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エッチな体験談


【体験談】俺のペニスを、自分で股間の方に持っていき、女性器に触れさせた【義姉】

『あの人の行動、一寸調べてみたいの。1人じゃ何かと大変そうだし、心細いから手伝って。』
最近、義兄の様子が少し変、と義姉(弟の嫁の姉)にこう言われ、頭を下げてまでお願いされた時
一寸した単なる好奇心から二つ返事で答えたものです。でもマサカこんな事になろうとは…。
彼女の家は、都市近郊のベッドタウンにある一戸建てで、夫婦二人暮らし。
幸せだったのは半年だけで、その前後から帰りが遅くなり、時には帰らない日もあったらしい。
連絡はあるが、何処で何をしているのかわからなかった。
 これでは義姉がそう言い出したのも当然の事。 退社時に張り込み尾行する事に。
3日目にはボロを出し、家とは全く違う方向の賃貸マンションに入っていき
女性名の部屋から、顔を出した愛人らしき女と親しげに会話しながら、部屋の中へと姿を消した。『…帰ろ!!』
いまいましそうに睨み付けていた義姉が、『フウッ』っと溜め息をついて、声を掛けてきた。

フラフラとおぼつかない危なっかしい足取りで歩くのを、支えるように義姉の肩を抱き寄せると
ピッタリと寄り添ってきました。新婚間もない義姉には、かなりショックを受けたようです。
現場を目の当たりにしては、それも当然といえば当然ですが… 家に戻ってきて
やっとの事でパジャマ代わりのスウェットの上下に着替えた義姉は、ダイニングテーブルに肘をついて
義兄のとっておきらしい、高級そうなブランデーを一気に煽り飲んだり、ガブガブ飲み込んだり
いきなり無茶飲み、と飲んでいる義姉を目にして
「義姉さん、幾ら何でもそんな飲み方してたら危ないよ! 身体に悪いし、倒れちゃうよ!」
『こんなもんじゃ、大した事ないし倒れないわよ! 倒れたところで、大した意味もないわ…!』
と言っている尻から、流石に義姉はムセ返り始めた。
「ほら、言わんこっちゃない」
義姉の後ろに回り、背中を撫でてやってる俺の手を、まだ咳き込みながら
義姉は、でも手を伸ばして握ってきました。その握り方が何となく艶めかしくて
俺は、ドキリ! となってしまいました。

『ん…落ち着いて・・ きた、わ。まぁ…その、今回の事は・・。ぅん、大変なこと、…よね。
ゴホッ・・・、仕方ないかもかも…しれない、・・けど…… でも、まだ半年なのに…
あの人・・私に、飽きちゃったの…かなぁ・・・・・』
「いや、そんなことは・・・ない、と思うよ」
『うぅん、きっとそうよ! 飽きられちゃったんだ! 仕方ない…でも・・・・・やっぱり悔しいぃぃ』 俺の手を握る義姉の手の力が グッと増してきた、と同時にムセるのとは違う
小刻みな震え方を義姉の背中が始めました。 盗み見ると、義姉は今、泣いていました。
それに気付いた時には、中途半端な気分・気持ちになった。義姉への気持ちは同情めいた
気持ちもあったが、それはそれで宙ぶらりんな気持ちでした。

それに、俺の手を握っている義姉の手は、既に義弟に対しての手ではなく
挫けそうな自分を支えてほしい、助け起こしてほしい、と願う傷ついた人間の
弱々しい気持ちがこもった、シグナルの手だったように思えたのです。
どう表現を返したらいいか、わからずに戸惑っている俺に
『ねえ・・克さん・・・、ひとつだけでいい、私のお願いを聞いてほしいの』
その顔を見て息を呑んでしまった。目元は真っ赤になり、目尻から涙が流れ落ちていました。
潤んだ瞳は切々とした色に滲んでいて、唇は緊く結ばれて橋が時折りヒクヒクと震えていました。
その綺麗な顔全体の印象を一言で言うなら・・・・・妖艶。まさに今毀れ果てそうな
男であれば、誰でも手を差し伸べてやりたくなるような、危うい女の魅力で満ちていたのです。
そんな義姉を見つめていて返事をするのも忘れてしまっていた俺に

『・・・・・ねぇ克さん、聞いています?』
義姉が重ねて問い掛けてきます。 俺は狼狽えた声で慌てて答えた。
「あ、ああ。聞いてるよ。なに? 俺に出来る事? だったら何でもしてあげるよ、…うん!」
返答を聞いて、義姉は安心したように コックリと頷きました。けれどその後は
何かを言おうとはするものの、義姉は言い出しきれずに迷っている、といった表情になり、
ただ唇を閉じたり開いたりするばかりの義姉です。
「大丈夫。何でも、なんなりと言ってごらんよ。何でもしてあげるから」
重ねて言ってあげた時、義姉は意を決したように眉根に力を入れ、一旦 瞳を閉じてから
『・・・あの人に復習するの! 手伝って。あの人と同じように、私達もあの人に秘密を…
絶対に知られちゃいけない秘密を作るの。そして同時に 私自身が女である事を証明したいし
自信を取り戻したいの…。いい? 手伝ってくれる?』
と 義母のハッキリと言い切ったのでした。

ゴクリと唾を呑み込みました。ふ、フクシュウをするって? 秘密を作る…女である事の証明?
「そ…それって、いったい…?」
訊ねた俺に、義姉は…目を見開いて、俺を真っ直ぐに見つめ直して、
『私たちも、セックス…しょっ!』
意を決したように言ってきたのです。 義姉の、その瞳は既に人妻の瞳ではありませんでした。
復讐の心と意地に燃える、ひとりの女としての瞳でした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『経験は…、あるの?』
普段は入れない、義姉の部屋に招き入れられ、俺の服を脱がしながらの義姉に訊ねられました。

もう既に、義姉は服を脱ぎ去っています。 引き返えそうにも引き返せない状態になってました。
義姉に訊かれて、しどろもどろになってしまった。実際は無きにしも非ず、ではあるが
「えっ…、あ、うん、まぁ…それなりには・・・・・ ねぇー」
でもそれを、義姉に言う事が何だか…こっ恥ずかしがったのだった。
『そう…、そうなんだ!? ごめんなさい、私なんかのワガママに付き合わせちゃってさっ…』
義姉は頷いたように言い、謝るように再び、頭を下げようとしているのを見て
「そ、そんな謝らなくても…。義姉さん 初めて逢った時から充分に魅力的だったし・・・・・」
義姉は俺の言葉を聞いて顔を上げて、うっすらと笑い返してくれて、
『ありがとう…、優しいのね…。克さんは…』
と言って、額をくっ付けてきた、義姉はお世辞だと思ったようですが、
少なくとも俺は、本音を言っているつもりです。

この部屋に入る前にシャワーを浴びた時、化粧を落としてしまって新たにメイクし直した
その顔は、日中の可愛らしい顔とは別の…やはり大人の女らしい雰囲気の、夜の妖艶な顔であり
正直な話、どちらの義姉の顔も‥とても綺麗だったのです。
それに身体の方も、とても年齢を感じさせないものがありました。
今初めて見る義姉の身体は白く、乳房もピンと張っていました。乳房そのものは小さいものの
そのお陰からか、見事に手頃な大きさにふっくらと膨らんでいました。その頂点を飾る乳首は
小豆大に小さくて淡い色をしています。
ソープとは別に、身体から漂ってくるソレは、ずっと甘い香り(匂い)がする感じに変化をしていました。
一糸纏わないそんな義姉の全裸な姿は、俺にとって正直、余りにも眩しすぎる光景でもありました。

『じゃ・・・しよっか!!』
アッケラカンと、言ってくる義姉に、何だか以前から恋人同士だった感じに錯覚してしまう。
『さぁ… おいで。 ・・・・・こっちへ来て!』
先に華やかなベッドに上がっていた義姉の高い美声が、シットリした湿り気を帯びていました。
その声に導かれるまま、まるで夢遊病者のように、ベッドへ上がっていき義姉の隣に横たわった。
とても芳しい匂いがして… それは確かに女の体臭でした。
大きく息を吸い込みながら… 何だか不思議な気分になってきていました。
その時、義姉の手が胸に触れ、その手がスルスルと身体を這って下腹部へと下りていきました。
指先は直ぐにペニスへと届き、ソレをそっと握ってユルユルと扱き始めました。 その動きは、巧みとは程遠いけれど、一生懸命さが伝わってきてとても気持良いのは確かでした。

義姉の掌の温もり、柔らかな感触。そして、まるで大事な宝物を撫でるような手付き・・・
義姉にこのままでも、安心して任せられる 預けられる。そんな気持ちになっていて、
すっかり相手が義姉だという緊張から、解き放たれた。
今 シテいる事、それが間違いの無い事のように思えてきたのです。 ・・・・・そして、
「美星さん…、…しよう。セックスしよう! 先ずはどうすれば…、イイかな」
起き上がった俺は、もう迷う事無く義姉を、一人の女として見る事を決め、名前で呼んでみた。
『じゃあ・・・・・ココへ来て。 私の上に来てほしいの!』
義姉は暫し無言でしたが、俺の言葉に頷いて、甘えん坊な口調になって、両手を広げてきた。
義姉に導かれるように自分の腰を、義姉の脚間に押し入れていこうとした時、
義姉は立てた両膝を左右に割って、それを迎え入れてくれました。

シャリシャリとした感覚の、義姉の陰毛が伝わった時には、全身が震えるかと思えるほどでした。
たったそれだけの感覚でしたが、痺れるほど気持ち良かったのです。
『克さんはすっかり大丈夫そうみたいね。こんなにシッカリ大きくなってる。私はどうか・・・な?』
義姉は掴んだ俺のペニスを、自分で股間の方に持っていき・・・・・女性器に触れさせたようでした。
『あぅっ!!』
途端に義姉は、鋭い呻き声を上げて、身体をブルブルっと震わせました。
「どうしたの、美星さん!… 大丈夫?」
そう訊ねると、義姉は首を横に振りながら言ってきました
『うぅん・・克さんのソレを触れさせたら・・・とっても素早く感じちゃったの。
なんだか身体が、すごく敏感に感じてる。すっかり準備できてるみたい
私の身体・・・ もしかしたら・・・・・』
義姉は言葉を切りましたが、そして直ぐに、こう続けたのです。

『……そんな事はどうでもいいの。さぁ克さん! 全身で上がって来て…
そう‥ それで少し腰を前に突き出して… いい‥ いい・・・・・』
義姉は、持ったペニスを先端に誘導してくれたのです。義姉の女性器に当てられた途端、
今度こそ全身を打ち震わせてしまっていました。 先端に当たった、義姉の女性器の感触。
すっかり濡れそぼっている愛液の その熱さ、そしてその粘っこさ・・・・・
(これが義姉さん‥、美星さんの膣…否、オマンコってやつなのか…)
急に胸が高鳴るのを感じていました。
 これから義姉さんの此処へ…、美星さんの中にペニスを入れたりする事がデキるんだ。
そう思っただけでも、背骨がドロドロに溶けてしまっているような気がしました。

『私の方も大丈夫みたいね。そのまま……グッと来てほしいの!!』
義姉はそう言い、腕を腋下から肩へ差し上げ、肩に手を置いた格好で、下腹部を俺に合わせてくる。
そんな義姉に腕を回し、支えるように腰尻に手を宛がって、ぎこちなく腰を前へ突き出した。
すると… アムッ、と先端をくわえるような感触があった後、ヌニュリヌニュリ‥ズズズーーっと
奥へ…義姉の胎内へと、潜り込んでいってしまったのです。

頭や理屈ではわかっていました。
…けれど実際に感じるソレは、思っていたのつは全く全然違うものでした。
ペニスが熱湯に漬かったように熟く、ゼリーでくるまれたように心地良く・・・
そして、糸で括られたように短隔的に鋭い感触に締め付けられて・・・・・
入れたその瞬間に、骨盤が砕けるような感覚に襲われてしまいました。
ソレは確かに噴射するような感覚で、それまでの発射とは全然違う、激しく強烈なものでした。
「あ、あっ! ゴメン!、御免なさい義姉さん!!」
「あ、ああっ!」 と声を上げてしまう程
恐ろしいほど気持ちが良く、情けなくも声を上げてしまうほどの激射だったのです。

義姉である美星さんは一瞬、呆気に取られていました。
…が、けれど直ぐに、宥めて励ますように、
『大丈夫よ!。そのまま入れていて・・・、直ぐにまたデキるようになるはずよ…… 克さんなら
だってまだ若いんだもん! ネッ‥!』
義姉が優しい声で言ってくれたその言葉通り、射精の感覚が治まった…その後も、
義姉の中で、俺のペニスは全く萎えておらず、シッカリと勃(隆)起を保っていたのです。
『ホラっ、やっぱりぃ…。 さあ、もう一度…ジックリ愉しみましょう』
中でヒクヒク動いているのが、感じてわかったらしい義姉は、続けて・・・
『いい? 私と一緒に腰を揺すってね!。こうやって・・そう、上手いわ……いい、いい…わ・・・・・』
義姉は、俺の腰に両手を当ててきて、前後に‥左右にと…、美星さん自身自らも動かし始めました。

俺もソレに従い、時にはソレに合わせたり 自身の動きも添えながら
義姉のオマンコは勿論の事、美星さんの肉体を味わっていたのです。
・・・・・・・・・・・・・・・
 その後も義兄の外泊は続いているけれども、もう義姉はそれを止めさせようとはしません。
逆に今では、それを待っている感があります。
なぜなら、あの日以降の義姉は、義兄が帰らぬ日には、密かに俺を呼び寄せて、俺たち…………
俺と義姉である美星さんは、必ず朝まで・・・、義兄がシテいるだろう事と同じ行為を
夜が明けるまで愉しんでいるからです。 義姉のお陰でスッカリとセックス上手になりました。
自身の身体を使った手取り足取り‥ペニス握り…、と性教育してくれた義姉の、美星さんもまた
『あの人にも シタことがない!』
というような、とっても イヤらしい事を少しずつ…色々とシテくれるようにもなっています。

このまえなどは、俺が求めて 初めて義姉のお尻の穴にペニスを先っぽから入れてみました。
膣とはまた違う感触や感覚。そのかなりの締め付けの強さに、カリ先を入れただけで
即時的噴激射をしてしまいました。俺が射ってしまった時には、義姉も思わず・・・
『ううっ!!』
と初めて味わうであろう、その衝撃に呻いてしまっていたのでした。
 今では2人っきりの時は、お互いを呼び捨てで呼び合うようになるようになりました。
時に義姉は、義兄が家に居るのに、嘘ついてまで俺の所に外泊したりします。そんな時は、
「いっそ毎日…というか、どうせなら此処の住人になってくれればいいのに」
俺が本気でそう言った時、美星さんは、『馬鹿ね・・・』 と俺を小突きます。 でも続けて、こうも言ってもきました。

『でもこの先どうなるか、まだまた予断を許さない状況下にいる事に変わりはないんし・・・』
と言い、ニヤリと笑いました。その時の義姉の顔は、ゾッとするほど色っぽく、そして淫らでした。
・・・俺が跨った股下で大きくうねる身体は、柔らかくて暖かな『女』そのものの肉体でした。
その時も、自然な成り行きで、俺達はお互いの心と身体を欲していたのです。
頬を撫でていた手が、ネグリジェの胸へと伸びていき、胸元の小さなボタンを外していきます。
透けるように白い丸くて形良い乳房が、プルンと弾け零れて出てきました。
うねる身体につられ、手頃な大きさの乳房まで小刻みに震え、朱色の小さい乳首が、乳うんごと
小さく引き締まり、青い静脈の筋を膨らませ浮き立てました。それを両手で掴むように揉み立て
母性の証でもある2つの朱色の乳房を、思い切り握り込んでいき、赤ん坊のような気持ちで
舐めては音を立ててシャブリ回した。

白い面立ちが快感に歪み、熟れてきた女の身体が、ヒクンヒクンとわなないて打ち震えています。
白い喉を反り返して、ナニかに耐えるように、美星は身体を強ばらせました。
その痴態を見て…、
胸の中に有り余る幸福感と、雄としての猛々しい感情の2つの衝動が入り混じっていた。
おかしな話この頃の俺には、義姉の乳房を口一杯に含んで、甘い気持ちになっていた。
『ああ~・・・ あっ! ・・・・・や、やめ・・て、んっ んん~っ』
という義姉の匂いと暖かさを感じ、その乳首を吸うと、このままずっと美星の胸に顔埋めていたい
という気持ちに、いっつもなってくるほどです。
ただ、柔らかゴムみたいな美星の乳房の突起が、口内で硬く尖り立ち、淫らな反応を示してきたから
ナゼか其処に、雄としての感情がこみ上げて来たがらです。

痴態を見せながら、羞恥に変化していく美星の表情が、快感と戸惑いの間を揺れ動いていた。
義姉の頭を抱え込み、美星の唇を奪うと、呻き声を立てて、瞳が一瞬で羞恥一色に染まりました。
たぶん、身体の芯から熱い興奮が込み上げてきて、体中が淫らな思いだけに充満してゆくのを
義姉の美星は自覚していると思う。
 男女の欲情を交わし合う唇や母性の象徴である乳房に、むしゃぶり付いたり、舐めたり吸ったり
俺の下で右へ左へともがきくねる熟れた身体。美星の柔らかで無抵抗な唇を一方的にシャブリ立て
その奥へと舌を差し込み、潜り込ませてヌラ付いてヌメった口内粘膜を犯していったら、
美星は呻き、いくらか顔が仰け反り、ネグリジェを剥ぎ取り、長身で細めの裸身が目前に横たわる。
 純粋な性的好奇心や、正直な性衝動の気持ちにも助けられ、叉々禁断の領域に踏み入っていった。