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エッチな体験談


【体験談】クリトリスではイクことがあっても、まんこでイクことはなかった【浮気】

俺が大学4年の頃の話。
この頃が人生で唯一エロい体験が出来た時期だった。
工学部の建築学科だったので、女はほとんどいないのだが、
たまたま俺が入った研究室には大学院生の女(23)が2人もいた。一人はいつも笑顔で小さくてかわいい感じのA子、
もう一人は大人びた感じで美人系なのだがちょっと恐い感じのB子だった。
この研究室は結構仲良く出来る雰囲気で、月2回ぐらいはみんなで飲みに行っていた。
アイドル的存在のA子は酔うと人懐っこくボディタッチをし、益々かわいくなっていた。
B子のほうは冷静なのだが酔うと下ネタ満載で A子と一緒に当時の彼氏(A子もB子も彼氏持ち)とのSEX話で盛り上がっていた。

みんなは笑って聞いていたが、俺は童貞だったのでかなり興奮もしていた。
いつも飲み会の時はえっちな会話をするし、特にA子はボディタッチもしてくるし、可愛かったので、たまらず帰宅後はA子をおかずにオナニーにあけくれていた。

転機がおとずれたのは、半年ぐらいたった9月頃。
その日は雨だったこともあり、学校が終わったあと、B子に帰り車で送ってくれと頼まれた。
俺はA子のほうが好きだったとはいえ、女の子とふたりで帰るなんて初めてだったので、かなり緊張した。

B子「ごめんね~」
俺「いいっすよ」
B子「Cくん(俺のこと)ってさぁ、彼女いないの?」
なんとなく、彼女がずっといないなんて恥ずかしかったので、
俺「去年別れちゃって、今はいないんですよ」
と嘘をついた。

B子「そうなんだ、じゃあ今はフリーなんだね。ふーん。」
俺「…」
かなり緊張してたし、B子って飲んでないときはちょっと恐い感じなので会話はあまり続かなかった。
その日は、何事もなく帰宅した。

次の日、雨は降ってなかったが、また帰り送ってよって言われたので、また車で二人で帰ることになった。

B子「今日もごめんね。」
俺「大丈夫っすよ!」
B子「…ちょっとドライブ行こうよ」
俺「えっ、…はい、いいっすよ……どこ行きます?」
B子「うーん………、ホテル行く?」
俺「えっ?…はい?………ホテルって何ですか??」
俺はかなり動揺して、わけのわからないことを言っていた。
B子「いや…、落ち着いて話したいから…」
童貞の俺は、どうしたらよいかわからくなって、
俺「B子さんって彼氏いるんじゃないんでしたっけ?」
B子「……」
空気が固まってしまった。

俺は気が動転してるし、ひょっとして童貞卒業?っなんて色々考えて適当に車を走らせていた。
B子は彼氏のこと、俺のことを色々考えてたのだと思うが、童貞の俺はSEXのことで頭がいっぱいだった。
一時間ぐらい無言で、車を走らせると
B子「…ホテル行く?」
俺「…行きますか。」
俺たちはラブホに行くことになった。幸い?なことに、B子からあそこのラブホに行こうとか、コンビニ寄っていこうとか、言ってくれたので、実は何も知らない童貞の俺でも無事ラブホに行くことが出来た。

部屋に入るとすぐに、電話がなった。どうやらフロントからのようだ。B子がすかさず電話に出て、
B子「はい、宿泊でお願いします。…でいいよね?」
俺「…はい」
俺「(宿泊かよっ!?これはマジで童貞卒業??どうしよう?どうやってSEXすりゃいいんだっけ??やべぇ、俺、彼女いたことになってたんだった。。)」

B子「こっちに来て」
俺「…はい」
B子「キスしよっか?」
B子は俺の返事を聞く前にキスしてきた。俺はこれがファーストキス。。
B子は舌も入れてきた。俺もわけもわからず舌をペロペロしてみた。そしておっぱいを触ってみた。
B子「あっ…、っん……。……お風呂入ろっか?」
俺「…はい」

B子「どうする?先に入る?」
俺「…一緒に入ります?」
B子「ははっ(笑)いいよ。一緒に入ろっか。じゃあちょっと先に入るから。あとで呼ぶから待ってて。」
俺「…はい」
B子は先にお風呂に行った。
俺「(ふー。落ち着け落ち着け。そうだ、ちんちんの皮はむいておこう。やべぇ、コンドームつけたことないや、どうしよう…、童貞ってバレるかな、どうしよう…)」
なんて考えてると
B子「入ってきていいよ」
俺「…はい、行きます」

全裸のB子が待ってると思うと、もう完全に勃起状態になっていた。
俺も全裸になり、フル勃起状態のちんぽを手で隠しながら風呂に入った。

俺「入りますよ」
B子「うん」
風呂に入るとB子は湯槽につかっていた。
B子「体洗いなよ、ふふっ…Cくんがそんなに恥ずかしがると、こっちも照れるよ。」
俺「…いや、恥ずかしいっすよ…」
B子は笑いながら俺が体を洗うのを見ていた。体を洗い終わると、
B子「入る?」
俺「えっ…はい…」
俺がちんぽを隠しつつ湯槽に入ろうとすると、
B子「ちょっとここに座って」
俺「えっ?…ここ?」
湯槽の中じゃなくて、湯槽の側面のところに座った。未だ手で隠していたとはいえ、フル勃起状態のちんぽが B子の顔の目の前にくる態勢になった。

B子「そんなに恥ずかしがらずに…、ねっ!」
と言い、俺の手を半ば強引にどかした。
B子「でかっ!すごいさきっぽがおおきいね。入るかな…」
その言葉を聞いた俺はもうどうしようもないくらい勃起してちんぽはピクピクしてしまった。
B子「ははっ、なんかピクピクしてるし(笑)すごいねー」
俺「B子さんの裸を目の前にして、たたないほうがおかしいですよ!」
B子「そう?……なめてあげよっか?」
俺「えっ………お願いします。」
そう言うと、B子は俺のフル勃起したちんぽをくわえた。
俺「うっ…」
B子「(フェラしながら)どうしたの?」
俺「いや…、気持ち良くて…。」
B子はちょっと笑いながら、フェラを続けた。

俺は初めてのフェラに感動してした。
B子は優しく包み込むようにちんぽをくわえ、右手は竿をゆっくりしこしこしながら気持ち良くしてくれた。俺は必死に逝きそうになるのをこらえてた。
B子「気持ちいい?」
俺「…気持ちいいです。…やばいです、逝っちゃいそうです…」
B子「いいよ、出しても」
B子は動きを早めて激しいフェラになった。
俺「うっ、やばいです…」
その時、ふと、このまますぐ逝ってしまうと童貞と思われるとわけわからないことを考えてしまい腰をのけぞらした。
B子「どうしたの?」
俺「…いや、やばかったので…。すみません…」
B子「うふっ、まっいっか。じゃあ、あとでね」
俺たちは一緒に湯槽につかって、少しだけ話をして、その後は何事もなく先にB子が風呂からあがった。
湯槽からB子があがるとき、あそこをちらっと見ようとも考えたが、なんとなく出来なかった。
俺はB子のおっぱい(Cカップぐらい?)だけでも十分興奮出来てちんぽは常に勃起状態だった。

風呂からあがると、服をきていいものか悩んだあげくパンツだけはいてみた。
B子はバスタオルを体にまいていた。
B子「おっ、あがってきたね。お茶飲む?」
俺「あっ、飲みます。」
俺とB子はソファに座って飲みものを飲んだ。
俺とは違って B子はやけに落ち着いている。俺は女ってすげぇーなって変に感心していた。

ここまでは完全にB子にリードされて俺はただ受け身状態だったので、なんとかしなければと考えていた。
だが、
B子「ベット行こっか?」
やっぱりB子のペースのままだった。
俺「…そうですね。」
ふたりは、ベットに寝転びふとんに入った。

B子「ごめんね、こんなことになって。」
俺「えっ…、いやっ、全然大丈夫ですよ」
B子「ありがと」
俺「そんな、全然ですよ。…さっきは気持ち良くしてくれましたし…って冗談です、すみません…」
B子「なんだそりゃ(笑)…私も気持ち良くしてもらいたいな~っなんて(笑)」
この言葉にドキっとした。これはSEX開始の合図か?と勝手に解釈した。
童貞と思われないためには、先制攻撃すべし!と思って俺はB子にキスをした。B子は俺のキスに抵抗することもなく、キスを続けた。B子は舌をからませてきたので俺も負けないように舌をからませた。
俺はキスをしながら、B子に覆いかぶさるように抱きしめた。
B子「…Cくんの心臓の音が聞こえるよ、ドキドキしてるね(笑)」
そりゃ、童貞の俺がこれから初体験をしようとしてるのだから、ドキドキしないほうがおかしい。
B子「…私もドキドキしてるんだよ」
と言い俺の手を自分の胸にあてた。
確かにB子もドキドキしていた。
あんなに落ち着いていたのに、B子もドキドキしてたんだと思うと、急にB子のことが可愛くみえてきた。

俺は夢中になり、B子をキスしたあと、首筋からおっぱいにかけてなめまわした。
B子「あっ…、っん~ん」
俺は必死でおっぱいを揉んだりなめたりした。
徐々に下へ向かってなめていき、ついにアソコにたどり着いた。
俺は初めて生身の女のマンコをみた。クリトリスがどれかもよくわからず、とにかくマンコ周辺をなめまわした。
B子「あっ…、いやっ…、あっ…」
ひたすらマンコ周辺をなめましてると、ようやくクリトリスがどれかわかった。
B子はうっすらとしか毛が生えていなく、びらびら部分はノーカットのAVで見たものと違ってすごく小さい感じだった。
なので、ちょっと足を広げるとモロにマンコの中まで見えた。全然グロい感じはせず、ピンク色ですごく綺麗だった。

今度はクリトリスを思いっきりなめまわした。
B子「あっ…、いやっ…、ダメっ、あっ…、…気持ちいい」
B子のアソコはかなり濡れていた。
しかもB子のクリトリスは、鬼頭のようにちょっと大きくなってるように見えた。
俺がB子を気持ち良くさせてると思うとかなり興奮して、当然ちんぽはフル勃起状態だった。
俺はひたすらクリトリス、マンコをなめまわしていたが、ふとあることに気付いた。
俺「(やべぇ、コンドームつけるタイミングがわかんねー、っというかつけたことないし…)」
俺は童貞じゃないフリをしてたので、そんなこと聞くわけにもいかないし。
とりあえずAVの知識を思い出し、
俺「(俺がなめたあとは、B子になめてもらって、ちょっとしたら挿入…その前にゴムをつける、よし!それでいこう!)」
とシミュレーションしてみた。

そこで、俺はクンニしながらいつフェラしてもらおうかとタイミングを図っていたら、
B子「あっ…、んっ…、…気持ちいい…、Cくんのちんちんも気持ち良くさせたい…」
と言ってくれた。
結局B子のペースにはまっていた。
今度は俺が攻められる状態になりフェラが始まった。
風呂でのフェラと同じく右手で竿をしこしこしながら、亀部分を舌でなめくれた。
B子「Cくんのちんちんってさぁ、すごくこのカリのところが大きいよね。段差があるというか…。前の彼女に言われなかった?」
俺「あっ、いやっ、特に何も…」
彼女なんていたことないし、言われたことなんてあるはずもなかった。
自分では意識がなかったのだが、皮剥いてもカリのおかげで自分で戻さないかぎり、勝手に戻ることはないし、ほんとにカリでかだったのかもしれない。

B子はずっとフェラを続けてくれたが、俺は我慢出来なくなり
俺「ちょっと、やばくなってきました…」
B子「ほんと?気持ちいい?……じゃあ入れる?」
俺「…はい。」
B子「あっ…、ゴムつけなきゃね。…つけてあげよっか?」
俺「ぜひ!」
B子「ふふっ(笑)、ちょっと待ってね。」
そう言ってB子はゴムを取り出し、俺のちんぽにつけようとした。
B子「あれっ?入んないよ、あれれ、どうしよう?Cくんのちんちん大きいんだよ!」
俺「うそ~、何で??」
ほんとに何でって思った。
B子「う~ん、じゃあそのまま入れよっか?中に出しちゃダメだよ。」
俺「…あっ、はい。」

俺は初体験で、生挿入、外だしに挑戦することになってしまった。
もうやるしかないと思い、正常位の体勢で、
俺「…入れるよ」
B子「うん、あっ…、んっ…大きい…」
B子のマンコはすごく温かかった。生で入れたのでものすごく感触が伝わってきて、本当に死ぬほど気持ち良かった。
俺は必死で腰をふった。
B子「あっ…、いやっ…、あっ…、…気持ちいい」
B子はすごくあえぎ声をだして、そのことにもすごく感動した。
一分も経たないうちに、俺は猛烈に逝きそうな感触がきた
俺「やばいです、気持ちいいです、もう出そうです」
B子「あっ…、うん…、出していいよ、あっ…、気持ちいい…」

もうB子を見てると、ほんとに我慢できなくなって
B子のマンコから、ちんぽを抜いて思いっきり発射した…
俺「すみません…(ドピュッ!ドピュ…ドピュッ!)」
B子「おわぁ!すごい飛んだね!ははっ(笑)」
オナニーでは見たこともないような飛距離で、自分でもびっくりした。
B子「きれいにしてあげるよ」
B子は逝ったあとのちんぽを綺麗になめてくれた。
俺「くすぐったいです…。」
B子「はい、綺麗になったよ」

俺は、完全にB子に圧倒されてしまった。ただ童貞の俺としてはすごく助かった。

B子「気持ち良かったぁ!、なんというかちんちんを入れてそのあと引くでしょ、引いたときにCくんのこの段差(カリ)が私のあそこをこする感じで。なんかすごく体の相性も良さそうだし、これからも大丈夫かな」
俺「…俺たちってどんな関係なんですかね?」
B子「うーん、さぁね?」
なんか、からかったような言い方だ。B子は何も言わなかったが彼氏とはうまくいってないのだろう。
俺はA子が好きだったが、完全にB子に虜にされてしまった。
ここは思い切って
俺「俺と付き合ってください」
B子「…うん、いいよ!でもお互い全裸で言うことじゃないよね。やることやって!順番が逆だったね。まっいっか。」

こうして、俺とB子は付き合うことになった。

俺はB子と付き合うようになってから、一週間ぐらいは何もなかった。
大学では同じ研究室のメンバーとはいえ、B子とはちょっと離れた別の部屋だったので、ちらっと見ることはあっても会うこともなかった。
ちょっと心配になりながらも帰ろうと思って車に向かってたら、A子が笑顔で俺に近寄ってきた。

A子「ねぇねぇ、Cくん(俺のこと)さぁ、B子と付き合うことになったの?聞いたよ、B子から。」
俺「まぁ…、そうなっちゃいました」
A子「いやぁ~、ねぇねぇB子のどこが好きなの?」
といいながら、腕を組んできた。
…胸あたってるし、とか思いながら、やっぱりA子は可愛いなぁと改めて思った。
俺「最近会ってないし…」
A子「そうなんだ、まぁ頑張って! B子はエロいからそっちも頑張って!じゃあねぇ~」
そう言って去っていった。
A子の胸は俺の腕にあたってたし、そんなこと言われて勃起してしまった。
B子とSEXして以来、ちんぽ見るたびになんか信じられない気持ちで余韻に浸ってしまい、何故かオナニー出来ないでいた。
ただこの時は、今まで通りA子で思いっきり抜きたいと思った。

帰り道、家に着こうとした時に B子から電話がかかってきた。
B子「ごめんねー、連絡出来なくて。今から会わない?」
俺「あっ、いいですよ」
B子「実はさぁ、ちゃんと別れてきたから…うちに来ない?」
俺「そうなんですか。じゃあ今から行きますね。」
俺は、B子の部屋に行った。
なんかSEXした日以来だったのでやけに緊張した。お茶を飲んでちょっと落ち着いてると
B子「ちゃんと別れてきたから。ごめん、この前は無理に誘ったみたいで…。こんな私だけど、本当に付き合ってくれる?」
俺はA子のことが、ちらついたが、
俺「こちらこそ、よろしくお願いします。」
こうして、本格的に付き合いが始まった。

12月の中頃、研究室メンバーで忘年会を兼ねて温泉に行くことになった。
A子、B子と俺を含めた7人の男が参加した。温泉に入って、その後夜12時頃までみんなで飲み食いして、かなり酔っ払ってきて何人かが眠り始めたところで、
B子「そろそろ部屋に戻ろっかな。」
A子「えっー!もう終わり?私、朝まで飲み明かすよ~」
A子は飲むとテンションがあがりまくりなのだが、かなり酔ってたので、
B子「ほらっ!行くよ!」
B子はA子を連れて部屋に戻った。
男どもは、何人かは風呂入りに行って、その他はそのまま寝てしまった。
俺も風呂に入りに行こうかなって思ってたらB子から電話がかかってきた。
B子「こっちに来ない?もうちょっと飲もうよ。」
俺「えっ?そっちに行っていいんすか?」
B子「いいよ、いいよ!待ってるから。」
男は全員大部屋なのだが、女だけは別部屋だった。俺とB子が付き合ってるのはみんな知っていたが、なんとなくこそっと女部屋へ向かった。

部屋に入ると、A子が酔っ払いながら抱きついてきた。
A子「遅いよ~!朝まで飲むよ~」
B子「はいはい、こっちに座って」
そう言われて、3人で再び飲み始めた。一時間ぐらい色んな話をして、結構みんなヘロヘロになってくると、話はエロ話になってきた。
A子「私も彼氏連れてくれば良かったなぁ~ B子は今からCくんとえっちするの?あっ、私邪魔?大丈夫よ、見てるから!」
B子「バカなこと言って…、今日はしません!」
俺「え~、しないんですか?」
B子「しません!」
A子「じゃあ、Cくん、私としようよ!」
と言って腕を組んできた。
俺は調子にのって、
俺「うん!ぜひ!」
と言ってちょっとA子に抱きついた。もちろん勃起してしまってたので、腰は引き気味に。
B子「はいはい、ご勝手にどうぞ」

A子「あっ!でもCくんのちんちん大きいんでしょ!?私のあそこには入らないからダメだ~」
俺「…何言ったの?」
B子「ははっ、ごめんごめん、ついA子に言っちゃった。いいじゃん!」
A子「ちょっと見せてみなさい!」
と冗談っぽく俺のあそこを触ろうとした。俺は浴衣だったので、勃起してるのがバレてしまった。
A子「あ~っ、もう!たってるじゃん!も~えっち!」
B子「いつも、いつも。Cくんすぐたっちゃうから。」
A子「元気だね~、じゃあ、早くB子に出してもらいな!」
B子「だから、今日はしないから!」
なんか俺は二人に弄ばれて、勃起しながら笑うしかなかった。
こんなエロ会話を続けていたが、A子が酔い潰れて寝てしまった。

B子「あ~ぁ、A子寝ちゃったね。」
俺「そうっすね。A子さんにたってるの見られちゃいました。すんません。」
B子「ははっ、いいんじゃ?で、まだたってるの?どれどれ?」
と言って俺のちんぽを触ってきた。
B子「お~、微妙な感じだね~、あれっ?大きくなってきたね」
俺「ちょっ…、A子さんいますよ」
B子「大丈夫!起きないよ!」
と言って俺のトランクスを脱がせた。
俺「今日はえっちなしって…」
B子「ん?あれは嘘!はいはい、脱いで脱いで」
と言って、俺を全裸にした。二人とも酔ってるとは言え、すぐ横でA子が寝ているのに大胆なことをしてしまった。
俺はすぐ隣にA子がいると思うとものすごく興奮した。

B子は俺のちんぽをくわえ、フェラを始めた。
俺「A子さん起きないですよね?…うぉ、気持ち良いっす…」
B子もこの状況に興奮してるのか、いつもより激しいフェラだ。
俺「…すごいです…、いつもより気持ちいいです…」
B子はフェラをしながら、自分の服を脱いで全裸になった。
B子は体勢を入れ替え、俺の顔にあそこを近付けてきた。
69の体勢になり、俺はB子のまんこをなめまわした。
B子「…んっ、あっ…、もっと…」
B子はフェラを中断してあえぎ声を出し始めた。
ちらっと横を見ると、可愛い顔してA子が寝ており、それにも興奮して、かつてないほど激しくクリトリスを刺激した。
B子「あっ!ダメダメ!…やばい!イッちゃう!」
俺は手を緩めることなくクリトリスを攻め続けた。
B子「あっ!イク!……」
B子は大きなあえぎ声を出した。A子が横で寝てるのに…

俺は、興奮してたので、休む間もなくバックの体勢で、B子のまんこにちんぽを挿入した。
B子「いやんっ!あぁ~ん」
俺は激しく腰を振った。俺はA子を見ながら、A子とやっているような気持ちでたまらなかった。
B子はバックの体勢でぐったりしてしまった。
B子「はぁはぁ、やばい、今日は気持ち良すぎ…。Cくんも気持ち良い?」
俺「はい、やばいです…」
B子「逝きそうになったら、私の口に出してね。」
俺「あっ、はい。」
今度は、正常位で再び挿入した。
B子「…あっ、いやっ!…あっ、気持ち良い!」
俺は、B子、そしてA子をちらちら見ながら腰を振り続けた。

俺「もうやばいです…出そうです」
B子「…いきそう?」
そう言うと、B子はさっと体勢を入れ替え、俺のちんぽをくわえてしごいた。
俺「…出ます!うっ!」
俺はB子の口の中に射精した。
俺「すみません…、ティッシュに出します?」
すると、B子はごくっと飲み込んだ。
B子「あっ、飲んじゃった」
俺「えっ!うそ?気持ち悪くないですか?」
B子「ぜーんぜん。あ~、疲れた~。ねむ~い。もう寝る~」
と言って裸のままふとんに入って寝てしまった。
一人取り残された俺は、服を来た後、ものすごくもったいない気がしながらも、自分の部屋に帰ることにした。

部屋に帰ると、男どもはみんな寝ていた。
この時、やっぱり戻って来なきゃ良かったと後悔してしまった。
さすがに俺も眠くなってきたので、温泉に入って寝ようと思った。
俺はさっさと温泉に入って、ちょいと入り口付近で、タバコを吸っていた。
すると、寝ていたはずのA子が浴衣を着て温泉に入る道具を持ってこっちにやってきた。
俺はB子とのSEXがバレてないか心配しながら、
俺「あれっ?もう起きたんですか?」
すると、A子は笑顔で
A子「お風呂入りにきたの。…あのね、あんなに近くでえっちされたら、誰でも起きるよ!」
俺は真っ赤になりながら、
俺「…すみません、酔っててついつい…」
A子「もう!私初めて他の人がえっちしてるの見たよ!あっ、見ようと思ったけど、寝たフリしてたから見てないけど…」
俺「てっきり、寝てるものだと…」

A子「…もう!私だけモヤモヤしちゃったじゃない!…ふふっ、でもB子ってえっちの時、あんな感じになるんだね。ふ~ん、B子、Cくんのちんちんって、段差があってすごく気持ち良いって言ってたから。私、見てやろうかと思ったんだけどね~」
俺「え~、見てもらいたかったな~。一緒にえっちすれば良かったですね!?」
酔ってたので本音を言ってみた。
A子「え~、良かったの?じゃあ、入れば良かった~!3Pじゃん!ははっ、えっちぃ~」
俺は本当に入ってほしかったんだが。
A子「ねぇねぇ、…ちょっと見せてよ。ここはまずいね。」
と言って俺の手をひっぱり女湯のほうに連れていかれた。
俺「ここもまずいっすよ」
A子「大丈夫!今日はお客さん、うちらだけだし。はい!ちらっと!見せて見せて!」
と言って俺にちんぽを見せるように促した。

酔ってるとはいえ、A子もかなり大胆だった。すぐ隣でSEXされて、感覚がおかしくなってたのかもしれない。
俺がもじもじしてると、
A子「なんでB子には見せて、私には見せないのよ~」
俺「…じゃあ、ちょっとだけ…、またたってますけど笑わないで下さいよ」
そう言って、俺はトランクスから勃起したちんぽを出してA子に見せた。
A子「きゃ~!見ちゃった!うわっ、たってるし!うゎ~本当だ、すご~い!」
A子はそう言って、俺のちんぽをつんつん触ってきた。
俺は、憧れだったA子に見られてると思うと、もう興奮は抑えられなくなり、
俺「A子さんのも見せて下さいよ~!俺ばっかり見せて…」
A子「え~っ!だめ~!私彼氏いるし~!」
俺「じゃあ、ちょっとだけ舐めて下さいよ~」
A子「…う~ん、どうしよっかな……。Cくんのちんちん大きいから口に入るかな…。…じゃあちょっとだけよ。」

そう言ってA子は俺の勃起したちんぽをくわえた。
俺「うっ…」
俺は憧れのA子にフェラをしてもらった。B子とはまた違ってちっちゃい口で、一生懸命なめてくれた。半端なくちんぽはガチガチになり、もう破裂しそうだった。
30秒ぐらいフェラしてもらったところで、
A子「はい、終わり!もうやばいって、えっちしたくなるよ~」

俺は理性を失って、A子の後ろから抱き締めた。
B子も太ってはいないのだが、A子はすごく細く、すごく小さかった。
A子「だめだって!」
そう言われたが、俺はA子のおっぱいを揉み始めた。そして、浴衣の隙間をぬって、A子のパンツの上からあそこをさわった。
A子は濡れていた。
A子「ダメだって!ほんと…、あっ、」
俺は、A子の浴衣を脱がし、パンツも脱がせた。
A子のおっぱいは小さかったが、おわん型でとても綺麗だった。
俺の目の前に、ずっと憧れたA子が全裸になってる、しかも俺がA子を濡らしていると思うと理性がとんだ。
俺はA子のまんこが見たかった。

俺はA子のあそこを覗きこんだ。
B子のものと比べて、意外とA子のびらびらは大きかった。びらびらを手で広げると、ピンク色でしかも濡れていて綺麗に光っているように見えた。
俺は、A子のクリトリスを舐めた。
A子「っん…、あぁ~ん!いゃ~ん…、気持ちいいよ、Cくん…」
俺は益々興奮し、クリトリスを舐め、まんこを思いっきり広げて奥までなめまわした。
必死に全力で舐めまわしていると
A子「あぁ~ん!もうダメ~!入れて……、…あっ…ゴムがない…」
俺は、いつもB子とは生挿入、外出しばかりだったので、すっかりゴムのことは忘れていた。
俺「このまま入れていいですか?」
A子「ダメっ!生でしたことないし…妊娠するかもしれないでしょ!」
それでも、興奮してたのでちょっと強引に入れようとしたが、
A子「ダメ!ほんとダメ!ダメ!」
俺「…どうしましょう。。じゃあすぐ抜くのでちょっとだけ…」
A子「ほんと??ちょっとだけだよ!絶対よ!私、ゴムなしで入れるの初めてなんだからね!」
俺「…はい、すぐ抜きますので…。入れますよ…」

俺はすぐ入れずに、ちんぽを濡れたマンコに擦りつけた。ぬるぬるして気持ち良かった…
その後、A子のびらびらを広げ、正常位でまんこにゆっくり挿入した。A子のまんこはB子より少しきつめだった。
A子「あっ!んぁ~ん!感触が違う…、あっ!すごい…」
俺は、思いっきりA子のまんこの奥まで入れて、ゆっくりちんぽを引いた。
A子「あ~ぁん!やだっ!超気持ち良い…、B子はこのことを言ってたんだ…、あっ!すごい…」
何度か、ピストンしてたら、一段とA子のあそこが濡れてきた。
俺「すごい濡れてますよ…、気持ちいいですか?」
A子「…うん、…気持ち良い…」
俺はその言葉を聞いたあと、一転して激しく腰を振った。
A子も激しく喘ぎだした。
A子「あぁ~ん!やばい、イキそうだよ~、…あぁ~ん!」
B子は、クリトリスではイクことがあっても、まんこでイクことはなかった。
A子が、俺のちんぽでイクなんてうれしくなって、さらに激しく腰を振った。
A子「もうダメ!イクっ~!……あぁ~ん…」

俺は動きを止めた。すると、A子のあそこがピクン!ピクン!と動いた。
俺「おゎっ!すごい…」
A子「はぁはぁ…、もうやばい、もう終わり…」
と言って、A子はまんこからちんぽを抜いた。
俺「俺まだイッてないんですけど…」
さすがに、ついさっきB子とSEXして一回出してたので、そこそこ長持ち出来た。
A子「はぁはぁ、ちょっと待ってよ…、あとでね…」
俺「…はい、大丈夫ですか?」
A子「さすがに疲れたよ~。飲み過ぎたし…。でもまさかCくんに逝かされるとは思ってなかったよ!」
と言うと、いつものA子の笑顔に戻った。
この時、ふと我に帰った気がした。
俺「お風呂入ってゆっくりします?一人で行けます?」
A子「誰もいないし二人で入る?…エロいね~」
いつものテンションの高いA子に戻ってきた。
俺「入りましょう!エロいですけど」
と言って、二人で温泉につかった。

A子「Cくん、まだたってる?中途半端でごめんね。」
俺「いや、もういいですよ…、さっきはごめんなさい。獣になってました。」
A子「ほんとにいいの?せっかく必殺業使おうと思ったのに…」
俺「えっ!何ですか、それ?必殺業ならぜひ…」
A子「んん?ははっ!ごめん、ただのフェラだよ。でも自称研究室のアイドルの私がやるんだから、必殺業でしょ!」
俺「(笑)確かにA子さん可愛いから、必殺業ですね…。いや、本当に…」
A子「ふふっ…、はい、じゃあCくん立って!」
A子は俺を立たせると、俺のちんぽをくわえてフェラを始めた。
俺は、普段学校で見るA子を思い出しながら、こんな状況でフェラしてくれてると思うと、すぐさまイキそうになった。
俺「すいません、もうイキそうです…」
A子は笑いながら、うなずいた。
俺「出ます…。うっ…」
俺は、A子の口の中で射精した。

A子は精子をくわえながら
A子「わたしはB子みたいに飲まないよ」
といって、温泉の中に吐き出した。
俺「あ~ぁ、大丈夫ですか?こんなとこに出して」
A子「いいよ、だって、私とB子しか入らないんだから」
二人は笑って、さっと体を洗って温泉を出た。
A子「あ~、もう眠い!部屋にかえって寝よう!」
俺「俺も眠いです。もう寝ましょう」
A子「今日のことは内緒よ!バレたら私B子に殺されるよ。彼氏にも…」
俺「はい、もちろん!」
A子「うん、じゃあおやすみ!」
二人は、それぞれの部屋にかえってようやく眠りに着いた。