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両足でソファーに乗ってしゃがんでるような格好の騎乗位

更新日:2018年06月10日

先日、娘の旦那と関係を持ってしまいました。
私(44歳)と主人(48歳)とのSEXレスはもう5年以上です。
女性として終わったなんて認めたくないですし、見た目はかなり若いので友人同士で飲みに行ったりすると必ず男性から声をかけられます。ちょっと必死で言い訳しているようでなんですが、まだ捨てたものじゃないと思います。
先週の土曜日に娘が同窓会に出席するとのことで、お昼前から土曜保育の孫のお迎え&留守番に娘夫婦のマンションに行きました。

娘の旦那は、夜の仕事をしているのでお昼は起きないそうなので、ほっといてと娘に言われましたが、彼とは母としてもう少しコミュニケーションをとりたいと以前から思っていたんです。

でも、なかなか機会がなくて・・・・。
それにチョットかわいいというか、ちょっかい出したい感じの人なんですよ。

私が到着してすぐに娘は慌ただしく出かけて行きました。
朝の10時30分くらいだったと思います。

お茶を入れてテレビを見ながら孫のお迎えが12時なので、それまでの暇をつぶしていました。

すると、娘の旦那が眠そうな顔してスエット姿で挨拶にきました。
「お母さんスミマセン」とかって、当たり障りのない挨拶をして立ち去ろうとしましたが、私の目線は彼のスエットパンツの中心にくぎ付けになっていました。

・・えっ・・もしかして・・・起ってるの・・??
本人は、気づかれてないと思っているのでしょうか・・・でも気持ち腰を引き気味な感じでした。

その、うっすら形が浮き上がっているスエットパンツの中心に、淫らな想像を掻き立てられて知らず知らずに悪戯心と同じくらいに欲情して興奮している私。

立ち去ろうとする彼を呼びとめ「最近、お店はどうなの?」などと、飲食店を経営している彼にありきたりの会話で切り出しました。

彼も「いやぁ~最近は不景気で・・・・」などと、対面のソファーに座って話し始めてきました。

話をしていくうちに、私は「お身体の調子はどうなの?」とかって切り出したら、彼は「立ち仕事なんで、足がむくむ・・・」なんてような事を言いだしたので、悪戯っぽく
「足の裏マッサージをしてあげましょうか・・・」
なんて軽い感じで答えると、一瞬、間をおいてから
「えっ、いいんですか・・」
「じゃぁスミマセンお願いします」

かかった!と正直思いました。

「じゃぁ、足をここにおいて・・・」
彼に気ずかれないようにブラウスのボタンを1つ開け、胸の谷間をちらつかせながら床に座り、私の太ももの上に彼の足を導きました。

その時点では、彼のモッコリは治まっていたんですが、私はあえてイヤラシイ手つきで足首の辺りからしっとりと触れ、徐々に足の裏へと指を這わせました。

悪戯心もありましたが、それ以上にスエットパンツの膨らみに淫らな妄想を抱いってしまってる私は、足の裏のツボを刺激する事よりも、皮膚に滑らかな女の肌の感触を与えるように、ねっとりと柔らかに彼の足を包み込むように指を這わせ揉みほぐしました。

「お母さん、上手ですね」「すっごい気持ちいいです」
次第に「・・ウン・アァー」みたいな小さな喘ぎ声も入ってきました。
柔らかく指を這わせてウットリさせといて、急に指をツボに入れ強く押して「ウウウ・・・」とかって言わせてみたり、彼は私の支配下にいるよな感覚です。

そして、いつしか私の目線はまた彼のスエットパンツの中心にいっていました。
徐々に突き上がってくる彼のイチモツを、ちょっとドキドキしながらも楽しんでました。

彼はどことなく気まずそうな表情を浮かべてましたが、まさか私がその勃起をそこまで注目し、尚且つ欲情し始めているなどとは想像だにしていなかったと思います。

そして、モッコリが頂点に達したの見計らって、少しからかうような口調で私は切り出しました。

「あら、そんなに気持ちいいの?」
「あそこが大変なことになってますわよ・・・」

すると表情が一段とオドオドとした様子に変わり、そんな彼にあえて気づかれるように彼の股間の膨らみを凝視してから、暗黙の了解を得るように上目使いで彼と目線を合わせました。

そのときの私は、今思うとおかしかったのかもしれません。
お腹を痛めて生んだ実の娘の旦那なんだから・・・私だって交わってもいいんじゃない。
そんな不条理な親近感を持ってしまったのも、年甲斐もなくお恥ずかしいですが私の欲求不満と、いきなり見せつけられた彼のスエットパンツの中心の、うっすらと形の浮き出た一物のせいとしか言いようがありません。

ソファーに腰掛けたままオドオドしている彼の横に移動して、そっと太ももの上に手を置きました。

彼も混乱しているんでしょうが、マンザラでもないようで欲情しているのはハッキリと解りました。

でも、彼からは絶対に切り出せないのは承知していたので私の方から切り出しました。
恥ずかしさや、断られたらどうしよう・・・という不安がなかったわけではありませんが、
「よかったら、わたしのお相手していただけませんか・・・」
私は、彼の胸にゆっくりと顔を埋めました。

すると彼の手が私を抱き寄せたので、太ももに置いた私の手は自然と彼のイチモツの方へと向かっていき、スエット越しに触っていました。

「えっ・・・固い・・・」と、思わず言いそうになるくらいの逞しさだったもので、早く直に触りたいという思いを我慢できず、彼のスエットパンツを膝まで脱がし、固くなった勃起を間近で凝視し両手で包み込むように優しく触りました。

そのそそり立つイチモツは主人のモノよりは小振りですが、固くて亀頭の大きいバランスのよい肉棒でした。

そんな肉棒を挿入されて、愛液で溢れた潤んだ肉壺の中を容赦なく擦られて、卑猥な音をたてながら悶え乱れる自分を想像したら、いてもたってもいられずいつのまにか彼の勃起に、唇が触れるか触れないかくらいの距離まで顔を近付けていました。

先ほどまでの愛撫に近い足の裏マッサージと私の誘惑に、彼の亀頭の先端からは透明のイヤラシイ液が溢れていました。

久しぶりに嗅ぐ生の男の匂いと逞しい肉棒の感触に我慢できず、そのすぐ目の前にそそり立つ肉棒にむさぼりつくように口づけを何度も何度もして男根の感触を確かめてしまいました。

そして、軽く半開きにした唇で亀頭の先端を包み込み舌先で尿道をくすぐり、そして膵液をたっぷり亀頭に垂らし、先ほど足揉みマッサージでやったように、ねっとりとした手付きで彼の肉棒全体をピチャピチャと音をたてて優しくシゴキました。

それから亀頭全体を唇で柔らかく咥えこみ、膵液を垂らしながらヌルヌルになった肉棒の根元をゆっくりシゴクと、彼は私の髪を優しく撫でて、
「お母さん・・・すごいソレ・・」
私の、空いてる片手は彼の玉袋や太股の付け根付近を触れるか触れないかくらいのタッチでまさぐってます。

そして、彼の全てを味わうようにドクドク脈打っている勃起を根元まで咥え込みお口の中でもてあそびました。

私のアソコは、彼の愛撫を受けてはいないですが溢れるくらいの愛液で濡れているのは自ずとわかりました。

私はもう我慢が出来なくて、おねだりするような甘えた声で
「あなたのモノが欲しい・・・・」と彼に言うと、彼は軽くうなづくように首で返事をしました。

その日、スカートを穿いていたわたしはパンストとショーツだけ脱いで服を着たままで、ソファーに腰を沈めている状態の彼の上に跨りました。

私は彼と向かい合って目線を合わせたまま、膵液でヌルヌルになった肉棒を自らの手で潤んだ膣口にあてがい、ゆっくりと腰を沈めて行きました。

私の濡れ濡れの肉壺の入口に彼の逞しく勃起した肉棒の先端が吸い込まれるように侵入してきました。

・・あぁ・・どうしよう・・傘の張った亀頭が・・・・
とても熱くなった肉棒が私の潤んだ肉ヒダを掻き分けて、濡れ濡れで柔らかくなった私の奥の方までゆっくりと入ってきます。
そしてズブズブという肉感的な音が、身体の中から聞こえてきました。

「・・あぁ・・・すごい・・・か・・固い・・・」
思わず言ってしまったくらいの快感が私を襲いました。
そんな私に、彼は「お母さんの中・・・やわらかくて・・温かい・・」と、耳元で言ってくれました。

私は彼の肩を掴み、両足でソファーに乗ってしゃがんでるような格好の騎乗位で、彼の肉棒を愛液まみれの潤んだ肉壺に咥え込んでいます。

「あぁ~・・そこいい・・・」
「うぅ~ん・・・やだ・・・」
「・・あたってる・・そこ・・・・ダメェ~・・・」

私の好きなように、気持ちよい深さや当たる所そして角度を、自在に上下左右に腰を動かして彼の肉棒を私の肉壺の中で暴れさせてると、やがて彼も下から凄い勢いで熱くなった肉棒を突き上げてきました。

そのあまりの肉感的な快楽に我慢しきれず、私の身体中の分別は失いかけ思わず緩んでしまって、彼の肉棒が一瞬抜けた時にすごい勢いでお漏らしもしてしまいました。

恥ずかしさからか・・・それとも快楽からなのか、私の目からは自然と涙がこぼれてきました。

ズブズブ・ビチャビチャと卑猥な音が私の喘ぎ声と一緒に部屋中に響き渡ります。
そして何度も何度も彼と唇を合わせ舌を絡め合い、口の周りをビショビショにしながらお互いの膵液をすすり合いました。

ブラウスのボタンを開け彼の顔に胸を押しつけて彼の口元にブラからはみ出した乳首を擦りつけました。
彼もそれに応えるように私の肌や乳首を口に含み悦ばせてくれます。

愛液と白濁液にまみれた肉棒が出たり入ったりしているアソコのすぐ上の固くなった恥ずかしいお豆も、彼は指で捏ね回してくれました。

どれくらいの時間、彼の肉棒を私の中に咥えこんで楽しんでいたのでしょうか、すごく長い時間にその時は感じられました。
何度も何度も気を失いそうになるくらいの快感が私を襲い、イカせてもらいました。

「お母さん・・・ダメ・・いきそうです・・・」
「中はダメ!待って」
彼の肉棒を抜くとズボッという音と一緒に、甘い酸味のある白濁の液が垂れてきました。

そんな愛液と白濁の液にまみれて、今にもはち切れんばかりの肉棒をお口いっぱいに含み、射精は口で受け止めました。

全部飲みほしてさらに念入りに、先ほどのフェラチオより丁寧にお口できれいにしてあげました。
でも、男根を咥えるとまた欲しくなって、さっきと同じ体位で彼の勃起し続けている肉棒を下のお口に咥えちゃいました。

最後は彼の胸に顔を埋めて、涙を流しながら何度も何度も
「ありがとう・・・」と言ってしまいました。

今思うと娘の旦那は欲情しつつも、かなり気が引けていたのでしょう。
結局私1人が積極的にプレーして、彼はほとんどマグロでしたが、久しぶりの性交に身体は満足感でいっぱいで、その時は主人の事とか娘の事とかって思いのほかどうでもよくて、そりゃ罪悪感はありますが・・・・・いえ、やっぱり、ないですね。

実際に血は繋がっていないし以前の浮気した時とあまり変わらない感覚です。
その浮気も、親友の旦那だったので・・・・罪悪感といったら似たような感じかな。

さすがに、その日は娘の顔を見れなかったですけど・・・・・。
今のところ彼に対しては恋愛感情とかって全くないけど、また楽しめたらいいなと思ってる次第です。

でもこの先、彼と関係を続けていったらどうなるかチョット不安ですけど。

・・・・孫はちゃんとお迎えに行きました。

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