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エッチな体験談


【体験談】おまんこにもまた顔をうずめ、紗季の愛液をたっぷり吸った 【JK】

話は中学のころに遡るんですが
中学時代好きな人がいて、卒業式の日までずっと親友でした
相手を結衣(仮)とします
結衣とは小学生の時から仲が良くて、男女でグループを作るときはいつも結衣がいました
中学にあがっても関係は変わりませんでした

自分はおそらく結衣が好きだったから、他の女子に告白とかされても断ってました
自分はそれなりにモテていたと思います
自ら言うのもどうかと思いますが…
数人から告白されても首を縦には振りませんでした

結衣とはお互いの家で遊んだり、2人で買い物とかデートっぽいこともしてました
その時の気持ちが好きまで達していたかはわからないけど、結衣がいるから他の女子とは付き合えない
勝手にそう思ってました
それに付き合うとなっても、何をすれば良いかわからなかったし
当時の関係を壊したくなかったので、気持ちを伝えようとは思いませんでした
もちろん結衣からも何もなく、ふざけあったりする関係が続きました

しかしどうしても高校は別になってしまいます
自分は成績もそれなりだったので結構有名な進学校に、結衣は中の上くらいの高校に進学が決まりました

いよいよ卒業式の日になりましたが、気持ちを伝えるべきか悩んでいました
高校が別だともちろん疎遠になるだろうし、彼氏くらい作ってしまうかもしれないと思ったからです
結衣は細身で顔も可愛かったし、誰とでも仲良くなれるタイプの人でした
ここで彼女にしておかないと手遅れになってしまうと思ってました

だけどもし断られたら…
ただの友達としてしか見られていなかったら…

そんな考えが頭をめぐりました
だったら今の関係を壊すのだけは避けよう
結局守りにはいり、告白できないまま中学生活は幕を閉じました
これまで仲良くしてきたし、そう簡単に疎遠になるはずがないとも思ってました

しかし高校に入るとパッタリと会う頻度が減りました
生活のサイクルも当然違うし、学校自体が中学と違い遠いので時間は作れません
メールのやりとりも続いてましたが、それも高1の夏までが限界でした
この時初めてこれが自分の初恋で、終わってしまったことがわかりました
何度告白しなかったことを後悔したかはわかりません

自分は高校ですっかりやる気がなくなってしまいました
真面目な人間ばかりで、可愛い子もそんなにいない…
勉強する気もなくなり成績は校内で下の中くらいになりました

そんな中打ち込んだのは部活です
部活をやりに学校に行っているような感じで、バドミントン部に所属
高校のバドミントン部は男女混合でした

その部内にいたタメの紗季(仮)がどことなく結衣に似ていました
髪型や声、スタイルも似ていて少し意識するようになりました

部活自体に力を入れている学校ではないので、顧問が練習メニューなどを作ることもなく、自由にできました

比較的自由に部活を行えたので、男女で分かれずに合同で練習していました
コートも4面しかなく、部員は男女合わせて40人くらい
ただでさえ部活の時間は短いのに、男女別々にしては効率が悪いですから
女子側も特に気にすることなく、自然にその形になりました

高1の夏休み前には男女がだいぶ仲良くなっていて、部活以外でも一緒にいる時間が増えました
自分は紗季に積極的にアプローチをし、映画や買い物くらいなら2人きりでも行ける関係になりました
自分でも驚くくらい積極的でした

夏休みに入る前に紗季には気持ちを伝えようと思っていました
結衣の時は気持ちを伝えずに消化不良で終わっていましたので、なおさら気持ちが逸りました

期末が終わった日、久しぶりの部活で紗季と顔をあわせました
テスト1週間前から部活は禁止の学校だったので、会うのは10日ぶりくらいです
うろ覚えですが、会話を交えて続けます

自分「おはよ」
紗季「おはよー、期末やっと終わったね」
自分「ヤバい教科ある?」
紗季「赤点は全教科回避したかなー」
自分「俺もそんな感じだわ」
紗季「だよねっ、部活久しぶりだー」
自分「勉強とはしばらく距離をおこーぜw」
紗季「賛成♪んじゃ着替えてくるっ」

更衣室へ走ってく紗季

紗季は数分後、部活の格好(Tシャツ1枚に競技用の少しダボっとした短パン)で戻ってきました
いつも弁当を食べる時はこの格好ですが、目のやり場に困ります
紗季は体育座りで弁当を食べるので、短パンからパンツが見えることもあったし、Tシャツの隙間からブラも簡単に見えてしまいます

紗季「じゃあお弁当食べたら打とうよ」
自分「1週間以上やってないから紗季に負けるかもw」
紗季「あたしだって1週間ぶりだしっ」

そんな会話をしながら紗季にドキドキしていました

練習が終わると部員は全員汗びっしょり
もちろん紗季もタオルを使ってはいますが、ブラが透けるのなんて当たり前
夏場は男にとって最高の環境でした
もちろんその状態で話しかけるなんてご法度です

紗季に帰りに声をかけます

自分「テスト終わったしこのあとどっか行かない?」
紗季「いーね、みんなで騒いじゃう!?」
自分「いこいこ♪んじゃ女子にも聞いてみて、男子は今聞くから」
紗季「おっけー」

結局その日は男子4人女子4人でボーリングをすることに
ボーリングのくだりは端折ります

自分と紗季は同じ電車で、他の人は別の路線でした
今日告白しようと決めていたので、ここまでは順調

自分「もうすぐ夏休みかー」
紗季「めっちゃ楽しみだよね♪」
自分「すごい量の宿題でるらしいよ…」
紗季「えー、せっかくの夏休みが(>_<)」

そして自分が降りる駅に
けど降りない自分

紗季「あれ?降りないの?」
自分「今日は送らせてよ(^-^)」
紗季「時間だいじょぶ?」
自分「へーきへーき」

自分の思い込みかもしれないが、紗季もそわそわして何かを期待しているような気がした

駅に着くと紗季の家まで歩き出した
その間もたわい無い会話は続く
10分ほどで紗季の家の前に着いた

紗季「あ、ここあたしん家だから」
自分「へー、イメージ通りの家だな(´∀`)」
紗季「送ってくれてありがとっ、駅まで戻れる?」
自分「あー、途中の公園までなら覚えてるんだけど…」
紗季「んじゃそこまで見送りするよっ」

公園に着くと紗季から切り出した

紗季「なんで今日は送ってくれたのー?」
自分「…時間も結構遅かったし、危ないじゃん?」
紗季「今までもこれくらい遅いときあったじゃん」
自分「………」
紗季「?」
自分「…今日は紗季に告白するつもりで来たんだ」
紗季「えっ?」
自分「バド部入った時から気になってて、一緒にいるうちに好きになってました、付き合ってほしいです」

紗季「いーよ(^-^)」
自分「…マジで?」
紗季「あたしも正直好きだし、(自分)くんといると楽しいし」
自分「良かった~」
紗季「これからもよろしくねっ」
自分「ありがとう」

公園のベンチに座って、急に自分は饒舌になった

自分「いやーほんと良かった、ってか少しは感づいてたでしょ?」
紗季「まーなんか様子はおかしい感じはしてたけどね」
自分「そっかー、電車乗ったくらいから緊張してたよ…」
紗季「そーなんだ、でも告白してくれて良かったー」
自分「なんで?」
紗季「あたし自分からは無理だもん…」
自分「へー、見えないけどな」
紗季「どういう意味よ~」
自分「いや、明るいまんま告白しそうだなって」
紗季「告白失敗した後の関係がコワいんだよね、もとには戻れないから…」

自分「俺も今日失敗したら今後の部活どうしようかと思ってた…」
紗季「ほんと良かった、両想いで(*^-^)」
自分「じゃあ、誓いのキスを」
紗季「え?本気でいってる?」
自分「いや、じょーだんだよ」
紗季「私はいいけど…」
自分「…いいの?」
紗季「じゃあ告白の記念に、私からさせてっ」

そう言った紗季はものすごく可愛かった
紗季はなかなか勇気が出ないらしく、鼓動が聞こえてきそうだった

自分「紗季っ」
紗季「えっ?…んっ」

紗季は目を閉じていたが、自分が抱きしめると紗季からも抱きしめてきた
紗季の温もりや凹凸が伝わってきて、ものすごく興奮した

数秒で唇は離したが、紗季は離さなかった
抱き合ってるのが幸せだった

紗季「私からするっていったのに…」
自分「ごめん、あまりにも可愛かったからさ…」

しばらくしてまたベンチに着いた

紗季「あたし、キス初めてだったんだー」
自分「俺もだよ」
紗季「唇って柔らかいんだねー」
自分「俺のセリフなんじゃない?それ」

この会話でいつもの2人に
少し話してからその日は帰った
興奮がおさまるはずもなく、帰ったら速攻で抜いた

それから部内で自分と紗季が付き合ったことが知れ渡った
けど告白前から付き合ってると勘違いされていたらしく、驚かれることも冷やかされることもあまりなかった

そうか、だから俺と紗季は2人で弁当を食べたり並んで帰ったりできたのか…
紗季といるときはあまり絡んでこなかったワケもわかった

そして夏休みに入った

夏休みは部活の練習を自分たちで組めたので、部内で話し合ってなるべく多く練習することになった
午前中か午後が練習なので、練習以外の時間は紗季と図書館で宿題をしたりして過ごした

練習は厳しい暑さでツラかったけど、男はみんな元気だった
白いTシャツの女子がいると、食い入るように見る
へそまで透けて見えるほどの汗をかいていた
トイレで抜いてるやつもいるくらい、素晴らしい光景だった

帰りは自分が紗季を送るのが日課になっていた
なるべく一緒にいたかったし、紗季ももちろん拒まなかった

部活後の会話

紗季「練習中男子めっちゃ見てくるけど、もしかして透けてるブラとか見てるの?」
自分「…ご名答」
紗季「サイテーじゃん」
自分「いや、男だったら見るぞあれは」
紗季「(自分)くんも見てたの?」
自分「…はい」
紗季「AちゃんやBちゃんのも?」
自分「…はい」
紗季「あたしのも?」
自分「もちろん!」
紗季「…」

次の日なぜか紗季だけ白いTシャツで、自分は複雑だった

DVDを一緒に観てて、エロいシーンになったとき

紗季「なんでこっちみてるのよ…」
自分「いや、こういうシーンをどう思うのかなって」
紗季「…いじわる」
自分「実際どう思うの?(`∀´)」
紗季「…いいなーって思う」
自分「えっ?」
紗季「あたしもあのくらい胸があればなーって」
自分「抱きしめた時、結構凹凸あったけど?」
紗季「…エッチ」
自分「俺は紗季が好きだから、胸だって紗季のが好きだよ」
紗季「ありがと」

DVDを一緒に観てて、エロいシーンになったとき②

紗季「そういう(自分)くんはどう思うのよ」
自分「いや、男だから興奮するよ」
紗季「女だって少しは興奮するよ、で、どうなっちゃうわけ?(`∀´)」
自分「えと、保健で習ったとおりです」
紗季「どれどれ~」
自分「なっ、ちょっ、まっ(避難)」
紗季「男って興奮するとバレちゃうもんね」
自分「…すいませんでした」

海での会話(足がギリギリつくくらいの沖)

自分「うわっと」
紗季「なに?」
自分「(目をそむけて)見えてる…」
紗季「なにが?」
自分「見えてるんだってば…」
紗季「だから、なんなのよっ」
自分「わかった、じっとしてて」
(水着を直す、もちろん胸に触れる)
紗季「なにいきなり触ってんのよっ(>_<)」
自分「…乳首がさ」
紗季「あ…、あーごめん…、乳首でてるって直接いってよぉー、余計恥ずかしい…」

自分「ごめん」
紗季「ありがとっ」
自分「こちらこそ」
紗季「エッチ…、あっそうだっ」
自分「なに?」
(興奮状態の股間に手が伸びてくる)
自分「なっ、ちょっ…」
紗季「…ありがと」
自分「ありがとって…紗季の乳首なんか見ちゃったらこうなるわ…好きだもん」
紗季「あたしも大好きっ」

水着で抱きしめあって俺の股間は限界だった
太ももに当たってたし
これで何回抜いたことか…

夏も終わりに近づく8月後半
自分の家には親がいるので、紗季の家で宿題したりしようとなり出かけました
付き合って1ヶ月半くらいの雨の日のことです

宿題やCDなどを持って出かけ、通いなれた紗季の家へ

(ピンポーン)
紗季「開いてるよ、鍵閉めてあがってきてー」
(2階から雨音の中、声がした)
自分「おじゃまします」
言われた通り鍵を閉め、2階へ

2階にあがると紗季が部屋で待っていた

紗季「ジメジメしててやだねー、雨の中お疲れ様っ」
自分「ほんと蒸し暑かったわー、今日は(紗季の弟)くんいないの?」
紗季「あー、あたし以外おばあちゃん家行ってる」
自分「え、用事あったの?言ってくれれば良かったのに…」
紗季「おばあちゃんはお盆に会ったし、雨だから家でたくないもーん」
自分「それならいいけどさっ」

そして紗季の部屋で宿題を始める、お互いの得意分野で2人での宿題は思ったよりはかどっていた

10時ごろから紗季の家にいたが、13時くらいまでは宿題を続けた
昼ご飯は紗季のお母さんが作ってくれていた

紗季「よし、宿題頑張ったよね」
自分「今日ははかどったなー、いつも(紗季の弟)くんが部屋入ってくるしw」
紗季「確かにwあいつがいないから進んだんだねっ」
自分「んじゃ宿題はキリもいいしおしまーい」
紗季「なにしよっか、なんか持ってきた?」
自分「んー、聴いてたCDくらいしか持ってきてないな…」
紗季「んじゃテレビでも回してみよっか」

紗季「(自分)くんのところにリモコンあるからちょっとまわしてみて」
自分「おっけー」

8、6、4、10、12とチャンネルをかえていく
すると12チャンはちょうど洋画のエロいシーン
気まずくなる空気、だがチャンネルはかえない

紗季「なんでよりによってこんなシーンでとめるのよ…」
自分「あっ、ごめんつい気になっちゃって」
紗季「そーゆーのは家で1人でみてよね…」
(テレビを消す)
自分「悪い悪い、って家でもみないわっ」

紗季「そーなの?前にDVD観た時も興奮してたじゃん」
自分「まぁ興奮はしちゃうけど、そんなにエッチなシーンとかみたいわけじゃないし」
紗季「へー、好きでみてると思ってた」
自分「もちろん嫌いじゃないけどさ、興味でみてるのかな」
紗季「ふーん、あたしにはあんまりわかんないな…」
自分「そりゃそうだよ、男はみんなエロい生き物なんだもん」

紗季「じゃあついでだから聞いてもいい?」
自分「内容によるけど…」
紗季「マスターベーションって(自分)くんもするの?」
自分「…そりゃしたくなったらするよ」
紗季「(自分)くんは何を考えながらやってるの?」
自分「…怒らない?」
紗季「けっこー真剣にきいてるもん」
自分「んーと、昔はエッチなシーンとか胸とかだったけど、紗季と付き合ってからは紗季の裸、かな…」

紗季「!」
自分「恥ずっ、何いわせてんだよ、でもそれが一番興奮するんだから仕方ないだろ」
紗季「うれしー、あたしもたまに自分のいじっちゃうんだけど(自分)くんを考えたこともあった」
自分「マジで?どこに興奮すんのよ?」
紗季「んー、声とかいろいろ」
自分「そうなんだ」

しばらくお互い何も話さなかった

紗季が何もいわないので自分から切りだした

自分「…キス、しない?」
紗季「…いーよ」

自分は紗季が座っているベッドまで近づき、隣に座るとキスをした
キスはお互い好きだったし、舌を絡めたこともあった

そのまま紗季を抱きしめ、キスを続けた
いつもより強く抱きしめた、凹凸がはっきりとわかる
そのまま横になった
離れる唇

今度は紗季の頭を抱えるようにして、ただただ抱きしめた
紗季も手をまわし、抱きしめてくる

そのまま紗季が下になるように転がった
自分は腕をたて、紗季の顔をみた
紗季も目をあけていて、見つめ返してくる

覆い被さる状態から紗季の唇に顔を近づけた
気がつくと紗季は目を閉じていた
同時に紗季の胸に右手を伸ばす

自分はかなり鼓動がはやくなっていた
見よう見まねで大丈夫なのか不安で仕方なかった

右手が胸に触れると紗季は少し声をだした、微かだったが雨の音は自分には聞こえていない
そのまま右手で胸を揉んでみた、手から伝わる胸の感触は抱きしめた時とは全く違った

こんどは紗季の服の下から右手をいれた
紗季は手がお腹に触れたときビクッとしたが、身を委ねてくれているようだ

右手がブラまで届くと唇を離した
紗季の胸をじっくり見たかったし、息も続かなくなっていたからだ
そのまま左手で服をまくりあげる、紗季のブラが目の前にあった

紗季をみると見つめ返してきた
「いいの?」ときくと紗季は笑って「いーよ」と答えた

紗季を少し浮かせ、手間取ったがブラのホックを外せた
とたんに緊張感のなくなるブラ
そのブラを服と一緒に胸の上まであげる
紗季の胸が露わになった

自分は欲望に正直だった
胸が露わになるとすぐに、本能で口を近づけた
無性に舐めたかった
乳首に吸い付きたかった
一瞬、紗季が相手だということを忘れていたかもしれない
そのくらい脳が胸を求めていた

紗季の声がしていた
「…んっ、あっ…んぁ…」
紗季も紗季なりに、欲望を満たそうとしていたようだ

目を閉じたまま手の力をいれ、胸から離れようとする自分を逃がすまいとしているように感じた
「紗季、可愛いよ」
「ん、ありがと」
考えて出た言葉じゃなかった
自分の彼女である紗季が胸をさらけ出したまま目の前にいて、愛おしく感じずにはいられなかった

紗季を起こすと、紗季の服とブラを脱がせた
自分も上半身裸になる

そしてそのまま抱きしめた
紗季の乳首は少しかたくなっていて、胸の柔らかさと乳首のかたさの両方が自分の胸板に伝わってきた
素直に気持ちよかった

すると今度は紗季が自分の乳首を舐めてきた
ゾクッとしたが、舐めているのが紗季だと考えるとすごく興奮した

お互いに上半身裸の状態で、しばらく欲望のままに相手を舐めていた
紗季の首、脇、腕、頬、舐めたいところは全部舐めた
キスも何回したかわからない

「…下も脱がすよ」
「…うん」

そういって紗季のホットパンツに手を伸ばす
紗季は腰を浮かせ、ホットパンツを脱がせた
下着1枚になる紗季
恥ずかしいのか内股になり、手を股にはさんでいる

「よく見せて」
「…うん」

そういうと紗季は手をどけた
パンツにはうっすらとシミが出来ていた

紗季の太ももを舐めると、紗季は声を漏らした
自分は両手を紗季の腰にあて、前かがみで舐めまわす

下着の近くを舐めていると、どうしてもパンツに顔をうずめたくなった
太ももに挟まれたかった
自分は紗季の脚を少し開くと、本能という感じで鼻からパンツに顔をうずめた
思いっきり匂いを嗅いだ
紗季は少し驚いたのか、脚を閉じようとしていた
太ももがバッチリ自分の両頬に触れる
紗季の体温を感じ、匂いとともにすごく興奮した

匂いでは満足出来なくなり、一呼吸おくと自分の舌を紗季の下着のシミに這わせた

「…あっ、…まっ…てっ…んぅっ」

自分はやめられなかった
紗季のおまんこが下着1枚ごしに目の前にある、興奮状態は抑えられるはずがなかった
舌を這わせるだけでなく、唇をあてキスもした
愛おしかった

おまんこは柔らかく、自分の唾液でパンツは次第に透けてきた
紗季は相変わらず感じたような声をたびたび漏らしていた
紗季の太ももの力が弱まることはほとんどなかった

自分はものすごく興奮していたが、紗季も同じだっただろう
自分は紗季の上に覆い被さると、もう一度紗季を抱きしめた
抱きしめ返してくる紗季

「ごめん、聞こえてたけど止められなかった…、嫌だった?」
「…嫌なわけないじゃん、…いきなりだったから」
「わり、めっちゃ興奮しちゃってて…」
「…あたしも声でちゃったし」
「…可愛かったよ」

そういってしばらく抱き合った
紗季の太ももを自分の股ではさむような格好になっていた
否が応でも紗季に自分が興奮していることは伝わっただろう

起きあがると紗季はこっちを見つめていた

「パンツ、脱がしていい?」
「…うんっ」

紗季は寝転んだまま、また腰を浮かせた
両手で紗季の下着をおろす
普段は興味のある女子の、しかも濡れたパンツでさえ興味はなかった

紗季の脚を片方ずつもつと、膝をたたせ少し開かせた

「恥ずかしぃよぉー」
「大丈夫、俺しか見てないだろ?」
「…それでも恥ずぃって」

そのまま紗季の太もものうしろを持って、紗季側へ倒した

紗季の脚がM字になり、数センチ先にはおまんこが見えていた

「…舐めるよ?」
「うん…」

自分は欲望のまま舐めまわした
吸ったり舌先でいじったりもした
紗季はさっきより感じているようで、喘ぐ声にも興奮した

「…あっ…んぅっ…いっ…んっ…」

手も使って広げたりしながら舐めた
クリトリスを舐めるとその瞬間紗季が喘いで、体をビクッとさせる
興奮は最高潮に達していた

「ごめん、もう我慢できないっ」
「…はぁ…はぁ…えっ?どぉし…たの…?」

自分はその場でズボンをおろし、トランクスも脱ぎ捨てた
言うまでもなくギンギンで、いつ爆発してもおかしくないくらいだった
ゴムは財布の中にあったので、話しながらゴムを取り出す

「俺も初めてだからうまくできるかわかんないけど…」
「待って、ゴムつける前にあたしにも舐めさせて」
「…舐めてくれるの?」
「嫌じゃなければ…」

自分は少し考えた
この状態で舐められたら果ててしまう気がした
でも嫌な気持ちはしないので

「じゃあ…お願い」
「お願いってw」
「…紗季は嫌じゃないの?」
「(自分)くんのだからへーきっ」

右手にゴムを持ったままベッドに戻ると、紗季は自分のちんこに手を伸ばした
自分と違う体温の手で触られただけで、ビクッとした
紗季の手が自分のちんこを包む

「…こんなに熱くなるんだ」
「仕方ないだろ、紗季が可愛かったんだから…」

紗季はニコリと笑うと、目を閉じてちんこを舐め始めた
自分は中腰なので紗季を見下ろす格好だったが、自分のちんこを紗季が舐めているのが愛おしかった
足元によってくる子猫を連想させた

舐められ始めてからは自分は思ったより冷静で、感じたことのない刺激に耐えていた
すると紗季はおもむろに自分のちんこを口にふくんだ

紗季は自分のちんこの3分の1くらいまで口に含むと、口の中で舌を絡ませた
自分はなんとか耐えていた
口の中でちんこを吸われる感覚がヤバかった
気づくと、刺激に耐えながら自分も声を漏らしていた

「紗季、俺そろそろヤバい…」
「んっ、わかったぁー」
「さんきゅ」
「(自分)くんのあんな声、初めて聞いたよ」
「…気持ちよかったから」

紗季はちんこから口を離した
そして自分はゴムをはめた
もちろん練習済みだ

うまくゴムがはまると、再び紗季をベッドに寝かせた
同じように脚を開くと、紗季のおまんこが見えた

自分は指を舐め、まずは指をおまんこに入れてみた

「…んっ、んぅぅ…」
「…痛い?」
「…へーき」

紗季の中は熱くなっていて、自分の指を締めてきた
指を2本に増やし、中で動かしてみる

「…ぁんっ!…んっ、んっ…気持ち…イぃ…よっ」

自分はその間紗季の顔や胸をみていたが、喘ぐ姿は本当に可愛かった

しばらくして指を抜くと、紗季の愛液がたっぷり指についていた
自分は先の目の前でそれを舐める

「んっ…紗季美味しいゎ」
「…えっ…ちぃ」

そしておまんこにもまた顔をうずめ、紗季の愛液をたっぷり吸った

「あんっ!…もぉ…えっ…ちぃ…」
「ほんとに美味しいんだもん、んじゃ、いれるよ?」
「う…ん…」

自分は顔を紗季に近づけ、右手でちんこを紗季のおまんこにもっていった
そのままゆっくり腰を前に押し出す
ちんこの先が紗季の体温をとらえた

「紗季ぃ、…大丈夫?」
「…んっ、ちょ…っと…痛い…けど…へーき…だょ…」

そのままゆっくり挿入を続けた
紗季は痛さを我慢してか、抱きつく力が強くなった

そして紗季の奥まで届く
自分は少しホッとした、奥まで届かなかったらと不安だったからだ
ちんこがかなり締め付けられたが、果てる気配はまだなかった
紗季は目をギュッとつむり、唇も閉じていた

自分はそのまま紗季に覆い被さり、キスをした
紗季が自分のちんこを舐めたことなんかは気にならなかった

「ゆっくり動くよ、痛かったりやめて欲しかったら言って」
「…うん」

自分は紗季を、紗季の胸が自分の胸板につくくらい抱きしめた
紗季も抱きしめてくる
耳元で紗季の喘ぐ声がした

「…あっ……んぅっ……んっ……ぁんっ」
「紗っ……季……、だいっ…好き……だよっ」
「…あっ……あたっ…しっ……もっ」

紗季を思い切り抱きしめて、胸板で紗季の胸の感触を味わった
自分は紗季の耳元を舐め、いつの間にか右手は紗季の胸を揉んでいた
少しずつ動きを早くしていく

「…あっ…んっ…んっ…んっ…あんっ…」
「ごめっ…俺…もぅ…いきっ…そう…」
「…イぃ…よっ…」

自分はできる限りのはやさで動いた
紗季は自分にしがみつき、自分も紗季を思い切り抱きしめた

「…あんっ…ぅんっ…んっ…んっ、んっ、あっ、ぅんっ、あっ!あんっ!あんっ!」
「あぁっ…んんっ…紗季…イク…よっ」
「…んっ、うんっ!…はぁ…あんっ!」

「んうっ!…はぁ…はぁ…はぁ…ごめ…もう我慢…できな…かった」
「はぁ…はぁ…、いーよ…気持ち…よかった…もん」
「紗季…」
「…んっ?」
「大好きっ」
「あたしもっ」

お互い裸で、抱きしめあったまま話していた
顔をあわせるのはちょっぴり恥ずかしい

ちんこを抜くとそのまま横に転がり、2人とも仰向けで余韻に浸った
雨の音が聞こえてきた

紗季「汗、かいたね…」
自分「そーだね、朝からジメジメしてたから」
紗季「シャワー、浴びてこよっかな…」
自分「あ、じゃあ紗季が浴びたら俺にもシャワー貸してよっ」
紗季「いーけど、あたしの後き(自分)くんってなんかヤだな」

自分「んじゃ、一緒に浴びようよっ」
紗季「えー、一緒にお風呂ってえっちくない?」
自分「それ以上のことしたから大丈夫っw」
紗季「…そーだねっw」

その後2人でシャワーを浴び、洗いっこしたりしてイチャつきました
童貞を卒業した日の実話です

時間をみる余裕はありませんでしたが、おそらく30分以内の出来事
挿入してからは7~8分で果ててしまいました

その後は服を着て、興奮がおさまらず2人でカラオケに行きました
この日を境に紗季とは平気で後ろから胸を揉んだりできる仲になりました
紗季からも突然キスをしてくることが多くなったり…
一線を越えるとつき合い方も変わって驚きました