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エッチな体験談


【体験談】フェラもいいけどマンコ舐めさせてくれたらすぐ元気になるよ

初めて出会ったのは家族でいとこの家に泊まりがけで遊びに行った時でした。

自分は人見知りするタイプでしかも彼女とは10歳も離れていた為どんな会話をすればいいのか戸惑っていたが、彼女から親しげに話し掛けてくれたことですぐに打ち解けて仲良くなることが出来た。自分には兄弟がいないので急に可愛い妹が出来たようで正直嬉しかった。

夜になり、親とは別の客間で一人布団に入っていると突然彼女からメールが来た。「まだ起きてる?眠れないから話しよ。今からそっちの部屋に行ったもいい?」という内容だった。

昼間仲良くなり携帯番号とメールアドレスは交換していたけど、皆が寝静まった夜にそんな内容のメールが来たことに何故か、内心ドキドキしていた。
「別に構わないよ」と返事を返すと程無くして彼女が部屋の扉を静かに開けて入って来た。
彼女はTシャツに学校のジャージ姿だったがよく見ると乳首が透けてる、ノーブラだった。頭の中で一瞬(中1ぐらいだとブラしないのか?一人の男として見てないから気にならないのか?)考えたが、同時に昼間の可愛い妹という感覚から一人の女として彼女を見ていた。

そのまま近づいてきて俺のすぐ横に寝っ転がった。間近に見る彼女の胸は張りがあり尚且大きい。
(この胸を揉んでみたい)心の中ではそう思っていたがさすがに10歳も離れたいとこにそんなことは出来ないとその場は何とか踏みとどまった。
その後2時間近く他愛の無い話をしていたが眠くなったので少しの間目を閉じた。すると彼女は俺を起こそうと腰の辺りをくすぐり始めた。そこで仕返しとばかりに強めにくすぐり返した。

逃げようとする彼女を押さえるような体勢になった時に指先が胸に触れた。
ヤバい…一瞬そう思ったが気付いてない様子だったので、俺はチャンスとばかりに右手で腰をくすぐりながら左手を少しずつずらして胸を揉んだ。硬く張りのある胸に俺の息子は既に硬くなっていた。
ただ、あまり長く揉んでいると変に思われそうだったので、時々彼女にも反撃させながら何度も感触を楽しんだ。
お互い大汗をかくほど動いたのでグッタリして横になっていたがそのまま眠ってしまったらしく、気がついら朝の5時だった。
ふと横を見ると彼女はまだ寝ていた。

朝日が差して明るくなった部屋に二人きり、寝顔を見ながら昨晩の感触を思い出した俺は彼女に悪戯したい衝動にかられた。
名前を呼んでみる…起きない、髪を撫でてみる…起きない、Tシャツの上から胸を揉んでみる…起きない。(大丈夫だ)そう心の中で自分に言い聞かせゆっくりTシャツをめくり始めた。

Tシャツをゆっくりめくり上げると大きな胸が露に…寝ていても潰れない硬く張りのある胸に、見ているだけで興奮して息子は硬くなっていた。
そっと触ってみる。昨晩はTシャツの上からでわからなかったが、直に触ってみると吸い付くような肌の感触、乳首を少しいじってみると微かに身体が反応した。一瞬ヒヤッとしたが起きてはいない様子、今度は小豆粒ほどに突起した乳首を口に含み優しく舌で転がした。
その時点で既に俺の息子は我慢汁を垂れ流し、少し触れただけでもイッてしまいそうだった。

微かに彼女の吐息が聞こえる。俺は今まで経験したことの無い緊張感の中、より慎重に事を進めた。
時間を気にしながら暫く乳首を口に含んでいたが、やはり胸だけでは満足出来なくなった。
Tシャツをゆっくり戻し、今度はそっとジャージの上からマンコを触った。再び彼女の体が反応する、じっとして息を止める。

再びジャージの上から撫でるようにマンコを触る。
僅か数ミリ先にいとこのマンコがあると思うと更に興奮し、その手をジャージとパンツの間にゆっくりと慎重に滑り込ませた。
綿のパンツ越しに肌の温もりと微かな陰毛の感触があった。あと少し、パンツの脇からゆっくりと指先を滑り込ませた。
(起きてしまうのではないだろうか…なんて気持ちはこの時既にもう無かった)

指先で硬く閉じたマンコのスジを優しくなぞってみると微かに湿っていた。暫く触っていると徐々に濡れてくるのがわかり自身の興奮も増していった。
しかしその矢先、彼女の体が大きく寝返りをうった。慌てて手を引き抜き素早く寝たふりをし息を止めた。

結局彼女は起きなかったが時間的にもこれ以上は難しいと思い、彼女の顔を見ながらオナニーをして1分もかからずに果てた。

2日目の日中は両方の家族みんなで外出、買い物や食事して夜帰宅した。
部屋に戻るとすぐに彼女から「後で部屋に行っていい?」とメールが来た。この時点で彼女が俺のことを相当慕ってくれてると確信し、一か八かの賭けに出ることを心に決めた。
昨晩と同じように彼女が来て布団に寝っ転がる。だけど俺は話も程々に目を閉じて寝たふりをした。案の定彼女は俺をくすぐってきたのでそれに応戦、初めは腰を揉んでいたが徐々に手をずらし最終的に背後から両手で思い切り胸を揉みまくった。
彼女は笑いながら「そこは腰じゃなくてオッパイだよ」って言ってたけど、それでも俺がやめなかったのを不思議に思ったのか「どうしたの?」と聞いてきた。

俺は「ごめん…昨日から〇〇のこと気になってたというか、胸を揉んでみたかったんだ」と伝えた。すると彼女の返事は意外にも「別にいいよ、〇〇君なら」だった。
「じゃあもう一度揉んでもいい?」と聞くと無言で頷いた。横に寝かせTシャツをまくり上げると彼女は恥ずかしそうに目を閉じた。俺は顔を埋めながら胸を揉んだ。乳首を舐めると彼女は体をよじって声が出るのを我慢しているようだった。

これはイケると思い右手をパンツの中に滑り込ませた。すると彼女は俺の手を掴み「ソコは人に触られたこと無いから恥ずかしいよ」と言うので断念した。
そこで一旦距離をおき、彼女にエッチ絡みの質問を幾つかしてみた。結果…友達とエロ本見てからエッチには興味があったけどキスも未経験の処女だった。
これなら少しずつ色々と教えていけばいずれセックス出来ると思い、「キスの練習してみない?」と聞いた。返事はアッサリOKでいざ本番。気が付いたら10分ぐらいキスしてた。

俺はキスのあと「間近でチンコ見てみたくない?」と切り出してフェラまで持って行くつもりだった。が、その前に彼女から「オチンチン見てみたい…お風呂上がりのお父さんのしか見たことないから…いい?」と言ってきた。
これは手間が省けたとばかりに硬くなった息子を取り出し見せた。

彼女は「大きい…」「触ってもいい?」「凄く硬い…」など目を輝かせながら言ってくれた。(実際はそれほど大きくない。長さ15cm幅4cmほど)
中1のいとこにチンコを握られ息子は我慢汁でテカテカに…俺はつい「舐めてくれないか?」とお願いしてしまった…

すると彼女は「いいよ…」と答えて、舌で我慢汁を舐め取り、息子をゆっくりとくわえ込んだ。が、未経験なので正直上手くない。色々アドバイスしてみたがイケそうにないので最終的に手コキで彼女の胸にフィニッシュ、凄い勢いで信じられない量のザーメンを放出した。

男が初めてイクところを見た彼女はビックリしながらも「こんな風に出るんだね」「なんか面白い」「もう一度見てみたいな」と言うので「もう一度出すにはオチンチンが硬くならないと無理だよ」と答えた。
すると彼女「もう一度オチンチン舐めたら硬くなる?」俺「フェラもいいけどマンコ舐めさせてくれたらすぐ元気になるよ」彼女「恥ずかしいし汚いよ」と暫し押し問答。

俺「大丈夫汚くないよ」彼女「えーだって恥ずかしいもん」俺「恥ずかしかったら目を閉じてていいからさ」彼女「・・・」俺「いいじゃん」彼女「無理!」結局拒否られた。
それでも諦めきれなかった俺は粘り強く交渉し、なんとか「見るだけならいいよ…」の返事をもらった。

これを逃したら二度とチャンスは無いと思った俺は少しでもゴール(セックス)に近づく為にとにかく必死だった。

キスをしながら布団に寝かせジャージを脱がす。次いで淡いピンクのパンツを脱がすと、彼女は固く目を閉じ顔を紅潮させていた。
両足をM字に立たせ俺は腹這い状態で顔を近づけた。昨日手探りで指を這わせたソレが目の前にある…全体的に薄く手入れがされていない陰毛、ピタリと閉じたマンコに幼さを感じた。
更に接近するとスジの部分に、トロッとした蜜が光っていた。

それと同時にツーンと酸っぱい臭い…そこに汗とオシッコが混ざり合う何とも言えない独特な香りに俺は理性を無くした。
見るだけの約束を破り、両太ももを抱え込みながらマンコに吸い付いた。その瞬間彼女は体をくねらせ逃げようとしたが、ガッチリと下半身をロックしてそのままむしゃぶりつき、溢れ出る蜜を吸い続けた。
途中から観念したのか彼女は逃げるのをやめ近くにあった掛布団を顔に当て声が漏れないように必死に堪えていた。

30分近く続けたクンニで彼女の中は熱くトロトロになっていた。俺は「体の方は受け入れ準備OKみたいだけど…試してみる?」と切り出した。
「・・・」無言の彼女。俺は、このまま最後までと思い「先っぽだけ入れてみようか?」と硬くなった息子をマンコに当てがった。
すると彼女は体をくねらせ「ゴム着けないと妊娠しちゃうから駄目だよ」「それに…やっぱり怖いよ…」

「今日はやめよう…」と言った。
明日の昼には帰らなければいけない俺は、今を逃したら次に会った時セックス出来る保証は無いと思ったが、彼女の少し潤んだ目を見ていたらそれ以上の事は出来なかった。
お互い無言のまま服を着て彼女は自分の部屋に帰って行った。
翌朝顔を合わすも会話は無かった。結局最後まで一言も話すこと無く帰宅することになった。

当分…いや、もう連絡が来る事は無いのかなぁと思うとメシが喉を通らなかった。
ところがその晩遅くに彼女からメールが届いた。恐る恐る開いてみると「昨日は本当にごめんなさい…初めての事だったから急に怖くなっちゃって…でも〇〇君の事を嫌いになったりしてないから、私の事も嫌いにならないでね。」

「今度会う時は大丈夫だと思うから…その時はお願いします」という内容だった。
これってまだチャンスあるって事か?いやいや、OKサインだろ!そう思ったらガッツポーズしてた。
だけど冷静に考えたら次に家族で遊びに行くのはおそらく1年後、そんな長い期間とても待てる精神状態でなかった俺は暫し考えてメールを返信した。

「なぁ、親が仕事でいない平日に会うこと出来ないか?俺、早く〇〇に会いたいんだ。」
暫くすると「〇月の第2日曜日に体育祭があって、月曜日が振替で休みだからその日なら会えるけど、でも〇〇君は仕事休めるの?大丈夫?」とメールが来た。俺は「有給休暇いっぱい残ってるから大丈夫、じゃあその日で決定!」と半ば強引に約束を取りつけた。

翌日から彼女は毎日メールや電話をしてきてくれるようになり、その回数も日を追う事に増え、内容もエッチなものになっていった。お願いするとエッチな写メも送ってくれるので、それをオカズにオナニーしながらその日が来るのを指折り数えて待った。
約束の日まで10日を切る頃からには「あと〇日で会えるね」とか「〇〇君と〇日にエッチするんだね」と嬉しそうに話すまでになっていた。

俺の方はとりあえず1週間前からオナ禁し当日に備えた。
いよいよ当日の朝、俺は車を飛ばし彼女の住む町を目指した。予定通り午前10時頃、最寄り駅近くのパーキングに車を停める。そこから彼女に電話して両親が不在なのを確認、タクシーで家に向かった。
15分程で家に到着、玄関前で大きく深呼吸してから呼鈴を押した。

程なく扉が開き中から彼女が出てきた。ピンクのTシャツにパンツが見えそうな程のミニスカート姿、髪の毛が少し伸びて数ヶ月前よりも更に可愛くなったように見えた。
「久しぶり」、「うん」言葉少なだったがお互い笑顔で見つめ合っていた。
中に入り鍵を締める。サンダルを脱ぎ先に上がった彼女がこちらに背中を向けたまま「今日は〇〇君と二人きりだね…」と言った。

その言葉に俺はたまらず後ろから抱きしめた…そして左手をスカートの中に入れパンツの上からマンコのスジに指を這わせた。
「こんなところで…ダメだよ…」と彼女は言いつつも嫌がる素振りは全く無かった。「部屋に行こうか」俺は彼女をお姫様抱っこして2階にある部屋へ向かった。
ベッドに寝かせ、俺はすぐ横に腰掛ける。髪の毛を撫でながら「大丈夫?」と聞くと小さな声で「うん」と答えた。

一旦彼女を抱き起こしTシャツを脱がす。ブラも外してそのまま押し倒し覆い被さるようにキスをした。
ネットリしたディープキスのあと彼女の左耳にそっと息を吹きかけると体が一瞬反応する。溝に舌を這わせ最後は耳穴に舌を激しく出し入れするように舐め続けると体をビクつかせ息遣いも荒くなっていった。
「これ以上されたらおかしくなっちゃうよ…」「気持ちいいの?」「うん…だけど本当にもうヤバい…」

それを聞いて俺は興奮し、執拗に舐め続けた。
彼女は「ヤバい…ヤバい…」と言いながら体をビクつかせた後、グッタリとして動かなくなった。
俺は半身の体勢になって乳首に吸い付きながら右手でマンコを触った。するとパンツ越しでもわかる程ビッショリと濡れていた。
スカートとパンツを脱がし蜜の溢れ出ているマンコに中指をそっと挿入する。指先を少し曲げ、内壁を擦るようにゆっくり出し入れすると

彼女の荒い息遣いが聞こえてくる。更に指の動きを早め、同時に左手親指でクリ皮を押し上げ吸い付いた。その瞬間彼女は「ダメダメダメダメ…」と連呼すると激しく何度も体をビクつかせながら、あっという間にイッてしまった。
マジか?あまりのあっけなさに正直ちょっとビックリしたが、最終目的を達成する為、俺は服を脱ぎギンギンに硬くなった息子を彼女の顔に近づけた。

「もうこんなになってるから…そろそろいくよ。もし痛かったら我慢しないでいいからね。」そう言うと彼女は「本当に初めてだから…優しくしてね。あと…ちゃんとゴム着けてね。」と言った。
俺は持参した極薄のコンドームを着け彼女の両足を開いた。
とうとう彼女と…13歳の処女とセックスするのかと思うと興奮と緊張はMAXに…一旦深呼吸し気持ちを落ち着かせ息子を握った。

それをマンコの割れ目にあてがいゆっくり挿入した。周囲からの締め付けと、息子が押し戻される様な感じで多少の抵抗はあったが、想像していたよりは楽に入った。
半分ほど入ったところで「大丈夫?痛くない?」「うん…」「じゃあもう半分入れるよ」「うん…」そう短く言葉を交わし、ゆっくりと根元まで押し込んだ。
「あぁ…」と小さな声が漏れる。

それと同時に彼女のマンコは一定(5秒ぐらい?)の間隔でギュッ、ギュッと俺の息子を締め付け始めた。正直、このまま動かなくてもかなり気持ち良かったが俺はゆっくり腰を動かした始めた。すると彼女の小さな声は徐々に大きくなっていった。
…時間にして5分、いや3分ぐらいだったかもしれない…

そろそろ限界に近づいた俺は、彼女の腰骨辺りに手をやり一気に腰の動きを早めた。
すると彼女はおれの手首を掴み、頭を小刻みに振りながら「ダメダメダメ…イッちゃう…イッちゃうよ…」と連呼し、マンコの締め付ける間隔もより一層早くなった。
俺は堪らずで大量のザーメンを放出、彼女も体を何度もビクつかせながらイッた。

イッたあとも尚、彼女のマンコは息子を締め付け続けた。俺は彼女にキスしながら暫く余韻に浸った。
その後、マンコから息子を抜きゴムを外して俺は「ゴメンな、あまりに気持ち良すぎてさ…大丈夫だったか?」と聞いた。彼女は「謝らなくていいよ。初めは少し痛かったけど気持ち良かったもん。…ねぇ、汗かいちゃったから一緒にお風呂入ろうよ。」と言った。

裸のまま風呂場へ行き浴槽に湯を溜めている間、彼女は「〇〇君の体洗ってあげるね」と言い、ボディソープを手に取って膝まずき息子を洗い始めた。
握ったり揉んだりしごかれたりするうちに、みるみる硬くなる息子。俺は「なぁ…気持ちよくてまた〇〇のマンコに入れたくなっちゃったよ…もう一回しようよ」と言った。彼女は「えぇ…ダメだよ…さっきエッチしたばっかりだし…それにコンドームも無いし…」と言った。

「大丈夫だよ」俺は手に握っていたコンドームを見せた。「えー持ってきたの!」「だって風呂場でもしたかったから」「エッチ…」「しようよ」そう言って俺はシャワーで泡を洗い流し彼女を立たせマンコに指を挿入した。
「あっ…」彼女の声が漏れる。中はまだグチョグチョで指には大量の蜜が絡む。指を動かしながら耳元で「しようよ」と言うと彼女は無言で頷いた。

壁に手をつかせ立ちバック状態で挿入しようとすると彼女が「一つお願いがあるの…最後…口の中に出して欲しいの…」と言った。
俺「それさぁ、AVとかエロ本の中だけだよ、普通はっていうか俺はしたこと無いよ」彼女「でも…〇〇君の飲んでみたいの…お願い…」俺「…わかったよ」
そう言ってそのまま二回戦に突入し、最後は望み通り彼女の口に大量のザーメンを放出した。

彼女は目を瞑りながら全部を受け止めた。俺は「無理しないで吐き出していいよ」と言ったが、彼女はそのまま一気に飲み込み少し咳き込んだ。
「美味くないだろ?」と聞くと彼女は「美味しかったよ」と笑顔で答えた。(きっと無理してたと思う)
その後彼女の体をキレイに洗ってあげ、ゆっくり二人で湯船に浸かって汗を流した。
部屋に戻りベッドに寝転がる。すると彼女は俺の手を握り言った。

「〇〇君は彼女いるの?」俺は「今はいないよ」と答えると、「私〇〇君のこと好きになっちゃったよ…〇〇君は私のことどう思ってる?」「俺も好きだよ…でもさ、俺達いとこ同士だし歳も離れてるし…それに付き合ったとしても遠距離でなかなか会えないし…」
すると彼女は「会えなくても毎日電話とかメールして頑張るから…私と付き合って下さい」と言った。
俺は悩んだ…内緒で付き合ったとしてもこの先どうなるのかと…

でも自分の気持ちに嘘はつけなかった。
(今は先の事を考えるのはやめよう)俺は彼女に「なかなか会えなくて寂しい思いをさせちゃうかもしれないけど頑張ってみようか?」と言った。
「それってOKって事?」「うん」「嬉しい…ありがとう♪」彼女はそう言って俺に抱きついた。
そのままベッドで横になり彼女に腕枕しながら時間ギリギリまでまったりと過ごした。

時間になり彼女と別れのキス、次にまた会う約束をして帰路についた。
その後は春休みや体育祭の振替休日等を利用して中学卒業までに7、8回は二人で会っていたと思う。
ただ、人目につく外ではデート出来なかったから、家の中でひたすらセックス漬けだった。
色々と教えながら回数をこなしていくとキスやフェラも上達し、騎乗位で自ら腰を動かすまでになり、その頃にはゴム無しセックスが当たり前になっていた。

でも一度だけ冷や汗をかいた出来事が…彼女に騎乗位で急に腰を激しく振られ外出しするタイミングを逃し、そのまま中出ししてしまった事。
慌てて彼女を風呂場へ連れて行き、指でザーメンを掻き出しながらシャワーで流した。
彼女「妊娠しちゃうかなぁ…」俺「いやっ、シャワーで流したから多分大丈夫だと思う…」内心相当ヤバいと思っていた。でも彼女は意外なほど冷静だった。

その日から生理が来るまで本当に不安だった。
それからニ週間後ぐらいに電話で「生理来たよ…」と彼女、正直ホッとした。
「よかったな」俺が言うと「うん…でもちょっと残念だったかも…」「何で?」「ううん、何でもない…」(もしかして彼女は妊娠を望んでた?)いやいや、そんな事は無いなと思いつつ胸をなでおろした。
そして暫く騎乗位は封印した。