TOPページ >エッチな体験談(ブログ)

恋人・メル友系

ご近所探し
簡単登録で直アド・携帯番号交換自由自在!ご近所で「恋」はじめませんか?地域別検索も可能、納得がいくまで理想の相手が探せます。
今日の貴方の恋占い。貴女の求める男性との出会いがここで見つかる!女性スタッフによる24時間サポート。男性誌や女性誌にも広告を毎月多数掲載し会員数激増中!
・完全無料の出会い情報は恋愛中心!あなたへのサポートはこちらへ
・手っ取り早い人を探して、いろんなサイトを試してたけどここはいいですね。

隣のパートナー
気ままな遊び相手からメル友探し、もちろん真剣な交際相手を探しても構いません。カップル成立数が高い為、繰り返し利用する人たちが群を抜いて多いです!
・日本最大級のメル友・恋愛コミュニティ・出会い情報です。
・メールの送受信&直接受信・電話番号交換等、必要な経費は全て0円!
・理想の相手と出会えるチャンス!今すぐ運命の掲示板で幸せな出会いを見つけよう!
・真剣な出会いを希望している、全国の20~40代の男性・女性が中心に登録中
セフレ・ヤリ友系

セフレパーティー
たくさんのアクセスを頂き、遂に会員総数がのべ100万人を突破!今なお毎日100人以上の女の子たちが新規で登録。写メ付きで安心納得の出会いを提供。
OL、主婦、学生・・・を中心とした全国の女性が多数登録、OL比率は他を抜くNo.1のセフレ@リスト。セフレ目的の女性ばかりなので、セフレ獲得までが簡単!
・出会い情報や大人の無料出会いを応援しています
・ヤレる相手を募集してる為、当然即アポ!「スグヤレル無料掲示板」もご用意!

セフレデータ
24時間365日のフルサポート体制で、安心無料!簡単登録!出会えるまで完全保障!女の子たちの登録も多数!19才のギャルから四十路のお母さんまで。
・アブノーマルな出会いを求める男女が多数!禁断の大人の出会いを求めるならここ
・近くでエッチOKな女の子とすぐに待ち合わせができます。
・エリア別の掲示板は、すぐ会えるメンバーから優先表示!Hのチャンスを逃しません
・スポンサーからの広告料で運営しておりますので、登録無料・全てのサービスが無料
人妻・年上系

近所DE不倫
貴方のために、不倫の場を提供します。不倫に憧れる人、不倫でなければダメな人、不倫という行為に特化した出会いの場!地域別検索や24時間万全サポートで、スムーズに御利用いただけます
・寂しく暇を持てあました人妻達の楽園です
・無料出会いで即アド・即会い・浮気等、目的別に大人の出会い相手を選べます!
・夫には言えない欲望を、貴方に叶えて欲しい。大人の出会いを求めています

割り切り人妻
登録している女性の全員が不倫希望、セフレ希望の割切りエッチ相手を探していますので、とにかくすぐにセフレが見つかるのでオススメです。
サイトには欲求不満な奥さんしかいません!どぎつい内容のレディコミ中心に広告掲載されているためか、セックス中毒の奥さんが多いので、簡単に即ハメ可能!
・無料出会いで、欲求が止まらない!刺激ある日々を求め、貴方を待っています。
・欲求不満な女性が多数登録。三分で新しい大人の出会いを探す事が出来ます!

←前へ 目次 次へ→

妻がリードして童貞を奪う所も見てみたく、童貞君を募集しました。

更新日:2018年12月01日

この前、妻にさせた刺激的な体験を報告します。妻は28歳、子供を1人生んでややぽっちゃりしてきましたが顔はキレイ系で今でもよくナンパされます。
最近夜の生活がマンネリになってきたので何か刺激的なことを探していました。
そこで、僕の見ている所で他人に抱いてもらおうと計画して妻を説得しました。
年上でも良かったけど、妻がリードして童貞を奪う所も見てみたく、童貞君を募集していました。
相手はすぐに見つかりました。
同じアパートに住んでいるトオル君です。
彼は1年前から同じ階に引っ越してきた大学生で、おとなしい感じの太った子です。
良くすれ違ったりしていたので飲みに誘いました。

君は童貞なのか?
ちょうど探していたところなんだ。
妻を抱いてくれないかな。
トオル君は少し迷っていましたがOKしてくれました。

2週間後、部屋にトオル君を呼び、3人で酒を飲みながらAV観たり世間話しをして場をもたせました。
先に僕と妻がシャワーを浴びに行くと妻はずっと緊張しているみたいで黙ったままでした。

僕と妻は先にシャワーを済ませ次にトオル君にシャワーを浴びてもらいました。
「あなた、本当にするの?」
「今更ここで引き返せないだろ」
シャワーを浴びて出てきたトオル君を見てびっくりしました。
でかいんです。
僕のは人並みだと思うんですが、比べてみても半端じゃなく大きい。

トオル君はこれが普通と思っていたらしく、男として負けたような気がして情けない気持ちになりました。

妻はかなり緊張しているようだったので、先に夫婦でセックスすることにしました。
トオル君に見られながらするのがとても恥ずかしいようなので、目隠しをしていつも以上に念入りに愛撫を繰り返しました。

妻はクリトリスが弱くいつも舐めているだけですぐにイってしまいます。
目隠しを付けたままいつもと違う雰囲気に妻も感じ始め自分から腰を振り僕の愛撫に答えています。

トオル君も初めて見る光景に目をギラつかせながら食いいるように見ていました。
「なんだ?いつもより濡れてるじゃないか」
「トオル君に見られていると思うと興奮しちゃうの…」
「トオル君、妻のあそこ… もっと近くで見てやってくれないか?」
「はい… 奥さんのあそこ、濡れてテカテカに光ってます」
「ああっ…、見ちゃいや…」

僕も興奮して妻のクリトリスに夢中でしゃぶりついているといきそうな気配になってきました。
そこで妻には内緒でこっそりトオル君に交代しました。

トオル君は初めて生の女体を見たようで、どうしたら良いか解らず最初は戸惑っていました。
が、急に僕と同じようにクリトリスを舐め始めたのです。

妻はまだ僕がしていると思っているらしく、妻は僕がしていた愛撫でイク寸前までになっていたのでトオル君のクンニで呆気なく「あっ、あ?っ、イク?っ!」と体を痙攣させていました。

しばらく二人をそのままにして僕は妻とトオル君を見ていました。

トオル君は妻をイカせた事に満足し妻の体を触ったり舐めたり繰り返していました。
妻は相変わらず体をピクンピクンさせて反応しています。

妻もさすがにいつもと違う感触に気付いたらしく、驚いていた様子なので目隠しを外しに行きました。「トオル君にイカされちゃったね」
耳元で言うと恥ずかしそうに顔を隠していました。

「気持ち良くしてもらったんだからトオル君のも気持ち良くしてあげなきゃ」
と言うと頷き、妻の体を触り続けていたトオル君をベッドに寝かせ妻が責め始めました。

「うふふ、トオル君… お姉さんがこの固いものをいっぱい舐めてあげるわね…」
「おっ、お願いします…」
「ああっ…、本当、大きい…。 ぐぷっ、ごぷっ」
しかし、トオル君のものは改めてみても大きい。
妻の口には大きすぎるトオル君のあそこに奉仕する妻に僕の興奮も最高潮でした。

「あぁ…、奥さん、ホント気持ちいいです」
「トオル君のもすごいわよ…」
トオル君はアナルから玉まで念入りに舐められ気持ち良さそうな声を出していました。
彼はこの日の為に2週間オナニーを我慢して溜めていたらしいです。

舌や手を使い、僕のよりも遥かに大きいペニスを美味しそうに奉仕している妻に、僕は嫉妬と興奮が混じった気持ちで見ていました。
トオル君は童貞なのにも関わらず以外に長持ちしているのにも驚きました。

10分ほどフェラしていると、さすがに我慢できなくなってきたらしいです。
「もう我慢できそうにないです」
「じゃあ、そろそろお姉さんの膣内に入れてみる?」
「はい。お願いします」

そこで、妻にフェラをやめさせ、そろそろ挿入させようと思いました。
さすがに生でさせるのは怖かったのでゴムを付けさせようと思いました。
でもうちに、こんな大きいものに合ったサイズはなかったんです。

仕方ないので外に出すのを条件に挿入させる事にしました。
トオル君の愛撫で妻のアソコはグショグショになっていたのでそのまま挿入させる事になりました。

いよいよです。
僕以外のペニスが妻を貫く時が来ました。
妻は目を閉じじっと入って来るのを待ってましたがトオル君は位置が解らないようで焦っていました。

「あれ?うまく入らない…」
「もっと下… そう、そのあたり…」
「ん…、ぬるぬる滑って…」
「もうっ…、じゃ、最初はお姉さんに任せなさい」
仕方なく妻はトオル君の大きいペニスを自分から導いてあげました。

少し入っただけで妻はあまりの大きさに濡れていたにもかかわらず苦痛で目を見開いていました。
ゆっくりペニスを根元まで挿入し終わった時、トオル君は満足そうな顔をしてました。

「あぁ…、これが女の人の膣内…。あったかい…」
「うっ、うはっ… 大きすぎるぅ…」
それとは逆に妻は苦しそうに口をパクパクしていました。
トオル君は妻の上に覆い被さったままキスをしようとしましたが妻は嫌がりました。

でも暫くすると、次第に夢中で自分から舌を絡めていました。
挿入して腰を振ろうとするのですが経験が無い為ぎこちないんです。

「奥さんの膣内、すごく気持ちいいです。吸い込まれそうです」
「トオル君の、すごく奥まで入ってくる… ゴリゴリするぅ?」
それでも妻はペニスの大きさに悶え感じていました。

次第に妻も「あっあっ気持ち良いっ」、「こんなの初めて」とあえいでいました。
このままでは僕のじゃ満足出来なくなるんじゃないかと不安になりました。
しかし目の前で繰り広げられる光景に興奮でそれどころではなかったです。

トオル君も慣れたきた所でバックでしてみるように言い、妻を後ろから犯させました。
妻はバックで責められるのが大好きだからです。

「やあ?ん…、膣奥に当たっちゃってるぅ?!気持ちいいよ?」
「すごく締まるっ!奥さんっ、もっと突きますよ!」
「っっっ…!」
妻はいつも以上に感じているらしく声にならない声をあげていました。

トオル君もバックの方が動きやすいらしく妻の腰を掴みパンパンとリズム良く挿入を繰り返していました。
トオル君は一時間近く妻を色んな体位で犯し続けました。

妻は何度も何度も絶頂を迎えただあえぎ続けるしか出来なくなっていました。
「もうだめだっ!奥さん、もういきそうですっ!」
「いいわっ!出してっ!このまま… あんっ!」
「だって妊娠しちゃいますよっ!」
「いいのっ!今日は大丈夫な日だからっ!お願い、一番奥で中出ししてっ!」

トオル君も限界が来たらしくラストスパートをかけ、妻の腰を掴み一番奥までペニスを突き刺し射精してしまいました。
「うあっ!出るっ!奥さんの膣内に出ちゃうっ!」
「きゃああ… すごく出てるぅ? あなたっ、中出しされちゃってる?!」

僕は唖然としてしまい止める事すら出来ませんでした。
ただ射精の余韻に浸るトオル君と妻を見ていました。
二週間も溜めたトオル君の精子に妻の子宮が汚されてしまったのです。

「僕、もっとしたいです… いいですか?」
「いいよ。君が満足するだけやったらいい」
「じゃあ奥さん、このまま続けますね…」

トオル君はしばらく余韻を楽しんだ後そのまま妻の腰を掴み また妻を犯し出しました。
妻も訳が解らなくなっていて、ただトオル君の大きいペニスに与えられる快楽に身を任せていました。

僕は呆然と二人の行為を見ていました。
トオル君は5回も抜かずに妻の中で射精していました。
ペニスを引き抜いた時大量の精子が妻のアソコから垂れると言うよりも溢れ出していました。

僕は興奮していたのもあり、トオル君が妻から離れた瞬間に妻に挿入しました。
「童貞君に犯されて気持ち良かったのか?どうなんだ?」
「…」

トオル君のペニスで広がった妻のアソコは絞まりがなく、妻も余韻に浸るだけで僕のペニスでは声すら出していませんでした。
僕は興奮していたこともあり3分ほどで射精してしまいました。
妻はそんな僕に何も言いませんでした。

トオル君はまだ物足りないらしく妻とさせて欲しいと言い、また妻と繋がりました。
「奥さんの身体…、素晴らし過ぎです… もっと中出ししたいです」
「お…、おかしくなっちゃう… 離れられなくなっちゃう…」

妻とトオル君は舌を絡め愛し合ってる二人の様にまた激しくお互いの体を求めていました。
僕は虚しくなり違う部屋でベッドに入りウトウトして眠ってしまいました。

3時間くらいたって目が覚め様子を見に行くと妻がバックから犯されている所でした。
もう後戻り出来ないと後悔と期待でその行為をただ覗く事しか出ませんでした。

←前へ 目次 次へ→