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エッチな体験談


【体験談】舌と口で片方の乳首を愛撫しながら、片手でもう片方の胸を愛撫した。

新入社員の時に配属された部署は女性が実質仕切っている部署だった。
毎年総合職の配属はあるが1年すると関連の部署へ異動すると言う研修期間中みたいなところだった。
役職者も中年の男性が多く実務は女性が仕切っていた。

課の歓迎会も一時会が終わって二次会になった。課長はじめ役職者は一時会で帰って二次会参加者は俺以外皆女性だった。

二次会はカラオケボックスだったが、参加したのは8名で俺以外のメンバーは以下の通り。
①Y貴さん(29歳):新婚。課を実質的に仕切っているが優しい。
②M子さん(27歳):未婚。性格はきつい。酒癖が悪いという前評判を聞いていた。
③YU子さん(27歳):婚約中。M子さんと同期で仲がいい。性格はM子さんほどではないがきつい。

④A子さん(25歳):未婚。体育会系で言葉は乱暴だが、仕事熱心で責任感が強い。
⑤R子さん(24歳):未婚。童顔だが可愛い感じ。仕事のミスも優しくフォローしてくれる。とても女性らしい。
⑥J子さん(23歳):未婚。R子さんと仲がいい。明るい下町っ子と言う感じ。
⑦Y子ちゃん(22歳):未婚。同期。とても真面目そうで大人しい子。

二次会でも酒が進んだが、ピッチを上げているのがM子さん、YU子さん、A子さんの3人だった。
その中でもM子さんのピッチが並みではない。
俺:「M子さんて、強いんですね。」
R子さん:「「でもね、この感じは危ないと思う。いったら本当にすごいんだから」
R子さんはM子さんのことを普段からあまりよく思っていない。

歌も歌い、みなだいぶ飲んだ頃、M子さんの声が響く。「王様ゲームしよう」

その瞬間、俺は「やった!」と思った。俺以外皆女性だし7人ともタイプは異なれ、レベル以上のタイプだ。
「これはハーレム状態だ」と思った。
続いて、YU子さんとAさんが賛成。M子さん含めて3人はかなり酔っている。
R子さんとJ子さんは「やめましょう」と反対した。
俺は「R子さん、なんで反対するの?」と思った。
ところが、M子さんはもう完全に酔っぱらいモードに入っていた。
「やるの!みんな割り箸配るから」と酔いがまだましなYU子さんが割り箸に数字を書いている。

割り箸が回ってきたが、俺のは番号が書いてなかった。
俺:「すみません。割り箸に番号が書いていないんですけど」
M子さん:「あんたは永久に奴隷。王様は私たち。この1年はあんたは私たちの奴隷だからね。そのこと忘れないように」
俺:「そんな王様ゲームないですよ」
A子さん:「あんた大学の時体育会だったんでしょ。先輩の言うことは絶対でしょ」。さすが中高大と体育会だったA子さん。上下の別に厳しい。
Y貴さん:「ごめんね。まあ新人は毎年やっているから。」

場の空気は恐ろしく、M子さんの目が怖い。
俺:「わかりました。あんまりいじめないでくださいね」
M子さん:「大人しく最初から言うこと聞けばいいの。あんたはこの1年間私たちの言う通りしていればいいの」
M子さんの目は’いってる’状態だった。

M子さん:「王様の言うことは絶対!王様誰だ?」

J子さん「3番ですか?私です!じゃあ、奴隷はビールをコップ一杯一気飲みする」
「ええーっ。思いっきり手加減してるじゃん」
俺はビールを一気飲みした。心の中で「ありがとうJ子さん。優しいな」と感謝した。

割り箸をシャッフルして再度配る
J子さん:「次の王様は4番」
A子さん:「私!じゃあ、奴隷は上半身裸になる」
俺:「ええっ!ちょっとまずいでしょ」

A子さん:「あんた大学の時ボートやっていたらしいから結構いい体なんじゃないの?」
YU子さん:「上くらいいいじゃない」
俺:「わかりました」ネクタイをはずしてシャツとアンダーシャツを脱いだ。
「いいじゃん。いいじゃん。」「いい筋肉の付き方してるね」
優しいY貴さんやR子さん、J子さんも褒めてくれてまんざらじゃないような気がしてきた。

王様が同期のY子ちゃんに回った。
Y子ちゃん:「ええっと。初恋はいつでしたか?」
俺:「ううーん。意識したのは幼稚園の時だったと思います」
Y子ちゃんらしいかわいらしい質問だった。

M子さん:「もっと面白い質問しないと盛り上がらないでしょ。」
R子さん:「じゃあ。ちょっとエッチなの。ファーストキスはいつ?」
俺:「高校1年の夏休みです」
R子さん:「ちなみにどこで知り合った子?」
俺:「(意外なこと聞くな。まあR子さんだしいいや)同じクラスの子です」

ここで真打ち登場、M子さんが王様(というより女王様)になった。
M子さん:「初体験はいつどこで誰とした?」
俺:「ええーっ。そんなこと言うんですか?」
R子さんとJ子さんはちょっと嫌そうな顔をした。初心なY子ちゃんは唖然としている。
M子さん:「王様の命令は絶対!」

俺:「わかりました。大学受験が終わって東京へ出てきた4月に前から付き合っていた○○という子と渋谷のホテルでしました。」
M子さん:「その子って初めてキスしたこと同じ子?それとも他の子に乗り換えた?」
俺:「高校3年間付き合った子です」
M子さん:「そうすると初めて同士だったんだ。上手にできた?」
俺:「そこまで聞くんですか?」
YU子さん:「じゃあ。××君(俺)に独占インタビュータイム。ノーコメントなし」

YU子さん:「みんな聞きたいこと聞いていいよ。まずは今まで何人とHした?」
俺:「言うんですか?7人です。」
Y貴さん:「大学4年で7人?××君って▲▲大学だし真面目なのかと思ったら、そうでもないんだ。」
M子さん:「その7人の名前と職業・学校を言うこと」
俺:「そんな。これ逆セクハラですよ」
M子さん:「あんたは奴隷。奴隷に権利はないの。命令に従うだけ。」

R子さん、J子さん、Y子さんは間の悪さをごまかすかのように飲み物を飲んでいた。

A子さん:「▲▲大だと近所の女子大じゃないの?」

俺:「わかりました。言います。」酔っぱらいに理屈は通じない。M子さんの酒癖の悪さとはこれだったのか。
同じ職場の女性に自分のセックスの経験を話すのは恥ずかしい半面、マゾな気分もあり、真面目なR子さん他に「ごめんなさい」という気分で複雑だった。

俺:「最初のCちゃんはA大、次のBさんは・・・」と7人のプロフィールを話した。
A子さん:「へえ。結構いろいろだね。じゃ、最期にGさんとHしたのはいつ?」
R子さん:「やめましょうよ。寄ってたかって××君のこと根掘り葉掘り聞くなんて。かわいそうですよ」

M子:「あんた、前に『××君のこといろいろ知りたいな、今付き合っている人いるのかな』とか言ってたじゃん。はっきりわかるいいチャンスだよ」
MU子さん:「私も聞きたいな。最近エッチしたのはいつかってことだから?」
俺:「去年のクリスマス前に別れてそれ以来です」
M子さん:「R子やったね。今彼女いないよ。」
A子さん:「じゃあテーマ変えるね」
俺はほっとした。R子さんとM子さんが仲が悪い理由がよくわかった。
J子さんは「頭痛いな」という表情をし、Y子ちゃんは唖然としている。一番年長で人妻のY貴さんは結構楽しんでいる。

A子さん:「あそこの毛が生えてきたのはいつ?」
俺:「(まあましか。)小6の秋くらいです。」

MU子さん:「じゃあインタビュータイムはこれまで。王様ゲーム再スタート」
J子さん:「今度は全員が××君とポッキーゲーム」
「ええーっ」
R子さん:「私やりますよ。××君あーんして」

俺は慎重に口にくわえたポッキーを噛んでいたが、R子さんが積極的でキスをしてしまった。こんなに間近でR子さんの顔を見たことはなかった。
続いてJ子さんともキスをした。Y貴さんはさすがに人妻なので気がひけたが何とも言えないいやらしい唇を奪ってしまった。
A子さんとはキスをしなかったが「この人意外と奥手なんでは?」と感じた。MU子さんとM子さんはこちらから積極的に奪っていった。
MU子さん:「私婚約中なんだけどね・・・。そういうことする?」
俺:「今までさんざんいたぶってきたじゃないですか。後、Y子ちゃんは免除でいいですか?」
初心な子にはとてもポッキーゲームなんてできない。

A子さん:「そういう同期の子をいたわる男らしさいいね。」
M子さん:「じゃあ。男らしさを発揮して、ズボンを脱ぐ」

俺:「ちょっと待ってくださいよ。」
M子さん:「じゃあ、Y子とポッキーゲーム」
Y子ちゃんにはポッキーゲームは無理だろう。俺はベルトを緩めてスーツのズボンを脱いだ。
20代の女ばかりの前でボクサーブリーフ1枚になった。

A子さん:「あんた、顔に似合わず体は体育会系だね。××って見た目と結構キャラが違うのかな。7人もエッチしているなんて」
MU子さん「じゃあ次。ここまできたらもうわかっているよね。パンツも脱ぐ」

俺:「ええーっ。それは勘弁してくださいよ。見せるようなものじゃないですし」
M子さん:「見せられないんだ。エッチしても女の子に笑われてきたんじゃないの?」
俺:「そんなことはないですけど。」
M子さん:「じゃあ。特別ルール。代打を指名して、王様がその代打に命令する」
MU子さん:「いいよ。でも1回だけだよ。代打に誰を指名する?」

俺は考えた。安全なのはY貴さんとY子ちゃんだ。先輩と新人には無理を言わないだろう。
R子さんとJ子さんは代打を受けてくれるけど、多分きつい命令が出るだろう。

俺:「じゃあ、一番先輩のY貴さんにお願いします」
Y貴さん:「私?そう言えば私王様になったことなかったのに、いきなり奴隷なの?」
A子さん:「あんた、それは失礼よ。やはり同期に助けてもらいなよ」
俺:「Yちゃん、いいかな?」
Yちゃん:「(うつむきながら)いいですよ」
俺:「ありがとう」
MUさん:「じゃあ、代打はYちゃんね」

MUさん:「じゃ命令。××のパンツを脱がす」
Yちゃん:「・・・」
俺:「それ代打になってないじゃないですか?」
M子さん:「自分で脱ぐか、代わりに女の子に脱がしてもらうかだから代打になっているでしょ」

やばい。M子さんの目は完全に逝っている。今後のことも考えるとここで喧嘩はできない。
俺:「わかりました。代打取り消し。命令に従います」
R子さん:「そんな命令聞かなくていいよ」
J子さん:「逆の立場だったらどうするんです?」
MU子さん:「まあゲームだから。でも本当に脱ぐ度胸ある?」

俺:「じゃあ行きます」俺は一気にボクサーブリーフを下げて脱いだ。
 :「どうです。これで文句ないでしょ。」

A子さん:「本当に脱いじゃったんだ。」
R子さん:「そこまでしなくてもいいのに」
J子さん:「××君ってけっこう度胸あるね」
MU子さん:「××くんのタマタマって丸いんだね。」
俺:「えっ?」

MU子さん:「彼のタマタマはけっこう下にぶら下がってるんだよね」
M子さん:「確かに。こういう真ん丸なのは初めて見た。」
Y貴さん:「でも全体的に逞しそうだよ。私結婚するのもう少し待てばよかった。」
俺:「旦那さんがいるのにそんなこと言っていいんですか?」
Y貴さん:「ここだけの秘密よ。」

そうこうするうちにゲームは中断して観賞会兼品評会になった。
人妻のY貴さんと婚約中のMU子さん、M子さんは平然と見ているが、そのうちR子さんやJ子さんも興味津津と言う感じで見始めた。
以外におどおどしているのがA子さん。それと初心なY子ちゃん。Y子ちゃんは処女なんだろうけど、A子さんは案外男性経験が少ないのかもしれない。

俺:「A子さん、普段過激なこと言ってますけど、案外大人しいんですね。初めてですか?」
A子さん:「バカ。そんなことないわよ。ただ、これだけはっきりと見たことはないから」
俺:「あっ、ごまかして」

A子さん:「王様ゲーム続けましょう」
俺:「まだするんですか?」
M子さん:「これからが本番。まさかここまでやってくれるとは思わなかったからこっちもやりがいがある」
M子さんってもともとSっぽいと思っていたけど酔うとモードが違う。

A子さん:「私が王様!じゃ、一つ質問。今までに風俗に行ったことある?」
俺:「それはないです。本当です。」

J子さん:「××君はそういうタイプじゃないな。結婚しても浮気しないと思う。」
R子さん:「浮気はできるんだけどしないタイプだね。」

M子さん:「次誰?」
R子さん:「私。質問。この7人の中で誰がタイプ?」
MU子さん:「出た。R子待望の質問」
俺:「ここで答えるんですか?」
R子さん:「もちろん」
俺:「困ったなあ。7人全員です」
R子さん:「答えになっていない。ずるい。」

M子さん:「それはR子の質問が下手。ずばり聞く方式でないと。ところでさあ。おちんちん立ってきてない?」
MU子さん:「がまん汁が出てるよ」
M子さん:「あんた興奮しているんじゃないの。」
俺:「そんなことないですよ」
A子さん:「がまん汁って何です?」
MU子さん「ほらおちんちんの先っちょが濡れてるでしょ。」
A子さんもY子ちゃんも恥じらいを捨てて鑑賞している。
Y子ちゃん:「男の人って勃起するとこのくらいになるんですか?」

Y貴さん:「私もそんなに経験は多くないけど、××君のは普通より少し大きいくらいかな。ただ、形がいいし、××君はエッチ上手そう。」
M子さん:「じゃあ。王様の命令。これに答えたら解放してあげる。天使のご褒美つき」
俺:「やった。」
M子さん:「こういう状態になった時、普段どうしているの?エッチする彼女は今いないし、風俗へはいったことないんでしょ?」
俺:「それ言うんですか?わかってるじゃないですか」
M子さん:「どうするの?答えて」
俺:「自分で処理します」

M子さん:「はい。よく答えました。ご褒美はここで自分で処理してすっきりすること。」
俺:「そ、そんな。だって、ここにはAVとかエッチな本とかないじゃないですか?」
M子さん:「7人全員タイプだってさっき言ったよね?タイプの女の子とエッチなことするのを思い浮かべてすればいいじゃない」
俺:「そんなことしませんよ。」
MU子さん:「絶対に7人の中で一番のタイプがいて、その人のこと想像していると思う。」

M子さん:「R子は今日下着黒とピンクのセクシーなのだよ。」
俺:(R子さん、意外と派手だな。)
MU子さん:「ああ、やっぱりおちんちん反応した。がまん汁もぬめぬめしている。」

俺:「わかりました。もう我慢できません。R子さんごめんなさい」
俺は右手でチンポを握るといつもオナニーをするときのようにしごいた。
目の前にいるR子さんが黒とピンクの下着をつけて4つんばいのなるのを想像しながらしごいた。

何とも言えない快感だ。見られているという快感もあり普段のオナニーにない快感が伝わってくる。
「ああっ。逝く。R子。R子」オナニーで射精する時に好きな女の子の名前を叫ぶくせのある俺は自然にR子さんの名前を叫んでいた。
普段よりも多めの精液がガラステーブルの上に飛んだ。

出し終わった後、恒例の賢者タイムが来た。
やばい。R子さん怒っているだろうな。と後悔した。

すると、意外なことにポケットティッシュを取り出して渡してくれたのはR子さんだった。
R子さんの顔は笑っている。
M子さん:「たくさん出たね。私も男の人のオナニーは初めて見た。」
俺はポケットティッシュでチンポを拭いて、飛び散った精液をウエットティッシュやポケットティッシュで拭きとった。
服も急いで着た。だいぶ時間も経ったことだし、そろそろ御開きだ。

カラオケボックスを出て解散となった。
人妻のY貴さんは帰らないといけないし、家の遠いA子さん、M子さん、MU子さんも早々とタクシー乗り場に向かった。

R子さん:「××君、お疲れ。」
J子さん:「お疲れ」
俺:「なんかすごい場になりましたね」
J子さん:「去年もそうだったよ」

俺:「去年もって言うことはKさん(俺の一つ上の先輩)も同じことしたんですか?」
R子さん:「K君は途中でギブアップしたけどね。」
J子さん:「K君は見た目強そうだけど、意外と弱虫だったよ。おかげで私がブラ見せたんだから。」
Y子ちゃん:「そうだったんですか?私も××君の脱がせと言われた時は目の前が点になりました」
J子さん:「Y子ちゃんは××君が全部引っ被ってくれてよかったね。」
俺:「これ毎年やっているんですか?」
R子さん:「少なくともY貴さんくらいから後じゃない?」

俺:「去年もって言うことはKさん(俺の一つ上の先輩)も同じことしたんですか?」
R子さん:「K君は途中でギブアップしたけどね。」
J子さん:「K君は見た目強そうだけど、意外と弱虫だったよ。おかげで私がブラ見せたんだから。」
Y子ちゃん:「そうだったんですか?私も××君の脱がせと言われた時は目の前が点になりました」
J子さん:「Y子ちゃんは××君が全部引っ被ってくれてよかったね。」
俺:「これ毎年やっているんですか?」
R子さん:「少なくともY貴さんくらいから後じゃない?」

俺:「R子さん、タクシーで送りますよ」
R子さん:「ねえ、タクシーで帰るなら少しお茶でも飲みましょう」
俺:「いいですよ(R子さんと二人きりで話すのは初めてだな)」

俺:「あそこにタリーズがありますよ。あそこでいいですか?」
R子さん:「タリーズは喫煙室があるでしょ。私タバコのにおいダメだからスタバにしてくれるかな?ごめんねわがまま言って」
俺:「あっ。そうですね。ちょっと歩くけどあのあたりにあったような気がします。」
R子さん:「今日の主役は××君だったね。M子さんやMU子さんのカモにされちゃって」

俺:「R子さん、さっきはごめんなさい」
R子さん:「えっ?何が?」
俺:「あの、出す時に・・・R子さんのことを」
R子さん:「なんだ。そんなこと。二つ質問に答えたら許してあげる。一つ目。なんで私だけだったの?ほかの6人の名前は何で出てこなかったの?」
俺:「あの、あの時はすごく興奮していて頭の中にR子さんのことが浮かんで、つい」
R子さん:「他の人のことは浮かばなかったの?」
俺:「はい」
R子さん:「じゃあ二つ目の質問。今までに私でエッチな想像したことある?」

俺:「弱ったなあ。正直に言いますが、あります。会社でも仕事中にR子さん見てドキッとしたことは何回もありますよ」
R子さん:「正直だなあ。でも今日一つ嘘をついたでしょ?」
俺:「えっ?」
R子さん:「私だけはわかったけど。」
俺:「もしかして、エッチした女性の名前ですか?」
R子さん:「そう。7人とも全部名前は変えてあるでしょ。」
俺:「なんでわかったんです?」
R子さん:「知りたい?」

俺:「知りたいです。」

駅のターミナルビルにあるスタバに着いたが、込み合っているのと他のスタバと比べてスペースに余裕がない。
こんなところでは話が横に筒抜けになってしまう。

俺:「R子さん、上行きませんか?」
俺は意を決して言った。ターミナルビルの上層階がホテルになっていてフロントが4Fにある。
R子さん:「そうだね。」エスカレーターで4FにつくとR子さんは俺の腕に腕をからめてきた。

フロントでツインの部屋を取ってエレベーターに乗った。
エレベーターの中でR子さんと手をつないだ。
ひさしぶりにセックスができるという思いと同時に隣にいるR子さんとセックスできるのだという実感がわいてきた。
エレベーターが止まりドアが開いた。カードキーに刻印された部屋番号と壁の部屋番号案内をよく見る。ホテルの廊下を一歩一歩歩くごとにセックスが近づいてくるように思えた。
そしてついに部屋の前にたどり着いた。カードキーでドアを開け、ゆっくりと俺と手をつないだR子さんを部屋に導きいれた。

俺とR子さんは荷物を机の上において、俺は上着を脱いだ。
R子さん:「冷蔵庫の飲み物飲んでいい?」
俺:「どうぞ。好きなの選んでください」
R子さんはウーロン茶の缶を取ると椅子に座った。
俺は向かい側のいすに座った。
R子さんはグラスを2つ持ってきてウーロン茶を分けて注いで一つを俺に渡してくれた。

俺:「さっきの話ですけど・・・」
R子さん:「××君、■■女子大のS・Sって知ってるでしょ?」
俺:「・・・知ってます。」
R子さん:「と言うより、××君のクラブのマネージャーやっていて2つ上でしょ?」
俺:「そうです。」
R子さん:「私ね、Sとは高校一緒だったから。」
俺:「そうすると、もしかして?」
R子さん:「Sとエッチしているでしょ。私Sから聞いたから。」
俺:「そうだったんですか。そのことは言い訳しません。」
R子:「それでエッチした女の子の名前はわからないように嘘言ったんだなと思って」

俺:「・・・」
R子さん:「案外、気がきくんだと感心したよ。」
R子さんはウーロン茶を飲み干すとバッグの中から小さなポーチを取りだした。
R子さん:「コンタクト外すからね」
俺:「待って、コンタクト外す前に・・・」
俺はR子さんの目を見つめた。大きくてきれいな目だ。その目が閉じた。
俺はR子さんを抱きしめてキスをした。

R子さんがコンタクトをはずしている間に俺はシャワーを浴びた。そしてバスローブを着た。
R子さんはメガネに変えていたが、童顔にメガネの組み合わせに思わずドキッとしてしまった。
R子さん:「ちょっと待っててね」。彼女がバスルームへ向かった。
俺は逸る気持ちを抑えるためにテレビをつけた。
「カチャン」バスルームの扉の音がした。R子さんが白いバスローブ姿で髪をアップにまとめて近づいてきた。

そこで俺は大事なことに気がついた。
コンドームを用意していなかったことだ。
まさかの展開に持ち合わせはなかったし、ラブホテルではないので備え置きはない。
まあしょうがない。中に入れるのはなしにしよう。

R子さんが隣のベッドに入った。
いつものことながら、初めて寝る女とどう切り出すのかはワンパターンだ。

俺:「あの」
R子さん:「ねえ」
お互い同時に言葉を発してしまい、お見合い状態で無言になってしまった。

R子さん:「何?」
俺:「少し話したいんで、そっちへ行っていいですか?」
R子さん:「いいよ。」R子さんはベッドの中心から少し横へよけて、俺が掛け布団をめくってベッドに入った。
R子さんの髪や肌からはいい香りがしてくる。

俺:「M子さんとYU子さんはすごかったですね。特にM子さん。酔ったらすごいとは聞いていましたけど。」
R子さん:「あの人、去年からさらにパワーアップしたからね。」
俺:「パワーアップ?」
R子さん:「Z支店のXさんって知っている?」
俺:「何年か前にうちの部にいた方ですよね。普通はうちの部に新人に配属になったら営業部へ1年後移動ですよね?」
R子さん:「普通のパターンだとね。でもね、そのXさんはM子さんと付き合っていたの」
俺:「まあ、M子さんはものの言い方とかきついですが、美人だし、お酒も控えれば・・・」
R子さん:「Xさんは送別会の後にM子さんに捕まっちゃったんだって」

俺:「・・・」
R子さん:「それでM子さんとXさんは付き合い始めたんだけど、なにせM子さんがああいう感じだから別れて、その時に揉めたの」
俺:「社内恋愛で別れるとなると大変ですよね。それでXさんとのことがばれちゃったんですか?」
R子さん:「おまけにXさんの次付き合った相手も社内だったから、うちの会社そういうことは厳しいでしょ?」
俺:「R子さん、僕も社内恋愛したらどうなるかはわかっています。」
R子さん:「××君」

俺:「R子さん」
俺とR子さんは唇を重ねた。唇を重ねた後に舌を伸ばすと彼女も舌をからめてきた。
久しぶりのディープキスだった。
キスをしながら、俺はバスローブの襟から胸に手をやった。
ブラをしている。ブラの上から柔らかい感触を確かめた。
R子さんの息遣いが荒くなっているのがわかる。

長いように感じられたキスが終わり、俺はR子さんのバスローブのひもを緩めた。
前がはだけたバスローブからはピンクに黒の縁取りのブラとおそろいのショーツが見えた。
俺:「M子さんの言ったとおりだったんですね」
R子さん:「あの人更衣室で着替えの時にみんなの下着チェックしているから。」

俺はブラの上から胸を揉んだ。静かな部屋の中でR子さんの息遣いが激しくなり、俺の心臓の鼓動も激しくなっていった。
ブラの中に手を入れるとすでに固くなっている乳首が指にあたった。

俺は背中に両手を回してブラのホックをはずした。
R子さん:「嫌だ。小さいから見ないで。」
両手で胸を隠そうとするが、俺は両手を抑えた。R子さんは言葉とは違い抵抗しなかった。
R子さん:「ちっちゃいでしょ?××君」
俺:「そんなことないですよ。きれいですよ。R子さん、K(俺の下の名)って呼んでもらえたら嬉しいです。」
R子さん:「じゃあ。私もR子って呼んで。私のこと先輩とか思わなくていいから。Kさんって呼んでいい?」

俺:「いいよ。R子」
その瞬間、職場の先輩・後輩から完全に一線を超えた気がした。

俺は舌と口で片方の乳首を愛撫しながら、片手でもう片方の胸を愛撫した。
R子の口から喘ぎ声が出てきた。
舌と口で胸への愛撫を続けながらショーツの方へ手をやったみた。R子のあそこはぐっしょりと濡れている。

俺はショーツの上から愛撫をしてみた。R子も多分乳首とクリトリスが性感帯だろうからショーツの上から割れ目にタッチした。
R子の喘ぎ声が激しくなってきている。もともと童顔の上にメガネをかけているので、一種の罪悪感も加わって余計に興奮してくる。
俺はショーツの両端を持って下におろそうとした。
R子:「いや。恥ずかしい」
俺:「恥ずかしくないよ」
R子:「Kさんも脱いで」

俺はバスローブを脱いでボクサーブリーフ一つになった。
俺はゆっくりとR子のショーツを下ろした。R子も腰を浮かして脱ぎやすいように協力してくれた。
ショーツとおまんこの間では糸が引いていて、ショーツの内側には大きな染みがついていた。
R子は手で顔を覆っている。考えてみれば二次会の時から濡れていたのかもしれない。

いよいよ念願の時が来た。何度このシーンを想像したことだろうか。俺はR子の両足を開いてM字にした。

R子:「いや。恥ずかしい。見ないで」
俺:「R子、とってもきれいだよ。すごく可愛い」
意外に濃いヘアだったが、ちゃんと手入れはされている。最近剃ったのがわかる跡がそそった。
部屋中に磯の香りがしてきた。R子のおまんこは少し茶色い感じで、左右のびらびらはちょっと不揃いという感じだった。
俺は割れ目を剥いて指でクリトリスをなでた。

R子の喘ぎ声が一段と激しくなった。
R子は童顔だが、脱がしてみるとロリではなかった。乳首やおまんこは茶色がかっているし、ヘアも濃い。
喘ぎ声も大きい。濡れ方も半端じゃない。
俺はR子の両足の間に頭を入れて、彼女のおまんこに顔を近づけた。

R子:「いや、やめて恥ずかしい。」
俺:「可愛いよ。キスしたい。」
R子:「それはダメ」

俺は獣になり切って、R子のおまんこにキスをした。
磯の香りに加えてちょっと発酵したようなにおいもする。でもカスやトイレットペーパーが付いているようなことはなく清潔に手入れされている。
クリトリスを中心に舌で舐め、R子のおまんこを味わった。
R子の喘ぎ声は一層激しさを増した。
そうなるとますますR子のおまんこを舐める。愛液も次から次へとあふれてくる。
R子がこんなに普段とのギャップが激しいとは思わなかった。
「ああっ」という大きな叫び声と同時にR子のおまんこから液体が放出された。
「潮吹いたのかな?」と俺は一瞬思った。AVでは定番だが、実際に潮を吹いた女に出会ったことはない。
ところが次の瞬間R子が放出したのはおしっこだったことに気付いた。
俺の顔にもろにかかり、シーツに染みが広がる。

俺:「R子。お姫様だっこしていいかな?」
R子:「・・・」
俺:「R子くらいだったら軽々持ち上げらるよ。ほら」
俺は愛液とおしっこの混じった液体でぐしょぐしょのR子の太ももと背中に手をやって裸のR子を抱えてお姫様だっこをした。
R子:「Kさん?」
俺はゆっくりとバスルームへ向かった。
バスルームの前で彼女を下ろすと、俺もボクサーブリーフを脱いだ。
そして、バスタブにR子を入れてボディソープを出して彼女のおしりを洗った。
R子:「Kさん・・・」R子は泣き始めた。

俺:「R子も洗ってくれる?」俺はボディソープを彼女の掌に出してちんぽを握らせた。
R子は泣いていたが、今度の泣き声はさっきとは違う。
俺:「なんかこうやっていると祖父さんのこと思い出すよ」
R子:「えっ?お祖父さん?」
俺:「うちの母方の祖父さんの家の門の前に昔掘りみたいな川があって幼稚園くらいの時に落ちて泥だらけになって、すぐに風呂場で洗ったことがあって」
R子:「へえーっ。Kさんて田舎○○だったよね?」
R子の気分もだいぶなごんできたみたいだ。目に微笑みを浮かべている。

それからお互い体を洗って、バスタブにお湯を張って入浴した。
リラックスしてR子も完全にご機嫌を取り戻した。
俺は先に寝室に戻って、R子の寝ていたベッドを片付けた。

R子が新しいバスローブを着てバスルームから出てきた。
俺:「こっちおいでよ。今夜は遅いし、もう寝ようか?」
俺は自分の寝ていたベッドの掛け布団をめくった。

R子:「ごめんね。失礼させていただきます。Kさん。今日は本当にごめんなさい」
俺:「いいよ。謝らなくて。こっちこそ恥ずかしい思いさせて悪かった」
R子:「でも、こうしていられて嬉しい」
俺:「僕こそ、まさかR子と一晩過ごせるなんて思ってもいなかったから嬉しいよ。」
俺はR子を抱きしめた。ホテル備え付けのシャンプーのにおいがした。
すると、R子はボクサートランクスの上からちんぽを触り始めた。

R子:「さっきはとっても気持ちよかった。あんなの初めて。私にもさせて」
R子はゆっくりとボクサーブリーフを脱がした。
R子:「とっても元気だね。二次会の時よりも元気みたい。ジャストフィットサイズ」
俺:「R子と二人だからだよ。口でしてくれるかな?」
R子は頷いて俺のちんぽを口に含んだ。
温かい。R子の方に目をやると可愛い唇が俺のチンポを咥えている。
なんて幸福なんだ。しかし、R子のフェラチオはあまりうまくなかった。
一生懸命に顔を上下させているが、舌は使わない。

俺は思った。R子はあまり男性経験はないのかもしれない。多分クンニも初めてだろう。
フェラもあまりしたことがなさそうだ。ただ一生懸命にしてくれる。一心不乱にチンポをしゃぶってくれる。
童顔のメガネ顔で奉仕してくれる姿は愛らしい。そうなると注文はつけたくなくなる。

俺:「疲れただろう。キスしよう」
R子は口をぬぐおうとしたが、俺はそのままキスをした。
R子のバスローブの裾を割って跨間に手をやった。ぐちょぐちょだ。

俺:「R子、ありがとう。とっても良かったよ」
R子:「うそ!私下手だもん。Kさん逝ってないじゃない」
R子はバスローブを脱いだ。

俺:「まずいよ。」
R子:「私のこと嫌い?」
R子は裸の体を俺に押し付けて上目遣いで聞いた。
俺:「今日は、コンドーム持っていないから、入れるのはなし。手でしてくれたらいいよ」
R子:「コンドームなしでもいいよ」
俺:「言ってることわかってるの?」
R子:「女の子にそこまで言わせる気なの?」

俺は考えた。R子はとてもいい女だ。
結婚してもいい。社内でもできちゃった結婚はいる。
このチャンスを逃すとR子とは終わりだ。
R子よりいい女に会えるだろうか。
それに俺のオスとしての本能もR子の中で射精したいという気持ちでいっぱいだ。

俺:「R子。ありがとう。初めての夜にそこまで許してくれるなんて嬉しいよ。もしも赤ちゃんができたらちゃんと責任は取るから。」
R子:「Kさん。」
俺はR子を下に倒して足を広げさせ、正常位で挿入した。

俺は女と生でするのは初めてだった。
ゴムなしのおまんこはR子のぬくもりが伝わってくる。
俺はR子の首に腕をまわして、思い切り腰を振った。
R子のおまんこは十分濡れていたし、どうやら俺との相性も良さそうだ。
ちんぽの先端がR子のおまんこの壁にあたる。こういう感触は今までセックスした7人の中でも半分くらいしかいない。
目の前では童顔メガネっ子のR子が喘ぎながら必死の表情だ。俺はついにこの女をものにしたんだ。
ああ、男に生まれてきてよかった。そう思うと快感が一気にこみあげてきた。
「ああ、逝きそうだ。逝く。R子、R子、R子、R子」俺はホテルの部屋中に響くような大声でR子の名前を叫びながらR子の中で逝った。
人生で始めたの生中田氏だった。

俺はちんぽを抜くとR子にキスをした。
俺:「すごくよかった。こんなよかったの初めてだ。ありがとう。」
R子:「また、私の名前を叫んでくれたね。」
しばらく抱き合った後、R子は再度シャワーを浴びに行った。
俺はティッシュでチンポを拭いてボクサーブリーフを穿いた。
枕にはR子の髪の毛がついていた。セックスの時に枕を掴みながら喘いでいたR子のことを思うとまたちんぽが勃起してきた。

R子がバスルームから戻ってきて俺のベッドに入ってきた。
R子は腕枕を要求してきた。かわいい女だ。この女がほんの少し前までメス全開だったとは思えない。

R子:「ねえ。聞いていい?」
俺:「何?」
R子:「Kさんのおちんちんの付け根のところに傷があるでしょ?あれ手術か何かの跡?」
俺:「よく気づいたな。あれ手術の後で、小学校1年の時にしたんだ。水着でも隠れるし、普段は毛で隠れているからわかんないんだけどな」
R子:「さっきお口でした時に見つけちゃった。」
俺:「親兄弟でも知らないし、男同士で風呂入っても気づかないし、今まで付き合った子でも気付かなかったな」
R子:「じゃ。私だけが知っているんだ。ふふ。」

俺たちはさらにピロートークを重ねて眠りに就いた。

翌朝、気だるい感じで目が覚めた。R子はすでに起きていた。
R子は半分寝ボケ眼の俺にキスをして、「トップシークレットの確認」と言ってちんぽの付け根の手術跡を見た。
R子のはしゃぐ声で頭もすっきりしてきた。この24時間を思い浮かべると夢のようだった。
まさか王様ゲームの流れでR子と一夜を過ごすとは。
しかし、次の光景を見て俺はさらにびっくりした。R子が淡いブルーの上下揃いの下着をつけている。前でブラのホックを止めて後ろへ回すユニークなブラの仕方だ。

俺:「R子、替えの下着持ってたんだ?」
R子:「うん。本当はね。昨日は何かあると思って用意してきたんだ。だから昨日のも一番のお気に入り」


R子は昨日穿いていた下着を畳んでビニール袋に入れた。化粧もばっちり直っている。

R子:「今日予定ある?順番が逆だけど初デートしよう」
俺:「もしかしたらって?避妊はどうする予定だったの?」
R子:「更衣室に置き忘れてきちゃったんだけど、まさかこんないいホテルに泊まるなんて思っていなかったから。」

俺は一瞬女がわからなくなったしまった。研修所での研修を終えて今の部に配属になってR子の姿を見て一目ぼれした瞬間のことを思い出した。

その日、俺はR子と初デートをした。と言っても朝飯を食べて、ユニクロで着替えの服を買った後ラブホでセックスをした。
今度はさすがにゴムをしたし、クンニの時にはR子の体の下にバスタオルを敷いた。
幸運にもR子は妊娠しなかった。しかし、ホテルからは苦情が来た。たぶんそのホテルと系列ホテルのブラックリストに俺とR子の名前が載っていることだろう。

1年後の4月1日付で、俺はめでたく営業部へ異動になった。そこでの送別会で俺とR子は結婚することを発表した。
もちろん二次会では’王様ゲーム’をやらされたことは言うまでもない。

それから数年がたち、R子はぐうたら専業主婦への道をまっしぐら。
今の俺の心の慰めはNHKの首藤奈知子アナウンサーだ。小柄で童顔な姿は昔のR子を思い出させる。