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エッチな体験談


【体験談】いきり立ったチンポを突き出して根元をしごき【OL】

彼女は俺の会社に派遣でやってきたOLで、26歳でした
顔は、普通よりもちょっと可愛いっていう程度でしたが、
とにかく、色白でムチムチしてて、冗談かって言うくらい爆乳でした

うちの会社は女子は全員制服なのですが、
彼女が派遣されてきた頃、女子社員の間では
制服のサイズが胸のところだけ合わない子が入ってきた
と話題になってたそうです

で、おっぱい星人の俺は彼女を一目見て一発で気に入ってしまい
同じ作業チームだったをいいことに、すぐにご飯に誘い出しました

そうしてわかったのですが、彼女は結構従順というか、強引に迫られると断れない性格で
この体に、そういう性格だというのが他の奴らに知れ渡ると絶対ライバルがどんどん増えて行くと焦った俺は、
その日以来猛烈にアタックして、半分強引に彼女を口説き落して付き合うようになりました

ちなみに、社員は派遣に手を出してはいけないルールがあるので
会社には内緒でした

彼女と付き合ってみてわかったことがありました

彼女とするセックス、凄く気持ち良かったんです
単にムチムチした爆乳の体が良いっていうだけじゃありません
物凄くいやらしい喘ぎ声を出して、辛そうに悶えるんです

どこを触っても敏感に反応するし、
いじればいじる程、どんどんいやらしい声になっていくし、
入れてる最中なんかは、苦しそうに顔を歪めて大声で悶え狂っていました

もう、思い出してるだけでも気が狂いそうなくらいです
セックスのとき、あんなに淫らになる女の子は生まれてはじめてでした

そんなこんなで今思うと、正直なところ好きというよりは
彼女の体や、俺の言うなりにしやすい性格にどっぷりハマってたんだと思います
自業自得ですね

そんな関係が半年くらい続いたころです
たまたま会社の近くでばったり出会った営業の同期とランチをしている席で
彼女が、「K」という営業の社員と付き合ってるという話を聞かされました

一瞬自分の耳を疑い、それからさーっと血の気が引いていくのが分かりました

うちの会社は不動産販売で、営業といえば押しアクも強いチ○ピラのような集団です
Kはその中でも派手で強引な感じの奴で、結構目立っている奴でした
これまでにも他の女性社員や派遣の女の子と何度か噂になったことがあり、
中には、レイプまがいの噂もありました

さっきも書いた通り、派遣に手を出すのはご法度っていうルールなんですが
営業だけは、社内で治外法権的な扱いをされていて、むしろやりたい放題に近い状態でした

なので同期から話を聞かされたとき、彼女に限ってまさかそんな、と言う否定的な気持ちよりも、
強引なKと、気の弱い彼女のことだからもしかして…という不安の方が大きく、
俺は思わず、もっと詳しい話をして欲しいと、同期に頼んでしまいました

俺の不安は的中しました

同期によると、ちょっと前にうちの部署の女子が営業部と飲み会を開くことになったのですが
Kから、奢ってやるから彼女を参加させるようにと条件を出されたらしく
タダ飲みに目が眩んだ他の女子たちが彼女を半ば無理矢理飲み会に参加させたそうで、
その席でKは彼女に執拗に酒を飲ませて泥酔させ、そのままお持ち帰りしたということでした

それだけでも相当なショックでしたが、
Kの奴はそれをハメ撮りして彼女を脅し、それから何度も何度も
彼女を嬲りものにしているということでした

同期からKとの関係を聞かされた途端、Kが彼女のおっぱいを鷲掴みにしてガンガン腰を振り
彼女があの、苦しそうな声で喘ぎまくっている光景が頭の中に広がって
嫉妬で気が狂いそうになりました

ところが話はそれだけで終わりませんでした
同期は、動揺している俺を見て、物凄く興奮しているとでも勘違いしたのか、
ニヤニヤと笑いながら追い打ちをかけるようなことを話しはじめました

彼女はKをはじめ、他の営業の奴らの相手もさせられていて
みんなから「肉○器」と呼ばれてると。

彼女にとっても俺にとっても、それはあまりにも屈辱的な呼び名でした

さすがにこれは信じられませんでした

Kとこんな事件が起きてしまうのは全く想像がつかない話でも無かったんですが
他にも相手がいると言うのはあまりにも非現実的過ぎるし、
それに彼女も、そんなに酷いことをされているなら、俺に相談したり、
俺に対する態度が変わったりしたりして、俺ももっと前に異変に気づいているはずです

それとも、Kにされていることがあまりにも酷すぎて、
彼女は俺にすら相談できないということなんでしょうか?
でも、普段の彼女の素振りを見る限り、とてもそんな様子は感じられませんでした

となると、彼女が俺に本当の自分を偽っているか、
それとも同期が俺に嘘をついているかのどちらかです

いったい何でが本当か分からなくなった俺は、相当混乱してしまい、
どこまでが本当の話か知りたいと同期に頼みました
もちろん、俺が彼女と付き合っているという話は伏せたままです

同期は俺の願いを聞くと、楽しそうにニヤニヤ笑い、
後でデスクに寄ると言い残してランチを終え、仕事に戻って行きました
それからはもう、仕事なんてまったく手につきませんでした

自分のデスクに戻ると、少し離れたところに彼女が座っていて何事もない顔でデスクワークをしていますが
その姿を少しでも見ただけで、彼女がKに犯されて悶え狂っているところが勝手に浮かんできました

本当に気が狂いそうでした

しばらくするとさっきの同期がやってきました
同期は、「仕事中に見るなよ」と俺にUSBメモリを手渡していき、
すぐ近くのデスクに座っている彼女をニヤけた顔で見ながら去って行きました

もうこの同期の様子だけで、中に何が入っているか想像がつきました
体が興奮した状態になってじっとしていられなくなり
ちょっとでも気を抜いたら奇声を発しそうになほど、緊張というか興奮というか
とにかく異常な状態になっていました

俺は、体調が優れないからと嘘をついて早々と仕事を早退し、走るようにして家に帰りました
心臓はバクバク高鳴ってたし、頭もフラフラしてたんで体調が悪いのは嘘ではありませんね。。。

家に帰ってパソコンを立ち上げ、USBメモリを差し込んで
画面に現れたフォルダの中に入っている動画ファイルを迷わずクリックしました

本当ならあそこで躊躇いがあるのかも知れませんが
実は、正直なところ、家に帰っている最中も俺は頭の中でずっと、
Kが彼女を犯しているシーンを想像して嫉妬に狂いながら興奮していました

いてもたってもいられなかったのです

実は俺、同期からUSBメモリを渡されたときから頭の中でずっと、
Kが彼女を犯しているシーンを想像して嫉妬と興奮で狂っていました
なので、いてもたってもいられなくて、家に帰った途端パソコンにUSBメモリを差し込んで
フォルダの中に入っていた動画ファイルを迷わずクリックしました

動画はどこかの広い部屋から始まりました
その部屋はおそらく、どこかの空き物件で、多分、Kが営業部で預かってる鍵を使って、勝手に入ったんでしょう

部屋の中に、見覚えのある営業の男達が何人か集まっていました
仕事の途中なのか、全員スーツを着たままで、中には知らない顔の男も何人かいました

その中には同期もいて、画面の隅の方で腕組みしながらさっきと同じ顔でニヤニヤ笑っていました
もうこの時点で気が気ではありませんでした

しばらくすると部屋のドアが開いて、彼女がKに連れられて入ってきました
彼女の格好を見た途端、自分の体からすーっと血の気が引いていくのが分かりました

彼女は、会社の制服を着ていました
ただし、ベストは脱がされ、ブラウスむき出しの格好にさせられていました
彼女のおっぱいは大きすぎて、いくつかのボタンは開けたままになっていました
それでも彼女の胸元は異常なくらいパンパンに膨らんでいました
ブラウスの下は明らかにノーブラで、乳首が透け上がっていました

Kも同期も、同じような顔をしてニヤついていました
他の男達もニヤつきながら彼女の体を目で舐め回すように見て興奮した顔になっていました

でもその画面の中で一番興奮していた顔になっていたのは、あろうことか、彼女本人でした

部屋にいた男達全員の視線に晒された彼女は腰をウズウズさせ、
目をとろんとさせて男達の方を見つめ返していました
その彼女の表情を見た途端、心臓麻痺を起こすかと思うくらいのすごい衝撃が胸に走りました

俺の知らない彼女がそこにいました

彼女はそれから、部屋に置いてあったソファに自分から座ると、
全員が見ているというのに、足をM字にこじ開けて腰を突き出す格好になって行きました

顔を紅くしながら、恥ずかしい、恥ずかしいと何度も繰り返していましたが、
その言葉とは裏腹に、彼女の下半身はソファの上で艶めかしくクネクネしながら前に突き出て行き
そのうち、ソファからはみ出すほど前に突き出た股間のところに、
見たこともないくらい卑猥な下着が食い込んでいるのが丸見えになりました

それは前も後ろも横も、何もかもが真っピンクの紐だけで出来たような下着でした
ほぼ履いていないのと変わらないような恥ずかしい形の下着で、
男をただ興奮させるためだけの為に履いているような下着でした

営業の奴らは次々に彼女の前でスーツパンツのジッパーを下ろすと、そこからチ○ポを剥き出しにして手でいじりだしました
彼女の視線がいきり立つチ○ポに釘付けになり、体全体をくねらせて物凄く興奮していくのがはっきりと分かりました
そんな中、Kが彼女の様子を満足そうにニヤニヤ見下ろし、彼女に向かって、自分でおっぱい揉んでみろと命令しました

すぐに彼女の手が、まるでKからの命令を待っていたかのように動き出しました
自分の胸の形をなぞるようにして、ブラウス越しに胸を撫で回しはじめました
本当に痴漢されているときのことを想像しているのか彼女の手はゆっくりとしたねちっこい動きで
胸の上を這いずり回るゆっくりした動きとは裏腹に、彼女の声はどんどん、いやらしく悶えるようになりました

んううっ……はああっ……はあああっと、
聞いていて、こっちまでおかしくなるような、つらくて切ない喘ぎ声でした

しばらくの間、誰一人彼女に手を出す奴はいませんでした
むしろ男達は、まるで犯してほしいとでも言うようにいやらしい声を上げてる彼女を焦らして
それをオカズにして楽しみながら、チ○ポをしごいているようでした

そして、そんな風に全員の視線にさらされオナニーのオカズにされているのに
彼女はと言うと、気持ちよさそうに胸を手のひらで撫で回しては切ない声を漏らし続けていました

俺の胸は張り裂けそうになりました

そんな中、Kが突然、「おっ?今日の一番乗り?www」と、浮かれた声を上げました
同時に一人の奴がチ○ポをしごきながら彼女に向かって歩いていき
そのまま彼女の前で膝立ちにしゃがみこむと、手を伸ばして彼女の下着を掴み
横にずらして彼女のオマ○コを剥き出しにしました

突然のことに驚いた彼女がピクンと震えるのとほぼ同時に、
そいつは彼女の入り口にチ○ポを押し付け、あっと言う間にカリのところをメリメリとめり込ませてしまいました
彼女がすごく興奮した声で、ああっ!と喘ぎ、おっぱいを鷲掴みにして、興奮した表情で股間を覗き込んでいました

それから、彼女が覗き込んだ視線の先で、そいつが理解不能なことを始めだしました
そいつ、カリのところだけ彼女のオマ○コ中に入れたまま、ハァハァ言いながら手で根元をしごきだしたんです

「おっ?今日はそういう気分??www」
Kがそいつに向かってニヤついた声をあげていました

それは不思議な光景でした
俺は最初、そいつが手でしごいてチ○ポを勃起させたら中に挿入するものだと思っていました
でもそいつは、もう血管が浮き出るくらいチ○ポを勃起させているのに
カリだけ入れた状態から少しも彼女の中に入れようとせず、根元を手でしごき続けていました

彼女はその様子を見て、泣きそうな顔になっていました
たまらなそうにおっぱいを揉みしだいて、切ない声を上げまくっていました
俺は何が起きてるのかが全く理解できなくて呆然と画面を見ていました

それから1分くらい経ったころでした
突然、そいつが散々しごいていた手を止めて、
変な声を漏らしながらチ○ポをぎゅうっと握りしめました

えっ!?と思った途端、すぐに彼女が反応しました
胸を強く、ぎゅうっと握り潰すように揉みながら、泣きそうな顔で、
あっ…あっ…あっ…あっ………と、いやらしい声を上げ始めました

横から覗き込んでいたKが、彼女に向かってニヤニヤ話しかけました
「あれ?あれれ?……真由(彼女の名前)ちゃんどうしたの?ねえねえwww」

そのときの彼女の声、今でも鮮明に思い出せるくらい覚えています
彼女、たまらなそうに胸をぎゅっと握りしめたまま、興奮して声を震わせながらKに答えました

…………あっ……あっあっ………………今………中に出されてます……あっ…あっあっ…

俺は余りの衝撃に腰がズキンズキンと疼いて痺れ出し、
もう立つことも体を動かすこともできなくなっていました

しばらくするとそいつが彼女の前から立ち上がり、彼女のオマ○コがむき出しになりました
彼女の穴の周りはすべすべと綺麗なままなのに、穴の入り口はそいつのチ○ポの形に広げられていて、
穴の中では、入り口のあたりにザーメンが溜まってあふれかえりそうになっていました

俺は、自分の彼女が、本当にただのおトイレに使われた瞬間を見てしまいました
なのに彼女は、さっきの余韻に浸るように、なんとも言えない、うっとりした表情を浮かべていました

Kが彼女のオマ○コを覗き込んで
「うえー随分すごいの出されちゃったねーwwwwしかも入り口に!www」
と嬉しそうに笑いながら彼女の頭を撫で回して、

「ほら、真由ちゃん、見ててやるから気持ちよくなっちゃえよ」と続けて言いました

しばらくするとそいつが彼女の前から立ち上がり、彼女のオマ○コがむき出しになりました
彼女の穴の周りはすべすべと綺麗なままなのに、穴の入り口はそいつのチ○ポの形に広げられていて、
穴の中では、入り口のあたりにザーメンが溜まってあふれかえりそうになっていました

俺は、自分の彼女が、本当にただのおトイレに使われた瞬間を見てしまいました
なのに彼女は、さっきの余韻に浸るように、なんとも言えない、うっとりした表情を浮かべていました

Kが彼女のオマ○コを覗き込んで
「うえー随分すごいの出されちゃったねーwwwwしかも入り口に!www」
と嬉しそうに笑いながら彼女の頭を撫で回して、

「ほら、真由ちゃん、見ててやるから気持ちよくなっちゃえよ」と続けて言いました

Kにそう言われた彼女が、信じられないようなことを始めました

片方の手をおっぱいから離してくねくねと下の方に伸ばしていき
股間のところにあてがうと、今度は指先を這うように動かして穴の入り口を確かめ、
それから、全員が見ている前で、ずぶっ、ずぶっ、と穴の中に指をめりこませて行きました
そして根元まで入れた指で、中をぐちゃっ…ぐちゃっ……とゆっくりかき混ぜ始めました
それはまるで、中に出されたザーメンの感触を味わっているような手つきでした

あっ……イヤ…………あったかい…………………あったかい………はぁぁあ……あったかい………

彼女が、誰にも命令されていないのに、独り言のように悶え声を上げて
指の動きに合わせて腰や体をくねくねよじらせ出しました

彼女の声は、今にもとろけそうなくらい、うっとりしたいやらしい声でした

彼女のその声を聞いた途端、俺の体が限界を迎えました

動画を見始めてから、絶対に触らないように必死に我慢していたチ○ポが
まるで勝手にお漏らしをするようにパンツの中でドクドクッ!と射精を始めました
自分でも驚いて、ええっ!?となり、必死に我慢しようとしましたが、体が言うことをききませんでした

俺のチ○ポは勝手にドクドクと脈打ちながらパンツの中でザーメンを撒き散らし続け、
それと同時に、全身に鋭い痛みがズキンズキンと駆け巡って、
耳の中では、金属を叩いたようなギーーンッギーンッという音が鳴り響いていました

そのあともしばらく、彼女はオナニーに耽っていました
指の動きに合わせて腰や体をくねくねよじらせていて、
それをKや同期や他の営業の奴らが、ニヤニヤ笑いながら見ていました

そのうちKが彼女の頭をなで回しながら、
わざと子供をあやすような口調で彼女を嬲りました
「すごいねえ真由ちゃん、すごいねえ………おクスリ飲んで無いのにねえ…………」

胸が痛くなる程締め付けられました

彼女はピルを飲ませてもらってなかったみたいです
こんなことしたら、妊娠してしまうに決まってます

なのに彼女は、快楽に溺れてもう我を忘れてしまっていました
ゆっくりした手つきで気持ちよさそうにかき混ぜながらだらしない声で喘ぎ続けて、
さっきとは違うまた別の男が、スーツパンツから反り返るほど勃起したチ○ポを剥きだしにして
彼女の目の前でいやらしい手つきでしごく様子をじっと見つめていました

しばらくするとKが言いました
「真由ちゃんさあ、何か言いたいことあるんだろ?www…
そいつにお願いしたいことあるんだろ??」

そう言いながらは彼女の耳元に口を近づけて、何かを耳打ちしました

Kに耳打ちされた彼女が、自分の中から指を抜きながらいやらしい表情になりました
そして男に向かって差し出すように股間をくねくね突き出しました

ゾッとするような彼女のおねだりが始まりました

はああぁ……あっ………真由とつながってください………はぁぁあ…………
真由の入り口と…………あっ…あっあっ………シコシコしたままつながってください……

間違いなく、Kから耳元で言われた通りのセリフを言わされたのだと思いますが、
彼女はまるで、自分からそうされたいと思っているように、震える程興奮した声でおねだりをしました

俺の頭の中は白くなって、そして、嫌なのにまた股間が熱くなりました

画面の中では、彼女のおねだりを待ち構えていたように、男が膝立ちにしゃがみ込み
カリを彼女に押し当てるとそのままメリメリと食い込ませて行きました
彼女が腰を浮かすほど感じて、ああっ!ああっ!と喘ぎました

そしてまたさっきと同じことが始まりました

見たくもないのに、画面は彼女と男の間に近づいていって股間を大写しにしました
男がスーツパンツのジッパーの間からいきり立ったチンポを突き出して根元をしごき、
その先っぽが、剥き出しになった彼女のオマ○コにめり込んでいる所がアップで映りました

画面は上にあがっていき、いつの間にかKが後ろから手を伸ばして
ブラウス越しに彼女のおっぱいをなで回していました

彼女はKの腕に自分の手を絡ませていやらしい声を上げていました
Kが手のひらですべすべとなで回すと彼女は腰をくねくねさせ
Kが時々親指の腹で乳首をしごくと彼女は腰をピクンピクンさせました

そうされながら彼女は、切ない表情で口を半開きにして自分の股間を見つめていました
男が既にハァハァ言ってる声が画面越しにずっと聞こえていました

自分の腰が、ズズーンと重たく沈んでいく感じがしました

Kが彼女の胸を撫で回しながら耳元で何かささやくと
彼女はKの腕から手を離し、じわじわと股間に向けて伸ばして行きました
そして、指先を股間に這わせると、カリがめり込んでいるところを指の腹で
ヌルヌルとなでまわし始めました

その途端、彼女の顔が見る見る興奮してあっ…あっあっと、悶え出しました
Kが胸を撫で回し続けながら「真由ちゃん、そこどうなってるの??wwww」とニヤニヤ笑って尋ねると
彼女が気持ちよさそうに答えました

………はぁぁ…………つながってる……あっ……はぁぁやらしいぃぃ……はぁぁぁつながってる……

彼女の気持ちよさそうな声に思わず腰がズキンズキン疼いてしまい
こんなので興奮しちゃダメなのにと、泣きたい気持ちになっているところにKが続けて言いました
「真由ちゃん、ちゃんといい子にしてたら妊娠しないおクスリ飲ませてあげるからねーww」

聞いた瞬間腹の底から怒りが湧き上がってきて、Kを○してやりたくなりました
なのに、彼女は従順にウンウンとうなずきながら、うっとりした顔で股間をのぞきこんで
カリがめり込んでいるところを、ヌルヌルとさわり続けていました

怒りと嫉妬と、興奮で頭がおかしくなりそうでした
男はますますハァハァと息を荒げて、今にも行きそうになっていました

「ほら、そいつにお願いしたいことあるんだろ?」
Kがそう言うと彼女の耳元に口を近づけて何かささやきながら
彼女の胸を大きく大きく円を描くようになで回しはじめました

途端に彼女が大きな声で、ああああぁ……はああぁぁぁあ……と喘いで
腰をズキンズキンさせ、胸をブラウスごとたぷたぷ揺らしはじめました

目の前の男がそれを見てますますハァハァ声をあげると、彼女も興奮した声で、はああはあぁあと喘ぎ、
そいつの顔をじっと見つめて、切羽詰まったような声でおねだりをはじめました

…あっあっ………真由とつながったまま出してください………はぁぁあ………出してください……
…………あっあっ…あっ……手でしごいて中に出してください……

彼女がこんな泣きそうな声で必死に恥ずかしいおねだりをしているというのに
俺は情けないくらい腰をズキズキさせて興奮してしまいました

すぐに画面の中の男も、情けない声をあげて、しごいていた手を止めて体を硬直させました
あっ!?と俺が思った途端、男と入れ替わるように彼女が
あっ!?、あっ!?、あっ…あっ!と小さい声を上げだしました

彼女は男をじっと見つめてつらそうな顔になっていました
でもそれとは裏腹に口はだらしなく開いたままになって、あっ…あっ…と声を漏らし続けていました
それを見ているだけて、彼女が中に出されている真っ最中なのが手に取るように分かりました
まるで彼女の中の感触が体を伝わって勝手に声が漏れているようでした

Kが後ろから「どうなってるの?ねえねえ?www」と彼女を嬲りました
でも彼女は、つらそうな表情で男を見つめたまま返事をしませんでした
男とつながっているところから湧き上がってくる感触に溺れているようでした

「ほら中でどうなってるんだよ言ってみろよ真由」
彼女に無視されたKがいきなり低い声に変わって、静かに声を荒げると
彼女の乳首を指の間に挟み、見る見る力を入れて握り潰しました

その途端、彼女が怖い程ビクンビクンと体を暴れさせて大声をあげました
はあああっああああっ乳首気持ちいいいいああっ気持ちいいいいいいぃ!!

Kに握りつぶされた乳首と、ビクビク震える彼女の体の間で、
彼女のおっぱいが、だぶんだぶんと重そうに暴れ回り、それに合わせて彼女が
悲鳴のような喘ぎ声を上げて悶えていました

彼女の叫び声を聞いた途端、俺は我慢できなくなって
パンツの中に手を突っ込んで、チ○ポを必死にしごいていました

しゃがみこんでいた男が立ち上がり、
泣きそうな顔でヒクヒクしている彼女と、剥き出しのオマ○コが画面に映りました

どろっ、どろっ、どろろろっ
穴にこびりつくような濃いザーメンが次から次へと、彼女の中から強くなるくらいあふれだして来て
彼女は独り言のように、イヤぁ………熱い……はぁ…熱い………はぁぁ……と悶えていました
そこに、さっきの男と入れ替わるように、男がしゃがみ込みました

「せっかく出してもらったのに、すぐお漏らししちゃうのはないんじゃないの?」
その聞き覚えのある声に血の気が引き、そして画面を見て心臓が張り裂けそうになりました

彼女の前にしゃがみこんだのは同期でした

同期はスーツパンツから剥き出しにしたチ○ポのカリのところで彼女の穴からあふれ出しているザーメンをすくい集めると
そのまま勢い良く腰を突き出してカリをぬるぬるっ、と彼女の中にめりこませて行きました
彼女が、はああっ!?と、驚いたような声を出して同期を見上げて泣きそうな顔をしました

でも今度はカリだけではありませんでした
同期は腰を見る見る前に突き出して血管の浮き上がったチ○ポを根元まで深々と突き刺して行きました
画面の中で、彼女の入り口が見る見るこじ開けられていって、彼女が苦しそうな声で、
はああああっ!?…あああああっ!と喘ぎながら手を伸ばして同期の腕にしがみついていました

ジッパーの間から突き出ていたあの大きなチ○ポはいつのまにか
全部彼女の中に飲み込まれてすっかり見えなくなっていました

同期がニヤニヤした声で「お漏らししないように押し込んでおいたからね」と彼女に笑いかけていました
彼女が顔をあげて同期の顔を見つめながら、泣き顔でイヤイヤと首を横に振って
ダッチワイフみたいに口をだらしなく開けながら体をくねくねさせていました

同期は、それを見下ろしてニヤニヤ笑いながら、
股間同士が密着するほどチ○ポを入れた状態で腰を止めてじっとしていました