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エッチな体験談


【体験談】力頼りで強引にクンニに持ち込もうかと思ったその時

いちばん古くからの友人から連絡があって、幼稚園の同窓会に行かないかと誘われた。
「幼稚園て何じゃそれは」と問うと、とある先生が定年退職するとか。加えてご子息の
オリンピック出場がどうのと、いまいち要領は得なかったが、友人が行くというので、
じゃ俺も、と同意した。

当日になってみると、友人は急用が…と言って現れなかった。
「車で来てるから酒は…」
そんなトーンの俺はちょっと周囲から浮いた存在になった。
そこへ助け船を出してくれたのがH美だった。

幼少の一時期、俺はH美といつも一緒にいた。
中学の頃に街で偶然出くわしたことがあったか?それ以来。
宴の主役であるはずの先生はいつの間にか帰ってしまっていて、H美が小声で
「抜ける?」と囁いたのに俺は乗った。
残念ながら余計なのが一人付いてきたが、早々に家に送り届けた。

当時俺たちが住んでいた団地の外周道路に車を停める。
H美が、給水塔が撤去されたから見に行こうと言うのでやっては来たのだけれども、
当然のことながら真っ暗で何も見えなかった。

俺の一家がその団地に暮らしたのは3年ちょっと。
彼女にいたっては2年にも満たないと言う。
奇跡みたいな出会いだね。
そうH美は感傷的に言うが、俺はすぐ先で覆面パトカーがスピード違反車?を
停まらせていて、それが気になって仕方がない。

何も言わずに車を出したのが原因のすべてはないだろうけれど、車内は少し
気まずい雰囲気になった。
「○○号線に出て」
実際には地元民が使う通称で言われたのだが、そこは伏せさせて貰うとして、
あ、もう帰るんだ、と俺には少なからずの落胆があった。

「この車って黒だっけ?」
「いいや…」
白と黒、まさに正反対。
何か裏に意味があるのかと探るが答はでない。
相変わらず、右に左にと俺はH美の指示の通りに車を走らせた。
今彼女が住んでいる住所を俺は知らない。

で、反芻する間もない自然な流れで、もうそこへ向かう者しか入ってこいないでしょ、
そんなうねうね道の先にあるラブホへと車は吸い込まれた。
この手の場面で俺はこれほどに相手にコントロールされたことがなかった。
それも悪くはない。

ドラマとかでよくあるシチュエーションじゃん!
先にシャワーをすませた俺は胸熱に浸って、避妊のことはすっかり忘れていた。
バスタオルを巻いたH美が真っ直ぐに来て縁に座る。
コンドームの置いてある場所には立っていかなければならない。
同時に、何か言ったほうがいいのかな?
いきなり引き寄せてキスすべきか?
並行処理すべき事案が多い。

枕のすぐ下であぐらをかいている俺、ちょっと変かなとは思うのだが、シャワーを
促された時、いやもっと前からH美のペースでことが進んでいるので、もうどうでも
いいとの投げやりさもあった。
ここまで来たらすることは皆同じだ。

わざとだろうが俺に目線を合わせないH美が大きめに迂回してベッドの縁に座る。
肩にかからない長さの髪だが、どうしても先のほうは濡れてしまうらしく、丹念に
小さめのタオルで押さえている。

当時だと、自動車保険のCMに出てる女の子って認識か。
今でなら瀧本美織だと澱みなく指定できるのだが、H美は彼女によく似た容姿に成長
していた。

俺の格好を再度描写すると、みぞおちの辺りからバスタオルを巻いている。
そうしないとあぐらをかいた時に前がぱっくりと開いてしまって局部隠しとして用を
成さない。
ちょっと違うかな、丈が短いと最低限の足の開きが確保できないからだ。
局部に関しては上にちょっと布が乗っかっているだけで、横から覗きこまれたら無防備。

なぜこんな描写を挟んだかと言うと、彼女が突然バタッと体を倒したことの結果を
表現するためで、つまりそれは俺の脛に髪が触れる距離であって、間髪を入れずに
俺のタオルの隙間に差し込まれて、半勃ち(一発変換は無理かw)の息子は根元を
的確にH美の指先に捕えられた。

女にリードされてはいけないなどという信念があるわけではないが、瞬時に俺も
手を打った。(と考えて動いたわけでもないが)
H美のバスタオルの隙間から胸の谷間に指を忍ばせる。

正確には忍ばせようとしている最中に彼女の手が動いて、実は俺からは遠いのほうにある
結び目を解いただけなのだが、反応が素早過ぎで何かしらの拒絶なのかと俺はひるんだ。
そのさなかもH美の反対の指先は俺のカリ首の下の細くなった部分を這っていて、これは
サイズを確かめているようにも包茎の痕跡?のあるなしを調べているようでもあり、俺と
しては精神的はあまり嬉しいものではなかったけれども、生体の反応としては如実そのもので、
もうタオルの布地を大きく突き上げていた。

避妊のことを考えるのは挿入する段になってでいいか…。
相手が男を悦ばせる術を心得ていると理解したからには、その決断に不自然さはなかった。

と、確かこのタイミングでH美は身を翻した。
俺に近づく向きに一回転した、と書いたら少し変だがそのほうが正確だ。
同時に、這い進んで、俺が自分の手が自らの膝とH美の体に挟まれるのを避けて引き退いた
時にはもう息子は彼女の上顎にその先端を突き当てていた。

これはH美が意図して舌で掬い上げているせいで、相対角度のせいではなかった。
短いストロークで先のほうだけを集中的に刺激してくる。
人によって感じ方は違うかもしれないが、俺にとっては、このまますぐにイかせる気か?
と疑う印象だった。

このままイったらかなり恥ずかしいな。
そう思いながらも、H美が飛ばしてるのも実は恥ずかしさを隠すためかもしれないと少し
楽観気味。
力頼りで強引にクンニに持ち込もうかと思ったその時、H美が不意に口を離した。

「二人でさ、造成地みたいなとこ行ったことあるじゃない?あの日わたし結構悔しい思い
したんだよ」
全部の会話を忠実に再現することはできないので要約するが、団地から新幹線の高架を越えて
すぐの所に大きな工場があったのだが、移転して更地になり、やがては住宅地になった。
ランダムにポツリポツリと家が建ち始め(俺の今住んでる実家もそこに建っている)た頃に
H美とよくそこで当時は探検めかして遊んでいた。

四つ葉以上のクローバーが高確率で見つかる場所があったりして(今ならば危ない産廃等の
影響だろうとそれなりに理解できてガクブルなのだが)、お気に入りの場所だった。
H美としては、その時に俺と並んでおしっこをする機会があって、気持ちよさげに立ちしょんを
する俺に比べて、自分は必要があってしゃがみ、足元には身を切るような細葉の草は生えているし、
君の悪い虫だって歩きまわっているかもしれない、そのような至近距離に恥部を晒している、
晒さなければならないメスとしての体の構造が疎ましくて悔しかったと自虐気味に語るのだった。

「それは必ずしも優劣ではないし…」
そんな感じに俺は受けた。
当時、場所選びに関しても、女の子を守るとまで言い切る自信まではないが色々と配慮した
つもりだったし、大人になって久しぶりに再会した俺に今言われてもね、との思いがあった。

ただ、そのどさくさに紛れて俺はH美と体(たい)を入れ替えることができた。
キスにも胸への愛撫へも持ち込めるし、指だって局部を直撃することもできる。
俺とH美の体はほぼ直角に交差していて、もう俺の片膝はベッドから飛び出している。
それはベッドを離れることもできるということ。

たいして経験が多くないせいか、俺はどうしても避妊のことが気にかかった。
「・・・だからね、いじめたくなるのよ」
H美は俺のペニスへの執拗な愛撫を幼少期のコンプレックスのせいだと言う。
ならば思いのままに。
会話の流れを巧く表現はできないが、俺は覚悟を決めて腰のタオルを取り払い
H美の眼前にさらした。まな板の鯉と言ってもいい。

俺を口でイかせることで気がすむのならそれはそれでよかった。
普通にセックスしても、たぶんもっと間近でイク瞬間の顔は見られるのだから。
どうせなら69でもいいかな。
少し前に別れた彼女とは身長差があって69は上手くできなかった。

萎えるまではいっていない俺の息子、我慢汁は拭ってある。
H美は今度は深く咥え込んだ。
快楽の深さはとりたててないが、ここまでやってくれるのかという喜びが大きい。

「・・・俺も・・・舐めたい・・・」
あ、言ってしまった。
手のひらで乳房を受けて指の隙間で乳首を弄るような不自然な反撃しかできないことに
俺は耐え切れなくなっていた。

H美に答えはなかった。
口は塞がっているわけだから無理もないが、フェラの調子・リズムと言ったらよいのか、
それが変わることもなかった。

H美が小刻みな膝歩きで時計回りに進む。
性行為というのは正確に描写しようとするとかなり滑稽だ。
けれどもそれを忌むと官能小説を真似たみたいになってしまって困る。

満足にフェラができなくなるようにすればいいのだから話は早い。
クリ皮を剥いてやろうという意思を基本に、舌先が攣るのもはばからずに俺は全力だった。
H美のは無臭で、溢れ出てくる愛液も巧く口へと流れ込んでくれる。
この汁はどういう理由か、扁桃腺にはダメージを与えるのでそれなりの注意は必要。

やがてH美の首を振る動きが止まり、同時に可愛らしくか細い声が漏れ始めた。
俺はその期に乗じて体を横に向けて息子を引き抜いた。
クリへの愛撫は中断してはいない。
向きは逆だが馬乗りの体勢になっていた。
どうにかこうにかH美が俺のを握りしめてくるが、それ以上の反撃は阻んだ。

ちょっと卑怯かなとも思ったが、俺は「入れて」の一言を待っている。
このまま続けてH美がイクのかどうかは判らないが、それなりのリアクションがなければ
やめるつもりはなかった。

ほどなく俺の思い通りになった。
「○○ちゃんのを私に入れてよ」
幼稚園の頃に呼び合った呼称を使うのは反則だ。

体勢を直すタイミングがあるから、これを利用して俺は避妊具を手にできる筈だった。
「着けなくていいよ○○ちゃん」
俺の背後にその台詞が突き刺さる。

俺は一瞬無視して、コンドームを手にしてから振り返った。
「これを?」
「うん。中に出しても大丈夫だよ」

それまでの俺は中出しどころか生挿入だってしたことがなかった。
それを言い訳にするつもりはないが、中出しがOKの日が存在するなんて都市伝説に近い
と極端に言えば思っていた。

チャンスなのかこれは…。
「私の体のことを私が言うんだから間違いない」
そこまで言われると拒みづらい。

キスするタイミングは失ったな。
これも同じぐらいに気になっていて、もっともキスを飛び越えて次の段階へ進んだわけだ。
身勝手な言い様かもしれないが延々とフェラされた後の状態でキスをするのに抵抗もあったし、
○○ちゃんとの呼び方を楽しげにされてしまうと精神的には何というか少し萎えたのもある。
うがった見方をすれば、並んでおしっこ云々のくだりが当時の呼び方と合わさると、男の野生を
削ぐ精神攻撃に思えなくもない。

となると、これは何か試されているのかもしれないと考えられなくもない。
つまり俺としては、生で挿入して外に出したら合格点。
加えてH美をイかせれば満点だとの結論に達した。

二つの枕のちょうど中間に頭を据えるH美を俺は只者ではないと見た。
バンっと彼女の顔の横にコンドームを置いて、
「じゃ、入れるよ」
H美は足を俺の背中に回して、かかとがトンと当たったのが何かの合図かと思ったが、それは
思いすごし。

胸の横から脇の下へと両腕を通して彼女の肩を包み押さえてから、まるで慣れた男女のように
手を添えることなく腰を寄せていく。
濡れて体温の高い部分に当たるもののそこが入口かどうかはわからない。
上下左右に少し遊ぶと奥へ導かれる感覚を探り当てることができたのでそのまま一気に沈める。

H美が深めに息を吐いた。
「熱い…」と俺。
「いや」横を向くH美。
ピアスの穴が何だかそそる。

いきなりのストロークとスピードで腰を送ってみる。
角度といい深さといい、ものすごくフィットしていて快感より先に満足感が俺に広がる。
鼻と口とで呼吸の分担を半々にして肩を引き寄せる手のひらに力を込めた。
一度目は後先を考えずに射精のタイミングだけに注意して昇り詰めてみよう。
俺はそう決めていた。