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2チャンネル記事


自分のしたエロ体験書いてこうぜ【セフレ】

3 ::2010/04/17(土) 16:10:23 ID:oT/fLkkb0
俺のした体験

中1に上がりたてのころの話
エロって概念はあったがまず付き合うって考えがなかった
田舎の小学生は純粋ってことだ

4 ::2010/04/17(土) 16:12:33 ID:oT/fLkkb0
はじめにいっとくが
俺はブサメンでもなければイケメンでもない。
フ ツ メ ン だ。


5 ::2010/04/17(土) 16:14:09 ID:oT/fLkkb0
ただ他のフツメンとは違うところは
とんでもなくエロい。とんでもなくエロい。

6 ::2010/04/17(土) 16:15:40 ID:oT/fLkkb0
まぁオープンだったんだ。
ただ胸とか触ってもキモがられなかった
とんでもない能力の持ち主だと俺は思った

7 ::2010/04/17(土) 16:18:42 ID:oT/fLkkb0
そしてある女子からメールがきた

『友達からアドレス聞いちゃいました』

的なメールだった。
ちょうどそのとき近くの花火大会に来てて

『もしかして花火大会きてるー?』

『うん!』

ほほぉ…

8 ::2010/04/17(土) 16:19:56 ID:oT/fLkkb0
まぁ場所決めてあったんだが
正直顔はん?って感じだが雰囲気が可愛かった

9 ::2010/04/17(土) 16:21:42 ID:oT/fLkkb0
話してくうちにわかったんだ。

こいつエロい。ってな。

10 ::2010/04/17(土) 16:23:34 ID:oT/fLkkb0
会話の流れはこうだ

女『OO君ってなんかギャップあるよねー!』
俺『もぎゅっ』
女『えww揉まないでww』

俺はここで気づいたわけだ。


11 ::2010/04/17(土) 16:24:09 ID:oT/fLkkb0

こ い つ は エ ロ い と な

12 ::2010/04/17(土) 16:26:03 ID:oT/fLkkb0
まぁその日は普通にばいばいして少しメールして寝たんだ。
次の日からエロメールを繰り広げていた。
親の携帯で…

ちなみにこれ夏休みの話なw
205 :みか:2010/04/24(土) 10:36:49 ID:cOGV2+a0O
大学生の時の話なんですが
男友達2人と仲良くて、一人暮らしのHくんちでよく3人で飲んでました。
ゲームしたり怖い映画見たり、本当に普通の友達関係で
シャワーとか借りてそのまま泊まってしまう事もよくありました。

H君は女の子の扱いに慣れてる感じで、スキンシップも程々に多い感じ。
T君は女の子に対して真面目で、私には指一本触れて来ない人。
私はT君が少し気になってました。

207 :みか:2010/04/24(土) 10:53:08 ID:cOGV2+a0O
ある日お酒を一通り飲んだ後、電気を消してDVD見てました。

寝る時はシングルベッドが一つだけなので、一人がベッドで他二人は床で雑魚寝ってパターン。
(男二人でベッドでひしめき合ってた事もw)

んで、その日はT君がひと足先にベッドで就寝。
T君は気遣ってあんまりベッドで寝ないから珍しい事でした。
私とH君はDVD見ながら横になって雑談。
私「T君疲れてるのかな」
H「今日飲み過ぎだろ」
私「弱いくせにねw」
H「つか電気カーペットの温度熱くね?」
私「やだ寒いから下げないでよ」

208 :みか:2010/04/24(土) 11:06:04 ID:cOGV2+a0O
H「じゃ二枚使う?」

とか言って(会話はうろ覚えですが)H君は私に自分が使ってたブランケット掛けてきました。
ブランケットはちゃんと二枚あって私も自分の分は掛けていたので、二重になった状態。

私「重たいんだけどw」
H「やべ俺さみーし」
私「当たり前じゃん、ちゃんと使いなよ」

って話してたらH君がブランケットの中に入り込んできて、私を後ろから抱きしめる体制になったんです。

H「お前髪冷たい。ちゃんと乾かせよ」
私「だって面倒臭くて…」

とか冷静なフリしたけど内心ドキドキしてて、T君が起きたらどうしようって思ってました。

209 :みか:2010/04/24(土) 11:19:51 ID:cOGV2+a0O
なんかちょっと変な空気になった気がして二人して沈黙。
H君は自分で肘枕(?)して、もう片方の手だけを私の体に乗せてるような状態で
その手が少しずれて手の甲が私の胸に触れました。
黙っていたら今度は手の平で胸を触ってきたんです。

私「ちょっと…」

その時既に私もエッチな気分になってしまっていて、強く抵抗できませんでした。
H君は胸を揉み出して、シャツの上からブラをずらして乳首を触ってきました。
流石に声は我慢してましたが、明らかに二人の息が荒くなってきて
耳を舐められた瞬間に、小さく声が…

210 :みか:2010/04/24(土) 11:31:06 ID:cOGV2+a0O
H「声出すとT起きるよ?」

耳を舐めながら小声でそう囁かれて腰にゾクッとした快感が走りました。
次第にシャツが捲られてブラのホックが取られ、胸を直に揉まれてると
H君に仰向けになるように促されてそのままキス。

H君はそのまま首を舐めるように口づけながら、次の瞬間に私の乳首をくわえてきました。
片手は空いてる方の胸を弄りながら、もう片手が私の下半身に洋服の上から触れました。
212 :みか:2010/04/24(土) 11:50:50 ID:cOGV2+a0O
H君が私のズボンに手を入れようとした瞬間、流石に手を掴んで少し抵抗しました

私「だめ…これ以上は…」
H君はお構い無しに下着に手を入れてあっさり到達。
自分でもびっくりするくらい濡れてました。

H「やらしー、Tの前なのにこんなに濡らしてんだ」
私「だって…や…もうやめよ?」
H「こんなんなってんのにやめていいの?」

H君は指を入れて、わざと音が聞こえるようにくちゅくちゅ掻き回してきました。
私も声出ちゃうし、寝てるT君との距離なんて1mも無いくらい。
もし起きたら…って考えてると、不安と恥ずかしさが込み上げてきて
でも体の快感に勝てなくてどうしようもなくなってしまってたんです。
217 :えっちな18禁さん:2010/04/24(土) 23:43:24 ID:25+up71UO
新聞の営業にきたお兄さんとエッチした´w`
かなり締め付けちゃったらしく挿入されてからものの5分くらいで終わったけど、まじ気持ちよかった~。
思い出してウズウズ
260 :えっちな18禁さん:2010/04/27(火) 23:09:09 ID:L30iLKSNO
僕が小学生の頃
近所に空き家があった。二階建ての一軒家。僕達はロンダルアキヤと呼んでいた。

その空き家は裏の窓に一カ所だけ鍵がかかっておらず
僕達はチョクチョク忍び込んで遊んでいた。

僕が高校生になった頃


その家で女性が一人暮らしを始めた
263 :えっちな18禁さん:2010/04/28(水) 00:07:12 ID:n1tt0bYqO
女性は夏目三久に似た可愛い人だった。
学校帰りに何度か車で出かける彼女とすれ違った。

彼女が引っ越してきて一年が過ぎた頃。

車で出かける彼女とすれ違った時、ふと「あの窓はまだ空いてるかな?」と思ってしまった

僕はそのまま彼女の家の裏手に向かった。
小学生以来だ。

家の中の気配を探るが人がいる感じはしない。
僕は例の窓に手をかけ横に押してみた。

窓はあっけなくあいてしまった

264 :えっちな18禁さん:2010/04/28(水) 01:22:54 ID:n1tt0bYqO
窓には紺色の遮光カーテンがしてあり、めくって中を覗き込むと物置になっていた。
引っ越して来て一度も窓を開けずにカーテンをし、物置にしてしまった感じだった。

僕はドキドキしながら小学生の時の要領を思い出し、靴を脱いで手に持ち中に忍び込んだ。

この家の間取りは完璧に把握している。
とりあえずこの物置部屋から移動しよう。
誰もいないようだがとりあえず音が出ないようにゆっくりドアを開け廊下に出た。
ものすごくいい匂い。左を見ると風呂場。
と洗濯機と洗面所。
洗濯物入れもある。当然洗濯物入れを物色する。クラクラするほどのいい匂い。
服に混じってブラを発見。程なくパンツを発見。
心臓が痛くなる程ドキドキしながら洗濯物カゴからそれを取り出し、
股間の内側部分を確認。
267 :えっちな18禁さん:2010/04/28(水) 02:38:30 ID:n1tt0bYqO
股間部分にはうっすらと黄色いシミがあった。

僕は肺の空気を全部出し切る程息を吐き出し、シミ部分を鼻に押し当てると思い切り深呼吸した。
彼女の体臭なのか、洗剤や柔軟剤とは違う甘い香りと汗の匂い。そしておしっこの匂いを肺胞の隅々まで行き渡らせるかのごとく吸い込む。
二、三度繰り返すと過呼吸ぎみになってきたのでやめた。

パンツをカゴに戻し洗濯物を元の状態に修復し廊下を引き返し物置部屋の前を通り過ぎ左へ曲がる。玄関へ続く真っ直ぐな廊下。
すぐ右にキッチン。すり硝子の引き戸があり大きなコタツがあるリビング。

廊下を挟んだ左側には客間のような和室が二部屋。
僕は玄関の方へ向かい左側にある階段から二階へ上がった。

二階にあがると階段と反対方向に折り返すように廊下が続く。二階は二部屋。階段脇に障子と襖で仕切られた和室。その隣最後の一室。ここまで彼女の寝室らしき所は無かった。この最後の部屋が寝室で間違いない。

268 :えっちな18禁さん:2010/04/28(水) 03:14:27 ID:n1tt0bYqO
二階一番奥の引き戸を少しだけ開けて中を確認してみた。
案の定ベッドがあり、女の子っぽいピンクの布団と白い絨毯。鏡台とハンガーにかかった就活スーツのような服が見えた。
部屋に入るとベッド脇に引き出しが付いている台があり電話が乗っている。
僕は部屋を見回しながらベッドに腰掛けた。

鏡台の引き出しが気になったので上から開けていく。上から二つ目の引き出しに期限切れの穴の空いた免許証が入っていた。
彼女は24才だった。
その他には特になにも無かったので布団に潜り込んで再び彼女の残り香を肺いっぱいに吸い込んだ。
布団の中にいると突然電話が鳴った。
心臓が止まるかと思った。
電話を凝視して鳴り止むのを待つ。ふと電話台の引き出しに目が行く。
電話が鳴る中、引き出しを開けてみた。
274 :えっちな18禁さん:2010/04/28(水) 21:11:33 ID:n1tt0bYqO
引き出しの中にはポケットティッシュが3つ程入っていた。

そしてティッシュにくるまれた10センチ程の棒状のものがあった
すぐに何か理解出来た。引き出しからそれを取り出しティッシュをひらいてみた。

この間、電話はずっと鳴っていたがそれどころではなかった

僕の手の中に彼女が使用しているであろうローターが現れた。

275 :えっちな18禁さん:2010/04/28(水) 21:46:38 ID:n1tt0bYqO
それは白くてコードの無いタイプのローターで、捻ると「ヴィーーン…」と元気よく動いた。

ローターを隅々までよく観察し匂いを確かめる。微かに甘い香りがした。洗濯物カゴの中にあったパンツと同じ匂いだった。

こうなってくると味を確かめたくなる。
ローターの先端。彼女のクリトリスや膣内に確実に触れていると思われる部分を舌先で舐めてみた。

全くの無味。
しかし間接的ではあるが彼女のおまんこを舐めた気がしてものすごく興奮した。

いつの間にか電話は鳴り止んでいた。

276 :えっちな18禁さん:2010/04/28(水) 22:57:31 ID:n1tt0bYqO
ローターをティッシュの中にもどし引き出しをしめ、他にも何かないかベッド周りを物色したがローター以外には何もなかった。

寝室を出て隣の部屋へ

障子を開けて中を覗くと正面に押し入れがあり、右に大きなタンスと窓がある。左は壁ではなく襖になっていて、あけるとさっきまでいた彼女の寝室になる。
襖の前にはワンピースやジャケットなどがハンガーでかけられていて部屋の中央あたりには取り込まれた洗濯物が放り投げられるように置いてあった。
タオルやTシャツばかりで下着類は無かった。

タンスをあけると下着や衣類が整然と並んでいた。
押し入れをあけると下の段には衣類が半透明のカラーボックスに入れられている。その横にダンボールがある。
上の段はハンガーラックが置かれていてシャツやジャケットがかけられていた。

所謂衣装部屋だ。
278 :えっちな18禁さん:2010/04/29(木) 01:48:53 ID:O8LGm3eVO
押し入れのダンボールの中身は本やアルバム、少女漫画などだった。
アルバムの彼女はものすごく可愛かった。
その他には気になる所もなく、忍び込んで一時間近く経つ事もあり、もう一度彼女のパンツの香りで肺を満たして帰ろうと一階へ降り洗濯物カゴを物色。
さっきは気付かなかった黒いタイツを発見。タイツの内側には黒いパンツが。一緒に脱いで洗濯カゴに入れたんだろう。
パンツの内側の股間部分を確認すると白い縦筋のシミがあった。触るとザラザラしている。

僕は夢中で匂いを吸い込んだ。そして物置部屋へから外に脱出した。
窓の鍵は前より閉まって見えるように細工した。これで当分は気付かない筈だ。
その夜、自宅で風呂に入りながら風呂場の窓をあけると彼女の家の二階の窓に灯りがついてるのが見えた。僕が再び彼女の家に忍び込むのは三日後の事だった。
284 :えっちな18禁さん:2010/04/29(木) 12:02:58 ID:O8LGm3eVO
三日後、この日は日曜日。早朝6時前に目が覚めてしまった僕は犬の散歩をしようと外へ出た。
一時間ほど近所を回り自宅まであと数メートル。彼女の家が見える。
僕は自宅を通り過ぎ彼女の家の近くまで行ってみた。門があり玄関までは少し距離がある。道路を挟んだ向かい側には駐車場があり彼女の車が停まっている。
僕は彼女の寝室のある二階付近を見上げて「まだ寝てるよなー」と思った。
門の前を通り過ぎようとした時、犬が玄関を見た。つられて僕も見た。

その瞬間玄関のドアが開き彼女が出てきた。
287 :えっちな18禁さん:2010/04/29(木) 15:48:43 ID:O8LGm3eVO
僕は内心アタフタしていたが必死にただ散歩してるだけを装った。
そのまま通り過ぎようとしたが犬が彼女に興味を持ってしまい動かない。リードを強く引けば動くのだが僕はそれをしなかった。
「おい!いくよ!」とわざとらしく言ってみたりした。彼女は玄関の鍵を締めこっちに近づいてくる。門を開けて出てきた。笑顔で「おはよー!」と言われた。
僕は可愛すぎる彼女の笑顔を直視出来ず、犬と彼女の足元を見ながら、「あ、おはよーございます…」
と返すのが精一杯だった。
彼女は車に向かう。僕はそのまま自宅へ戻り犬を繋いでいると彼女が車で通り過ぎた。それを確認して僕は例の窓に向かった。
290 :えっちな18禁さん:2010/04/29(木) 23:25:37 ID:O8LGm3eVO
一分後。彼女の家の裏手に到着。彼女が家を出てまだ五分も経っていない。
窓から中に入り、物置部屋のドアを音をたてないよいにあけるとコーヒーの匂いとケープのような整髪スプレーの匂いがした。
僕は洗濯物カゴに直行した。そこには黒いスウェットの上下しか入ってなかった。僕はタイツの時みたいにスウェットと一緒にパンツがある事を期待した。
期待通り白いパンツがあった。スウェットから取り出すとまだほんのりと暖かい。ドキドキしながら内側を確認する。
シミがある。しかもまだ湿っている。鼻を近づけて匂いを確かめる。おしっこの匂いはしない。ほんのり甘い香りがした。パンツの外側から左手の人差し指と親指を使って湿っている部分をこすり合わせてみた。
ヌルッとした。外側まで湿り気が伝わってきた。僕はシミ部分に舌の先端を付けてみた。味はしないがやはりヌルッとした感触があった。そのままパンツを両手中に丸め、顔を突っ込み深呼吸した。パンツを堪能した僕はまっすぐ寝室に向かった。
345 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 05:57:39 ID:x6WsjRrz0

まだ仕事始めて数年の頃。
花見やら温泉ツアーやら、色んなイベントの企画が好きな上司がいて、交流が多い職場だった。
若手だったこともあり、準備や後片づけや、場の盛り上げなど、今ではあんまりやらないような事もよくしてた。
新人の女の子で、それをよくサポートしてくれたりする子がいた。職場ではあまり接触がなく、ちょっとカワイイなと思う程度だったが、気が利く良い子だなーと思うようになった。

346 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 06:09:03 ID:x6WsjRrz0
その頃、俺は社内の違う部署に彼女がおり、婚約したかしないかという時期だった。
ある日、その子(アユちゃんとでもしておこう)から相談を持ちかけられた。俺の同僚からアタックを受けていて、どうしようか考えている、というような内容だった。
メールや電話をポツポツとやり合う関係になったが、俺の状況も理解してか、彼女に誤解されるようなことにならないように、という遠慮もいつも感じた。

347 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 06:18:14 ID:x6WsjRrz0
アユちゃんは20代前半で、細身。目は大きいがサッパリ?あっさり?とした顔つき。喩えるとイメージにも影響するので、個人で膨らませて下さい。
先程の恋愛相談は続いていたが、男の押しに負けて付き合おうか考えたが、結局好きになれそうもなく、止めたという結末だった。
その件が一段落した頃に、相談ありがとうございましたみたいな感じで、飲みに行く事に。二人きりはマズイかなと思っていたが、やはり気を遣って友人を連れてくるという事になった。

348 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 06:26:03 ID:x6WsjRrz0
半個室みたいな感じになっている飲み屋で、俺とアユちゃんと友人の三人で楽しく飲んだ。
アユちゃんはかなり飲んでおり、いつもよりも陽気になっていた。テーブルの下は掘りごたつみたいになっていて、向かい合わせに座っていた俺とアユちゃんの足がたまに触れ合う。
俺は酒が入ると、身持ちを崩してしまうタイプで、すでに頭の中ではかなりエロい事を考え始めていた。

349 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 06:46:26 ID:x6WsjRrz0
友人の女の子は終電とか何とかで、先に帰ってしまい、俺とアユちゃんだけでゆったりと飲み続けた。
テーブルの下では足が絡み合い、お互いスリスリしたりしている。これは、いってしまっても良いものだろうか?わずかに残る理性と、アユちゃんの気持ちの確証が無い事が、辛うじて俺を抑えていた。
しかし、ゆっくりこうして向かい合うとカワイイ。理性が崩壊しかけていた俺は、エロトークにまず話を持って行った。ここで、驚愕の事実が明らかになる。
アユちゃんはまだ男性経験はおろか、付き合った事すらなかったのだ。会社の男性陣からも割りと人気があり、もちろんデブ・ブス・ダサいなどの要素はない。だが、相談の経緯から男慣れしていない感じはわかり、言われて見るとなんとなくわかるような気もした。
そして、その事をアユちゃん自身は「男の人って、そーゆーの面倒なんじゃないですか?」などと気になっている様子だった。

350 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 06:58:49 ID:x6WsjRrz0
さすがに俺も気が咎め、やっぱりマズイよなーと思い始めていた。明らかにこちらは遊びというか、火遊び気分だ。
アユちゃんは車で来ていて、俺も方向が同じで、代行で一緒に帰る事になった。当時は代行業が始まったばかりだった。
寒いので、エンジンを掛けて暖房をつけながら話していた。ふとアユちゃんが、「ホントは好きな人いるんですよー、私」と言う。
俺「そっかー。アユちゃんなら良い子だしカワイイから、きっとうまく行くよ。」
アユ「でも、なんかダメっぽいんです。全然気持ちが伝わってないみたいで。」

こ、これはいってしまっても良いのではないだろうか?というよりも、やらなくてはならないのでは?と、悪魔が囁く。

351 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 07:08:19 ID:x6WsjRrz0
代行はいつまで経ってもこない。おそらくブッキングしたのだろうか。人気のない駐車場で、俺は一人冷静かつ大胆に色々な事を考えていた。
よし、やるしかない。
いきなりアユちゃんにキスした。
しかし、嫌がる様子はない。いける。
すぐに右手は服の中へ。ここで、もう一つサプライズがあった。
かなりオッパイが大きいのだ。細身なのだが、CかDは堅い。本来は美乳派の俺だが、それは飽くまでデブ嫌いの裏返しであり、細身+オッパイは悪くない。
いや、最高だ。

352 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 07:23:47 ID:x6WsjRrz0
アユ「っ、ふっ」
俺「俺のこと、キライ?」
アユ「あんっ。そんなことあるわけないよ。でも、大事な人がいるんでしょ」
俺「今日はそんな事は言いっこ無しだよ」
アユ「でも…」

ディープキスをしたり、オッパイを揉んだり舐めたりしながら、俺はテキトーなことを言い続けた。

アユ「とにかく、あったかいとこに行きたい」

事実上のOKなのか?
決死の飲酒運転で最寄のラブホへ入る。アユちゃんは既に一人では歩けないくらい酔っており、俺にもたれ掛かる様に歩いている。
部屋に入るなり、抱き合い激しくキスをする。手をアユちゃんの下半身へ伸ばすと、
「ちゃんときれいになりたいの」ということでシャワーへ。
シャワーの間、やべーなぁ、久々に処女食べて良いんかな。痛がられたら萎えるなー。などと無責任な事を考えながらフル勃起。

353 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 07:35:32 ID:x6WsjRrz0
シャワーから出て来たアユちゃんはタオルを巻いている。少し酔いは冷めたのか、却って回ったのかはわからんが、なんだか意を決したような表情だった。
タオルを取りベッドに横たえると、息を飲むようなアユちゃんの体が露わになる。あー、俺はシャワー入ってないけど良いのかな、なんて余計な事を考えながらパンツ一丁に。
ディープキスなど知るはずもないアユちゃんだが、たどたどしい舌づかいがそそらせる。
俺は愛撫を始めた。アユちゃんはビクッとしたが、俺に全てを委ねた様だった。しかも、濡れ具合は半端ない。俺は堪らずにクンニを始めた。


354 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 07:50:26 ID:x6WsjRrz0
初々しい感じ方がまたカワイイ。俺はバカみたいに興奮しながら、アユちゃんのクリを中心に舐めまくった。
そして、後々の事を考えて少しだけ指で入り口付近の開通準備も始めた。
さて、今回のエッチのもう一つ(下手すると最大の)の楽しみはフェラだ。いつもながら、フェラを仕込むのは最高だ。

「口で、…口でしたこともないよ」
「わかってるよ。教えるからやってごらん」
「うん。どうすればいいの?」
「まずはとりあえず、咥えてみて。歯だけ気をつけて」
「うん。」
フェラは才能の部分が大きいと思うが、アユちゃんの口の中は温かく、かなり期待できそうな咥え具合だった。

355 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 07:52:27 ID:x6WsjRrz0
「じゃあ、ゆっくりとそのまま奥までもっていって」
「ふん。はわったよ」(うん、わかったよ)

結構すでに上手い。自然に舌も少し使っている。俺的にはこのままフェラでいっても悪くないと思うくらいだ。だが、それではアユちゃんに悪い。
頭を押したり引いたりして、ひとしきりフェラのストロークに関するレクチャーをしたところで、挿入することにした。

悩んだのは、ゴムだ。
処女の相手をした時に、ゴムを付けていて入りにくくて苦労した苦い経験がある。
悪魔の俺はナマを選択した。

356 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 08:08:22 ID:x6WsjRrz0
「アユちゃん、いれるよ。大丈夫だから。」
「うん」
ナマの心配はしないのかな、なんて考えながら、アユちゃんに入れることにした。

「ん、んんっ」
そうだよなー、痛いよなーと考えながらゆっくりと入っていく。しかし、その後は苦痛らしい表情は見せず、俺を見つめたり目を閉じてカワイイ小さな喘ぎ声をあげていた。どこで覚えるんだろう。
初体験ということを考えると、様々な体位は考えにくい。しかし、アユちゃんのカワイイお尻を触っていると、バックは外せないという気持ちになった。
正常位から繋がったまま横向きのバックに移行。そして、アユちゃんをうつ伏せにしたバックになった。ゆっくりと動いていくと、アユちゃんが少しだけお尻を上げている。初体験の苦痛もあるだろうに。
俺はさらに興奮し、また正常位に戻り、強く抱きしめながらゆっくりと動いた。声にならない息遣いを聞きながら、キスをしたりオッパイを舐めたりしながら、はやる気持ちを抑えてゆっくりと突き上げた。

357 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 08:21:32 ID:x6WsjRrz0
最後は少し俺は体を離し、両手で胸を揉みしだきながら、多少はパンパンしてお腹に出して果てた。
アユちゃんは少し目が潤んでいた。

ティッシュでアユちゃんをキレイにしてから、俺はシャワーを浴びた。
シャワーから出ると、ドラマみたいに胸が隠れる位まで毛布をかぶり、アユちゃんはミネラルウォーターを飲んでいた。隣に座り、俺ももらう。余計な話をすると、お互い辛いのはわかっていたので、またキスをした。連発は苦手なんだが、またしてもフル勃起に。
アユちゃんが俺のチンコを触りながら、
「何から何まで、初めてだったよ」などとカワイイ顔でのたまう。堪らなくなり、またフェラレクチャーが始まった。じゃあこれも経験した方がいいかな、と思いゴックンもしてもらった。
その日はお泊りして、朝もう一度フェラとゴックンしてもらって、別れた。

358 :えっちな18禁さん:2010/05/02(日) 08:27:27 ID:x6WsjRrz0
帰ってからメールがきた。
「俺さんのこと、ホントに前から好きでした。でもどうしようもないこともわかってる。まだもう少しだけ好きでいさせてもらっても良いですか?」みたいな感じ。
ちょっと切ない気持ちになったが、
「こんな奴のこと、忘れた方が良い。彼氏ができたら、また飲みに行こう」と返事した。

実際、彼氏が出来て、俺も結婚してから何回か会ったが、やはり何回かはセクスしてしまった。ちょっとずつ上手くなってて、ちょっと微妙な気持ちになった。以上。
506 :暇人A:2010/05/18(火) 00:03:44 ID:ipeAibLf0
最初に長い上にエロより経過説明に時間食うことを許して欲しい。
 
自分が大学生のとき某掲示板で知り合ったJCがいた。
知り合った時は彼氏がいて会うのすらNGだったけど、
スカイプ相手として結構ノーマルからアダルトまで色んな話をしてくれた。
ただ彼氏とのラブラブ話を聞かされるのがだんだん苦痛になってきてそのうち連絡もしなくなった。
3年経ち俺は大学4年で東京に就職も決まり彼女もいて俺はダラダラ過ごしていたんだが・・・
その年の11月の頭、突然彼女に振られた、理由は他に好きな男が出来たから。
もともと浮気性で謝られたことはあったが別れ話になったのは初めてでそのまま別れることに。
クリスマスの予定まで立てていた俺は心が壊れて暗い日々を過ごしていた。
 
ただだんだん寂しさが我慢できなくなってきて、毎日知り合いの女性に手当たり次第、メールや電話をして慰めてもらっていた。
その流れで思わず昔のJCにも電話。(もうJK3になっていたが)そこからまた連絡を取るようになった



507 :暇人A:2010/05/18(火) 00:04:39 ID:ipeAibLf0
向こうは向こうでもう別れて違う男と付き合っているようだけど、どうも遠距離で寂しいらしい。
しかもクリスマスはデートもできないとか。
だめもとで「じゃあクリスマス遊ばない?」と誘ったら「・・・いいよ」とかなり熟考した感じでOK
ただしエロは絶対駄目ということと東京で遊びたいということだった。
彼女は関東で俺は東北、デートの時間考えると新幹線しかないが金欠だ・・・エロない可能性あるのに

・・・
ちょっと悩んだがさすがにそれで断るのもアホだとOKした。
 
新幹線で新宿駅に降り指定された場所で待っていたらその子がやってきた。
驚いたのはJCのころ写メ交換したのだが、その頃と比べてかなり可愛くなっていたこと。
(しかもギャル化とかせず清楚なお嬢様タイプでいてくれた)
そして乳がとんでもなくでかかったこと。(あとでFカップだとわかった)理性がちょっと飛びそうに

なったw

508 :暇人A:2010/05/18(火) 00:05:41 ID:ipeAibLf0
プランとしては食事をしてカラオケして程度を考えていた。
あらかじめ調べておいたパスタとケーキセットのランチがある駅ビルで食事をし、カラオケへ・・・
お互い何曲か歌ったあと、ちょっと間が空いたときに思い切って抱き寄せてみたら抵抗されたけど、
非力なのか本気じゃないのかあっという間に俺の腕の中へ。
顔を真っ赤にしてうつむいているで、アゴに手をやって顔を上に向かせて唇を頂いた。
向こうは最初口を閉じてたけど、諦めたのかOKなのか舌を入れさせてくれた。
奥に引っ込んでいる舌を何度かつつく様にすると控えめながら絡めてくる感じ。
 
これはいける?と感じ胸をぐっと揉むと「んっ」っとかるく呻いてこちらに抱きついてくる。
明確な抵抗なしなのに内心ニヤリとして、何度も巨乳をもませてもらい、下から手を突っ込んで生乳ま

で。

509 :暇人A:2010/05/18(火) 00:06:39 ID:03q1BD250
キスから五分くらいかけて胸を愛撫してるうちに、キスしてるときの彼女の舌が積極的に絡んでくるようにまでなった。
ここを逃せないと思って、カラオケだがしょうがないと思いつつ彼女のスカートの中に手を入れた。
当然のようにここは抵抗があったが難なく下着の上からオマンコを触ると、
かなり熱が篭ってて濡れてるのが分かった。
指いれしようかと思ったけどそこは向こうがかなり嫌なそぶりと抵抗を見せたので、
自分のジーンズのジッパーを下ろして「じゃあ舐めて」と言ったら無言で咥えてくれた。
清楚なルックスとは正反対の唾液を大量に使う激しいフェラをされて溜まってた俺は数分で出してしまった。
すると全部飲んでくれた上に残った汁まで吸いだすように掃除してくれた。
いよいよ・・・と下着を脱がそうとするとさっきまでの抵抗はもう無くなってて、お尻をあげてくれた。
511 :暇人A:2010/05/18(火) 00:08:15 ID:03q1BD250
脱がせるときに明らかに下着から糸の様な物が引いていて、マンコを触ると割れ目の外まで汁が漏れている。
手マンすると中はもうトロトロでかき回すたびに抱きついて激しく悶えてきた。
そんなJKを見て一度萎えたちんこはまたそそり立ってきて、もう入れることしか考えなくなっていた。
「俺の上に跨ってみて?」というと一瞬考えたようなそぶりのあと意を決したように跨ってきて、
いわゆる対面座位で生挿入。
指ではあまりきつさなんかは感じなかったがチンコだと思った以上に締まる上に、溢れんばかりのマン

汁がちんこ絡まってくるのが分かるかのようなまとわり付く感じ。
奥まで入るだけで抜き差しなしでも気持ち良い上に二度目だけど動くと出てしまいそうなくらい高ぶっ

てて動かずにその体勢のままキスしたりしていると彼女が
「ヤバイ、ヤバイ」と顔真っ赤にして悶えてるので「何がヤバイの?」と尋ねると
「気持ちよすぎてヤバイ・・・」と言われ、こちらのテンションもさらに上昇。

512 :暇人A:2010/05/18(火) 00:09:40 ID:03q1BD250
彼女は頭を振ってみたり濃厚なキスしたりこっちにしがみついたりと責めがいのある反応を見せてくれた。
結局挿入してから30分ほど堪能して射精欲もかなり高まってきたんだけど、当然中出しはNG(当たり前w)
なので「ホテル行ってもうちょっとゆっくりする?」と尋ねたら頷いて、とりあえずそこでは出さずラブホへ向かった。
彼女が俺を引き抜いて跨ってた状態からどいたときびっくりしたのが、俺のちんこが彼女の白濁したマン汁でべとべとになってたこと。凄い女だなwと内心思った。
当然ホテルに行った後の話やその後何ヶ月もの話もあるし書こうとは思ったんだけど、
覚えてる事全部詰め込んだから長くなりすぎたんでとりあえずここまでで。