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2チャンネル記事


クリトリスが最初に脱落し、次いでオマンコが堕ちていた。

281 : 忍法帖【Lv=1,xxxP】 :2011/05/29(日) 03:13:40.68 ID:cLWjUm4f
イカされすぎて、終わったあとも完全に色情狂になってしまうのと、
行為が終わったあと、傍目からはあまり変化がないように見えて、頭の中では悶々としてるのと、
行為が終わったあと、意識が薄れてきた頃にフラッシュバックしてしまうのと、
みんなはどれが好みかね。おれはどれも捨てがたい。

282 :名無しさん@ピンキー:2011/05/29(日) 03:56:31.91 ID:nwrg6pVF
和姦だったらこう、終わって息を整えてるところを後ろから抱きしめて
ちょっとした拍子に肌がこすれて、イキすぎて敏感になってるものだから
それだけでも「ひぁ」とか「ん、」なんて軽い悲鳴があがって
ちっとも呼吸が落ち着かなくて汗ダクの肌がぴちゃ、なんて音を立てたりして
「もぉ、どろどろ…シャワー、浴びたいようぅ」
なんてはぁはぁ言いながらぼやかれてホールドした腕を放しても
ずっと隣でごそごそしてる女の子に
「シャワー行かないの?」
とか何とか(純真に)訊ねたら
ちょっとふてた感じでそっぽを向いて
「腰が抜けて立てないんだよぅ」
ってちっさい声で呟かれたらもう1ラウンドいける。

283 :名無しさん@ピンキー:2011/05/29(日) 07:49:00.55 ID:PZO+LU2r
イカされすぎて腰が抜けて動けないとか…いいよねぇ。
285 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:31:58.21 ID:tLPXwSfF
練習やら確認やらを兼ねて、保守子ネタの続きを投下します。
未だ不慣れなので、おかしい所があるかもしれません。

保守子リターンズ 


どことも知れぬ部屋の中、少年が女を組み伏せ保守していた。
二人とも全身に汗をまとい、女はその他にも,性器や肛門、
口から愛液や唾液と混じって白濁液を滴り落としていた。

少年の肉棒は、十をこえる精を放ち、その十数倍の数、
女を絶頂させながら,いまだ衰えることなく、女の中を往復して絶頂させ、
さらに奥を突いて、絶頂に押し上げていた。

「あ、あひいいい、イッテルイッテルのおお、気持ちいいいい……」

すでに後ろ手の縛めは解かれていたが、数え切れぬほど絶頂を繰り返した体は、
力なく横たわり少年にされるがままになっていた。

「フ、ウン、ん、ん、んん、ンア!……」

少年は、声を荒げ彼女の奥にたたきつけるように、突き上げ、
そのまま灼熱の精を放つ

「あ、ひぃ!、あっあっ!!ああああーー………」

新たな熱を感じ、体をふるわしのけぞらせて果てる、
肉棒に蹂躙され屈服し征服されたオマンコは、女を裏切り、
少年の腰に従って快楽を生み出し、絶頂の階段を昇っていた。
もはやオマンコの主は少年だった。

286 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:33:33.74 ID:tLPXwSfF

「んー、は、ハア、ハア、ふー、一休みしようかお姉ちゃん」

そしてそのまま、目の焦点すら定まらない女に口付けた。
口の中を愛撫する少年の舌。 ゆっくりと歯茎を舐め、
歯の一本一本丁寧に舌でくすぐり、女の舌を捕え、こねまわし、吸いあげる。

「んん、むちゅ・・・はぷ・・・ん・・・んん、ん~~!」

絶頂の余韻が残る体は、その刺激で軽くイってしまう。

「んちゅ・・・むちゅ・・・ぷはっ、すっかり、クチマンコでイけるようになったねお姉ちゃん♪」
「んく・・・んちゅ・・・んん・・・はふっ、はあ、はあ、え、ち、ちが、ん、んむ、んくう・・・」

言葉の途中で、挿入された人差し指を出し入され、反射的に唇をすぼめ舌を絡めなめしゃぶる、
絶頂の続く快楽地獄の中、何度もやらされ、しつけられ、覚えこまされた動きだった。
さらに、中指を加え二本の指で舌をはさみ、こすり、口内が蹂躙される。

「・・・くちゅ・・・むん・・・ん・・・うむ・・・じゅる・・・むちゅ・・・んちゅ・・・んっ、んんーー!!」

女の言葉と思いを裏切るように体はいとも簡単に燃え上がり絶頂する、
何度となく舌で、指で、肉棒で犯され征服された口は、少年の言葉通り
、一つの性器・クチマンコとなり、快感を生み出していた。

287 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:37:26.98 ID:tLPXwSfF

「ほらキュッとした♪…そんなうそつきお姉ちゃんには……」
指を引き抜き、唇をなぞった後、両手であご、首筋を下り、
幾つもの歯形がついた乳房を這い上がりその頂点の突起に行き着く。

「ひい!、い、いや、乳首イやあ!やめてえ、お願い……」
「お仕置きが必要だね♪」
ギュッ 
言葉とともに、胸の先端がつままれ、こね回され、押しつぶされ、好き勝手に嬲られる、
二つの突起から発する快感というには強すぎる刺激が頭を駆け巡り、絶頂にと導く

「あは、イッテル、イッテル、お姉ちゃんのオマンコ、キュッキュッしてるよ」
「んああ!イク!イクウ!乳首イやああ!!イキタクナイ!!やめてえ!!イクウウウウウウ!!!」

背をのけぞらせ、頭を振り、絶頂の叫びを上げる女、
白く染まり始めた脳裏には、少年に受けた責めが駆け巡り、
白く染まっていく視界の中意識の手綱を手放し、そのまま深く沈んでいった。


288 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:39:03.27 ID:tLPXwSfF

         ***********************
クチュ、、ムチュ、ズリ、ズッ、ズッ、ズチュ!
「あ、ふう、うく、ん、イ、イク、イクウウウ」
「お姉ちゃんのオマンコすっかり素直になったね」

少年の責めは二週目に入っていた。
女の口に、性器に、肛門に何度も射精し、全身に精液を浴びせ、
失神と覚醒を何十回も繰り返し、絶頂地獄に叩き込んだのが 一周目。
二週目からは手口を変え、各性感帯を重点的に責め始め、
もともと敏感だったクリトリスが最初に脱落し、次いでオマンコが堕ちていた。

「ふふ、次はオッパイが素直になろうね」

次の標的をオッパイに定め、乳首をしごき、乳房を揉み始める、その責めは執拗で狡猾だった。
征服したオマンコで、絶頂の寸前まで高め、最後を胸だけでイカせる。

「ん、く、ふう、はっ、イ、イクウ、イク!おっぱいイクウ!」

それを何度も行い、イキ癖がついた後、
オマンコとオッパイで与える快感の比率を変えていき、
ついには、オッパイへの愛撫だけでイケるようにする。

「だいぶ素直になったね、でもまだまだ」
「や、やめて、もうやめて、ん、あ、はふ、う」

両手で右の乳房を優しく揉みしだき、
乳首を口に含んで舐め、吸い、しゃぶり高みに導こうとする。

「無理、ん、は、そんなの無理よ、ん、あ、ああ」
「んむ、ちゅく、ふぅ、そんな事ないよ、お姉ちゃんの淫乱オッパイならイケルよ、んむ」

289 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:42:20.65 ID:tLPXwSfF
5 
「ん、ん、あ、ああ、イ、いや、ちが、うそ、イ、イク、オッパイイクウ」
「じゅ、じゅる、ん、んちゅ、ぷは、ふー、ちゃんとイケたね、えらいえらい」

頭をなでながら、もう片手で右の胸をなでながら褒めるそして残された片割れに向かう
せめてもの抵抗と固く目を瞑り歯を食いしばり、その愛撫に耐え
(これ以上好きにさせない、もうイクもんか!)
と決意するが、次の瞬間訪れたものは快感とは逆のものだった。

「!イ!痛い!いた!いた、いたい!な、何!つ!いたああああ!!」

あまりの痛みに目を見開き視線を向けた先には、乳房を握り潰さんとするかのように、
力をこめて揉む両手と、歯を剥き出しにして乳首に噛み付く少年の口があった。
何とか逃れようと、後ろ手に縛られた不自由な上体を起こし、そらせ、左右に振り、
振りほどこうとするが、むしろ離れまいとより力を込められる為、
痛みを増すだけだったが、それでも暴れずにはいられなかった。
頭を駆け巡る痛みの中にそれ以外のもの、官能が含まれていたから…



290 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:44:15.96 ID:tLPXwSfF

「イー!いた!ぎっ!イタ!イク!イタ!イックウウウ!!」
(アー!うそうそよ、こんなの何かの間違いよ!)

信じられなかった、こんな事をされてイクなんて信じたくなかった
自分が変わってしまったことを思い知った瞬間だった。
そんな放心状態の彼女に

「イッたね、お姉ちゃん、やっぱり淫乱オッパイだ」

残酷な宣告が下り

「こんな、淫乱オッパイじゃかわいそうだから、僕がもらってあげる」

地獄が始まった
両手で、片手で、片方づつ、もしくは両方いっぺんに乳房と乳首を優しくなぶり、
あるいは荒々しく揉みしだき、乳房に、乳首に歯形が残るほど噛んだかと思えば、
優しく舌で愛撫して”胸に手と口”をなじませていく、
片方に、あるいは両胸に手口を変え、パターンを変え何度も何度も繰り返し執拗に行われる責めに幾度も絶頂し、
覚えこまされてイキ、程なくしてクリトリス、オマンコに続いて屈服した。

「んがああ!乳首だめ!イク!イタ!イキュ!痛!はああああ!!!」
    ***********************

291 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:45:24.28 ID:tLPXwSfF

 ズ!  ズ!   ズズ!    ズン!!!
「ア……ア!……あっあ!……アガ!!!」

体の奥を貫く、衝撃に強制的に覚醒する。失神している間に、
少年があたしの体をうつぶせにし、膝を立たせ、お尻を高く突き出した格好で、
その奥の最後の砦に剛直を突き立てていた。

「あ!……あ!………が!……がぎ!…はあ!…………」

すでに十分にほぐされ、何度も受け入れてきたとはいえ、
その圧倒的存在感に、言葉にならずただ口をパクパクとさせ、悶絶する。

「休みは終わりだよ、お尻が、ケツマンコになるまで頑張ろうね、お姉ちゃん♪」

宣言と共に激しく腰を動かし始める、それは女の肛門を躾け、屈服させ、隷属させる動きだった。
それがどれ程の地獄を生み出すか想像し嗚咽を漏らす女、
しかし、少年はまったく気にせず女をイカせる。

快楽と絶頂地獄が再び始まった。


292 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:46:30.33 ID:tLPXwSfF

 グボ! ズボ! ズク! ゴボ! グッグ! グズ! グボ! ズボ!
「や!やめて!いや!イや!お尻イカせないでエエエ!!ああ!イクウウウ!!!」
:               
  :
「んぎ!アぐ!あっア!お、オ尻壊れる、壊れるウウ!イクウウウウ!!」
:
                   :
「ひ!でてりゅ!お!お尻の中出てりゅうう!あつイクウウウウ!!」
                   :
                   :
「アガ、が八、ク、苦し、おなか、いっぱい…の、に…いい、イク、イクウ!」
                   :
                   :
「イク!イクウ!お尻イクウ!!!いい!気持ちいいい!!!ケツマンコ!イキュウウ!!!」
                   :
                   :
「してええ!もっとケツマンコ!ズボズボしてええ!!ケツマンコ!ケツマンコ!イクウウ!!」
 グボ! グボ! ズク! ゴボ! グッグ! グズ! ズボ! ズボ!


293 :名無しさん@ピンキー:2011/06/04(土) 06:47:44.41 ID:tLPXwSfF

自分の体が作り変えられていく恐怖と絶望の涙は…
「イクウ!いくウウ!してえ!もっとイカせてえ!!」
                    :                   
                    :
「イイ!全部!全部!気持ちイイ!オッパイも、クリトリスも、オマンコも、ケツマンコもイイのおおおーーー!!!」
                    :
                    :
「全びゅ、幸せ!幸せでいっぱいになるウウ!!!たきゅさんイキュウウウ!!!」
自分の心が生まれ変る至福と歓喜の涙に変わっていた…


                     :
                 :
「んんん!いい!してええ!!!もっと保守してエエエエ!!!ああー!!!」
「するよ!いっぱい、いっぱい保守するからね!!お姉ちゃんの中全部保守するからね!!!」
                 :
                  : 


保守するだけの簡単な仕事

確かにそのとおり、とても簡単だ、むずかしい事などない。
そう、口を蹂躙され、胸を嬲られ、クリトリスを玩ばれ、肛門を狂わされ、オマンコを犯され、ただ、イキ続けていればいいのだから……


「イクゥ!……イックゥゥゥゥゥ!!!……イキュ!……イギュウ!……イギュウウウ!!!……」



                    《おわり》
383 :侵略者をエロで返り討ち 1:2012/07/09(月) 19:54:43.77 ID:fkkz4LBF
20XX年、地球は、外宇宙からの侵略者によって滅亡の危機にあった!
彼らはたった50人という数でありながら、地球人類の想像も及ばぬ物理法則すら超えた技術を擁し、
地球人類の兵器は彼らに全く効果がなかった!
地球人類はこれに対し世界各国が手を取り合って対抗するも、大敗北を喫してしまう!
もはや人類に抵抗する手段はないかに見えた―

―侵略者の拠点―
「―今回の作戦は、この星の最後の希望の芽を摘むことになるものである」
薄暗い部屋に、何人かの人影が見える。しかし、身にまとうライダースーツのような服は地球のものではありえないような不可思議な光沢を放っている。
彼ら、いや、彼女らこそ侵略者。地球人の女性とほとんど変わらぬ―いや、むしろ大半の女性よりも美しい―容姿を持ってはいるが
その実生身で核弾頭の直撃を受けても傷一つ負わない驚異の生命体なのである。
「希望?これは驚きだ。この星の原生生物などにまだそんなものがあったとはな」
部屋のあちこちから失笑と嘲笑が漏れる。
「静粛に。―まあ諸君らの考えも当然だ。だが、一つだけイレギュラーが発生したのだ」
司令官らしき女がモニターに表示されたある一点を指し示す。
「…コンピューターの観測結果によれば、昨晩この地点で微弱ながら我らと近いタイプのエネルギーを持つ生命体が観測されたそうだ」
ざわり、と部屋がどよめく。
「バカな!」「選ばれし我らと同様の能力だと、ばかばかしい」「以前の予想では、われらと同じ力を持つものが生まれる確率は100兆分の1以下のはず」
「我ら自身を誤認したのではないのか?」「いや、しかしもし真実だった場合大変なことに」

「―静粛に!」
ぴしゃり、と司令官が喝を入れると、部屋は一瞬でしんと静まり返る。
それもそのはず、彼女こそこの驚異の侵略者たちのなかでも頂点に立つ力を持つ存在なのである。

司令官は静粛になったことを確認して言葉を続ける。
「…これについての対処だが。―私が、直接向かうことにした」
途端、先ほどまで以上のざわめきが巻き起こる。
「なんと!」「貴女様が直接!?」「そ、そのような脅威とはとても思えません!」
「貴女のお手を煩わせるまでもない、ここは私めが」「下等生物どもごときにそのようなことは必要ないかと!」


「……貴様ら。先ほどから暇さえあればピーチクパーチクと。―永久に口をきけぬようにしてやろうか…?」

―ぞくり。
司令から発せられた殺気は、驚異の侵略者たちをして震え上がらせるに足るものであった。
「ひっ―」
誰かが悲鳴を上げたことを咎める者はいない。我らの支配者は、それほどまでに恐ろしいのだから。
おそらく彼女以外の全員が束になったところで、彼女にかかれば片手でかけらも残さず消し飛ばされてしまうだろう。

「…さて、一応聞いておくが、私の決定に異論があるものは…?」

……。

「いないようだな。ではさっそく出向くとしよう。―ああ、それと」
司令は、瞬間移動で姿を消す前に、邪悪に笑いながらこう言い残していった。
「―なぜ私が出向くかだが。…なんのことはない、ただの、『暇つぶし』にすぎんのだよ、これは」



どうもこんにちは、僕は土井ミツル。どこにでもいる普通の大学生。
彼女いない歴=年齢。
そんな僕は今とっても不思議な体験をしています。

「貴様が、そうか」

―い、今起こったことをありのまま話すぜ!
「休みの夜だからオナニーしてたらいきなり目の前に美女が現れた」
な、なにをいってるかわからねーと思うが、僕も何が起こったかわからなかった…!
催眠術だとか超スピードだとか、そんなちゃちなもんじゃ断じてねえ、もっと恐ろしいこれなんてエロゲの片鱗を味わったぜ…!


384 :侵略者をエロで返り討ち 2:2012/07/09(月) 19:56:06.63 ID:fkkz4LBF
し、しかし美人だ。
顔…目がつりあがっててちょっときつい印象を受けるが、それを例えマイナスとしても「絶世の」という表現がぴったりの超美人だ。
髪の色は染めているのか銀髪で、肩のあたりまでふわりと流している。…本当に染めているんだろうか、あまりにも自然な色過ぎるような。
背は…僕と同じくらいか?でも、よくわからないがまとっている雰囲気的なもので実際より大きく見える気がする。
胸…メロン?…え、メロン?
おなか…きゅっとくびれている。
おしり…見た目からしてむっちり。もっちり。
―パーフェクトすぎるんですが。ほんと何この人、というかむしろ人間?

「む?貴様、なぜ下半身を露出しているのだ…?」
「え、えとこれは、その」
いえねえ。オナってましたとかいえるわけがねえ。
「しかも、なんだこの見慣れん突起物は。この星の知的生命体は我らと大差ない身体構造をしているとデータにあったはずだが…」
そういうとその美女はいきなり僕の勃起したペニスを鷲掴みにして―
ってちょっと待った、フィニッシュ寸前だったところにそんなことされたら―!
「で、でちゃっ―!」
どぴゅっ。ぷぴゅっ。びゅうぅぅぅ…。
「―っなぁ!?こ、これはなんだ、体液か!?」
「…あーあーあー…」
やってしまった。誰だか知らないが、初対面の女性の顔にもろにかけてしまった。
目の前の女性は何が起こったかわからないようで、目を白黒させている。
…これは通報→留置所→社会の敵 コースまっしぐらだろう。

そんな風に絶望していると、
「貴っ様ぁ…下等生物ごときが、舐めた真似をしてくれたものだなあ…?」
謎の女性が怒り心頭、といった形でこちらを睨みつけてきた。
…こころなしか、「ゴゴゴゴゴゴ」とかいう感じのオーラが見える気がする。正直ちびりそう。
「あ、あの、ご、ごめんなさっ…」
謝ろうとするが、うまく口が回らない。
そうこうやっているうちに、彼女が腕を振り上げ、僕を思い切り殴りつけ―

「粉微塵に―(ずくん)―は、ひゃん…!?」
―ようとしたところで、いきなりエロい声をだして崩れ落ちた。

「は?―あ、ええと、大丈夫ですか?」
「っく、さわるなぁ(どくん)ぁひゃぅうううう…!」
心配になって肩を貸そうとしたら、体に触れた瞬間またへにゃへにゃと崩れ落ちてしまった。
な、なにがどうなってるんだ?

「っはぁ、っはぁあっ…。なん、だ、ぁ、これはぁ。―そ、そうか、この体液の匂いのせいで…!」
「あの、本当に大丈夫ですか?…と、取りあえず顔拭かないと」
なんかよくわからないが、まずは精液を拭き取らないといけないだろう。
「あ、や、やめろ、やめ(ごしごし)~~~~~っ♪」
彼女は、顔にタオルを当てて精液を拭き取っただけで、びくんびくんと体を痙攣させた。
ライダースーツのような服の股間は、傍目から見てもはっきりわかるほどに変色し、彼女がイっているのだとわかる。
「あ、ぁひ、ゃめ、やめぇ、そのえきたいを、すりこむなぁあ…っか、は、から、からだが、おかひっ、おかひく、なるぅうう…」
「…う、わぁ…」
彼女はもう完全に出来上がっている様子で、その完璧すぎる程の肉体をくねらせている。顔は紅潮し、瞳も理性の光を徐々に失ってきており、
そして体全体から何とも言えない甘い匂いを発している。

「あ、ぁあ、におい、とれないぃ…おぼれるぅ、においでぇ、おぼれぅぅうう…」
正直、理性が持つはずもないわけで。

「…っく、先に謝っておきます…すいませんっ!」
「ん、んはぁ、んぁあ…あ?―え、きゃぁあああっ!?」
僕は彼女を押し倒し、一気にその服を破き捨てた。(見た目より簡単に破けたので拍子抜けした)
「っば、ばかなぁ、わたしは外装解除の承認などしては―あひゃぃぃいいいいっ!?」


385 :侵略者をエロで返り討ち 3:2012/07/09(月) 19:56:59.70 ID:fkkz4LBF
「うわぁ。むね、でっか…あ、んむ」
「ぃひ、ぎひゃあああああぅぅううううっ…」
まずはそのメロンのような大きな胸にむしゃぶりつく。
乳首を口に含んだ瞬間、彼女はさらに大きな嬌声を放ち、
「―んにゃ、あっ!?」
―びゅー…
「んむぅ!?…こく、こく、こく…ちゅぅ、ちゅうう…」
…なんと、両乳首から勢いよく母乳を噴きだしはじめた。
口の中に流れ込んでくるそれはまさに甘露といっていい味わいで、僕はしばし赤子のように一心不乱に乳首を吸い続けた。

「こく、こくん、ちゅぅう、ちゅぅううう…」
「あひっ!…ひぃい、やめぇ!もぉ、ちゅーちゅーらめぇ!…んああぁぁぁ!」
いやーいくら飲んでも出てくるし、飽きも来ないし最高かもねこれ。

――――――



「こく…んぐ…げふぅ」
「ぁ…けひゅっ。ひぃ、ひっ、はひぃ、ひー…」
あれから大分飲んだだろうか。そろそろおなかもいっぱいなので解放してあげよう。

「―ぷはっ」
「―んぁっ。…かは…ぁ。…ひゅーっ…ひゅー…っ」
彼女も途中まではすごい声を上げてよがり狂っていたのだが、途中からびくんびくんと痙攣するだけになってしまった。
今ではすでに呼吸すらまともにできないほど上り詰めてしまっている。

―さて。もちろん、おっぱいだけで終わりなんて思ってもらっては困るわけで。

「ひゅーっ、ひゅー、…っは、はあ、はっ、はふうぅぅっ。…すー、はー」
うつろな目で呼吸を整えている彼女の眼前に、先走りのにじんだペニスを突き出してやる。

「すー…はー…(ずいっ)すー…っ!?んんにゃあああああああああ…!?」
おやおや、これだけでこんなに感じてくれるとは。今ちょっと白目向いてましたよ?

「き、きしゃまぁ…そのにおいはらめらってぇ、いってるらろぉ…っ」
もうまともに呂律もまわりませんか。
じゃあ、とどめを刺してあげるとしましょう。

「それでは、股を開いて仰向けになってください」
「な、なにを、このわらしに、めーれいなんれ」
まだそんな口がきけますか。―あ、そういえばキスがまだでしたね。

「はいはい、さっさとのーみそとろけていい子になりましょうねー。…ん、ちゅ」
「ふむぅ!?―むぅぅぅううう~~~…。ぅむ、む、むぃぃぃ…」
彼女の唇に舌を差し込み、舌と舌とをからめあう。
じゅぱじゅぱと口内を蹂躙し、とどめに舌を思い切り吸い上げて、と。
「んちゅうぅぅぅぅぅ~~~~~…ちゅぽっ」
「ぉあ~~~~~~~~~~…んろぉっ♪…ぉっ♪…ぉひっ♪」

あーあー、間抜けに舌をだらーんと垂らしちゃって。よだれもだらだらたれ放題じゃないですか。
まあ、今度は聞いてもらえるかな。

386 :侵略者をエロで返り討ち 4:2012/07/09(月) 19:59:44.47 ID:fkkz4LBF
「もう一度お願いしますけど。股を開いて、仰向けになってください」
「んにぃ…ぅあいぃ…」

彼女は舌をだらんとたらして濁った眼をした完全に理性が消し飛んだようなだらしない表情のまま、のたのたと仰向けになって大きく足を開いた。

「…これぇ、いぃれうかぁ…?」
「お、おおお…!」

生まれてから初めて見た女性のアソコはほこほこと湯気が上がるのが見えそうなくらい熱を持って
上の口と同様にだらだらといやらしいよだれを垂らしており、くぱあ、といやらしく開き、挿入をせがんでいるように見えた。

「は、はい、よくできました。ご褒美上げますからそのままでいてくださいね?」
「ごほぉびぃ…?―っあ」

彼女のアソコに、僕のペニスを近づける。
―その途端、とろけきっていた彼女の顔に、ほんの少しだけ理性の光が戻った。

「―ま、まて、それはだめだ!なぜかわからないが、それだけはダメなんだ!」
「はぁ…?どうしたんですか急に」
「た、たのむ、やめてくれぇ!それされたらわたしはぁ、わたしはああぁぁ…!」
目に涙を浮かべ必死に懇願する彼女。

―でもね。
「…本当にいやなら逃げればいいのに、なんで足を開いたままなんですか?」

「―え、ぁ、ええ…?」
彼女は、本当に不思議そうに自分の体を眺める。
「…あれ…?」
―先ほどと、まったく変わらない、男を誘い込んでいるとしか思えない、姿勢。
「…あれぇ…?…なんでぇ?なんれぇ?なんれ、わらひのからだ、うごかないのぉ…?」
「はいはい、いいこですねー」
「ねぇ、なんれなのぉ?ねぇ、おしえてぇ」
再び理性を失っていく彼女の問いかけは無視。
「じゃ、いきますよー。…僕も遠慮できませんけど、そっちも思う存分ばかになっちゃっていいですからね?」
「ねぇ、ねぇ~、なんれぇ、なん」

―ずぶり。

「れ、ぁぇ―――あきゃ、きゃぅううううううん♪」
「っくぅ…!これ、はぁ…っ!」
そ、想像以上に気持ちいい…っ!なかの襞襞が、全部別の生き物みたいにペニスに絡みついて…っ
「っぐ、ぁ、でる、でるぅ…っ!」
どぶ、どぶどぶどぶどびゅぅぅぅう―――!

「きゃん♪きゃいぃ、―ん゛の゛お゛ぉおおおおおぉぉぉぉぉぉおおぉ!?」
な、なんだこれ!?しゃ、射精が、とまらなっ…!?

どくんどくんどぶどぶどぶどぶどぶどびゅどびゅびゅびゅ―…!

「う、ぁああああ!す、すご、あああああ!?」
「お゛!?お゛ぉ!ぉぉお、ぉ、おおうぅぅ、お゛あああああぁぁぁ…」

――――

…10分ほど後。
―とくん、とくん、とくっ。

「ぅ、ふぅううううううう…はぁあああああ…」
や、やっと射精が収まったぁ。これ、一生分くらい出たんじゃないかな?
彼女のなかに入りきらなかった分が床にたまってるよ…。

387 :侵略者をエロで返り討ち 5:2012/07/09(月) 20:00:14.80 ID:fkkz4LBF
―っと、そういえば彼女は大丈夫かなあ?挿入したあたりから声が獣みたいになってすっごいびっくんびっくんのたうちまわってたけど。

「―きゃぃい…おぁ♪…いひぃいぃ…♪」
…うっわぁ…これはダメかもしれんね。
白目は剥いてないけど瞳がそれぞれ変な方向に向いてるし、舌はたれっぱなしの鼻水よだれ涙垂れ流し状態だし。
乳首からは触ってもいないのに母乳がぴゅっ、ぴゅっ、って断続的に噴出してるし。
股間は言わずもがな。満タンになった精液がごぽごぽ音を立てて少しずつ漏れてきている。
…というかこの精液の白いのに混じった微妙な黄色は…まさか、いつの間にやら失禁までしてたとは…。
もうまともな言葉もしゃべれないみたいだし…どうしよう。

「きゃぅぅ…♪あひ、ひぃ…♪」
―それにしても、エロいな。喘ぎ声とか、からだとか。

「あひ、きゅひぃいいい…♪」
―あ、やば、またなんか勃起してきた。

「ふひぃぃぃぃいいい…♪」
―よし、この際もう何度かヤッテおこう。

―ずぶん、っと。
「―ぁお、お゛ひぃぃぃいいいいいいいっ♪」


――――――



―それから一週間後、侵略者の拠点―

「…………」
部屋は、重苦しい空気に包まれていた。
部屋にいるどの人影も口を開こうとはせず、ただモニターに表示される動画のみに意識を囚われている。

そこに映っていたのは。

『あの…シレイさん?さ、さすがに街中でそんなにくっつかれると…』
何の変哲もなさそうなこの星の原生物と、

『し、しかたないだろぉ…き、貴様の体臭をかぐと、私は、はぁ、がまんできなく、なって、ぁああ…っ』
我らの偉大なる司令官が、恒星すら素手の一撃で粉微塵にできるといわれる最強の存在が、

『だ、だからって!…ほら、もう少しでアパートですから。…ついたら朝まで…ね?』
『ぁ…♪…うん、わかったぁ…がまん、すりゅ…んふぅ♪」
『今日も思う存分のうみそぶっこわれてだいじょうぶですからねー』
『っ、な!?ば、ばかにするなぁ!わたしだって貴様ごときにそう何度も(ぞぶり)―んにぃぃいいいっ♪ぉ、おひりぃ、ゆびぃれぇ、らめらのぉおおおぉん♪』
『あ、やっば、ちょっと深くいれ過ぎたかな…?―あーあ、完全に出来上がっちゃったよ…アパートまで急がないとなあ』
『へひゅっ、へひゅ。まっれぇ…ぃひ、おねがひ、ここれいいからぁ、はやく―(ずぶん)―う゛ぁああああぎだああぁぁああ♪』
なんかいちゃこらねちょねちょしている光景だった。

動画が終わり静寂が戻ってしばらくして、司令に次ぐ立場にある一人が乾いた声で発言する。
「……い、以上になりますけど…ち、地球人、怖いですね…はは、ははは…は…」
彼女は無理に笑おうとして何とも言えないひきつった顔になりながらも言葉を続ける。

「―えーと…この星から撤退したほうが、いいと思う人~…?」


彼女たちは全員一致でその日のうちに撤退し、かくして地球の平和は守られた。