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2チャンネル記事


【女子大生】他人の彼女や人妻を寝取った体験談【奥さん】

41 :EROGAPPA:2010/12/16(木) 19:22:57 ID:GdaajuOQ0
5年ほど前の体験談を投下します…

「暑い日が続くわね…ねぇ、ビールでも飲みに行かない?」
そう俺を誘ってきたのは取引先の会社の社長の奥さん45歳だった。
俺の会社はその会社から仕事を回してもらっており奥さんは事務兼外交員で保険のセールスをしていた。
顔はお世辞にも奇麗だとか可愛いだとか言えるような感じではなく、ごく普通のおばさんだった。
ただ小柄な体とプリンとしたデニムのお尻のシルエットがいつも俺の視線を誘っているような感じで、事務所を訪問する度に凝視していた。
「暑いのが続きますし冷たいビール飲むのいいっすねぇ」
そうお愛想で答えたつもりだったが、
「じゃあいつにしよっか?」
そう答えた奥さんの眼は本気で飲みに誘っているようだった。


42 :EROGAPPA:2010/12/16(木) 19:23:35 ID:GdaajuOQ0
当時、俺は37歳、離婚して5年ほど一人暮らしをしていた。
それなりに女の子と遊んだりもしていたが、離婚した時のショックからSEXにはあまり興味がなくなってしまい4年ほど干からびた性活を送っていた。
奥さんのデニムヒップは凝視していたが、それだけで性的な対象にはなっていなかった。
だから「何もない」という安心からか
「今週の土曜日にでもどうですか?」と軽く返事をした。
「そうねぇ、19時以降なら私はいいわよ。どう!?」
「じゃあ、○○駅の前のauショップの前で待ち合わせしましょうか?」
そう奥さんに言われて俺の週末のスケジュールが決まった。
駅前という目立つ場所での待ち合わせはちと気が引けたが、「何もない。ただの飲み」
という当たり前の言い訳でその場所にした。


43 :EROGAPPA:2010/12/16(木) 19:24:43 ID:GdaajuOQ0
19時、待ち合わせの時間、俺は5分ほど遅刻してしまったが奥さんはすでにそこに居た。
いつものスーツ姿ではなく、カジュアルなTシャツとデニムの姿。
「お疲れ様です。」
そう声を掛けられると歩いて1分ほどの所にある焼き鳥屋に入った。
「今日は暑気払いです。お疲れさんでしたぁ。」
俺の言葉で2人は一気に生ビールを飲みほした。
1杯、2杯…ビールが進むにつれて奥さんは仕事の事、ご主人の事などを愚痴り始めた。
よくある話のようだったがビールが焼酎ロックに変わったぐらいから、奥さんの話はご主人=社長の浮気話に入って行った。
正直ウザかったが、そこは取引先の社長の奥さん、堪えて親身なふりをして話を聞いた。
2時間近く経っただろうか…奥さんはご主人の浮気話をしながら、グスグス泣き始めた。
45 :EROGAPPA:2010/12/16(木) 19:25:52 ID:GdaajuOQ0
「あんな女にイカれて悔しい…。」
それが本音のようだった。しかしここは焼き鳥屋…こんなところで泣かれてはバツが悪い。
「店変えましょうか。」俺がそう言って店から出た。
店を変えるといってもこの状態はあまり人目に触れたくない…
「ベタな様だけどカラオケでも言って大声出して憂さ晴らしでもしましょうか!!」
俺がそう言うと奥さんも「大声出して憂さ晴らししてやる!!」と同意し、すぐ近くのカラオケBOXに入った。
2時間余りひたすら普段のストレスを発散するかのごとく大声を出し続けて歌いまくった。
俺が歌い切り「お時間10分前です。」という案内が入ると暫くの静寂がBOX内に漂った。
奥さんがポツリと俺に問いかけた…
「ねぇ、私を抱いてくれない。」
56 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 09:22:40 ID:UdJVi+Cf0
続きです。
俺はゴクリと生唾を飲んだ。色々な事が頭の中を過った…
「この自分よりも7つも年上の奥さんを抱けるのか…」
「もし取引先の社長にバレたら仕事も何もかも終わりだぞ…」
「しばらくSEXしてないから無性にやりたくなってきた…」
「でもなぁ、取引先の社長の奥さんだぜ!?」
様々な考えが瞬時に俺の脳内を駆け巡った…

「ねぇ、どうなのよ!?」
奥さんは俺の腕を引きよせ俺に迫ってきた。
『どうする!?』
奥さんの方に向き直す、その刹那奥さんの唇が俺の唇に重なった…
「抱いてよ。」
奥さんが甘い声で俺の耳元で囁いた。
58 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 11:13:04 ID:UdJVi+Cf0
俺の脳内で軽く理性が崩れてしまった。
俺は奥さんの手を取り急いでカラオケBOXを出てタクシーに乗り俺のアパートへ向かった。
自宅に向かったのは情けない話、手持ちのお金が少なかった為だ。
何もないガランとした1Kの部屋…
玄関に入るなり奥さんは俺の背中に抱きついてきた。
「こんな事するの初めてなのよ。信じてもらえないかもしれないけど、結婚してから主人以外の男としたこと無いの…」
そう言って貧乳の胸を俺の背中に押し付けてきた。正直、ブラの感触しか感じない…
『抱けるか!?』再度、俺の脳内を疑問符がグルグル回る…
次の瞬間、奥さんの手は俺の胸から下に降りて来て、ズボンの上からアソコを摩る様に上下した。
「これ欲しい…」
耳元で呟く、その時、俺の理性は完全に吹き飛んだ。


59 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 11:14:07 ID:UdJVi+Cf0
奥さんの方に向きを変えると、奥さんは跪く格好になった。
俺が見下ろし、奥さんは俺を見上げる。
視線の合ったまま奥さんの指がファスナーをゆっくり下ろしていった。
俺は八分ほど勃起していた。ただ、その視線の合ったままゆっくりとファスナーを下されるというシチュエーションに硬度は増していった。
ファスナーを下まで下ろしきると奥さんの指は俺のモノをパンツ越しに軽く触れながら上下に摩り始める。
まだ視線は合ったまま…奥さんはパンツの前のモノを取り出す窓から指を差し入れ直接俺のチ●ポに触れた。
チ●ポに触れた指が軽くタッチしながら上下にゆっくりと動く…その頃にはもう俺はフル勃起、先端からは我慢汁がじんわりと染み出していた。
奥さんの視線がチ●ポの方に移った。
「これで私を抱いて欲しいの…」そう呟くと奥さんは軽く溜息のような吐息を吐いた。


60 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 11:14:48 ID:UdJVi+Cf0
次の瞬間、奥さんはパンツの前の窓からチ●ポだけを出した。
はち切れんばかりに膨張し上を向くチ●ポ、左手を根元に添え顔側にチ●ポを向けると亀頭の先端の部分をチロチロと舐め始めた。
「ねぇ、おチ●ポ食べちゃっていい?」
生唾を飲み込む俺、
「いいよ。」そう言うしかなかった。
奥さんの口にチ●ポが吸い込まれた、生暖かい、それでいてチ●ポの周りを舌がグルグル這い回るような感覚に襲われる。
「うっ…」
俺が呻き声をかすかに上げたのを聞き逃さなかったのか、奥さんは一気に奥まで飲み込んだ。
激しく奥さんの頭が前後する。
ジュポ、ジュポ、ジュポ、・・・
静かな部屋に淫靡な音と呻き声が響いた。


61 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 11:15:40 ID:UdJVi+Cf0
奥さんは奥まで激しく飲み込んだかと思えばチ●ポから口を離し亀頭の裏側や尿道口のあたりに厭らしく舌を這わす。
刺激しながら焦らし、また奥まで飲み込んだあと激しく頭を振る。
5分ほどすると俺の方が射精感を感じ始めた。
決してうまいとは言わないまでも丁寧で厭らしいフェラチオ、あと仁王立ちのシチュエーションに俺は興奮していた。
俺は奥さんの口からチ●ポを抜き奥さんをベットに押し倒した。
そして奥さんがしたのと同じように奥さんのデニムの前のファスナーをゆっくりと下ろしていった。
パンティのクロッチのあたりに人差し指を這わす、クチュ…湿った感触が人差し指越しに伝わる。
奥さんはじっと俺を見ている。しかし口には微かな吐息が漏れ始めていた。
俺は奥さんの眼を見たまま、パンティの脇から人差し指を中に差し込んだ。
クチュ…余り濡れは多くないもののオマ●コの入口は熱くなっていた。


62 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 11:16:23 ID:UdJVi+Cf0
俺はゆっくりとクリトリスを上下に摩り始めた。奥さんの眉間にしわが寄る。ゆっくりとゆっくりと上下に、また10回に1回は左右に摩った。
「ねぇ、もっと激しくして頂戴?」
奥さんがそう言っても俺は蜜壺の入口で愛液を指先に塗りつけると先程のゆっくりした動作をひたすら繰り返した。
奥さんがイライラしたように腰を上下に動かし始める。
「ねぇ、その指中に入れてぇん。」
そう言われても俺は地味な動きを繰り返した。
『奥さんを俺の奴隷にしてやる…』
そんな欲求が俺の中に芽生え始めた。
「どうしてほしいの?」
ありきたりなセリフを吐きながら俺は奥さんに問いかけた。
奥さんは腰を激しく上下に動かしながら
「もう…すっ、すぐにそのおチ●ポ入れてほしい…」
俺は奥さんのデニムとパンティを乱暴に?ぎとった。

65 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 11:43:12 ID:UdJVi+Cf0
俺は奥さんの両足をM字に開かせ体をその真ん中に入れた。
じっと奥さんの眼を見る。心なしか潤んでいるような、それでいて何か怯えているようにも見えた。
二人とも上着は着ており下半身だけマッパの状態、何とも厭らしい。
俺はチ●ポを握り、亀頭を蜜壺の入口にあてがって蜜を亀頭にヌルヌルに擦りつけた。
そのままクリトリスを亀頭で擦りつける。
「あっ、あっ・・・」奥さんは小さく喘ぎながらも俺の眼を見て視線を離さない。
「どうしてほしい?」「だから、入れて頂戴。ねっ」
腰を上下させながらおねだりする。
「でも何で怯えたような顔してんの?」
「だっ、だって私不倫なんてしたことないし、結婚してから主人以外の人としたことないし・・・」
俺が亀頭をクリトリスにグリグリ擦りつけながら
「俺、ゴム付けてないよ?いいの?」「はっ、早く入れて!お願い!」奥さんは懇願した。
ヌプッ・・・
亀頭が蜜壺に入った。


66 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 11:45:15 ID:UdJVi+Cf0
俺は亀頭を挿入しただけでまたお預けしてやった。
「ねぇ、お願いだから…全部おチ●ポいれてよ。」
奥さんが俺の腰を引き寄せようとするが入れさせはしない。
「由紀子さんはオナニーとかするの?」俺は突拍子もなく聞いた。
「何?なに聞いてんの?」
俺はチ●ポを握りしめ細かく激しく振動させながらクリトリスを亀頭で攻めた。
「ぁん、いや、あん・・・」「ねぇ、オナニーとかするの?」強く聞いた。
「んぁ、す、するよ。」小さくこたえる奥さん。「どんな事想像しながらするの?」
「田中君の事も想像したよ(俺の事)」「えっ、って俺とこんな事したいと思ってたの?」
「あっ、あん!そっ、そうちょっと前から…狙ってたの。」
俺は猛烈にチ●ポを振動させてクリを攻め立てる。
奥さんは激しく腰を上下させながら
「お願い、おかしくなっちゃいそう…ねぇホントに入れてよ!?」
俺は動きを止めた。


67 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 11:45:41 ID:UdJVi+Cf0
「ねぇ、今チ●ポの先っちょ入れながらオナニーして見せてよ!?」
今から思えばよくこんな事言えたと思う。それぐらい厭らしい俺。
奥さんは驚いたような困った様な複雑な表情を見せる、しかし意外や、奥さんの手がヘアーのあたりに伸びていった。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」奥さんの指はクリトリスを貪り始める。
焦らしに耐えられなくなったからなのか、さんざん焦らしたからだろうか、2分とたたないうちに奥さんの指の動きが一層激しくなり、
「いや、あ、い、いっちゃう・・・」
奥さんがイキそうになる直前に俺はチ●ポを奥さんにオ●ンコに深々と突き刺した。
獣のような何とも言えない激しい声を出しながら奥さんは果てた。
俺は構わず猛烈に腰をグラインドさせた。
「ちょ、ちょっと休ませてよ。」
俺の体を離そうとするも、逆に背中に両腕を回し奥さんをがっちりホールド。
そのまま俺は昇りつめていった。

69 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 12:21:06 ID:UdJVi+Cf0
猛烈にチ●ポを出し入れしながらも奥さんの目を見続ける俺。
瞬く間に射精感が襲ってくる。
「俺もイキそうだ…」
そう言っても奥さんも声にならない声で喘ぐだけ・・・
異常なほどの興奮とシチュエーションからか俺はこれまでで考えられないくらいの量の精子を奥さんの中に出した。
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ…比較的長い間隔で大量に…
奥さんを見ると荒い息を吐きながら失神したように放心状態だ。
射精後の虚脱感からチ●ポが少し縮んできた。すると挿入したままのチ●ポの周りからザーメンが逆流をはじめシーツにドロリと垂れ落ちた。
チ●ポを抜きオ●ンコを覗き込む。パックリと開いた膣口から大量のザーメンが溢れてきた。


70 :EROGAPPA:2010/12/17(金) 12:21:44 ID:UdJVi+Cf0
夫以外の男の前で大股開きながら失神し、オ●ンコからザーメンを垂れ流す人妻。
煙草に火をつけその姿を眺めながら何とも言えない征服感に俺は包まれた。
『やっちまったな・・・』

30分程すると奥さんは我にかえった。
無言で下着を履き、身支度を整えた。バックを持ち帰ろうとしたので玄関まで送った。
ビンタでも食らうかな…そう思ったが、奥さんの口から出た言葉は意外なものだった…
「Hが一番の発散になったかな?!
…あっ、今出てきた…」
そう言ってニコッと笑うと奥さんは俺の部屋から出て行った。
『もう、次は無いよな…』
そう思って俺もシャワーを浴びて眠りに就いた。
96 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 11:45:01 ID:3QXJixuA0
第2弾です。

二度目は無いだろうな・・・
そう思っていた奥さんとの出来事、あれからも普通に仕事し奥さんの会社とももちろん旦那=社長とも普通に接していた。
ただ社長と仕事で話す時は色々とあの日の事が頭を廻った。
『あんたの奥さん俺の前で股開いて精子垂れ流してたんだぜ…』
表情には出さないが心の中で何とも言えない征服感に勝ち誇っていた。

半年ほどたち冷え込んできた12月初め、ある日奥さんからメールが入った。
『寒くなってきたね、最近どう?お鍋でも食べにいかない?どうかなぁ?』
ん?またご主人となんかあったのか?
『忙しいですよ、でも鍋はいいっすね。モツ鍋なんていいなぁ・・・』
俺はそう返事した。ただし前回のように『何も無い』なんて事は頭に無かった。
心の中で半年ぶりの情事に期待している自分がいた。


97 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 11:45:39 ID:3QXJixuA0
待ち合わせは俺の指定したモツ鍋屋。残業で20分程遅刻し店に着いたのだが奥さんは上機嫌で「お疲れ様!」と声を掛けてくれた。
今回は飲み食いしながら色んなことを話した。俺自身の色々な事、奥さんの娘さん2人の事、旦那さんの浮気相手の所に乗り込んだ時の事、色々あったが前回の時のようなグダグダした態度ではなく、あくまでも奥さんは明るく話していた。
お腹が満たされたけど、まだ少しお酒が足りないといった感じ・・・
「Barでも行きます?」との俺の一言で近くのショットバーに場所を移した。
そこでも和やかに話をした。
俺はBar でウィスキーロックを2杯飲んだ。3杯目に差し掛かった頃には結構酔っぱらい、それに付き合ってた奥さんもホロ酔いをちょいオーバーしたくらいに酔っていた。
話しながら2人の距離は腕を絡め合うくらいになっていた。


98 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 11:49:55 ID:3QXJixuA0
「この前、すごく積極的でしたよね?」俺の一言に奥さんは向こうを向いてしまった。
「呆れたでしょ。変な女だと思ったんじゃない?」「いや、変だとは思わなかったけどあんな風に迫ってくるとは思わなかった。」
「あんな風って、どんな風に?」
奥さんはまだ向こうを向きながら話している・・・「積極的というか、とにかくエロかった…。
俺また、したくなってきましたよ・・・・・。」
俺はそう言って奥さんのデニムのお尻に右手をタッチした。
奥さんはこちらを向き「私だって…同じだよ。 今お尻に触れられたら…じわっと濡れてきた…」
そう言った。「出よっか!?」
そう言って奥さんの手を握り店を出た。
100 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 11:59:44 ID:3QXJixuA0
タクシーに乗り10分程の所にあるラブホに向かう。車中では奥さんも俺も無言。2人が考えている事は同じだったと思う。
ただ前回は無我夢中なところもあって奥さんの胸(貧乳)やオ●ンコ、いろんなところの感触をあまり覚えていなかった。
『今日はじっくりと味合せて貰おう・・・』そう思っていた。
車中では無言だったが運転修理気付かれないように尻を撫でたり、デニムの股間を俺の右手で擦ったりした。
ラブホに着き部屋に入るなり奥さんは俺に抱きついてきた。俺は無言のままデニムの前のボタンも外さずにお腹のあたりからパンティの中に一気に右手を滑り込ませた。
一瞬顔が引きつった様になる奥さん。俺は大陰唇の上からオ●ンコにタッチする。


101 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:00:05 ID:3QXJixuA0
「あんまり濡れてないんじゃない?」「私あんまり濡れないの・・・でも・・・その奥の方は・・・」下を向く奥さん。
一旦右手を抜き、デニムの前ボタンとファスナーを下ろし再度パンティの中に右手を滑り込ませる。
奥の膣口のあたりに指が触れる…ヌルヌルで熱くなっていた。ラブホの部屋の入口を入ったところで立ったまま奥さんのオ●ンコを摩る俺・・・
「ホント・・・ヌルヌルになってるね。」時折奥さんの膝がカクンとなる。

103 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:30:22 ID:3QXJixuA0
「ねぇ、今日は優しくして・・・」奥さんは俺の腰に手を回してきてそう言った。
ベットまで行き座って少し落ち着く。さっきまでパンティの中に入れていた右手の指を奥さんの前に差し出す。開いたり閉じたりすると指先の淫靡な汁が糸を引いた。
俺「厭らしいね。」奥さん「恥ずかしい…誰がこんなにしたの?」再度奥さんのパンティの中に手を入れる。
「由紀子さんが勝手に濡れてたんじゃないの?」「もうBarに入った時から少しおかしかったかも…」「そんなにしたかったの?」パンティの中の指を激しくかき回す。


104 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:30:48 ID:3QXJixuA0
「うぁ、アン…そう…前の時の後から、ずっとしたかった…」指をオ●ンコに挿入する。
「あぁ…」奥さんは俺にしがみ付き軽く痙攣した。どうやら軽くイッてしまったようだ。
奥さんの息が荒い…俺にしがみ付いたままじっとしている。
「俺の事、思い出してあれからオナニーした?」「うん・・・田中君の事があれから頭から離れなくなって、目を瞑って少し思い出しただけでムズムズしちゃってた・・・」
「俺の、何思い出してたの?」「何でそんなことばかり言わせるの?」「由紀子さんの口から厭らしい言葉を聞きたい・・・」「もう・・・」「何を思い出してたの?」
「カチカチのおチ●ポ・・・」


105 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:31:17 ID:3QXJixuA0
たとえ相手が年上のおばさんであっても、俺のチ●ポが忘れられないなどど言われると嬉しいものだ。
「一緒にシャワー浴びよっか?」正直少し酔いを醒ましたかった俺はバスルームへといった。頭から熱めのシャワーを浴びていると奥さんも入ってきた。
「背中流してあげよっか?」そう言って奥さんは俺の背中を洗い始めた。首元から肩甲骨、腰のあたりにスポンジが降りてきた。
「気持ちいいよ。」俺が向こうを向いたまま言うと無言で、お尻を洗い始めた。お尻から股間にスポンジが移動した頃には俺はもうフル勃起状態に立っていた。股間から手が伸びて俺の玉袋をサワサワ洗ってから『ムギュ』ってな感じでチ●ポを握りしめられる。
「うっ…」思わず声を漏らしてしまった。
「もうこんなになってる。」背中越しに奥さんが囁く、「見たい?」「うん。」俺は奥さんの方へ向きを変えた。
11時55分ぐらいの角度でギンギンにフル勃起している俺のチ●ポ。
奥さんは全裸でひざまづいていた。


106 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:32:14 ID:3QXJixuA0
奥さんは俺のチ●ポをまじまじと凝視している。想像と実物を合致させるよう、クッキリと記憶に残すかのように見ている。奥さんの顔が玉袋に近付いてきた。下から一気に玉袋を舐め上げる。
唇と舌はアリノトアタリといわれる股間の部分と玉袋を2度3度行ったり来たりする。そしてチ●ポの根元から裏筋までを『ズルズル』と舐め吸われる。


107 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:33:21 ID:3QXJixuA0
「うわっ!?!」俺は声をあげてしまった。奥さんは厭らしく微笑みながら俺を見上げる。「しゃぶってよ!」俺がお願いするも奥さんはゆっくりと先程の動作を繰り返す。
亀頭をチロチロと舐めたかと思うと竿を横舐めしたり、俺のアナル付近をサワサワしたかと思えば玉袋を口に含んだり、とにかく厭らしいのひと言だった。
「誰に仕込まれたの?旦那?」奥さんは亀頭だけを口に含みながら顔を横に振る。
「昔の彼氏?」また横に振る。竿をぎゅっと握り締めた。「レディコミとか週間誌なんかで見た。」ゆっくりと竿を扱き始める。
「私、学生時代の彼氏と旦那と2人しか経験無いの・・・Hも特に好きなわけじゃなかったし、特にいたってノーマルなHしかしたこと無かったけど、田中君には何だか色々してあげたくなっちゃって・・・」
奥さんは徐々に手コキの速度を上げていった。
109 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:37:27 ID:3QXJixuA0
このままじゃイカされそうだ。『今日も奥さんの中にたっぷり出したいのに!?』そう思って奥さんの手に俺の手を添えて手コキをストップさせた。
「俺にも由紀子さんをたっぷり味合わせてよ?」俺は素直にお願いした。「ベットに行こう!?」奥さんはバスタオルを手に取り俺の手を引いた。

少しだけ明るさを落とした照明のベットルーム、俺と奥さんはバスタオルだけを体に巻いてベットに並んで座る。
ここまで俺は奥さんにキスされた以外は自分からは一度もキスしてなかった。奥さんの火遊びが本気になるのも嫌だったし、何より自分より7歳も年上の熟女を女としてなかなか見れなかったからだ。


110 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:37:53 ID:3QXJixuA0
しかし今は少し愛おしい気がする位だ。奥さんの髪をなで耳たぶにキスをする。奥さんからは溜息が漏れる。右手を首筋から胸に下ろしバスタオルを静かに脱がす。
「胸ちっちゃくてゴメンね…」奥さんの胸があらわになった、Bカップの貧乳に少し黒ずんだ少しだけ長めの乳首がそこにあった。下に視線を落とすと薄めのヘアーが見えた。両サイドは整えられていないようだ。
俺は舌で乳輪の周りをソフトタッチでなぞり始める。「う、うん、あ・・・」奥さんの口から小さく喘ぎ声が漏れる。しつこく、でも優しく、俺は乳輪を攻めた。次第に乳輪は俺の唾液でベトベトになっていった。
5分程そうした後、俺は唇で右乳首を強めに吸い、同時に右手で強く左乳首を摘んだ。
「ひっ、いや~ん、感じるぅ・・・」奥さんの大きな声が部屋に響く。


111 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:38:26 ID:3QXJixuA0
乳首を交互に吸いまた空いている方の乳首を手で強く摘む度、奥さんは大きな喘ぎ声を発した。
奥さんの右手がチ●ポに触れてきた。握りしめると激しく上下させる。
「ねぇ、おチ●ポ欲しい…ねぇ?!」「まだだよ、今日は俺にもさせて!?」そう言うと俺は奥さんの前にひざまづいた。奥さんの膝頭を両手で掴みゆっくりと左右に開く。奥さんはベットの上でM字状態になる。
「嫌、恥ずかしい、あんまり見ないで?!」俺は奥さんの言葉を無視して奥さんのオ●ンコに顔を近づける。30センチくらいの距離で静止してじっくりと眺める。少し黒ずんではいるものの形の崩れていないきれいなオ●ンコだ。
俺は左右の親指で大陰唇を左右に開く、「クチャ。」と淫質な音をたて、オ●ンコを大胆に開く。中はピンクほど可憐な色ではなく赤黒い。淫壺の入口は淫水で濡れている。さらに顔を近づけるとムッとした雌の香りがした。
この香り俺は好きだ。俺は舌先を尖らせるようにしてその大陰唇の合わせ目辺りのクリトリスへ近づけた。


112 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:40:26 ID:3QXJixuA0
「あうっ、んぁ、あっ、あっ、・・・」奥さんから大きめの喘ぎ声が出てくる。乳首と同様にクリトリスの周りを攻めるだけで感じている。
「そこ、・・・真ん中舐めて!?」「何処を舐めるの!?ちゃんと言ってよ、でないと舐めない・・・」「ク、クリ、・・・ヒャア」俺は舌をクリトリスの周りに小気味よく這わせる。
「あぁ、クリトリス吸ってぇん!!!」思いきり吸いつく。「ヴァア!!!」ひとしきり大きく喘ぐ。
吸っては舐め、吸っては舐めを繰り返すと、2分もしないうちに奥さんは「あぁぁぁぁぁ・・・イックうう!!!」「シュッ!!」少し潮を噴いたような感じでイッてしまった。俺の口の周りはベタベタに濡れていた。
奥さんは膝をガクガクさせながら肩で息をしている。首筋にはしっとりと汗ばんでいるようだ。「また、イッちゃったよ・・・。」そう言うと俺の方にうなだれてきた。


113 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:42:14 ID:3QXJixuA0
俺は奥さんを抱えるとベットに寝かせる。相変らす肩で息をしている。再度奥さんの両足をM字に広げ、俺の体をそこに入れる。
亀頭を淫口にあてがう。「入れるよ!?」俺が言っても奥さんの返事は無い。俺はゆっくりゆっくりとチ●ポをオ●ンコに押し入れていった。
「あぁっ!!!」奥さんは眉間にしわを寄せながら小さく喘ぐ。3分ほどゆっくりと時間をかけチ●ポを完全に根元まで挿入した。
と、ここで意外な感触が…奥さんのオ●ンコがチ●ポを根元から先端の方へしごくように収縮し始める。『きっ、気持ちいい…』入れているだけでピストンしていないのにこんなに気持ちがいいのは初めてだ。
「オ●ンコが動いてるよ。どうして?」「わかんない・・・けど・・・すごく気持ちいいよ、オ●ンコの中がおチ●ポで一杯になってる。」このままでは少しでも動くと秒殺されそうだ。俺は奥さんの腰を抱えると後ろへ反り、強制的に騎乗位の態勢をとった。
116 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:44:53 ID:3QXJixuA0
俺の胸に両掌を乗せながらまだ肩で息をしている奥さん。
「ねぇ、この前の入れたままのオナニーって気持ちよかった?」「?!あんな事したの初めて…」「あれから半年の間に俺の事思い出してオナニーした?」
「うん、いっぱいした。娘と横に並んで寝ている時にも夜中にこっそりとしたよ。」「ドキドキした?」「声出ないようにするのが必至だった。」「また、して見せてよ?」「今?」「そう」・・・


117 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:45:32 ID:3QXJixuA0
奥さんは騎乗位の態勢から続にいう『うんち座り』の格好になり、右手の人差し指で自分のクリトリスを弄り始めた。「あぁ・・・おチ●ポがいっぱいに入っているのに自分でしてるぅ。」
奥さんも異常なその状況にかなり興奮しているようだった。3分もしないうちに指の動きは激しくなり「うっ…」とうめくと昇天してしまった。
俺の方へ倒れこみ俺の首に腕を回す。
「もう、どうにでもして!!!」そう奥さんは呟いた。俺はそのままの体勢度腰を激しく突き上げる。
すぐにピークに近づく。奥さんの体を起こし胸を鷲掴みにする。
「もう、イキそうだよ。「私もまた…おかしくなるぅ!!」チ●ポに熱いエネルギーが充満する。「うぁ!!」俺は大声をあげ奥さんのヒクつくオ●ンコの中に大量にぶちまけた。



118 :EROGAPPA:2010/12/20(月) 12:46:10 ID:3QXJixuA0
ビシュルッ、ビシュルッ、ビユッ、ビユッ・・・何回も何回も大量に放出した。何だか酸欠に陥った様なそんな息苦しさだ。クラクラするのをこらえて目を開け奥さんを見るとうなだれ口を半開きにしたまま、あそこはまだ結合したままだ。
「由紀子さん?」反応は無い。「由紀子さん?」二度目に呼ぶと我にかえった様だった。
「アハァ・・・」深く溜息をつく。「あそこまだ繋がったままだね。」「うん。」「一杯出ちゃったよ。オ●ンコの中にいっぱい入っている。」「うん。」何を聞いても生返事だ。
「抜かなきゃね?」俺がそう言うと奥さんは腰をあげゆっくりとチ●ポを抜く。
プルン!チ●ポが抜けたオ●ンコの淫口からはドローリとザーメンが流れ出し、俺のチ●ポの上に滴り落ちてきた。
『なんて厭らしい光景なんだ!!』奥さんはザーメンでドロドロになったチ●ポの上に座ってくる。腰を前後左右に揺さぶると『グチャ、グチャ』音を立てる。
自分の太股までザーメンでグチャグチャにしながら奥さんは満足したように微笑んだ。
129 :129:2010/12/21(火) 06:57:24 ID:4dpAjboW0
職場で俺のことをバカにしてるクソ野郎の彼女を毎日の様に犯してる。
昨日ついに中出しして、今も興奮冷めやらぬから初エッチについて投下。

俺は26歳の178cm90kgとちょっとデブで、同期の黒縁メガネに小馬鹿にされている。
仕事自体は俺の方ができるし給与も若干だが高いのだが、
黒縁はイケメンというわけではないが立ち居振る舞いがスマートで、
同期の連中や女性社員からは圧倒的に人気がある(もてている、というわけではないけど)。

黒縁は同期会に俺を呼ばなかったり、人前で聞こえよがしに罵倒してきたり、
俺の営業成果を横取りしようとしたりと、とにかく俺のことを嫌っている。
そんな男がベタ惚れしている女を犯しまくるのは本当に溜飲が下がる。

130 :129:2010/12/21(火) 06:59:18 ID:4dpAjboW0
女の名前を仮に由里にしよう。21歳、平成生まれの女子大4年生だ。
コネでほぼ就職が決まっていて、最近は毎日のように俺の家にくる。
161cm、細身・色白のDカップで、読モ系の整った顔立ちでお嬢様育ち。
黒縁がベタ惚れしてる女ときては興奮しないわけがない。

知り合ったのは某SNSのSKYPE関係のコミュニティだった。
俺はブサイクな半分おっさんだが、有名声優にそっくりらしい声だけはよく褒められる。
恥ずかしながらリアルでは女に縁がないから、もっぱらエロイプで性欲を解消していた。
エロイプ、ご存じだろうか。簡単に言えばSKYPEでテレホン・セックスをすることだ。
世の中には声>外見の女性も稀にいて、時々はセックスすることもできてる。
由里も声>外見の女で、しかも妄想癖の強いドMだった。

131 :129:2010/12/21(火) 07:00:01 ID:4dpAjboW0
あるとき、mixiのアカウントにメッセージが来た。由里だった。
「声優の○○さんのファンなんです、よかったらお話してください」だ。
声を試聴できるようにしてあるから、ときどきこういうメッセージがくる。
相手のプロフィールに飛んだとき、俺は紹介文に目が釘つげになった。
ドヤ顔の黒縁メガネが「僕が愛するただ一人のヒトです」なんて書いていたからだ。
すかさず訪問してみると・・・やはり黒縁だった。マイミクは100人を超えていていかにも楽しそうだ。
さすがにまずいなと思ったが、俺はなにげなくクリックした日記を読んで憎悪を感じた。

「今日の豚観察日記。女子社員にコピーを頼むも声が小さくてブヒブヒだから気付かれなかった」
「今日の豚観察日記。○ちゃんがお土産を配っていたので豚の分も食べる。ダイエットにご協力^^」
殺意というのを生まれて初めて感じたかもしれなかった。

132 :129:2010/12/21(火) 07:01:10 ID:4dpAjboW0
俺は足跡を消し、由里にメッセージを返信した。是非お話しましょう、と。
数時間後に返事が来てスカイプIDを交換して、早速話し始める。もちろん身元は隠す。
「ホント声そっくりですね!! ドキドキします!!」と好感触。
でも出会うつもりなどは無いみたいで、彼氏が居ることは隠さなかった。
「背が高くてなかなか素敵ですよ、優しいし」 豚観察日記なんか書いて?

彼女は一人暮らしで、夜も遅かったのでベッドに入って話すことになった。
経験的に、SKYPEをする女性は彼氏が居ないか、居ても不満を抱いていることが多い。
だんだんと話題を下ネタに振っていくと、彼女も黒縁のセックスに不満を漏らすようになった。
「早いし、あんまり上手じゃないし、ちょっとMっぽいんですよね」

133 :129:2010/12/21(火) 07:01:31 ID:4dpAjboW0
そのまま、声を低く小さくして吐息を混じらせていく。だんだんと由里の反応が鈍くなる。
―エロイプって知ってる?  「知らないです」
―スカイプしながらエッチすること。 「エッチって?」
―俺の言うとおりに触るの。興味ある?  「…ちょっと」

ここまで行けば簡単だ。俺は服を脱ぐように指示し、乳首やクリを触るように命じた。
後から聞けば黒縁と似たような経験があるという。流れはスムーズだった。
―彼氏居るのにこんなことして悪い子だね。 「…ごめんなさい」
―ほらびしょびしょ。エッチだね、由里は。 「ごめんなさい!」

描写は省略するが、1時間ほど触らせ続け、由里は何度も逝った。

それから毎晩の様に話すようになり、写メなども交換し、3ヶ月ほどたった。

134 :129:2010/12/21(火) 07:01:56 ID:4dpAjboW0
その頃には、「会いたい」「エッチしたい」と言うようになっていた。
それでも、実際に会おうというと中々うんとは言わなかった。
妹のプレゼントを選ぶのを手伝って欲しい、というと、ようやくOKしてくれた。
もちろん妹なんか居ないわけだが。

俺はバッグに拘束テープと目隠しを詰め込んで、待ち合わせ場所に向かう。
…一目で分かるほどに綺麗な女が改札口に立っていた。
会って少し挨拶をする。卑猥な行為を既に声だけとはいえ終えている仲だから話は早い。
―ホテル行こうか? 「え? プレゼントは?」
―あれは嘘。口実。ホテル行こう。 「ダメだって・・・彼氏いるもん」
―由里には彼氏居るかもしれないけど、ゆうりには居ないでしょ?
ゆうりとは由里のハンドルネームだ。詭弁だが、どういうわけだか女の子は納得する。
先に立って歩くと、由里も少し距離をあけてついてきた。


135 :129:2010/12/21(火) 07:02:23 ID:4dpAjboW0
見繕っていたラブホテルに入る。お互い沈黙。エレベータに入って手を握ると、由里が笑う。
もうこの時点で俺の勃起はピークで、自分でも先がぬれているのが分かるほどだった。

部屋に入り、荷物を置く。距離を置いてソファに座る。バッグから目隠しを取り出して見せる。
―SKYPEのときって顔見えないでしょ。これしようよ。 「怖い・・・」
ゆっくりと目隠しをして・・・耳元とで囁く。
―由里じゃなくてゆーりなら、状況も同じにしないとね。 「うん・・・」
元々俺の声が好きな子だ。耳元でささやきながら首筋を手の甲で撫でると、すぐに吐息が混じる。
―もう興奮してるんだ、やっぱり由里ってエッチだね。 「違う・・・」
顎をつかんでキスをすると、すぐに由里も口を開いて応じてきた。粘液の混じる音が響く。
そのまま手を握って股間に導くと、はじめは抵抗するが、すぐにジーンズの上からさすってきた。
「おっきい…」かすれ気味の声に理性が飛んだ。

136 :129:2010/12/21(火) 07:02:44 ID:4dpAjboW0
そのままキャミソールをまくり上げて(夏だった)、ピンクのブラをおしのけて乳首を露出させる。
すでにぴんととがっていた乳首は小さめで可愛らしかった。
指先を由里の口に突っ込むと、由里は何も言わずに俺の指先を吸い、舐めた。
唾液にまみれた指で、由里の乳首を愛撫する。すぐに「あっ…」のけぞりながら嬌声を発する。
もう片方の乳首に吐息をかけるともぞもぞと下半身を動かす。焦れているんだろう。
―由里エッチだね、彼氏居るのにこんなことして悪い女。 「カズくんがこんなこと…」
―俺のせい? じゃ、やめよっか? 「……」
乳首を強めにつまんでひねりあげる。「痛い」由里がびくんと身体を跳ねさせる。
―いつでも止めるよ。止める?  「止めない…」 ―じゃ、もっと虐めては?

十秒か十数秒、由里は沈黙した。悩んでいたんだろう。その間も俺は、乳首を愛撫し続けた。
そしてやがて意を決したように、大きく息を吸って由里は呟いた。「もっと虐めてください」

137 :129:2010/12/21(火) 07:03:08 ID:4dpAjboW0
すぐに由里を抱えるようにしてベッドに押し倒す。ずれた目隠しを、由里は自分で直す。
ミニのフレアスカートがまくれ上がり、赤い下着がのぞく。俺のリクエストだ。
エッチしないと約束していたのに、やはり由里は黒縁のセックスに不満なんだろう。
拘束テープ(粘着力のないビニールテープのようなもの。)で後ろ手に縛ると、「嫌」と呟く。
そのままうつぶせに転がすと、由里は自分から尻を突き上げて四つん這いの体制をとった。
エロイプの最中に何度も何度も要求した姿勢だ。

背後から近づき、変態だね、もう濡れてるね、などと良いながら、太ももをなで回す。
色白の太ももは形もよく、肌の決めも細かい。スカートをめくりあげると、尻の肌も綺麗だ。
黒縁が彼女について自慢していたのを思い出す。これは自慢したくなるだろう。

今から俺の物だけどね。

138 :129:2010/12/21(火) 07:03:30 ID:4dpAjboW0
下着の上からまんこのあたりをなぞると、「ああ…」と由里が喘ぐ。
まだ10分も愛撫していないのに、すでに染みができるほどに濡れている。
―おい、お前マン汁でパンツに染みできてるよ。  「できてないぃ」
下着をずらし、中指をずぶりとマンコに沈める。 「ああっ!!」嬌声が響く。
たっぷりと中でうごめかすと、それに合わせて由里が喘ぐ。「あ…いい…ああ」

粘りけのある愛液を指にまぶした後、目隠しを外して由里に見せつける。
―お前のマン汁だよ。とろとろじゃん、ホントやらしいね。 「言わないでよぉ…」
―彼氏のときより濡れるんだろ? 名前なんていうの? 「やだ、彼氏いわないで」
―言わないなら止めるよ。ほら、こんなに濡れてて残念だけど。
再び指をマンコに沈める。既に太ももに愛液が垂れるほどに濡れている。

言わないなら止めるよ、を繰り返すと、ついに由里は陥落した。「タクヤより気持ちいいの」

139 :129:2010/12/21(火) 07:03:55 ID:4dpAjboW0
ご褒美とばかりに、Gスポットのあたりをゆっくりとこする。
「そこいい、いいよおおお」 背中をのけぞらせ、縛られた手を醜く動かしながら由里が叫ぶ。
ほんの30秒ほどだろうか、「やだ、いくいくいく、いく………!」
最後は声を半分からせながら・・・由里がいった。指をマンコが締め付ける。きつい。

動きが落ち着いてから、俺は立ち上がって全裸になる。そして由里の髪をつかんで、座らせる。
目の前に既にぎんぎんに固くなったチンポを見せつけるようにして、目隠しを外す。

由里は一瞬だけ目を背けたが、すぐに下から俺を見上げながら「舐めていい?」と言った。
上気した頬と潤んで泣いたような瞳が最高にえろい。すぐにでも舐めさせたい。でも俺は首を振った。
―ダメ。 「なんで? 舐めたいよカズくん」 ―じゃ、顔近づけて、口開けて・・・。
由里は俺の言うとおりに、形の良い唇を開いて亀頭に顔を寄せる。
―舐めてるつもりで、ぴちゃぴちゃ音たてながら舌を動かしてごらん。 
黒縁が自慢する女が、乱れた服で後ろ手に拘束されながら、俺のチンポを見つめながら舌先を蠢かしていた。

140 :129:2010/12/21(火) 07:04:18 ID:4dpAjboW0
「カズくん舐めたいよ、おちんちん舐めたい」由里が哀願する。俺は首を振る。
―じゃ、顔にこすりつけろよ。我慢汁こすりつけな? 「はい」
身体に自由がきかないまま、由里が勃起した俺の先端に顔をこすりつける。
頬や顎に我慢汁が付着し、糸を引く。その間も由里は口を開け、泣きそうな目で俺を見ている。

―舐めたいの? タクヤのチンポより舐めたい? 「タクヤのチンポより舐めたい」
俺は頷いて、じゃ、舐めろよ、と言った。由里はすかさず口を大きく開き、チンポに武者ぶりついた。
由里の口の中は大量の唾液まみれで、熱く、気持ちよかった。
由里は口を開き、吸い、喉の奥まで飲み、時に顔を出して裏筋を舌から舐めあげた。
誰に教わったのかと嫉妬と疑問が疼く。黒縁ではないだろうなと思うと優越感が満ちてきた。

そのまま仰向けになると、由里は何も言わずに足下に潜り込んでフェラを続けた。
しばらくして、腰を浮かして脚を開いてみせる。由里は躊躇した後、俺の尻の穴を舐めた。

141 :129:2010/12/21(火) 07:04:46 ID:4dpAjboW0
―ねえ由里、お前彼女いるのにネットで出会った男のケツの穴舐めてんだな、変態だな。
「だって…」舌を動かすのはやめずに由里が抗弁する。
―おいしい? ケツの穴美味しいならいってみろよ。
「カズくんのおしりの穴美味しい」 ―ケツだろ。 「………カズくんのケツの穴美味しい」
もう我慢の限界だった。俺は無言で由里を向こうに押し倒し、脚を広げた。
由里に見せつけるように、コンドームを着ける。 「はやくぅ」由里は自ら腰を浮かした。

「ああ………カズくん…」 正上位でチンポを押し入れると、由里が仰け反る。
贅肉の無い由里の腹部が張り、美しい曲線を抱く。
それをぶちこわすように脇腹をつかみ、俺は腰を動かした。
「あ、あ、あ、おっきい、タクヤより全然いいよお」
―タクヤのチンポ気持ちよくない?  「タクヤのチンポ気持ちよくないよ」
147 :129:2010/12/21(火) 18:34:03 ID:4dpAjboW0

キャミとブラを乱暴に首もとまで押し上げると、突く度に由里の胸が揺れるのが見えた。
Dカップと大きくはないが形の良い胸は、極上の触感だった。それを鷲づかみにし、力を入れる。
「いたい、あ、い、いたい、あ、あ、あ」痛みと快感に由里の嬌声が高まる。
普段は遅漏の俺だったが、そのときばかりは挿入して10分も持たなかった。
黒縁の顔が思い浮かんで優越感を感じた刹那、射精感を覚えたのだ。
―いくよ、出すよ、由里、好きだよ。 「だして、だしてカズくん好き! いっぱい出して!」

由里の腰をつかんでひときわ奥をえぐる。ゴムはつけているが、由里の膣内で射精する。
一瞬遅れて、由里が「あああああああ」と絶叫しながら逝った。膣が収縮し精子を搾り取る。
そのまましばらくじっとしたあと、身体を倒してキスをする。
由里はじっと俺を見つめたあと「浮気しちゃった」と呟いた。キスをすると舌を絡めてきた。

148 :129:2010/12/21(火) 18:34:37 ID:4dpAjboW0
これが初回のセックスの思い出。
書きながら興奮したせいで思わず長くなってしまった。
しかも連投規制も食らって中途半端でご迷惑おかけしました。

初セックスから三ヶ月ほどは黒縁のことは伏せていたんだが、今では暴露して、
電話しながらセックスしたり旅行をドタキャンさせたりして楽しんでいる。
151 :EROGAPPA:2010/12/21(火) 19:08:50 ID:LcUQIAeJ0
一応終わらせておきます。
その後シャワーを浴びもう一度フェラされたがあまり硬く勃起しなかった。あまりにも一度目の発射でエネルギーを大量に使ったからなのか?。
しかし奥さんは色々としてくれた。奥さんに言われてベットの上で四つん這いになると、後ろから竿、玉袋、アリノトアタリ、そして舌は這い上がってきて俺のアナルも必要に攻めてきた。
アナルに指を少し入れられて頃にはもう俺のチ●ポはキンキンになってしまっていた。しかしそこで奥さんの携帯が鳴り…娘からだった。時間はすでに0時…タイム・アップ!
俺はそこでお預けをくらわされる形になってしまった。
奥さんとはそこから別々のタクシーで家路についたのだが、別れ際に
「もうこのおチ●ポ離したくない!」って言われてズボンの上から握られた時はもう堪らなかった。「旦那なんかとはもう出来ないよ。」
そう言って奥さんは帰って行った。


152 :EROGAPPA:2010/12/21(火) 19:09:14 ID:LcUQIAeJ0
家についても俺のチ●ポはキンキンのままだった。『あぁ、奥さんのオ●ンコに入れてぇ』そう思ってもどうしようもない…
チ●ポを握りしめオナる、5分もしないうちにイッてしまったのだが、その精子は1mほど離れたテレビの画面にまで飛散していた。