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2チャンネル記事


挿入するだけでイってしまうのだが、絶頂がしばらく続きそうだ

90 :肉欲の制裁 1/6:2010/03/13(土) 23:50:53 ID:m+IKPSxW
そろそろ頃合いだろうか。もう少し早く出るつもりだったのだが、何の気無しに手に取った漫画が
存外に面白く、つい最後まで読んでしまった。

漫画喫茶を出て、徒歩で10分。マンションの5階までエレベーターで上がり、ドアの鍵を開けようと
する。キーホルダーからいくつか鍵を試して、ようやく鍵が開いた。中の様子をうかがう。6時間ほ
ど放置していたが、特に異常はないようだ。
こざっぱりした部屋の中、彼女はそのままの状態でいた。胎児の体勢で横になっている彼女は、革
の拘束具で自由を奪われている。目隠しで視覚も奪われており、猿ぐつわされているため声も出な
い。服装こそすぐにでも大学のキャンパスに通えそうなものを着衣しているが、それは単に脱がす
のが面倒だっただけだ。

仕事、の準備を確認する。コンセントから伸びた電源ケーブルは、彼女のスカートの中に消えてい
る。俺は無造作にスカートをめくり、股間から生えている白い硬質の物体が細かく振動するような
音……実際にそれは振動しているのだが……を発しているのを確認し、満足する。これはまあ、要
はバイブなのだが、電池で動くその係累と異なり商用電源で動作するため、望む限りの強い出力と
、長い動作時間が実現できる。どちらかというと、電機マッサージ器に近いものだ。今も、電池式
のそれでは実現できない出力を、もう6時間ほど継続している。
もちろん、嫌がる相手に無理にこういう処置を施したところで、ただ痛がらせるだけだろう。いく
らスタンガンで意識を失わせ、その間に拘束し、膣に潤滑剤(長期戦になるので、ローションとワセ
リンを混ぜたものを使っている)を入れ、器具を挿入するまでをスムーズに出来たとしてもだ。
だが、ある種の薬剤をあらかじめ注射していたとなると、話が違ってくる。作り話に出てくるよう
な催淫剤みたいな便利なものはないが、精神的に興奮する薬剤、感覚器を敏感にする薬剤など数種
類をカクテルしたものならば用意できるし、それを絶妙な分量で注入すれば、目の前の彼女のよう
な状態になる。

91 :肉欲の制裁 2/6:2010/03/13(土) 23:51:24 ID:m+IKPSxW
あえて気にしないようにしていたが、彼女は先ほどからビクン! ビクン!と波打つように身体を反応
させている。拘束されているため大きな動きにはならないが、拘束具の鎖に強い張力がかかってい
るのが一目で見て解る。
股間からは洪水のような、というと陳腐な表現だが、様々な液体が全力で分泌された形跡が残って
おり、正直言ってあまり清潔な光景とは言い難くなっている。
猿ぐつわは唾液で濡れそぼっており、時折声にならない絶叫がか細く聞こえてくる。
普通はこの準備段階で2, 3時間放置するのだが、今回は長くやり過ぎてしまった。あまり性的に経
験がないらしい、というか依頼者の話によると初体験から一ヶ月も経っていないような女なのだが
、過激に過ぎただろうか。

コンセントを抜き、膣からバイブを引き抜く。その過程でまた絶頂を迎えたようだが、気にしない
。次に、目隠しと猿ぐつわを取る。
「ふぐっ、がっ、あっ……」
中学生、下手すると小学生と言っても通りそうな童顔が現れるが、人間の受容できる限界を遙かに
超える快感を長時間にわたって受け続けていた彼女からは、獣のような声しか聞こえてこない。
「ああっあっあっあっっあっ!!」
余韻で、また絶頂を迎える。硬直が解けると、また絶頂する。
「うああああ!!」
どうしても快感が止まらない彼女を尻目に、最後に足につけていたタイマ式のスタンガンを停止す
る。これは、定期的にショックを与えることで、彼女が快感のあまり気絶したままの事態になるこ
とを避けるための処置だ。
そして、彼女の様子が収まるまで、俺は次の準備を進めておく。

92 :肉欲の制裁 3/6:2010/03/13(土) 23:51:46 ID:m+IKPSxW
「もしもし?」
絶頂がようやく収まったであろう彼女に、声をかける。目が半分開いたような閉じたような状態で
、気絶こそしていないが意識があるとも言えない状態のようだ。軽く頬を張り、さらにスタンガン
の最弱出力で刺激を与え、ぎりぎりコミュニケーションが取れる状態にまで持っていく。
「なんでこういうことになったか、わかる?」
彼女はゆっくり首を横に振った、ようだ。
「君、ちょっと前から男と付き合いはじめたでしょ。それが、俺の依頼人には気に入らなかったん
だってよ」
そう言って、依頼人の名前を告げる。一瞬の無反応の後、怒りとも絶望ともつかない、不思議な感
情が顔に浮かんだ。
「そんなに肉欲を満たしたいんだったら思う存分楽しませてやるよ、ってのが今回の趣旨な訳だ。
わかった?」
わかるわけはないだろうが、俺はそこで話を打ち切る。

93 :肉欲の制裁 4/6:2010/03/13(土) 23:52:07 ID:m+IKPSxW
膣に再度、潤滑剤を入れる。彼女が多少抵抗するが、膣を少し刺激されるだけで達するため抵抗ら
しい抵抗にならない。
次に、別のバイブを挿入する。最初のものは振動で刺激するタイプのものだったが、こちらは振動
だけでなく前後動もするタイプで、

特に子宮口とGスポットを重点的に刺激する複雑な形状をしている。

挿入するだけでもちろんイってしまうのだが、息を詰めたような絶頂がしばらく続きそうだっ
たので、その間に手早く続きの作業に着手する。

お腹の二カ所に、電極を張る。これは、それぞれGスポットと子宮口の位置に対応する。バイブにも
同様の位置に電極が設置されており、体表面と体内間で電流を流すことで振動や前後動とは異なる
強い刺激を与えることができる。通電試験をすると、それだけでまた絶頂に達した。通電する、絶
頂。通電する、絶頂。通電する、絶頂。
「っ、あ、あああああっ…………………………………………!!!」
快感はもはや声になっていない。一瞬目が合う。屠殺場の牛のような目だな、と思った。目を合わ
せたまま、再度通電。そのまま眼差しから意識が抜けていくのがわかったので、とんとんとんと小
刻みに電流を流し、無理矢理なアクメで目を覚まさせる。
ぱくぱくという口、ただ呼吸するだけのその動き。タスケテ、と動いたような気もするが、服の上
から乳房を指ではじくと、
「あぐぁっ」
快感のうめきで続きを綴れない。

気絶防止のためのスタンガンに電源を入れ、タイマを仕掛ける。
最後に、補液のための点滴を入れ、栄養補給のための点滴も入れる。長期戦になるからだ。そして
、快感を増大させる薬剤を、追加で注射する。経口摂取と違い、すぐに作用するはずだ。
準備が出来た。少し背を伸ばし、悪意有る装具で全身を固められている彼女を視野におさめる。こ
こまでされると、いったいどのような快感を得ることになるのだろうか。人間の身体はここまでの
快感を得ることを前提には設計されていないはずで、設計限界を超えた快感というのはどのような
ものなのだろうか。

94 :肉欲の制裁 5/6:2010/03/13(土) 23:52:28 ID:m+IKPSxW
「さて……聞いてる? また電源入れるからね」
彼女は完全に怯えた表情で俺を見ている。
「申し訳ないけど、俺の経験上さっきまでとは比べものにならないほどの快感になるはずなんだ。
身体も準備が出来てるし、あなたの中に入れたものも気持ちいいポイントを重点的に刺激する形に
なっているし、快感を増す薬も増量したし」
そこで時計を見て、次にここに来る時間を彼女に伝える。それは、8時間もの間絶頂に耐え続けろと
いう意味の言葉と同値であり、それを理解した彼女からは表情が無くなった。快感は人にここまで
の絶望を与えることができるのだな、と感心する。
「じゃあ、まぁ、思う存分気持ちよくなっててよね。一生忘れない思い出にしてくれって依頼だし


そして、バイブのスイッチと電気刺激のスイッチを同時に入れる。
とたん、拘束具のバシっという音と共に、彼女の全身の筋肉が限界まで収縮した。ぶるぶるという
小刻みな痙攣が全身を支配し、それと並行して快感から全力で逃れようとする意志が身体を突き動
かす。一度、二度、三度、何度も何度も脳のリミッタを無視したかのような力で想像の限界を超え
る強度の絶頂を表すが、その程度で表現しきれる快感では到底ありえなく、行き場のない絶頂感は
彼女の体内に蓄積し快感はさらなる高みへと積み重なっていく。
数分も経たないうちにそういった身体が暴走したような反応は消失し、寝ているかのように静まる
。これは気絶しているわけでも無感覚になっているわけでもなく、絶望的なまでの快感が身体を硬
直させている状態だ。
「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
!!!!!!!」
声にならない声で、嬌声にならない嬌声で、快感のごく一部が漏れ聞こえる。
試しにバイブを持ち、前後に揺さぶってみる。
「ーーーーーー!」
文字では表現できないような絶叫。こうなるともはや、絶頂という言葉は意味をなさない。全ての
瞬間が絶頂であり、その絶頂の高みは通常の方法では間違っても到達できないものだ。そしてただ
暴力的な感覚は、一瞬一瞬ごとに強度を増していく。

95 :肉欲の制裁 6/6:2010/03/13(土) 23:53:35 ID:m+IKPSxW
じきに、全身の筋肉がそれぞれ協調せずに無秩序な動きを始める。目もすっかり白目をむいたままだが、
意識を失っているわけではなく全ての快楽をその意識下に刻んでいる。
そして、脳が正常に動作できていないことを証明するかのように、不自然な痙攣、不自然な発声、
不自然な動作が始まる。

死なないと良いな、と思った。まあ、これでしばらく休憩だ。俺はまた漫画喫茶に向かった。
なお、その8時間後に彼女が解放されたかというとそうではなく、8時間ごとに計2回の補給が行われ
、全てが終わった時には彼女を拘束した時点から30時間が経過していた。その後彼女がどうしてい
るか、俺は聞いていない。
102 : ◆igZgYAm116 :2010/03/20(土) 02:20:15 ID:8Jqy/aYJ

行き過ぎにも限度というものが 1/4


キスだけで軽くイって、舌を首筋に這わせるとまたイって、ブラウスの上から身体の線を確かめて
いるときにも何度かイって、ブラを外すだけで恥ずかしさのあまりイって……きりがない。

教師-生徒で付き合っているのが公になるのが不味いから学校で他人行儀なのはわかるし、僕の家
で二人きりになっている時にも僕とのスキンシップを避けていたのは貞操感か羞恥心によるものだ
と思っていた。違っていた。簡単に達してしまう自分の身体を恥じていたんだ。
高校へと向かう卒業生達を送り出した今日、僕らはなんとなくしんみりしてしまった。何かと不自
由な師弟関係だが、それも後一年のことだ。この限られた時間を大切にしよう。手を握ったことも
なかったような僕たちが、初めて一つになる記念日を今日という日に刻もう……としたところ、冒
頭のようなことになってしまった。
巨乳美少女女子中学生、しかも処女で感度最高、が半裸で目の前に横たわっているのに、なんでこ
んなに残念な気持ちにならないといかんのだろうか。

苗字を何度か呼んで、半分彼方へと飛んでいた意識を取り戻す。
「……続けて大丈夫?」
一応頷いてはくれるが、その神々しいまでに大きい乳房(ちらっとブラに目をやったらH65って書い
てあった)に触れるだけでまた気をやり、体積の割に可愛い印象の乳輪を指でなぞっても同様で、
遠慮がちに勃起した乳首を舌で愛撫するとそのたびに身体が打ち震え、乳首を甘噛みしながら音を
立て吸い付いたところ、
「あぅっ!」
鼻で鳴くような甘い声ではなく、初めて大きく声を出して、そのまま身体をブリッジさせてイって
しまわれた。腰を何度か突き出すように前後しながら、
「っぁ、っぁ、……」
快感の残滓を残らず回収し、沈み込む。
今度は、名前を呼んでも反応がない。
確かに、感度が良いのは素晴らしいことだと思う。最初は、良い身体だなぁとか、うらやましいな
ぁとか、神様ありがとう!とか思っていたが。あれだ。ものには限度というものがある。乳を愛で
るまでの段階で数十回もイってしまうというのは、神様といえどもやり過ぎの感は否めない。

103 : ◆igZgYAm116 :2010/03/20(土) 02:20:44 ID:8Jqy/aYJ
行き過ぎにも限度というものが 2/4


ため息をついて、徐々に脱がせてきた上半身を元に戻していく。ブラをつけて(でかいと装着の難
易度が高くなるということを初めて知った)、ブラウスのボタンを全て締めて、タイを結んでブレ
ザーに手を伸ばしたところで、彼女が目を覚ました。
当初ぼんやりしていた様子だったが、逡巡しているうちにここに至った経緯を思い出したようで、
半ば涙目でしがみついてきた。
「先生、私のこと嫌いにならないでください」
いやもちろん嫌いにはならないんだけど、という返答をする前に、
「最後まで、してください」
という懇願。少し見つめ合って、続行を決心する。
今度は、彼女がダウンしないように刺激を少なくして交わるよう方針を変更することにした。なる
べく相手が気持ちよくならないように努力するセックスというのもなかなかあるものではないが、
致し方ない。

上半身着衣のまま、腰を上げさせショーツだけ抜き取る。恥ずかしさでまた軽くイったようだが、
見なかったことにする。ショーツは愛液でべたべたかと思いきや、生理用品が装着されており分泌
液は全てこれに吸収されているようだ。
「え、もしかして今日生理?」
恥ずかしそうに、非常に恥ずかしそうに説明してくれたところに寄ると、僕のことを思ったり、僕
の声を聞いたりするたびにここがじゅんじゅん濡れて仕方なかったため、しばらく前から常に生理
用品を装着していたとのこと。嬉しいような気もするが、ここまでくると不憫なようにも思う。
スカートをめくりあげ、足を持ち上げる。彼女のそこは、すでに……というかここ数か月頻繁にそ
うであったように、どろどろになって僕を迎える準備を過剰なまでに整えている。本当は指や舌で
周囲をほぐし、中をほぐしてから挿入しようと思っていたのだが、そうなると間違いなく交わる前
に彼女は気を失うだろう。現に、今僕に観察されているだけでも、ぴくんぴくんと身体がはねてい
る。

初めてにもかかわらずろくに前戯をせず挿入するのは申し訳ないくらい乱暴な話だが、くるくると
避妊具を装着して、意を決する。
「いくよ?」
先端部を、開口部にあわせる。角度と体勢を調整し、手で補助しながらゆっくり彼女の中へ沈んで
いく。
流石に彼女の顔が引きつる。痛い? 頷く。少しずつ出し入れしながら侵入を試みるが、痛みが勝
ってしまうようだ。
少し考え、その体勢のままクリトリスを刺激することにした。指を唾液でぬらし、半ば陰茎が埋没
しつつある女陰の少し上、そのあたりをなぞる。
「あっ」
痛みを訴える堅い声でなく、気持ちよさから生ずる秘めやかな声。陰核の輪郭を確かめるように周
囲を何周かする。気持ちいい?とは聞かない。指の腹で陰核の先端を摩擦すると、
「はぁっ……! はぁっ……!」
そのたびに絶頂を迎える。
陰核への刺激を中断すると、ずっと緊張をしていた膣の入り口の力が抜ける。僕は、そのタイミン
グを見計らって一気に彼女を貫いた。

貫いたままの状態で、陰核の刺激を再開する。破瓜の痛みにもかかわらず、また絶頂の波が始まる。
「痛い……あ、あぁぁぁっ! たぃ……んっぅ!」

彼女が絶頂を迎えるたび、膣が締まる。

それにより破れたばかりの処女が痛むようで、時折苦痛を
主張する。
挿入しながらの愛撫を続けているうちに、彼女が無意識にか腰を動かし始めた。膣からも緩やかな
快感を得だしているのだろう。僕はそれを確認して、ゆっくりと腰を引き、ずぶりと奥を突いた。

104 : ◆igZgYAm116 :2010/03/20(土) 02:21:10 ID:8Jqy/aYJ
行き過ぎにも限度というものが 3/4


凄かった。処女を喪失して数分後の女子中学生が見せる反応ではなかった。彼女は跳ね上げるよう
に身体をのけぞらせ、獣が咆哮するかのように最大限に口をあける。が、まるで僕に聞こえない周
波数で叫んでいるかのように、彼女からは一切の声が聞こえない。完全に硬直した彼女の中で例外
的に機能している涙腺から、ぼろぼろと涙が溢れ、シーツにこぼれる。数十秒経った頃にようやく
硬直が解けるが、またすぐに次の絶頂を迎えて同様の反応を見せる。その間、僕は快感に翻弄され
る彼女をただ見ている。
二度の硬直から解放された彼女は首を横に振り、
「だめ、だめ、だめ、」
努力して快感から逃れようとして、膣から力を抜こうと浅い呼吸、深い呼吸を試している。が、何
らかの拍子に膣が締まり、それが快感を生み、その快感が呼び水になってさらなる快感につながり、
「あ、うぁ、っ!!!!!!!」
また深い絶頂に陥る。ただ入れられているだけで破滅的に気持ち良いらしく、僕は全く動いていな
いも関わらず彼女はこんな調子で何度も何度も硬直し、そして何回目かに弛緩した。

何度も言うようだが、この間一度しか突いていない。すっかり置いてけぼりである。今や彼女は泣
きはらした顔のまま、気を失っている。完全に置いてけぼりである。
悲しい気持ちになりながら、彼女の中から出ようと動き始めたそのとき、
「ぁっ!っっっっ!!!!」
かっと目が開き、手足がバタバタと動いて新しく加えられた刺激に反応し、そしておそらくアクメ
を迎えた。
殆ど意識が失われているにもかかわらず、刺激に対する反応はあるようだ。
このまま撤退しても悲しいだけだな、と思ったので、半分気絶している彼女を相手に最後まで続け
ようと決意した。
突く。
「おっ、ああああああああああ!!!」
喉の奥からの咆哮。身体全体が突っ張る。
引いて、また突く。
「!!!!!!!!!!!!!!!」
全回の絶頂が続いているその際中に膣の奥を揺さぶられ、快感の高みが未踏粋へと達する。
さらに、突く。もう声も出ない。快感はさらに加算される。
突く。突く。突く突く突く突く。
「おおおおおおおおおおおっ、ごぉおおおおおおおお!!!!!」
獣だ。
一瞬前までこれ以上はない絶頂だと思っていた感覚が、一瞬後には色あせる。これが毎瞬のように
繰り返される。
気を失うことも出来ない。既に気を失っているから。気を失い、意識が戻ったときには絶望的な絶
頂の中にあり、また気を失う。
衣服に包まれているため返ってボリューム感が出ている乳房に、手を伸ばす。両手で乳房を掴む。
みっしりとした感覚。指で乳首の位置に当たりをつけ、一気に埋没させる。
「ぁ、ああああああああっ!」
乳房を、乱暴にもみしだく。並行して子宮口をおしやり、揺さぶる前後動も繰り返す。
「ひ、は、っぁぁぁぁっ!!!!!!!!!」
涙と涎でべたべただった彼女の顔から、意志の光が消えて白目になる。学校での、控えめで、目立
たない、性的な話題からも縁遠い彼女と、目の前で快感という快感をその身体に刻み込んでいる彼
女が同一人物だとは思えない。
ブラウスとブラジャーをはぎ取る。
リズムよくぱん、ぱん、ぱんとピストン運動を行うと、それにあわせ巨大な質量が揺れる。
「はグッ、ぐ、が、」
同様に、声帯からも苦痛に近い声が漏れ出る。
乳首を指ではじくと、その乱暴な痛みに対しても、
「きぁっ」
当然のように絶頂する。もう、今なら何をやっても快感にしかならない。

105 : ◆igZgYAm116 :2010/03/20(土) 02:22:48 ID:8Jqy/aYJ
行き過ぎにも限度というものが 4/4


そろそろ、僕の限界も近づいてきた。一端息を整え、手負いの獣のようになっている彼女に軽く口
づけると、彼女の身体を押さえ込むように固定して、短距離走のように激しく、素早い挿抜を開始
した。
「ぅおおおおおおおおおおおおおっ! ぉおおおおおおおおっ!!!!!!!」
がくがくと、最初は小刻みに、すぐに全身をふるわすような大幅な痙攣が始まった。それを強く抱
きしめて押さえ込み、突く、突く、突く。
食いしばった歯茎がむき出しになり、ぐぉぉといった声、しーという呼吸の抜ける音が直に聞こえ
る。
そろそろ僕も絶頂を迎えようかと言うとき、彼女の緊張と痙攣が解け、声が止まった。前後運動を
続けながら思わず彼女の様子を見ると、目が合う。仏像を思わせるような平安な表情で、一言、
「私、死にます」
そう言いながらぐにゃりと表情が崩れ、眼球がでたらめな方向へ独立して動きはじめる。そして、
この酷い交わりの最後にふさわしいような最後が始まった。

「ぅぉぁあああああ……あああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!
!!!!!!!!!」
この身体からこんな大きい声が出せるのかという位大きな声。この身体からこんな力が出せるのか
と言うくらいの強力な力で抱きしめられながら、僕はそれにあらがうように全力で前後する。
「ああああああああきゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっぁぁ」
声帯が持たなくなったのか細い声による絶叫へと遷移するが、俺を締め付ける腕の力、膣の圧力は
身の安全に対する危機感をさえ感じさせるものだった。彼女の中はまるで俺を閉め出すかのように
狭くきつくなり、それを無理にこじ開けこじ開け、揺らし揺さぶる。
そして、僕も絶頂を迎える。僕と彼女が線対称の弓なりになり、お互いの感覚を感じながら達する。
「あああああぁああ、ああああ、ああああっ」
彼女はそれまでも、絶頂を迎えているときも、そのあとも、ずっと達し続けていた。僕が射精感に
浸っているときも彼女は絶頂し続け、

僕がペニスを抜いた後も一人で焼けるような性感に翻弄され、


僕がシャワーを終えたときにもまだ吠えるように達していたのだった。

……たまになら良いけど、毎回これだと洒落にならんな……。少しずつ彼女の性感を制御し、適度
な気持ちよさの範囲で緩やかにセックスできる関係を気づいていかないといかん。そう決意したも
のの、回数をこなし身体が熟れて行くにしたがってさらに感度が増してしまい、それだけでなく快
感に味をしめた彼女から毎日のように交わりを求められるようになるとは、流石にこのときは想像
だにしなかった。

237 :>>218ほぼ準拠 (1/7):2011/01/18(火) 01:03:45 ID:CuTxaqfJ

「……うぅ………ん……う………………」
小さなうめき声が上がった。
ゆっくりと、少女の意識が戻ってくる。聴覚、嗅覚、次に視覚、少しずつ。
「あ、コイツやっと起きたよ。ほんとトロい奴だなぁ」
「…………うぅん…………………つっ!」
軽く身じろぎをした少女の下腹部を、鋭い痛みと強烈な異物感が襲った。
(あ、夢じゃ、ない……)
忘れてしまいたいような体験。しかし、それが本当に起こったことは、自分の身体の感覚が証明している。
軽く膨れたそこに手を当て、中に詰まったもののが擦れる嫌な感覚に身震いをする。
と、頭上から冷たい声が響いた。あのリーダーの声が。
「こら、いつまでも寝てるんじゃないのよ。まだゲームは終わってないんだから」
「え……ゲーム………?」
「ほら、あんたの中にコレを詰めてくゲーム。あんたがさっき、イく前に気絶しちゃったからまだ決着がついていないの」
「決着って、そんな」
「もう膜は破れちゃったみたいだから気絶するなんてことはないでしょうけど、もう一回こうやって先延ばしになるのは
 ワタシとしても嬉しくないのよねぇ。ということで、ルールを変更しまぁす」
少女はすっかり話についていけない。
この女子たちの腹いせは、まだ続くということだろうか。
「追加ルールとして、『たまたま』この子が持っていたコレを使いますよぉ」
リーダーが横にいた腹心の一人を指すと、その女子は後ろに隠していた箱を恭しげに取り出す。
「あんたは人のものと自分のものの区別も付かないバカなな泥棒猫だから読めないかもしれないけど、
 この箱には『いちじくカンチョー』って書いてありまぁす。これ、何だかわかる?」
その意味を理解した少女の顔が一気に青ざめる。
「……イヤ!………絶対にイヤァァァァ!」
「ちょっとうるさいね。口塞いどいて」
「………イヤッ……むぐ……ぐ………むぅぅぅぅぅ………」
「やっぱり下品なことには頭が働くのかしらねぇ。分かってるみたいだけど、これはウンチが出やすくなるオクスリでね、
 これを入れられちゃうと嫌でもお尻からウンチを噴き出しちゃうのよねぇ」
「うぅぅぅぅ!んー!んんぅぅぅ!」
「あら何言ってるのか分からないわよ。一人ずつあんたのお尻の中にこれを入れていって、途中で耐えられなくなっちゃったら
その時に入れた人がおごり。一箱で十二本入ってるからけっこうすごい量になるけど、それでもまだあんたが大丈夫だったら、
前にローターを入れていって我慢できなくなったところでおごりよ。面白いでしょう?」
「ぷはっ……………やぁ、やだぁ…………」
弱々しくなった抗議に耳を貸すものなどおらず、手早く少女は四つん這いにされる。




238 :(2/7):2011/01/18(火) 01:07:24 ID:CuTxaqfJ
リーダーは満面の笑みを浮かべると、歯を食いしばって俯いた少女の後ろに回る。
「最初はワタシからねぇ。あら、可愛いお尻。泥棒猫にはもったいないかもね」
「………………」
「おとなしいのも面白くないわね。まあいいわ」
プツリと、浣腸器が少女の肛門に突き立てられる。
「………つっ!?」
「あんまり力入れると痛いわよ。入らないってことはないでしょうけど」
(…………つ、冷たいいぃぃ……………)
じわっと、液体が直腸に広がっていく感覚。初めて経験するそれに、少女はたじろぐ。
「さて、これで一本終わりね。まだ楽勝でしょう? さあ、次ね」
また、硬く冷たい感触が肛門を割って入っていく。そして染みわたる冷たい液体。
(……案外、大丈夫かも………)
気持ち悪いのは確かだが、さっき膣の中で暴れ回ったローターの痛みに比べれば耐えられないものではない。
三本目、四本目と浣腸液が注入されていっても、その感想に変わりはなかった。
ただ、機械的に我慢するだけ。
このまま耐え切ることさえできれば。
しかし、それが変化したのは六本目からだった。
(…………あれ、出そう………)
浣腸器が引き抜かれるときに、括約筋の力が急に必要になった。
明らかにお腹が重い。
「……………くぅっ…………」
「あれ、どうしたのかしら? さっきまでは随分と余裕そうだったのが、急に辛そうな顔になりましたねぇ。
 浣腸が効いてきたの?」
「………く……」
悔しいが、図星だった。
入ってきた浣腸液の量と冷たさだけを気にしていれば良かったのが、そこに自らの腸の蠕動運動が加わった。
お腹が低い音で鳴るのが聞こえる。
責める側にはちょうど聞かれなかったようだが、からかいの対象になるのも時間の問題だろう。
握った形になっていた手に、力が入る。
それでも、容赦なく浣腸液は注がれ続けていく。
七本目、八本目、九本目。
(………だ、大丈夫…………大丈夫大丈夫大丈夫……)
段々と、全身が強張っていく。意識が下腹部へと集中する。
「頑張って締めてるのかな? もっと簡単に入れさせてよぅ。痛いのはあんたなんだよ?」
「でも入れてるときに噴射されたら正面から浴びちゃうよ」
「あ、そうかあー。じゃあこの子が入れるときには緩めて入りやすいようにしてあげてね」
「ええ、やめてよー」
能天気な会話。
彼女の腹が大きく鳴る度に女子たちが沸く。
罵りも、彼女の耳には入っていなかった。
ただ、漏らすことだけは避けようと、それだけを考えていた。
次の一本までの間隔がいやに長く感じる。
きっとそれは気のせいで、ただ少女の我慢が限界に近づいている、それだけだ。
もしかしたら、彼女を嬲るためにゆっくりと入れるようにしているのかもしれない。
しかし、それも今の彼女に判断することはできない。
混濁した意識は、リーダーの「さあ、十二本終わり!」という声で現実に少し引き戻された。
「予想はしていたけど、やっぱり一箱入れるとすごいものね。あんた、妊婦みたいになってるわよ」
その言葉通り彼女の腹は、四つん這いになった体勢のせいもあり、以前とは比べ物にならないほどせり出している。
全体に細身な少女の身体の中で、形の変わった腹部はグロテスクな魅力を放っていた。
「ほら、すごーい」「わー!」「ここにあれが全部入ってるのかあ」
女子たちは入れ替わり立ち替わり、彼女の大きく膨れた腹をつんつんと突いては笑っている。
腹が刺激される度に低く呻く彼女を嗤っている。
一気に圧迫すれば腸内のものが一気に噴き出すのは分かり切ったことだが、そうしないのはきっとあのリーダーの指図だろう。
そう、まだこの責めは終わっていないのだ。



239 :(3/7):2011/01/18(火) 01:18:46 ID:CuTxaqfJ
「あれだけ入れられて耐え切るなんて、大した根性ね。さすがは泥棒ネコの肝っ玉といった所かしらね」
愚弄されて、リーダーを睨みつける彼女だが、その目に力はない。
食いしばった歯から言葉を漏らす余裕もないのだから。
便意が少し引いたときでさえこうなのだから、次の波がやってきた時にも耐え切れるという保証などある筈もない。
「さて、ルールを覚えているかしら? 浣腸に耐え切れたら、次は……」
そう言うとリーダーは、ボタンの付いたピンクの小さな箱を取り出した。
「そう、ローターね。まず、今入っているローターのスイッチを入れないといけないけど、誰かやりたい?」
我先にと手を挙げる女子たちの中にスイッチを放り込む。
暫く話があって、一人の女子が立ち上がると少女の横に座った。排泄が掛からない位置に。
顔を下げた少女と、脇越しに目が合う。
目に懇願の表情が表われてきた少女を見つめて、無表情のままローターのスイッチを入れる。
「――――――ッ!ッ!」
膣から響くやかましい音と、少女を襲う衝撃と痛み。
一瞬意識が遠くなりかける少女だったが、肛門に意識を集中させてどうにか体勢を取り戻す。
(………ぐっ、ここで踏みとどまらないと……)
最初の衝撃を抜けてみれば、絶え間なく与えられる痛みは気力を保つために役立った。
しかし、ぶつかり合い暴れ回るローターは、膣壁越しに腸にも少しずつ刺激を与えていた。
(まずい、また波が……)
「さーて、追加を入れましょうかねぇ」
少しでも浣腸が漏れるのを避けようと、少女の腰はかなり高く持ち上がっている。
従って彼女の秘所は露わになり。
そこにまた一つ、ローターが押し込まれた。
「…………ぐぅ……」
一つ一つはさほどの大きさではないが、五つものローターがつい先程まで処女だった狭い膣内にひしめき合えば、
それは当然、少女の身体に少なくない圧迫感を与える。
そしてその圧迫と振動は、彼女の腸に排泄を促す。
(グリグリ…………されてる……暴れてる……)
そしてまた、ローターが追加される。
段々ローターの数が増えていくにつれて。
(あれ……何か……力が抜け…………)
ローターの激しい運動は彼女の痛覚を多少麻痺させ、しかも彼女の分泌した粘液で膣内の運動はスムーズになっていた。
そして、痛みの薄れた少女は膣内に甘い感覚を感じ始めていた。
(この感じ……何?…………)
絞り出すような脂汗は、もう全身を光らすほどだった。
今までの強引にこじ開けるようなものとは違う刺激に、身体を支えている腕と足が震え始める。
「もう一つ!」
(……うっ…………駄目、このままじゃ…………)
と、急にローターの動きが一斉に止まった。
「あれ? 何かスイッチの調子が悪いみたいねぇ。うーん……」
(助かった……)
「ちょっと待って、調子見てるからその間に残り詰めこんでおいて」
その言葉を待っていたかのように、一斉に手が伸びる。
(ちょっと……なか……擦れてる……痺れる…………)
「これじゃ、こっち側も中ずいぶん広がってるんじゃない?」
「うーん、もうさすがに入らないかもなあ」
「あ、治ったかも。動かすぞ」
(え……今……スイッチ入れられたら……私……………)
カチッ。
「あぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
強烈な振動が背骨を走って脳まで揺さぶる。
全身の力が抜ける。腕が、足が支えを失い、床に崩れ落ちた。
そして、肛門からは。

浣腸液と排泄物の混じった薄い液体が勢いよく噴出する。


「うぁぁぁぁぁぁ! 見ないでぇ! 見ないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
「見ない訳がないって。それに、右見なよ」
言われて彼女は右に首を回す。
そこでは、ビデオカメラを構えた女子が口元に笑みを浮かべていた。
「ぁ―――――――――――――――――――――――!」
ほとんど声にならない叫び声を上げて、彼女は排泄を続けながら床に突っ伏した。


240 :(4/7):2011/01/18(火) 01:22:48 ID:CuTxaqfJ
「シャワーで流せるところで本当に良かったわねぇ。そうじゃなかったらあんた、今ごろ拭き掃除よ」
「やぁ…………ごめん、なさいぃ………」
「やっと謝る気になったの? でもね」
力なく横たわる少女の顎をくい、と持ち上げて。
「ごめんで済んだら、わざわざこんなことしてないわよ。あんたにはね、もっと恥ずかしいことをしてもらわなきゃいけないんだから」
「……ぅ………え?……え、ちょっと? 何? やだ!」
女子たちが乱暴に彼女の手足を縛っていく。かなり手慣れた様子で、あっというまに彼女は身動きが取れなくなる。
腕は後ろで固く縛り付けられ、脚はM字型に開いたままの状態で固定された。
そのまま壁に凭れて座った形で放置された彼女は、全てをさらけ出している。
恥ずかしさに紅潮した優しい顔も、未だ膨らみきっていない小ぶりな胸も。
中に詰め込まれたローターのせいでわずかに口を開き、中のきれいな色が見えているそこも。彼女にはどこも隠すことはできない。
「さぁて、と。まずは邪魔なものを抜いて」
そう言うと、リーダーはローターにつながった紐をまとめて握り、一気に引き抜く。
集まってゴツゴツした塊になったそれが中を擦り上げ、入口を通過する痛みに「あぅん!」と声が出てしまう。
「案外広がらないものね……」覗きこみながら残念そうにリーダーは言う。
顔を近づけてしげしげと見られ、彼女は一生懸命に逃げようとするが入念に縛られた身体はびくともしない。
「まあいいわ。これから存分に広がるでしょうから」
無造作に中指を中に入れ、激しく掻き回す。
「あれぇ? ずいぶんヌルヌルしてるみたいだけど、どうしたの? まさかあんなに突っ込まれて感じてたとか……」
その言葉の通り、指が動くたびにニチュニチュと水音が響く。彼女は顔を赤くするだけで答えることもできない。
もちろん、快感を感じていなくても異物が挿入されることで愛液が分泌されることはある。
しかし今、荒っぽい指使いで腹側をこすり上げられた彼女は、明らかに快感を得ている。
リーダーがそこまで理解して指を使っているかどうかは分からない。
しかし先程からの責めでほぐされ徐々に痛みが無くなっていくため、彼女に与えられるのは快感のみになっていく。
(……だめ…………気づかないで……)
リーダーの嘲りに変化はない。幸運にも、本当に感じていることには気づかれていないようだ。
俯いているのも、ただ恥ずかしさからだと思われている。
しかし、単調な責めは確実に彼女を追い立てていく。
「これからもっと太いのが入るんだからねぇ」指の本数が増える。快感も増す。
限界が近づいてくる。
集中しまいと思えば思うほど、勝手に脚に力が入ってしまう。内腿が少しずつ震え始める。
(………なんか…きちゃう…………)
リーダーの様子を伺うと、指は動かしながらも、他の女子たちの方を向いて馬鹿笑いをしている。
(……今なら気づかれない、かも……?)
彼女は決心して、快感に身を任せる。目をつむり、指が擦っているところに意識を向ける。
間もなく、甘い痺れがそこから全身に広がっていく。その中に意識を沈めていくと、一層強い快感が湧き上がってくる。
歯を食いしばって、声が出ないように。顎を引いて、顔が見られないように。気づかれないように。
そうして、間もなくやってくるだろう絶頂の準備をする。
目を閉じていて暗かった視界が、白く染まっていく。
全ての感覚が快感を迎えるべく動き出す。
「それ、感じてるの? 他のとこも触ってみれば?」
(………え?)
親指が、突起を軽く擦り上げる。
鋭い電流が脳を直撃して。
「あ、あぁぁぁぁ――――!」
全身を大きく痙攣させて、彼女は達した。
目と口は大きく見開かれ、虚空に向けられている。
まだ挿し込まれたままの指は強烈に締めあげられ、噴き出した液体が掌を濡らす。
「あらぁ、派手なイキ方しちゃって。いつの間にそんなに気持ちよくなってたの?
 こんなにドロドロのビショビショになったなら、もう入るでしょうねえ……」


241 :(5/7):2011/01/18(火) 01:26:36 ID:CuTxaqfJ
最初、彼女には何が起こったか分からなった。
絶頂を与えられたばかりの彼女の下腹部を、強烈な圧迫感が襲う。
恐る恐るそこを見てみると、彼女の手首ほどの太さのバイブが深々と突き刺さっていた。
「………い、いや………こんな…………やだ……………………」
「そんなこと言って、嫌がるわりにはすんなり入ったけど? こんな太いのにねぇ。あ、もしかして初めてじゃあないの?」
そう嗤いながら、バイブのスイッチが入れられる。
「あぐっ、っ、ふうぁあああああああ!いやぁあああああああああああ―――!」
「おー、すごいすごい」
膣全体を揺さぶる強烈な振動。息がつまる程の衝撃の後には、爆発的な快感が身体を襲う。
先程の指とは桁違いの、まさに非人間的な愛撫。
普通なら痛いぐらいの猛烈な振動で膣内を擦り上げられても、イったばかりの彼女の身体は全て快感として受け入れる。
膣から出た先端を握って掻き回されるとさらに強いうねりが襲って、彼女は達する。
「――――――――――っ!っ!っぁあああああああっ!」
縄を引きちぎらんばかりの勢いで彼女の身体は痙攣する。
「そういえばこのバイブ、中だけじゃなくて外に当てるところもあるのよねぇ」
「ふゃぁぁぁぁぁっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」
敏感な突起にも、無慈悲な振動が襲う。
脳に直接突き抜ける、限界ギリギリの感覚。もしかしたらすでに限界を超えているかもしれない。
腰を突き出し、全身の筋肉を強張らせて絶頂する。
「ふぐぅあああああぁぁぁぁ――――――――………………」
長く伸びた叫び声の終わりは、喉が耐え切れなくなったかのように掠れて消えた。
力なく壁に凭れかかる彼女に、間髪を入れずに声が掛けられる。
「ずいぶん気持ち良さそうだわねぇ。そんな欲張りな子にはおしりにもあげましょうね」
「……!…やぁ!………やぁぁ………………」
度重なる絶頂で下半身に力は入らず、

アナル用のバイブも彼女は楽に飲み込んでいく。


「あらぁ。おしりも経験済みなのかしら? これ、ずいぶん太いんだけどねぇ」
「うぐ………ふぅ…………………うぐぅぅぅぅ!……んふぇぇ………」
「んふふ。今は前は動かしてないわよ。おしりでそんなに感じられるなんて、やっぱり色ボケのエロ娘は違うわねぇ」
「ちがっ!っぁぁぁぁあうぅぅぅぅ……」
「ここ? それともここ? どこが気持ちいいのか教えてよ?」
「……んむ……ぐぅ……………んあぇぇぇぇぇぇぁぁぁっぁぁぁぁ!」
「ここが良いのね。どう?子宮を裏側から揺さぶられるのは? ヤミツキになるでしょう?」
「んいぃぃぃっ!いいいいぃっ!ああああぁぁぁぁぁぁっ!」
「聞いてないみたいね……」
「ぁぁぁっ!んんんんっ……―――――――――――――んおおおおおおおぉぉぉぉぉっ!」
排泄の穴からの刺激で、初めての絶頂を迎えた。
今までの絶頂を更に越えた快感を受けているようで、目は完全に見開かれ、全身を小刻みな痙攣が襲っている。
「……あ"っ…………あ"っ………………ぁっ……………」
「どう? 子宮でイっちゃったら、もう戻ってはこれないわよ……
さぁて、前と後ろ、両方スイッチを入れたらどうなっちゃうのかしらねぇ……?」
彼女は焦点の定まらない目で懸命に許しを求めるが、まだヒクつきの止まらない
下半身と共に責める側の加虐心を煽る結果にしかならない。
「スイッチ、オン!」
「お"ぁぁぁぁぁぁぁっ!うぐぁぁぁぁっ!こすれっ、こすれてへぇぇぇぇぇぇっ!」
前を激しく掻き回され、突起には強い振動を直に与えられ、後ろからは腸壁をこ
すり上げられ、子宮を揺さぶられ。
彼女の受ける性感は限りなく苦痛に近くなっている。
「そういえばこれ、こういう機能も……」
「えぁぁぁぁぁぁぁぁっ!お"ぐ、お"ぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
前に入っていたバイブが、高速のピストン運動を始める。
子宮に叩きこまれるような動きが背骨を通って全身を支配する。
今まで味わったことのない感覚を矢継ぎ早に打ち込まれ、彼女は成す術もなく絶頂する。
「あ――――――――――――――――――っ、っ、ぁぁぁっ、うぁぁぁっ、んぁぁぁぁぁぁあああああっ!」
バイブは止められることはない。もう敏感になり切った身体が絶頂に達したその次の瞬間、また絶頂がやってくる。
気を失うこともできないような快楽地獄の中で、彼女の時間感覚は溶けていった。
243 :(6/7):2011/01/18(火) 01:38:03 ID:CuTxaqfJ
いつの間にか責めは止まっていた。
縛めは解かれていないが、五感が戻り、周りの様子を伺う余裕もできる…………
「ふぅー。狭かったー」
「やっぱお前やるなあ。こんなんもできるんだな」
「こいつむちゃくちゃエロいな。声だけでバキバキだよ」
「ほんとに処女だったのぉー?」
(……?)
うるさく喋る少年たちが彼女を取り囲んでいる。全員が髪を染め制服を着崩した、不良を体現したような外見。
その目は全て、彼女の身体の上をいやらしく這い回っていた。
興奮して屹立するものを隠そうとする者はおらず、気が早いことにもうズボンを下ろそうとしている少年もいる。
「やっと戻ってこれたかしら。お待ちかねのメインディッシュですよぉ。
もう準備はできてるから、ミナサマ、この子で存分に遊んであげてくださいねぇ」
リーダーの声はますます冷たくなり、暗い喜びを満杯に湛えている。
少女はやっと理解した。
自分の身は、徹底的に汚されるのだと。
「オレ行っちゃっていいすかねぇ?」
「お前ならちょうどいいいや。最初にオレが行ったらガバガバになっちまうからな」
「うるせえっ」
軽薄そうな短髪が少年たちの群れから抜け出し、慌てた様子でズボンを脱いでいく。
その股間に視線を向けて、少女は目を見開く。
先程のバイブには及ばないとはいえ、彼女を怯えさせるほどの長さと太さを持ったものが、少年の腹を叩かんばかりに存在を主張している。
少年自身もいささか自信があるようで、見せつけるようにしながら彼女に近づいていく。
少女のうめき声も気にせずまだくわえ込まれていたバイブを抜き去ると、自身のものの先を彼女の中に少しめり込ませる。
「へへ、抜いたらすぐに穴が閉じたぜ。これは締まりに期待ができるなぁ」
少女は目を瞑る。
(初めて、キミくんにあげられなかったなぁ……)と思う間もなく。
ゴン、と音がしそうな勢いで少年が最奥まで侵入した。
「っ!―――――――――かはぁっ!――――っ!っ!」
「……うへぇ、もうイッたのかよ。こりゃ、完全にキマってるな――ふんっ!」
「やぁぁっ、やめぇっ―――っ!?――んぅ―――――あぁぁぁぁ――――――――っ!」
「こいつはイイもん持ってるな。イくたびにグニュグニュ動いて搾り出しにかかってやがる」
女にはそれなりに慣れているのだろう、少年の動きは的確極まる。
全身に響くように奥を突き上げたかと思えば、引きずり出すようにして壁を削り上げていく。
その動きに少女は完全に翻弄され、イく間隔はどんどん短くなっていく。
「おい、後ろも使えるんだよな?」
そして突き込まれた先はそのまま子宮を直撃し、彼女は失神しそうな絶頂を経験する。
「口開けよ。そのままにしてりゃいいから」
それは彼女の耳には届いていなかったが、少し口が開いたのを見計らった一人が長いものをねじ込んできた。
喉に異物を挿入される苦しみに、モノ扱いされる悲しみに、涙を滲ませながらも彼女は絶頂に押し上げられ続ける。
もはや、少年たちによる突き上げは必要ではない。
絶頂に達して収縮する粘膜が少年たちのものをしごき上げ、圧迫されてまた絶頂が襲う。
快感にのけ反った動きで中が擦れ、震えが体中に伝わる。
「やべ。もうイく――」
「おー。トリプルで中出しか」
(なか……だし………っ!)
「――くっ!」
熱い滾りが、彼女の身体の最も深いところを直撃する。
「――――――――――――――――――――――――――――――――っ!」
絞り出すような絶叫が、部屋中に響き渡った。
それで力を使い果たしたように、下に寝そべる男の上に倒れかかる。
しかし、休息は与えられない。
それまで自分でものをしごきながら遠巻きにしていた少年が圧しかかり、深々と挿入する。
少女は意識を回復すると同時に、達する。
口からは白濁液の混じった涎が垂れ流される。
脳はほぼ焼き切れ、判断能力など残っていない。
しかし、彼女は全くの絶望の中にいるわけではなかった。
この責めもそのうち終わる。そうすればまた。
(そう、私にはキミくんがいるから……)


244 :(7/7):2011/01/18(火) 01:43:02 ID:CuTxaqfJ
―――
「いったいアイツ、何考えてるんだ……」
話したこともない女子たちのリーダーがいきなり近寄ってきて、「あの子から伝言。五時になったらここに来いって」と
地図を書いた紙を押しつけていった。
「アイツ、あんな乱暴な奴と付き合いあったのか? 聞いたことないぞ」
それでも、生まれて五ヶ月のときからの付き合い。少々分からないことがあっても応じない訳がない。
会ったらどうやって問いただそうかと考えながら、目的地に至る。
重そうな、幅の広い扉が立ちはだかっている。
把手に指をかけた彼は、怪訝な顔になった。
耳を澄ますまでもなく、扉越しに叫び声が聞こえる。
「ん"ぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ! ん"お"お"お"ぉぉぉぉぉっ! む"――――――――!」
「何だ?この声……」
首を傾げながら静かに戸を開け、覗き込む。
正面奥に――
前後を二人の少年に挟まれ、代わる代わる腰を打ちつけられている彼女。
限界ぎりぎりの太さのものを口に根元まで突き込まれている彼女。
白濁した液体を髪から足先までまとわり付かせている彼女。
指が周りきらないほどのものを両手に握り締め、ぎこちない動きでそれをしごき上げている彼女。
全身の力が抜け、少年たちの動きのままに揺さぶられている彼女。
突かれるたびに股間から液体を噴出する彼女。
全身の痙攣を止めることのできない彼女。
意味をなさない、獣のような叫び声を上げ続けている彼女。
いたぶられて、明らかに快感を得ている彼女。
「あーらぁ。あなたのオサナナジミって、マワされてヨガりまくるド変態だったのぉ!?」
気づかないうちにリーダーが背後に立っていて、頓狂な声を上げる。
何か声を掛けようと、問い正そうと、彼が足を踏み出すと。
苦しげに細められた目が、彼を捕えた。
目が合った、とは言えないかもしれない。
しかし、少女の目から光が失われるのを、彼ははっきりと見届けた。


「あ、キミくんだぁぁぁぁ! わたしいまねおちんちんだいしゅきなんら、おちんちんってしゅっごくきもちよくてすてきなんらよじゅこじゅこするんらよ、
わたしがおちんちんできもひよくなるとみんなもよろこんでびゅくびゅくってしてくれるんらよキミくんのおちんちんもきもちよくしたいなあしゅこしゅこしてさ、
ほらこっちきてよキミくんにはじめてあげられなかったけどわたしのおまんこいろんなひとにつかってもらってみんなきもひいいきもひいいってほめてくれるんらよ、
ほらキミくんおくひでもおまんこでもおしりでもどこでもきもひよくしゃしぇてあえるからびゅくびゅくできるからこっちきておひんひんらしてよ、ねえキミくんだいしゅきらから」

―了―