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エッチな体験談


【体験談】有紀のあそこを舐めつくした。大陰唇も、小陰唇も、尿道も、クリトリスも【不倫】

中学の3年間、片思いしてた同級生がいた。
内田有紀っぽい感じのショートカットでメガネ。胸がそこそこ大きく、色白でぽっちゃりした感じ。名を有紀としておこう。
有紀は明るくさっぱりした性格だったので、一緒にワイワイ騒いだり、マンガ貸し借りしてそれなりに仲は良かったのだが…
有紀は学年で一番二番の成績の良い子だったので、当たり前のように高校では別々になってしまった。

高校2年の冬休み。俺はバイク免許費用をねん出するため、隣町の総菜屋でバイトをすることにした。
そこで有紀と久々の再会。お互いによろしくねー!って感じで久々に盛り上がった。
冬の総菜屋は、クリスマス→おせちと忙しく、けっこう残業が多かったので、バイトの日は有紀を送るようになった。

冬空の下、有紀と歩きながら、色んな話をした。主に中学時代の思い出話が多かったが、近況も話す。でも、有紀に恋人がいるかどうかは、へたれな俺はなかなか聞けなかった…

12月23日の日は、気違いじみた忙しさで、24日の仕込みもあったため、夜11時過ぎまで残業。その日は、店長の好意でローストチキンを貰った。
いつものように有紀を送って歩きながらの会話の中、「今日は忙しかったねー」「腹減った―」「そこの公園でチキン食べちゃおうか?」「おう、喰おうぜ、喰おうぜ」という流れに…
俺は近くのコンビニで甘めの缶チューハイを2本買って、有紀といっしょにベンチに座った。

缶チューハイでちょっと酔っ払ったせいか、その日はコイバナへと流れていき…

急に有紀が俺の顔を覗き込むと
「ねえ? 俺くんってさ、ボクのこと好きなんでしょ?」
「な、な、なんだよ、急に!」
「アハハハ! 俺くん、誰にもバレてないと思ってたんだ? みーんな、知ってるってば!」
俺は恥ずかしくて、頭の中真っ白。しかし、ここで否定するのもおかしいし…と大混乱。
「正直言うとさ、ボクも嬉しいような、嬉しくないような複雑な気分だったけど、俺くんは一所懸命に隠してたじゃん? だから、可愛いな、と思ってたんだ」
「迷惑じゃなかったんだ?」
「うーん。アタックしかけてきたら、うざかったかも。でも、友達関係を大事にしてくれたから、いい奴だな、って」
「良かった…」
「で、どうなの?」
「は? なにが?」
「今も、ボクのこと、好きなのかな?」

俺が黙ってると、有紀はなおも意味深なことを言ってくる。
「あのさ、いい奴で終わっちゃうか、どうかは、俺くん次第かもしれないよ?」
「告白して、それで友達関係終わっちゃうのがさ、怖いんだよ。だからさ…」
「ぷっ! あはははは! それって、もう、告白してるのと同じじゃん! もう、しっかりしてよ!」
「わかったよ! ちゃんと告白するよ! 俺は有紀が大好きだ! だから、付き合ってください!」
俺、死ぬかと思った…
有紀を見ると、夜空を眺めて考えている。

「うーん… どうしようかなぁ?」
「な、なんだよ、それ!?」

「ボク、付き合うって、どういうことか、よくわからないんだよね。どうなったら、付き合うなんだろ?」
「とりあえず、俺のことを有紀が好きかどうかぐらい教えてくれれば… それだけでも、いいよ」
「あのね、友達としては好きだよ。恋愛対象かっていうと、好きってほどじゃない。好ましい?って感じぐらいかな」
「あのさ、意味わかんないんだけど… 俺より好きな男がいるの?」
「ああ、それはいない。何人かに告白されたけど、ピンときたことないからさ。今の俺くんの告白は、ちょっと良かったかな、可愛いって感じでさ」
「それで… 俺はどうすればいいわけ? 蛇の生殺し状態なんだけど…」
「回答は… 保留! でも、俺くんがボクのことを好きだってことは、いつも意識しておく。あとは成り行きで!」
「成り行きって、なんなんだよ、もう! からかってるのかよぉ!」
「はいはい、わかった、わかった。怒んないでよ、もー。じゃ、ちょっと、目をつむって」
俺は目をつむったふりをした。薄目を開けて、有紀の様子をうかがうと…
有紀は周囲をよく見た後、一瞬笑って、俺の頬にキスをしてくれた…

次の日…12月24日はキチガイを通り越して、地獄のような忙しさ。
また、店長から貰った鶏の唐揚げを持って、昨夜の公園で缶チューハイを乾杯。
また、付き合うとはどういうことかを論じあって、俺が言い負かされて…
最後は、また頬にキスしてもらって… へたれな俺は、もうそれだけで十分に満足。

12月25日は、クリスマス騒動は一段落。
いつものように公園で、貰った焼きとりと、コンビニで買った缶チューハイで乾杯。
その日は、凄く寒くて、雪がちらついてきた。もっと話したいのに、寒くて寒くてたまらない。
でも、有紀に風邪をひかせるわけにはいかないし…と思っていると、有紀が「雪山遭難みたいにすればいいじゃん」と。
俺がコートの前を開いて、有紀が背中を向けてコートの中に入って… つまり、コートの中で、俺が有紀を抱きしめる状態。

この二人羽織りが本当に暖かい。というより、俺は興奮しきって暑いくらい。いつものように話が出来ない俺…
背中越しで表情は見えなかったが、有紀がいつもとちょっと違うトーンで聞いてきた。
「ねえ… 俺くんもエッチとか興味あるのかな?
「(ドキッ!)そ、そりゃ、俺だって男なんだからさ、そういうのはフツーに興味あるよ、うん」
「ボク、いつも自分からキスしてばかりだから、キスしてもらうのが、どういう感じかわかんないんだよね」
「キスして… いいの?」
有紀は黙っている。
俺は、有紀を抱える力をぎゅっと強くした。有紀は一瞬ビクッ!としたが、嫌がっている風じゃない。
そのまま、有紀の首筋にキスをする。嫌がられない。もう一度、二度、三度…
首から耳へ、耳から頬へ…
それでも有紀は嫌がらないどころか、目をつむって、こちらへ顔を向けてくれた。

そっと唇と唇を重ねる。
自分の唇で、有紀の唇を軽く挟むようにすると、有紀は軽く口を開いてくれた。
もう、心臓が爆発しそうな思いで、有紀の唇にキスをする。
ビビりながら、ゆっくりと探るように舌を入れると、有紀の舌に当たる。
舌を軽く絡ませると、有紀の舌も応えてくれるように動く。
有紀から力が抜けていく…
俺はキスを続けながら、有紀を抱いていた手を、お腹からゆっくりと胸にもっていく。
昔から憧れ続けた有紀の胸…
有紀のコートのボタンをはずし、ゆっくりと手を滑り込ませる。トレーナーの上からゆっくりと揉む…
トレーナー生地を通して、ブラジャーの硬さが… その奥の胸の柔らかさが手に伝わり、俺はもう爆発寸前だった。
10分… いや、20分以上キスしながら胸を揉み続けていると、有紀が「…今日は、もう終わり」と唇を離してきた。

26日から28日にかけて、総菜屋はおせち料理のピークだった。
3日間、俺と有紀は毎日、公園でキスをし続けた。
29日は商品全てを売り切ると同時に閉店。10日間の給料を貰って、慰労会をして…
夜、いつものように有紀を後ろから抱きしめながらキスをしていた。
慰労会での酒が効いていたのか、俺はいつものへたれではなく、少し大胆だった。
トレーナーの下のブラジャーをまくり上げ、乳首を触った。乳首をつまむ度、有紀は体をビクッビクッとさせる。
キスの合間に「はぁぁ…」と色っぽいため息を漏らす有紀…
我慢できなくなった俺は、有紀の脚の間に手を入れた。
タイツ越しだったが、有紀の股間が熱くなっていて、湿っぽいのがわかる。
アソコのあたりを、指で強めにこすると、有紀の体の力がどんどん抜けていく。
が… ベンチに座ったままなので、タイツの中へと手を入れづらい。
俺が悪戦苦闘してると、有紀が俺の顔をじっと見てきた。
「…ねえ? 俺くん、明日の昼間、空いてる?」
「空いてるけど?」
「ねえ、デートしようよ。だから、今日はもうここまで」

30日の昼、俺と有紀はいっしょに新宿まで出て、ランチをした。
そろそろ店を出ようかという時、有紀が顔を近づけてきて、小声で…
「ねえ… 昨日の続き、しようか…」
「どこで?」
「ホテルとか…さ」
「え?」
「ホテル代なら、ボクも半分出すから」
俺に断る理由なんてあるわけもなく、二人で手をつないで、歌舞伎町のバッティング・センター裏のラブホに入った。
(13時~19時までサービスタイムで5500円だったと記憶)

ホテルの中は暑いぐらいに暖房が効いていた。
有紀は自分のコートと、俺のコートをかけてくれると、ホテル内を探検しはじめた。
「へー! こんな風になってるんだ!? あ! 有線が100chだって。おもしろーい」
ベッドの上に四つん這いになって、パネルを操作する有紀を見てムラムラした俺は有紀に覆いかぶさった。
「こらこら、焦るな、焦るな。6時間もあるんだからさ」
「いや、でもさ、その、なんていうか…」
「お風呂、入れてよ? ね?」
「あ、うん。わかった…」

風呂の操作をして帰ってくると、有紀が立って待っていた。
「前向きでキスするの、初めてだよね。なんかさ… 照れるよ…」
俺はもう、有紀が可愛くて可愛くて、無我夢中で抱きしめて、今までで一番激しいキスをした。

立ったまま、激しく舌を絡ませ合い、舌を吸い… 手は有紀の尻を撫でまわす。
有紀の力がどんどん抜けていく…
二人して、そのままベッドの掛け布団の上に落ちるようにして倒れ込み、キスを続ける…
俺は、有紀のシャツをまくりあげブラジャーをずらすと、有紀の乳首にむしゃぶりついた。
胸を揉みながら、乳首を吸って、舌で転がす…
有紀の胸は真っ白で、乳首は本当に薄いピンク色だった。
吸っていくうちに、乳首が立って行き…
俺は有紀の胸を揉みながら、有紀のわき腹や、へそのあたりまでキスし続け、スカートの中に手を入れた。
「ちょっと… 待って… 服にしわができちゃうから…」
有紀は俺に背中を向けながら、シャツを、ブラジャーを、スカートを、タイツを脱いだ。
パンツは水色の綿… と眺めていたら、有紀がパッとベッドから降りた。
「お風呂、入ってくるから」

30分ぐらいして、バスタオルを体に巻いた有紀が風呂から出てきた。
「俺くんもお風呂入っておいでよ。ジャグジーだよ、ジャグジー」
俺は速攻でシャワーを浴びて、仮性包茎の皮をしっかり剥き剥きすると、ガッシガシと洗った。

風呂から出てくると、有紀はベッドの中に入っていた。
有紀は俺を見ると、笑いだした。
「ちょっと、もう! そんなに興奮しちゃってるんだ。あははは!」
俺の姿は、腰にバスタオル一枚。当たり前だが興奮しすぎて、バスタオルはテントを張った状態…
「当たり前だろ! 興奮しないわけないじゃんか。自分だって濡れてるんじゃないのか?」
有紀は意地悪な笑顔で「濡れてないよー。ボクはそんなに単細胞じゃないからね」。
「確かめてやる!」
「確かめてごらん。フフフフフ…」

布団の中に入って、有紀の脚の間に手を入れようとするが、
有紀はぴったりと足を閉じている。
「なんだよ、もう。力抜けよぉ」
「力、抜かしてみたらいいじゃん」
俺はベッドの中で有紀にキスをした。
キスしながら、バスタオルを剥がし、胸を揉み、乳首を転がし…
手を後ろから回して、尻を撫でまわして、あそこに持って行くと…
フワッとした毛の感触の後、ヌルっと濡れているあそこに触れた。
俺は有紀の耳元で「ほら、濡れてるじゃん…」。
「バカ… 今ので濡れたんだってば…」
「ホント?」と俺は指を動かす。
有紀は大きく「アァッ!」と声を上げた後、
俺をじっと見つめ、「…優しくしてね」。
前の方から手を入れて、有紀の恥丘をゆっくりと撫でまわし、指をあそこに近づける。
中指で立てスジを撫でると、くちゅ…とあそこが開く。

俺は中指で有紀の愛液をすくうと、クリトリスを優しく撫でた。
「んんんん!」
「ここ、感じるんだ」
「うん… でも、強くしちゃダメだから…」
「わかった」
なるべく優しく指を動かすが、有紀の体は大きく動く。刺激が強いのかな…?

俺は布団の中に潜り込むと、有紀の脚の間に頭を入れた。
「ダメだってば、恥ずかしいよぉ」
「だって、指じゃ強そうだからさ」
「きたないってばぁ」
「お風呂、入ったじゃん?」
「やだ、やだ、恥ずかしい」
「ちょっとだけ、ちょっとだけだってば」
「…わかった。ちょっとだけだよ?」

初めて見る女のあそこ…
有紀のあそこは、フワフワの細い毛がけっこう濃いめに生えていた。
ペロッと味見してみる。匂いはない。ちょっぴりしょっぱいような、不思議な味。
俺は夢中になって、有紀のあそこを舐めつくした。大陰唇も、小陰唇も、尿道も、クリトリスも。
クリトリスを舐めると、有紀は体をビクンビクンさせて反応する。その反応が嬉しくて、俺は何分でも舐めていられる気がした。
「ダメだよ、もう。ちょっとだけだってば…」
「もっと舐めたいんだよ。有紀にもっと歓んでもらいたいんだ」
「それより… ねえ、ボクにもよく見せてよ」
「なにを?」
「お… おちんちん…」

俺がベッドにごろんと横になると、有紀は俺のチンポを恐る恐る触ってきた。

「へぇ… こんな風なんだ… すっごく熱くなってる」
「そりゃ、勃起してるんだからさ」
心臓の鼓動に合わせて、かすかにビク…ビク…と動くチンポを、有紀はギュウと握ってきた。
「こらこら、あんまり無理すんなよ。もうちょっと丁寧に扱えって」
「フフフフ… わかった。これが… 亀頭。本当に亀の頭みたいだよね。これが裏筋? ねえ、ここ、感じるんでしょ?」
有紀は裏筋を指の先でつつつー…と触る。
「感じることは感じるけど、そんなに気持ちよくもないな」
「えー、そうなの? 本とかでは、オトコの一番感じる場所だって」
「それは、口でした時の話じゃないの? よくわかんないけどさ」
有紀はチンポを握りしめたまま、じっと考え、そしてペロリと亀頭を舐めてきた。
ビックーン! 今まで体験したことのない興奮に、チンポが大きく動く。

「わ! 動くんだ、これ!」
「こういうこともできるよ」
俺が力を入れて、チンポをビクビクと動かすと、有紀は面白がる。
「わ! ちょっと、コレ、可愛いよー!」
「じゃあさ… もっとさ… してよ?」
「なにをかなー?」
「あの… 口とか舌で… さ…」

有紀は、舌だけでペロペロとチンポを舐めはじめた。
もう、これ以上、ないってほどに気持ちいい! 亀頭のてっぺんに、先走り汁が出てきたのが、自分でもわかる。
「フフフフ… 男の子も濡れるんだね?」
「そ、そりゃ… 大好きな人に、口でしてもらってるんだもん… 感じないわけないじゃん…」
「可愛い…」と言うと、有紀はパクッとチンポをくわえてきた。

「ねえ? ほーすれは、いいの?」
「と、とりあえず、歯を立てないように、お願いします…」
「わはっは」
有紀は、亀頭と裏筋を中心に、口の中でレロレロと舐めてくる。口の中が熱い!
「ちょ、ちょっと、出ちゃうかも…」
「らしなお?」

有紀は握ってた手を動かし始めた。目の前で、自分の大好きな女の子が、自分のチンポをくわえている…
そう思った瞬間、俺は有紀の口の中に思いっきり精液を出した。
とにかく凄い量だった。ビクンビクン…とするたびに、精液が次から次へと送りだされる。
ビクビクが終わったと同時に、有紀はチンポから口を離して、ティッシュの中に精液を吐きだした。

「これ… マズイよ… ぺっぺっ! ごめん、ちょっと…」
有紀はベッドから出ると、洗面台へ向かって口をゆすいだ。
「ご、ごめん。でも、ありがとう。すっげー感激した…」
有紀は冷蔵庫からウーロン茶を出すと一口二口飲んでから、にっこり笑った。
「わかったでしょ? ボクの気持ち。嫌いな人とこんなこと、しないよ」

ベッドに戻ってきた有紀を腕枕しながら、話をする。
「いつからボクのこと、好きだったの?」
「中1の時かな。すんげー可愛いな、って」
「ウソ。もっと可愛い子、他にもっといっぱいいる」
「だって、有紀はいつも明るくて、みんなに優しくて… なんか、眩しいな、って」
「そっか。ありがと」
「じゃ、有紀は、なんで俺を好きになってくれたの?」

「んー… ボクのことをずっと好きでいてくれたから」
「それだけ?」
「だってさ、ボクのことを本当に好きなら、大事にしてくれるでしょ? だから…」
「大好きだよ、有紀…」
「うん… 好きでいてくれて、ありがと…」
有紀の上から覆いかぶさるようにしてキスをする。
有紀も積極的に、俺を抱きしめてくれる。
俺のチンポはさっきよりも力強く勃起しながら、有紀の太ももや腹をこする。
「いいよ… 来て…」
「うん…」

有紀がゆっくりと脚を広げる。
俺は有紀の脚の間に入って、チンポをあそこあたりに持って行く。

初めてって痛いんだよな… と思いつつ、なるべくゆっくりとあそこに入れる。
亀頭にヌルッとした感触が伝わり、続いて亀頭が熱いあそこに入っていく。
三分の一も入らないうちに、有紀の顔がゆがむ。
「痛い?」
「うん… でも、だいじょうぶ。ゆっくりなら…」
「わかった… 痛かったら言ってね、すぐに抜くから」
「ありがと…」
ゆっくりと出し入れしながら、徐々に… 徐々に… チンポを奥へと刺し込んでいく…
亀頭への抵抗が強くなる一点を超えた瞬間、
有紀が「ああっ!」と痛がり、次にはヌルンと奥へと入った。
「全部、入ったよ…」
「ごめん… あんまり動かないで… かなり痛い…」
「わかった… 動かない…」

俺と有紀はつながったまま、強く抱き合った。
が… 何分もしないうちに、俺のチンポがむずむずとしてきた。
「ごめん、有紀… いきそう… かも」
「いいよ… 動いても… でも、中で出しちゃダメだからね…」
「わかった…」
俺はゆっくりとチンポを出し入れした。その度に有紀の顔がゆがむ。歯を食いしばって、痛みを我慢してるのがわかる。
その有紀の表情を見ているだけで、愛おしくて、愛おしくてたまらなくなり、
10回も動かさないうちに、俺は有紀の腹の上に射精した。
二回目の射精だというのに、精液の量はかなり多かったのを良く覚えている。
それから、チンポがピンクに染まっていたこと、
シーツにはけっこうな血痕があったことも。

俺と有紀は、その後、1週間に1度・1時間の電話と、1か月に1度のペースでホテル通いをするようになった。有紀の受験準備が始まったからだ。
他のカップルに比べれば、会う回数も少なかったが、1年間で濃厚な付き合いをしたと思う。
そして、高3の正月。
大学受験を目前にして、別れた。
受験で、有紀が精神的に追い詰められたのが原因だった。
それっきり、俺たちは会わなかった。

10年後…
28歳の同窓会で出会った有紀は、結婚していた。
そこから、また、二人の仲は不倫という形で再燃するのだが…