尻を見ながら射精した。


ユカは無邪気に、俺の真似をして、『イグッイグッ!』って真似してた。
フローリングに精子が落ちたけど、気にしてなかったな。

俺はその夜、ユカに三回デニムパンツを着替えさせ、ポーズを取らせ、ユカ尻を見ながらコキまくった。

ユカは『本当あんた馬鹿だよねー!(笑)』とか言いながらも
終始大爆笑でポーズを取っていた。俺の姿が何故か笑えたらしい、、

結局、チンコが立たなくなるまでユカの前でオナニーした俺は、、

倒れる様に寝た。
その後、ユカに彼氏ができるまでの約一年間、ユカに頼んで尻見ながらオナニーしたわ。
31 :えっちな18禁さん:2009/12/09(水) 22:10:20 ID:TmRJS81m0
あたしの通ってた中学校は、内科検診のときは上半身裸で下は体操服のハーフパンツで受けてたなぁ。
しかも医者のおっさんにおっぱいも軽く揉まれるし乳首もガン見されてつままれる。
それが終わったら、上半身裸のまま立たされて前90度にお辞儀した格好にさせられて背骨を触られるんだけど、腰のところに右手の第1関節くらいまで突っ込まれてハーフパンツをお尻の割れ目の上から3分の1くらいのところまでずらされました。
パンツの上ゴムのところとか丸見えでした。
その状態で、パンツの上から腰とか背中を触って骨粗しょう症の検査をされていたんだけど、いま考えてみたら絶対ハーフパンツをずらす必要ってなかったですよね。
オカズにされてたのかな・・・。
39 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:01:07 ID:hbqTtDfD0
ちんこを見せたい。それも同級生に。それが始まりだった。露出癖に気づいた俺は高校内での露出法を考えた。偶然を装う以外に方法はない考え抜いてある方法に至った。
うちの高校では、体操着に着替える時、女子は更衣室、男子は教室で着替えることになっていた。多くの男子は女子がまだ教室に残っていても平気で着替えるし、女子も気にしない。
そこが狙い目だ。ある体育の授業前、俺の横の席にいる美里に見せることにした。ぺんぎんのような体躯だが、愛嬌のある娘だった。
その娘が床にあるかばんから体育着を取り出す時に、俺は制服のズボンを脱いだ。美里が顔をあげるタイミングを見計らってハーフパンツを履くように足をあげる
。トランクの隙間からちんこを覗かせたのだ。美里視線をびっくりしたように下げた。そして、下げた目線をゆるゆると上げ、俺の股間をもう一度見た。俺はその時にはズボンを履いていた。
美里は安心したように体操着を手に取り、教室を出た。俺のちんこを見て、びっくりしたあの表情、ちんこがもう隠れたと知った時の安心したような表情。最高だった。


40 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:03:24 ID:hbqTtDfD0
それ以来、俺は期間をおいて、相手を変えて幾度かやった。偶然見えるように装わなければならないので、同じ相手に何度もできない。
相手を変えたとしても、○○のあれが見えて気持ち悪かったという噂が広まるのは嫌だったから相手をよく吟味してやった。慎重なつもりだった俺なのだが、日増しにエスカレートした。
タイミングが難しく成功率は高くないからだ。だから、不満が溜まり、一回一回の興奮の密度を高めようとしたのだ。
俺は必ずちんこを勃起させて覗かせるようにしたし、時には足を上げない状態でもちんこの大部分がはみ出ているようにしたこともあった。
教室のほかの誰かが見る可能性があったのでびびってはいたが、俺には止められなかった。


41 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:07:22 ID:hbqTtDfD0
伊藤綾子。男好きの女だった。しかし、セックス大好きとかそういうわけではなく、男子によく話しかけ、ボディタッチなどを不自然なくらいにするというかわいげのある女だった。
彼氏はいないようで処女のようであった。俺は同じ相手に二度ちんこを見せることはなかったが、綾子にはいけるのではないかと思った。男二興味があり、何より友達がいないに等しかったからだ。
男好きの綾子は女子に嫌われていた。だから、俺が不自然な行動をとっても、綾子は誰にもいわないだろうと考えた。席替えで綾子が俺の前の席になったのを機に俺はちんこを見せることにした。窓際だったから人目にもつかない。
体育の授業前、俺は椅子に座ったまま嬉しげに俺に声をかけてくる綾子を見て、勃起した。俺は話に合わせながら、誰もこちらに注目していないことを確認して、ズボンを脱ぐ。
授業中にチンボジを移動させておいたため、トランクスの隙間から勃起したちんこの亀頭が覗く。
綾子は言葉を一瞬止めたが、また話し始める。視線は俺のちんこに釘付けだった。ずっと見せていたいと思ったが、俺はズボンを履いた。その夜俺はちんこを凝視する綾子を思い出しながらおなった。


42 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:10:18 ID:hbqTtDfD0
それから何度も見せた。綾子は必ず俺が着替える時には、俺に座ったまま話かけてくるようになっていて、とても見せやすかった。
綾子が俺のちんこを見ようとしているのは明らかだった。俺が意図的に見せていることにも気づいていただろうが何も言わなかった。
ある日転機が訪れた。
俺は放課後の体育の補習に出ていた。縄跳びの授業で、規定の技を全てクリアしないと居残りになるというものだ。俺は超人的なスピードで縄跳びの技をクリアし、教室に戻った。
俺は綾子が数学の宿題をやっていなかったため、居残りになっているのを知っていた。教室に戻ると案の定綾子が居残っていた。しかも一人だ。
綾子に声をかけ、いつも通りに着替えた。ちんこが顔を覗かせる。しかし、ここで予想外のことがおこった。「いつもちんちん見えてるね」と綾子が俺のちんこを指差したのだ。

43 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:13:27 ID:hbqTtDfD0
綾子はにこにこしてる。俺はテンぱって、「触って」と言った。何言ってんだ、俺、と思った時には、綾子は俺のちんこに手を伸ばして触っていた。
柔らかい手が俺のちんこを摩る。興奮した俺はトランクスを上げるようにして、竿全体を出す。口を半開きにしたまま、ちんこを握る綾子の手を俺はつかんだ。
そして、こういうふうにして、と言って、綾子の手をちんこをしごくような形で動かした。綾子のぶにぶにとして暖かい手がちんこを滑る。
俺は頬を紅潮させた綾子の顔とちんこを同時に視界に収め、興奮が最高潮に達していた。もっと味わいたいと思ったときには、俺のちんこは破裂するように、射精。
精液が綾子の顔にかかる。ああ、いま綾子に顔射してるーーー、と思ったとき「きゃああ」と言う悲鳴が教室の外から聞こえた。
悲鳴を上げたのは、クラスの女のリーダー格だった。

44 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:15:50 ID:hbqTtDfD0
半分夢うつつのまま、事後処理をし、俺は帰った。変な噂が流れて、俺と綾子の立場が悪くなるかもしれない、とか、いや、セックスくらい経験しているやついるんだしいちいち大げさにことが荒立たないだろうとか、いろいろな思いが頭に浮かんでは消えた。
次の日学校に行った時、俺は悪い方に転んだことを知った。女子は変な目でこっちを見るし、男子の友達は話しかけてこない。
こっそりと話かけてきたほかのクラスの知り合いは、俺が昨日教室でやっていたことの顛末とともに、あいつらはきもいから話しかけてはだめ、という内容が書かれたメールがクラス内で広まっていることを教えてくれた。
状況を把握した。女子のリーダーが言っからら女子は従っているんだろうし、男子は男子で俺への嫉妬でそのメールに乗っているんだろう。
俺は綾子を見て、考えた。これも悪くない。綾子も無視されている、俺も無視されている。これからは寄り添って生きていくしかない。これからの高校生活は二人でやりまくりながら暮らしていくのもいいではないかと。


45 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:21:14 ID:hbqTtDfD0
俺は次の日綾子を話し合いをしようと言って、 俺の家に一緒に帰った。両親はいなかった。コンドームと処女用にローションを用意していた。
ゆっくり関係を進めるのが面倒だったのだ。俺の部屋に入り、どう雰囲気を作っていこうと思った矢先、綾子が信じられないことを言った。
「私たち、しばらく話さない方がいいし、会わない方もいいかもね。悪い噂が広まっているし」俺はあきれ果てた。もういじめに近い無視は来るところまで来ている。俺たちが会わなかったところで、収まるものじゃない。
俺たちが寄り添わなかったら、ひとりぼっちで暮らすことになる。
俺はそれを説明したが、綾子は首を降る。俺は綾子をベッドに押し倒した。面倒だから、このまま犯すことにした。このまま性奴隷にするのも悪くない。


46 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:22:01 ID:hbqTtDfD0
綾子に俺は覆いかぶさり、乳を服の上から強引に揉む。綾子がうつ伏せになり、逃げる。俺はケツが上がっているのを見て、スカートを捲り上げ、パンツをおろした。
グロテスクな形のまんこが姿を表す。興奮したが、綾子が悲鳴を上げるので俺は少し萎縮した。
そこで俺は言った。「一昨日と同じことしてくれるならこれ以上は何もしないよ」だが綾子は「いや」というばかり。
「せっかく妥協案を出しているのになんだ。手コキの方がましだろう」とも、言ったのに拒否るんで、俺は呆れ、隠してあったローションを取り出して自分のちんこに塗った。
48 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:23:43 ID:hbqTtDfD0
逃げようとする綾子を押さえつけ、俺は股を開かせる。ぐろいまんこ。最高だ。膣にちんこをねじ込む。ローションがついててもきつい。
だが、捻りこむようにするとずんずん進み、最終的には根元まで入った。締め付けられる。全身がちんこになったように快感が走る。
泣きわめく綾子の顔、まんこのグロさ、締まり、全てがよかった。俺は慎重に腰を動かすが、すぐにいきそうになる。俺は綾子が泣きわめきながら、中はやめて、と言っているのに気づいた。
確かに中だしはまずいと冷静になり俺は言った「口で抜いてくれるなら止めてやるよ」綾子は「いや」と言って叫んだ。鼻で笑い、俺は不器用ながら腰を激しく動かした。
痛がりながらも、中は駄目という綾子。俺は綾子の後先考えない馬鹿さに呆れた。腰を動かす。射精感が高まる。
綾子はそこで「やっぱり口でするから、中はやめて」と叫んだ。もう遅い。俺は最後に大きく突き果てた。精液を流し込む感覚に俺は興奮した。

49 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:26:12 ID:hbqTtDfD0
綾子は「口でするって言ったのに」と泣いている。俺は「じゃあしろよ」と言った。
「もう一発中に出されたくなかったらな」綾子は沈んだような表情を浮かべた後、観念したのか、血と精液とローションと愛液でべとべとになっている竿を舐めた。
俺は綾子の顔の涙と鼻水を拭き取り、写メに収めた。ばらしたらメーリスでばらまくぞ、と。俺らのクラスの伝言用に大部分のクラスメイトはクラス用のメーリスに入っている。
それに流すと俺は脅したのだ。これで綾子は俺の性奴隷になった、と俺は満足した。



50 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:29:35 ID:hbqTtDfD0
しかし、流されたのは俺だった。綾子を帰したその夜、メールを見て驚愕した。綾子が事の顛末をメールで流したのである。着替えのときの露出からレイプまで。
馬鹿じゃないか。そんなことをしても、俺たちの立場が悪くないだけじゃないか。お前も俺も好奇の目でさらされる。しかし、見積もりが甘かったのは俺だった。
その後、メーリスでは美里や他の女子から、○○君の着替えとき、私も見せられたというメールが回ったのだ。雰囲気的に、綾子がかわいそうで、俺が悪者という感じになっていた。
もう綾子を性奴隷にはできない。それどころか俺だけが孤立するのでは? と思った。しかし、その考えも違った。

51 :rape ◆jUIHgpXXEM :2010/01/22(金) 16:30:17 ID:hbqTtDfD0
次の朝学校に言ったら、綾子が女子に囲まれていた。
俺が教室に入ると、女たちはこっちを一斉ににらんだ。ああ、終わったな、と思ったら、俺の友達が、昨日のメールまじ? 綾子とやったの? と声をかけてきて、他の男子も集まった。
嫉妬より好奇心が勝ったのだろう。俺は適当に答えながら、これから無視が再開することはないだろうと思った。

結局、馬鹿は俺だった。綾子を馬鹿呼ばわりしたが、あいつが全部正しい。あのまま俺と綾子が距離を取っていたら、すぐに飽きて無視は終わったかもしれないし、綾子がメーリスにまわしたのも正解だった。
しかし、勝者は俺だ。綾子の処女と初フェラを貰えたのだから。
69 :えっちな18禁さん:2010/04/04(日) 14:40:44 ID:1TEo0EETO
おれは一浪して北陸の田舎のど底辺校から東京の、あの名前だけは有名な大学に入った。
おれの高校からそんな大学に行くような奴は皆無だったし、同期にはハンカチ王子や卓球の愛ちゃんもいて、何か始まるんじゃないかとウキウキしてた。
サークルはオールラウンドサークル(特に何をするサークルでもなく、ただみんなで遊ぶサークル)に入った。
自分で言うのも何だけど喋る事に関しては自信があって、おかげですぐにサークルには馴染み、1年生の中心のような感じになった。

70 :えっちな18禁さん:2010/04/04(日) 14:48:23 ID:1TEo0EETO
そんな楽しい大学生活はあっという間に前期が終わった。
そして夏休み。大学生の夏休みは長い。
うちのサークルも軽井沢で合宿することになった。
合宿と行っても前述したように特に何をするサークルでもないので、みんなでテニスしたりスポーツチャンバラをやったりするようなサークルだ。
初日は宿でみんなでかくれんぼをした。
必死でかくれる場所を探してリネン室の布団置き場の布団をめくると、そこには初めてみた女の子がいた。
72 :えっちな18禁さん:2010/04/06(火) 13:53:10 ID:LZ/kibUOO
「あっすみません。先客がいたんですね。別なところ探します。」
「いや、いいですよ一緒に隠れましょうよ!…雄二さんですよね?」
「え?お会いしたことありましたっけ?」
「好きです!!!!」
もう全く意味がわからなかった。
見ず知らずの女の子にいきなり告白されるほど見てくれが言い訳じゃないし、昔付き合ったことがある女の子も1人しかいないので忘れてるわけがない。
彼女と一緒に布団の中に隠れながら話してやっと意味がわかった。

73 :えっちな18禁さん:2010/05/08(土) 13:28:54 ID:TjzqWmUf0
私は施設がかなり贅沢だったスポーツ系の大学生でした。2年生のとき、自分を含めて女の子8人が
総合スポーツマネジャやっていました。男のシャワールーム・更衣室の掃除などがメインでしたが、
各部の体重記録も任せられました。
土日は付属高校・中学校もグランドや施設を使っていたので、一番混雑の時間帯は大・高・中学生の
部も入っていました。
体重記録当番のときは体重計のすぐ後ろに座って部員の体重を記入する。スッポンポンで測るので
お尻を見るのが好きな私にとっては超エロかった。
107 :えっちな18禁さん:2010/06/19(土) 10:02:25 ID:UtRa3AYi0
ある日
客足が途絶えたころにふと気がつくとめがねケースの落し物があった

奥で保管してしばらくたつと電話がなった
持ち主からの問い合わせ

事情はあまり覚えてないけど近くまで届けることになった
待ち合わせた場所にいたのが例の女の子とお母さん
ご飯は?って話になってご馳走してもらうことになった

家に案内されて一人で食事
おしゃべりをしていて知ったんだけど旦那さんが単身赴任
無用心だしゆっくりしていってくれって話になった
このあたりで9時ごろ

108 :えっちな18禁さん:2010/06/19(土) 10:22:13 ID:UtRa3AYi0
女の子は風呂の時間になった
お兄ちゃんと入るって聞かないので着替えを持ってないけど俺が入れることになった

裸になって抱っこして入浴
体を洗ってあげてるとお母さんが入ってきた
ちっちゃい子なんて慣れないから大変でしょって

期せずして人妻の生ヌードを拝むことになった

彼女は深田恭子みたいな感じのおっとりして整った顔立ち
ぽっちゃりした印象があったけど胸が大きいだけで細身だった

俺の股間は一変した

109 :えっちな18禁さん:2010/06/19(土) 10:22:36 ID:UtRa3AYi0
慌てて浴槽に入り恭子さんに娘さんを託した
恭子さんは娘さんの頭を洗った

私の体も洗ってもらおうかしらって言われてやむを得ず浴槽を出ることになった

手で洗ってくれって言われたのでボディソープを手につけて背中を撫で回す
初の女体に触れた
変な風に思われないように背中だけ洗っておしまいにしようと思ったけど
促されて手を彼女の腹に回した
それでも遠慮して乳房は回避していた
111 :えっちな18禁さん:2010/06/19(土) 10:33:31 ID:UtRa3AYi0
恭子さんは微笑みながら振り返って初めてなの?って
はい

返事をしたら俺の手を乳房に導いた
柔らかいけど乳首だけ硬かった
夢中で揉みしだいてるうちにあえぎ声が出始めた
ついつい恭子さんの背中に発射

恭子さんは笑いながら背中を洗い流し
娘を風呂から上げた
「お兄ちゃんを洗うからテレビ見ててね」
服を着せてたんだろうけど結構待った

112 :えっちな18禁さん:2010/06/19(土) 10:40:49 ID:UtRa3AYi0
戻ってきた恭子さんは俺の体を洗い始めた
ある程度落ち着いてきた俺は全身を撫で回されながら彼女の体をいじくってた
指を入れて掻き回したらさっきより大きなあえぎ声
また発射した

それでも収まらない俺
石鹸を洗い流し俺のモノを口に含んだ
あっという間に発射

113 :えっちな18禁さん:2010/06/19(土) 10:45:02 ID:UtRa3AYi0
風呂を上がると娘さんはもう寝てた

寝室に連れて行きタオルケットをかけた
その隣で再開

結局気がついたら朝になってた
中に何回出したかわからない
恭子さんは娘さんが隣で寝ていたのであえぎ声は控えめに抑えてた
その様子がエロくて俺はさらに興奮してた

114 :えっちな18禁さん:2010/06/19(土) 10:48:24 ID:UtRa3AYi0
その後も毎日恭子さんの家に通った
いつも生で中に出してた

最初の風呂では完全にもてあそばれてた俺だけどすぐ立場は逆転した

それでも月に一回だんなが帰ってきてる日だけは胸が苦しかった

恭子さんとは2ヶ月の付き合いで終わった
彼女は妊娠してだんなさんのところに行った

115 :大学:2010/06/19(土) 10:50:51 ID:SGto272G0
大学時代彼女と彼女の友達と三人で自分の部屋にいた。
終電に乗り遅れ泊まらせてもらいたいとのことで
彼女はレポートを必死でやっている。自分と彼女の友達はベットで話していると
近くに彼女がいるにも拘わらずあそこに手をのばしてきた。
勿論、ビンビンに
どんどんスピードを早める友達
そのうちあそこに手をもっていかれ
信じられないくらい濡れている
イキそうな自分
と彼女がお風呂に入ると言い出した。
バレないかひやひや
入った瞬間友達が上にのり騎乗浸入も自分はイカず仕舞
夜中に彼女に起こされ激しいエッチ
どうやらバレていたようで不思議に彼女を激しかった
18才夏
166 :えっちな18禁さん:2010/08/01(日) 14:44:33 ID:3JA1UqZ20
ゼミのヤリマンに飲み会でキスされてそのまま押し倒したんだが
後日、サークルの先輩が穴兄弟の弟になったことを知り、更にその
一ヵ月後に別の先輩の弟だったことが判明。

やりまん恐るべし

167 :えっちな18禁さん:2010/08/08(日) 17:46:44 ID:EAlyKZJH0
Jkの時に付き合ってた彼氏とのエチは
ホテルのときもあったけどたいてい彼の寮の部屋でしてた。
普通の2DKを寮として借りてて、奥の部屋には先輩も寝てる
(襖w閉めてたし、ヤリに行くのは早朝なのでたいてい寝てる)

でも、先輩がのど渇いたりトイレ行きたくなったら、
絶対に襖開けて彼の部屋通らないと台所やトイレには行けないから、
いつ見つかるかわからなくて超ドキドキした。

もちろん布団頭からかぶってるし、声もだしちゃいけないって
言われてるから最初は静かにやってるんだけど、
キモチよくなってきたら布団もはだけちゃうし
声だって漏れちゃうww

168 :えっちな18禁さん:2010/08/08(日) 19:35:30 ID:EAlyKZJH0
彼氏もわざと『絶対声出すなよ?』とか言うクセに
すごく激しく奥をついてきたり、挿入しながらクリをこすり上げたりするから
『ぁあっやめてっ』って(小声で)抵抗するんだけど、
そしたら『じゃあ抜くで?やめていいの?』とか聞いてくるから
涙目で『抜いたらあかんっ』って頼むと、
興奮するのかさらに激しく出し入れしてくるから、
私もますます感じて結局声だしてしまうw
先輩気づいてたよねーすいませんでした。
176 :えっちな18禁さん:2010/12/04(土) 11:26:06 ID:SzD8eHheO
大学時代に、サークルの部室で同級生の女子をオカズにオナニーしたよ。

デブではないが、比較的ポッチャリしていて、足が太い女の子がいて、ある日、普段は履いて来ないデニムミニスカにハイソックスを履いて来た。その娘はそこそこ可愛い娘だったので本気で興奮した。

177 :えっちな18禁さん:2010/12/04(土) 11:28:43 ID:SzD8eHheO
授業終わりにサークルの部室に着くと、机にその娘が突っ伏して寝てる!俺は、その娘の対面に座り、机の下からスカートの中を覗く。ムチムチした足が開き、黒のパンツがモロパンしてた。普段、ミニスカを履かないから、隠す事を知らないのだろう。

部室にはその娘と俺の二人きり。



178 :えっちな18禁さん:2010/12/04(土) 11:29:18 ID:SzD8eHheO
二度とこんなチャンスは無い為、携帯でパンモロ写メを3枚撮影し、突っ伏して寝てる姿を1枚撮影!

その後、堪らなく興奮した俺は、ティッシュを用意し、チャックを開けモロパンを見ながらチンコをシコリ始めた。モロパンと、突っ伏して寝てる姿を交互に見ながらオナニーするのは堪らなく気持ち良かったよ。




179 :えっちな18禁さん:2010/12/04(土) 11:30:34 ID:SzD8eHheO
ただ、その娘は気が強く、性格がキツかったから、バレたら殺されると思ったよ。

最終的にはパンモロを見ながら、たて続けに3回発射した。女友達というシチュエーションに興奮したよ。

今でもたまに、その娘のパンモロ写真を見ながら、皆で一緒に撮影したプリクラ、集合写真を見ながらオナニーしてる。イク時に、その娘の名前を叫んだり、その娘とセックスする妄想したりする。

大学を卒業して、たまにその娘と遊んだりするが、いつも『俺、お前のパンツ見ながら射精したんだぜ』と思う。むしろ、彼女にそう伝えたい。

また、チャンスが有ればお世話になりたいね。
181 :えっちな18禁さん:2010/12/06(月) 19:39:38 ID:bM5yRh+YP
普段スカートはかない奴って確かに足元ゆるいよな

いつもGパンしかはいてなかった女子が合宿でスカートと
ショートパンツはいてたんだけど部屋でトランプしてたら
足組み替えまくってパンチラ4~5回みれた

ショートパンツはぴっちりしたやつじゃないからすぐ脇から
パンツ見えまくり

333 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 20:44:44 ID:m3bcpL4H0
当日俺は、ちょっと用事があって夜Nの家に行ったんだが、Nの地元の駅にみんなで迎えに来てくれていた。
Nの彼女I子は、何度か会った事があったのだが、I子の友達とは初対面だった。

一人はY子という子だった。ロングヘアーの髪に切れ長の目のスリムで背の小さい子だった。
服装がちょっと大人びていて軽く化粧もしてて、どちらかというとかわいいというより綺麗な子だった。

もう一人はA美という子だった。彼女も髪が長くてスレてない感じの色白のかわいい子だったんだが、彼女はズバ抜けていた。
とにかくアイドル顔負けなくらい可愛さが際立っていて、それでいて体つきがムチッとしていて
なによりもTシャツの胸の部分の盛り上がりが、他の二人と比べてかなり目立っていた。

334 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 20:50:01 ID:m3bcpL4H0
途中のコンビニで酒を仕入れてNの家まで歩いて行ったんだが
Y子は俺に積極的に絡んでくるし、よくしゃべる子だった。A美はちょっと控えめでおしとやかな感じだった。
Y子が積極的なおかげで、道中はほとんどY子とばかりしゃべってたんだが、心の中で俺はA美のことが気になってしょうがなかった。

Nの家は、郊外の農家をやっている大きな家で、母屋から庭を挟んだガレージの二階がNの部屋になっていた。
離れといっても小さい一軒家ほどの大きさがあり、Nの部屋の他に空き部屋が一つと風呂とトイレと、小さな台所まで備わっていた。
Nの部屋で酒盛りが始まった。話のネタはもっぱらNとI子の関係と俺の事(これは主にY子とA美が聞きたがった)、途中からは殆ど下ネタだった。
その中で判ったことは、Y子はまだ処女であること。A美は過去に一人だけ彼氏がいたことがわかった。
どう見てもA美よりもY子のほうが遊んでそうに見えたので、意外だった。

335 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 20:53:07 ID:m3bcpL4H0
NとI子はずっと二人でくっついていたので、必然的に俺の両隣はY子とA美だった。
Y子とA美にはかなり気に入られたようで、二人(特にY子)からかなりスキンシップを受けたのは覚えている。
他にも王様ゲームみたいなこともしたが、こちらはあまりよく覚えていない。

336 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 20:54:19 ID:m3bcpL4H0
夜も更けてきて、順番にシャワーを浴びて(女3人は一緒に浴びてた)俺たちは寝ることにした。
Nの部屋にNとI子、空き部屋に俺とY子とA美。俺たちは雑魚寝だった。しかも、俺たちの部屋は布団が二組しかなかった。
最初俺は、一つの布団にY子とA美が入って、もう一つの布団で俺が寝ればいいと提案した。
しかし、誰が提案したか忘れたが、結局グーパーで布団を決めることになった。
結果はすぐ出た。俺とY子が同じ布団、A美がもう一つの布団で寝ることに決まった。
A美は「あ~あ、やっぱり二人はそういう運命だったんだねw」と言って、自分の布団に入った。
俺とY子は一緒に布団に入って電気を消した。俺のすぐ右にY子、左にA美がいる状態。
少し冗談っぽくY子に腕枕を求められ、俺はY子に腕枕をした。
俺はやっぱりA美のほうが気になった。だがY子だってかなり可愛い子だし
さっきまでの元気なY子と違って、俺の腕の中でしおらしくなっているY子に俺はドキドキしてしまった。
体も殆ど密着しているし、おっぱいの感触もはっきりわかった。俺のチンコは痛いくらい勃起した。

337 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 20:55:50 ID:m3bcpL4H0
俺はふざけてTシャツの上からY子のおっぱいに触った。
Y子はすんなりと俺の手を受け入れた。パットの入ってないブラだったようで、凄く柔らかかった。
Tシャツの裾の中に手を入れ、直にブラの上からおっぱいに触り、そのままブラを上にズラして生乳を揉んだ。
ワイヤーが入ってなかったので、すんなり手が入った。ちょうど手のひらに収まるおっぱいだった。意外と大き目な乳首はもう硬くなっていた。
しばらくY子の生乳を揉んだり乳首を弄った。そして、乳首をなめようとY子のTシャツをたくし上げようとしたとき
「だめ…もうおわり…」
とY子が言った。まぁすぐ隣にA美もいるし、無理もなかった。
しばらく腕枕のままY子と抱き合った。
ふとA美のほうを見ると、薄明かりにかすかにA美の姿が見えた。

338 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 20:58:18 ID:m3bcpL4H0
なんとなく俺は、A美のほうに手を伸ばしA美の手に触れた。A美の手が反応した。起きているようだった。
A美の指先に俺の指を絡ませると、A美もそれに応えて指を絡ませてきた。
そろそろY子への腕枕もきつかったので、そっとY子の腕枕を解いた。
それからしばらく、俺はY子と小声で他愛の無い話をしながら、A美と指を絡ませあった。
A美の指先が俺の手のひらをツーッと撫でるのが気持ちよすぎて、もうそれだけで俺のチンコはビクビクしていた。
俺もA美の手のひらを指先で撫で返した。正直、手と指だけでこんなに気持ちよくなれることに驚いた。
Y子は俺とA美の手が繋がっていることには気づいていなかった。
俺はA美のほうへ行きたくてたまらなくなり、Y子が寝入るのを待った。俺はさも眠そうに装い、黙って寝たフリを続けた。
もちろんA美と手は繋がったまま、お互いの手への愛撫は続けていた。
A美は少し俺のほうへ寄ったようで、手を伸ばすとA美の二の腕辺りまで届いた。
俺はA美の二の腕をフニフニと揉んでみた。しっとりと汗ばんでいて、とても柔らかかった。
そのまま俺は、指でA美の腋から脇腹にかけてをツーッと撫でた。

339 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 20:59:45 ID:m3bcpL4H0
ブラの感触が無かった。寝る直前は、確かにTシャツの上からブラの線が見えていたので、いつのまにか外したようだった。
俺はもう我慢の限界が近づいているのを感じた。もうY子との会話が途切れてだいぶ経つし、酒も入っている。Y子はもう多分寝ているように見えた。

ゆっくりと寝返りをうってA美のほうへ向き、体をずらしてA美の布団へ入った。
俺は黙ってA美を抱きしめた。A美はとても柔らかかった。背中に手をまわし、手のひらでゆっくり背中から腰のくびれの辺りを撫で回した。
「ダメ…先輩…Y子ちゃんに悪いよ…」
「俺はA美とこうしたかったんだ…」
「え…先輩Y子ちゃん好きなんでしょ…?」
「俺はA美が好きだ…!」
「えっ…でも…」
「A美はどうなん?」
「えぇ…?わたしも…先輩好きだけど…Y子ちゃんのほうが…」
ゆっくりとA美の顔を上げさせ、そっとキスをした。最初は触れるだけの軽いキス。次第に舌を絡ませあい、粘膜の触れ合う音が聞こえた。
そのまま俺は、短パンの中でいきり立っているチンコをA美の下腹部に押し付け、A美のTシャツの上からノーブラのおっぱいを揉みしだいた。

340 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 21:03:20 ID:m3bcpL4H0
A美のおっぱいは手の中に納まりきらないほど大きくて、タプンタプンだった。俺は夢中で揉みまくった。
もうA美は抵抗するそぶりは無かった。必死に声をあげないように我慢しているようだった。
そのまま俺は、A美のTシャツをたくし上げた。
薄明かりにA美の乳輪が見えた。可愛い顔に似合わず大きな乳輪だった。
俺は夢中でA美のおっぱいにしゃぶりついた。もう興奮で頭がどうかなりそうだった。
A美の乳首は突起がほとんど無くて、舌で刺激するとやっと少しだけ硬くなった。

341 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 21:03:53 ID:m3bcpL4H0
美に覆いかぶさり、俺はもう夢中でおっぱいにしゃぶりつきながら、ビンビンになったチンコをA美の太ももに押し付け、擦りつけた。
そのままA美のスエットパンツに手を入れ、さらにパンティの中へ手を入れた。
陰毛の感触を通り抜けA美のアソコに指が届くと、もうそこはヌルヌルになっていた。
俺の首にまわされたA美の腕に力が入った。そして、狂おしいくらいに舌を絡ませてきた。
すぐにA美のスエットを脱がせ、パンティも脱がせた。
「わたし初めてですけど…いいんですか?」
A美がそう言った。

342 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 21:04:54 ID:m3bcpL4H0
「前の彼氏とはしなかったの?」
「うん、Bまでかな…」
俺は自分の短パンとトランクスを脱ぎ捨て、A美の手を取り俺のチンコを握らせた。
「あっ…すごい…」
A美は俺のチンコを握りながらそう言った。もうサオを伝って、玉のほうまで我慢汁でヌルヌルになっていた。
正常位の体勢で密着し、亀頭をA美のアソコに擦り付けながら、少しずつチンコを入れていった。
A美の愛液と俺の我慢汁でA美のアソコはヌルヌルになっていたので、それほど抵抗なくチンコは入った。
だがA美の中は狭くて、入れるときにA美は少し痛がった。
完全に根元まで入れると、チンコがギューギュー締め付けられた。このまま少しでも腰を振れば確実に射精してしまいそうだった。
しばらくそのまま腰を動かさないようにし、A美と密着した状態で抱き合った。

343 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 21:07:35 ID:m3bcpL4H0
「A美、大丈夫?」
「ちょっと苦しいかな…」
「動かしてもいい?」
「うん…でもY子ちゃん起きちゃう…」
「ゆっくりするから…」
こんなに可愛い子の処女を奪っているという事実に、俺は興奮でどうにかなってしまいそうだった。
すぐ隣にY子が寝ているので激しく腰を動かすことはできなかった。ゆっくりと腰を押し付けるような感じで、A美の生の膣を堪能した。
A美の中は本当に気持ちよくて、上の部分がコリコリしていて、そこにチンコが擦れるとたまらなく気持ちよかった。
本当にゆっくりとピストンしていたので、じわじわと射精感がこみ上げてくるのだが、射精には至らないもどかしさが何とも言えなかった。
そのまましばらく、ゆっくりピストンながら、射精が近づくと腰を止めておっぱいを舐めたりを繰り返した。
A美も必死に声を出さないように、俺の首もとに顔をうずめてハァハァ言っていた。
A美はとくに耳が弱かった。耳元でエロいセリフを囁きながら、耳に息を吹きかけたり耳を舐めたりするとA美は僅かに声を漏らした。

344 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 21:10:29 ID:m3bcpL4H0
そろそろ俺も限界だった。
俺はA美の大きめのお尻をガッシリと抱えて、ゆっくりとだが力いっぱい奥まで突いた。
「A美、もうイキそう…」
俺はA美の耳元に顔を埋めてささやいた。A美の耳の周りはもう俺の唾液でベチョベチョになっていた。
「んっ…はいっ…いいです…よ…っ」
「中で出していい…?」
「えっ…中…ですか…いいですよ…」
「あぁっ…出る…出るっ…」
俺は、ありったけの力を込めて腰を押し付けて、A美を抱きしめながらA美の膣内で射精した。
さっきまで何度も射精を我慢していたので、もう意識を失いそうになるくらい気持ちよかった。
ここ数日抜いていなかったので、かなり溜まっていたようだった。
射精が終わるまで10回以上は脈動していた。最後の一滴までA美の膣に精子を送り込むと
しばらく繋がったままA美と抱き合っていた。

345 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 21:11:22 ID:m3bcpL4H0
「A美…俺の彼女になってくれ…」
「はい…処女を捧げたんだから先輩に責任とってもらいます…笑」
「ありがと、凄く嬉しいよ。」
「Y子ちゃんはいいの?」
「だからY子とは何も無いって…いい友達だけど。」
「はぁ…Y子ちゃんになんて言おう…」
そんな感じで、順番が逆になったが、A美は俺の彼女になることを承諾してくれた。
もう外がうっすらと明るくなり始めていた。俺のチンコはまだいきり立ったままだったが、ゆっくりとA美の膣からチンコを抜いた。

346 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 21:12:09 ID:m3bcpL4H0
後処理をしようとティッシュを探していると、A美はもうパンティを穿いてしまっていた。A美は
「なんかヌルヌルするぅ…笑」
なんて言っていた。
それから俺たちは抱き合いながらしばらく話をしていたが、いつのまにか眠りに落ちてしまった。
朝起きると、Y子はもう居なかった。俺はA美を起こしてNの部屋に行くと、そこにはNとI子とY子が居た。
I子は目にくまができていた。きっと夜通しNとSEXしていたんだろう。スッピンで寝起きのI子がやけに色っぽく見えた。
一応、俺とA美は付き合うことになったことを報告した。Y子は
「朝起きたら二人抱き合って寝てるんだもん、夜中のうちに何があったのかね~笑」
なんて言いながらも祝福してくれた。こっそり俺たちがSEXしていたことには気づいていないようなそぶりだった。
まぁ後で知ったことだが、実は気づいていたらしいんだが…

347 :330 ◆KitIyj783Q :2010/12/16(木) 21:13:46 ID:m3bcpL4H0
結局俺とA美はそれから一年半くらい付き合った。
A美はけっこうエロい子に成長して、エッチになると俺が言うことは何でもしてくれた。
顔も完璧に可愛かったし、自慢の彼女だったのだが、一つだけ難点だったのは、とにかく嫉妬心がすごく強かった。
A美と付き合い始めた後も、Y子とは友達として連絡を取っていたんだが、事あるごとにY子との関係を疑った。
まぁ、Nの家に泊まったときのY子とのこともあるし、A美が疑うのは理解できた。
だが、結局それが原因でA美とY子は仲たがいして友人関係が崩壊してしまった。
そして、A美とY子が友達同士でなくなった後、ちょっとしたきっかけから、俺はY子と性的関係を持つことになって
さらにA美と別れた後にI子とも関係を持ったんだが、その話はいずれまた…