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エッチな体験談


【体験談】茂みに躊躇することなく、割れ目に向かって指を差し込んだ。【JK】

体験談の中に登場する「Mさん」のスペック

・身長150cmくらい。
・ほんの少ーしだけぽっちゃり。
・髪型は肩下10cm程度のロングヘアー。
・小さいくせに大人っぽい。
・肝心の胸はDかEくらい。

高校の入学式翌日。クラスでオリエンテーションのようなものをやった。
一言でいえば、全員一人一人の自己紹介だ。

私は、名前と現住所と出身中学だけを言い、最後に「宜しくお願いします。」といい着席。
他の人は、私の言ったことプラス「~~部で県大会出場」とか「趣味はお菓子作り」とか。
よく考えると、自分の自己紹介のショボさにこの先の友達作りへの不安を感じたが、私より酷い娘がいた。

?「□□といいます…。宜しくお願いします…。」

非常に小さな声で何を言っているのか殆どわからなかった。
その娘の名前は□□(以下Mさん)というらしい。
第一印象は「暗い娘」、おそらく教室にいる全員がそう思ったのではないだろうか。

そして、私の高校生活がスタートした。

私の中で、高校生と言えば「アルバイト」だった。
「自分で稼いで、自分の好きなようにお金を使う」これを早くやってみたかった。

高校生活はじめての夏休み。私が選んだバイトは、食品工場の流れ作業のバイトだった。
内容は簡単だ。流れてくるナンっぽい生地の上にチーズを乗せて巻く、それだけだ。
そして何故か私は、たった一週間でパートのおばちゃんにも一目置かれる「早巻き名人」になっていたw

バイトが終わり、着替えて工場の出口へ。出口のアルバイト名簿に出社時間を書く。
そのとき、私の背後に見覚えのある女の子が…。

M「……。」
私「あ…、Mさん…ですか?」
M「…はぃ。」

これがMさんとのはじめての会話?だった。

Mさんは、防塵服を長時間着ていたせいか、髪の毛がかなり乱れており、ちょっとエロい感じがした。
室内のバイトということもあり、服装はかなりの手抜きっぷり。
よれよれの白いTシャツからは、クッキリと純白のブラジャーが透けていた。

それにしても普段は制服のせいで気が付かなかったが、結構胸がある…。
そんなことを考えていたら、Mさんが私から逃げるように去っていった。
「とても不愛想な娘」これがMさんの第二印象だった。

次の日のバイトにて。
作業場でMさんが私と同じ職場で働いていることがわかった。
しかし、バイト中のMさんは、普段の姿とはまるで別人だった。

社員の人やパートの人と、とても楽しそうに話している。
マスクをしているにもかかわらず、Mさんの顔が笑っているのがわかるくらいだ。

私は、そんなMさんが少し気になりだした。
どういう人なんだろう?という、女性としてではなく人間として。

バイト帰り。またMさんに出口で会った。
私は自分の退社時間の記入が終わった後、Mさんが書き終わるのを待ってみた。
そして、Mさんとはじめて会話らしい会話をした。

私「あの…、バイトはいつからやってるんですか…?」
M「…。4月からです。」
私「そうなんですか!? じゃあ先輩ですね。 ハハハ(笑)」
M「………。」

一切笑わないMさん…。
なんなんだこの人…、私は何か悪いことしたのか。
歩きながら話をしていたのだが、完全に失敗したと思った。
早くこの時間が終わってほしいと心から願った。

そして会話が途切れたまま、Mさんの家に着いた。

M「じゃあ…、私ここだから…。」

そう言った、Mさんの視線の先を見ると物凄く古びた木造の小さな家あった。
申し訳ないが、Mさんの家は貧乏なんだなとすぐわかった。

私が、じゃあ…、そう言おうとした時、
Mさんの家からベビーカーを引いたMさんの母親らしき人が出てきた。

母「あら?M。 おかえり。 お友達?」
M「……。同じバイトの。」
私「はじめまして。○○です。」
母「どうも。 M、買い物行ってくるね。」
M「……。うん。」

Mさんのお母さんが歩き出す。
そのとき、すれ違いざまにベビーカーの中の子供が私の方を見ていた。

メチャクチャ可愛い!

あまりの可愛さにずっとその娘を見つめてしまった。そしてらその子が急に泣き出した。
あたふたしている私。そのときMさんがその子を抱き抱えた。

M「よしよしw ほら!たかいたかーい!」

メチャクチャ可愛いじゃないか!こんちくしょう!

はじめて見たMさんの満面の笑み。なにか勿体ない気がした。
「ギャップ」って怖い…と今更ながら思う。

私は、この日の出来事がきっかけでMさんに積極的に話しかけるようになった。
直接的には聞けなかったが、学校とバイトでのMさんの振る舞いの違いについても聞けた。

私「Mさんって、バイト中楽しそうだね。」
M「…うん。」
私「なんで?」
M「同い年の人と何話していいかわからない。 年上の人は大丈夫なんだけど。」
私「ふーん。」

だから私との会話も弾まないのか。
更に、Mさんの弟(ベビーカーの子供)について聞いてみた。

私「弟って何歳なの?」
M「1歳。弟じゃなくて妹ねw」
私「ごめん…。なんかすごい可愛いかったw」
M「当たり前じゃんw」
私「何人兄弟なの?」
M「3人。あと中学2年生の妹がいるんだw」

兄弟の話をすると、Mさんの顔に笑みが…。
少しずつ、Mさんがどういう人なのか分かってきた。

もうちょっとMさんのことが知りたかったので、ダメもとで言ってみた。

私「今度、Mさんの家に遊びに行っていい?」
M「ごめんなさい…。うち…、」

あっさり断られた。
なんか最後に言おうとしてたみたいだけど。
そのとき、ふとMさんの鞄の中にあるプレゼントっぽいものが目に入った。

私「それプレゼント?」
M「うん。 妹が今日誕生日だからw」
私「何買ってあげたの?」
M「MDウォークマンと洋服w」

何故二つ?しかも両方合わせたら3万超えるぞ…。
なんて兄弟思いの娘なんだ。私なんて妹にプレゼントとかしたことないのに。

私「妹羨ましいなー。俺もMさんみたいなお姉さん欲しい(笑)」
M「………。」

あれ?何故ここで沈黙?また変なことを言ってしまったのだろうか。
ここで、Mさんがはじめて心を開いて話してくれた…、気がする。

M「前に…、私の家見たよね…。」
私「…うん。」
M「家…、貧乏だから…。」

Mさんの顔がちょっと下に傾いた。

M「私も昔そうだったんだけど、家が貧乏なことが嫌で。 今は大丈夫だけど。」
 「妹も同じで、口には出さないけど嫌だと思う。家に友達呼んだことないし。」
 「でも、持ってるものとか外見とかで誤魔化せるから…。」

淡々と喋っているが、内容は尊敬以外のなにものでもない。
だから改めてさっきのセリフをそのまま言ってみた。

私「妹羨ましいなー。俺もMさんみたいなお姉さん欲しい(笑)」
M「…ありが…と(笑)」

恥ずかしそうに笑うMさん…、やっぱり勿体ない。

それから数日後、何故かMさんの方から家に招待された。

M「あの…、前に家に遊び行きたいって…。」
私「うん。」
M「ちょっと散らかってるけど…、それでもよければ…。」

そしてMさん宅へ。
Mさんの部屋に案内され、少し待たされる。
1分後、Mさんが1歳の妹を抱っこして連れてきた。

M「ほらw お兄ちゃんですよーw」

やっぱり妹もMさんも可愛いな…。
ここでMさんが私に妹を渡す素振りをしてきた。
妹を受け取ろうと手を背中に伸ばす。
背中に手を置いているだけじゃ不安定なため、妹の腰あたりへ手を回す。

そのとき、私の指先がMさんの胸に触れてしまった。
すぐに手を引っ込めたせいもあり、Mさんには気づかれていない…。
妹の背中部分にだけ手を置いた状態で、持っていこうとしたとき、Mさんが私に小声で言った。

M「それじゃ危なぃョ」

そう言い、Mさんが私に体を寄せてきて妹を渡す。
当然、両手がMさんの下乳あたりにめり込む。
柔らかい…、気持ちいい…、Mさんのおっぱい…。
不覚にも、久々のおっぱいの感触に物凄くムラムラしてしまった。

私の手の中に来た途端に暴れる妹。私はすぐに妹を返すことにした。
今度は妹を背中から腰に手を回してがっちり持ち、Mさんに体ごと差し出した。

Mさんもこちらに近づいてくる…。
そして妹を渡す…、そしてMさんの胸に私の右手の甲が触れる。
そのとき、幸運なことに妹が二人の手の中で大暴れした。

右手の甲が、Mさんの胸にくっ付いたり離れたり!
頭の中では「ぷにっ むにゅっ」という擬音がなっていた。

生乳ではないのに、この柔らかさ…。
生だったら…、私はそんなことを考えながらMさんの胸を触っていた。
その後も、何度か妹の受け渡しを行い、Mさんの胸の感触を堪能した。


そんなとき、Mさんの部屋をノックする音がした。

M「はーい。」
?「お姉ちゃん? 入ってもいい?」
M「いいよー。」

中学2年生の妹かな…。(以下Nちゃん)
どうもMさんとNちゃんは共同部屋らしい。

N「あっ…、すいません。すぐ出ていきますので。」
私「あ、いえいえ。 Mさんの妹?」
M「うん。そだよw」

胸の膨らみを見れば一目瞭然だった。ていうかNちゃん可愛いな!
ここでMさんが驚きの一言を。

M「Nも一緒に遊ぶ?w」
N「いいよ、私はw」
M「別に遠慮しなくていいのにw」

私の兄弟間では考えられない会話だった。
しかし、それほどこの二人は仲がいいのだなと思った。
それからは、Mさんの家に行ったときは自然にNちゃんも一緒に遊ぶようになった。

兄弟思いなところ、控え目なところ、大人っぽいところ、そして大きな(ry。
この娘は本当に優しい娘だ…。そして私はMさんを異性として意識するようになった。

ある日のMさん宅。
Mさんが「お菓子を持ってくる」と言ったきり帰ってこない。
部屋には私とNちゃんの二人っきり。話題に困り、Mさんの話をしてみた。

私「Nちゃんはお姉ちゃんとずっと仲いいの?」
N「はい!」
私「羨ましいなー。家は妹がいるんだけど仲悪いよw」
N「そうなんですか?w こんな優しいお兄さんなのにw」
私「でも、部屋一緒だと嫌なときとかあるんじゃない?」
N「全然w だってお姉ちゃんが家にいないとつまんないもんw」

この娘、中2とは思えない程人間ができてる…。
ここでちょっとNちゃんが小声になった。

N「あの、ちょっと聞きたいことがあるんですけど…。」
私「なに?」
N「来週のお姉ちゃんの誕生日に○○さんは何をプレゼントするんですか?」
私「え?来週誕生日なの? ごめん、知らなかった。」
N「あっ、そうなんですか? プレゼントが被っちゃったらどうしようかと思ってw」

家の妹に聞かせてあげたかったw
そんなことをしているうちにMさんが帰ってきた。

私「Mさん、来週誕生日なの?」
M「え…?何で知ってるの…?」
私「いやNちゃんが…。」

何故か顔が真っ赤なMさん。

私「なんかプレゼントしようか?w」
M「いいよ、欲しいものとかないし…。悪いし…。」

たぶんアクセサリーとかその類の「モノ」だとダメだと思った。
だからといっていいアイデアもないので、そのときの思いついたものをそのまま言ってみた。

私「映画とかは?」
M「?」
私「Mさんの見たい映画を奢りで一緒に見に行くとか…。」
M「…。でも、やっぱり悪いよ。」

一緒というのがまずいのかな。

私「じゃあ、3人で。」
M「…3人?」
私「Nちゃんも。」
N「いくいくーw」

本当によくできてる娘だ。
そんなこんなで、来週の日曜日に3人で映画に行くことになった。

当日。私は、3人分の券を買い映画館の前で待っていた。

M「ごめん、ちょっと遅れちゃって。」
N「はやく入ろっw」
私「はい、これ券。」
M「…ありがと。」

なんかMさんが挙動不審だ。
Mさんが私にしか聞こえない声で言ってきた。

M「あの…、これどうすればいいの…。」
私「いや…、あの係の人に渡すんだよw」
M「ごめん…、映画館とかはじめてで…。」

それは初耳だ。
それなら連れてきた甲斐があったなと思った。

よく考えたら、完全なプライベートでMさんに会うのははじめてだ。
いつも、学校かバイト帰りとかにしか会わないし。

Mさんの私服が少しエロい…。やっぱり胸に目がいってしまう。
たすき掛けの鞄の紐がちょうど胸の谷間にあり、大きな胸を更に大きく見せている。
ちょっとムラムラしたまま映画がはじまった。

そのとき見た映画はディズニー系の映画だった。
たぶんMさんじゃなくて、Nちゃんが見たい映画なんだろうなと思った。
「Nちゃんの喜び=Mさんの喜び」みたいだし、これはこれでいいか…。

映画はあっという間に終わり、私たちは映画館を後にした。

Mさんも私もこの後バイトがあるため、Nちゃんを家まで送りバイトへ。
バイトが終わり、素早く着替えて出口に向かう。
Mさんのことを待ち伏せしようとしたのだが、既にそこにはMさんが。

M「…お疲れさま。」
私「うん。お疲れさま。早いね今日w」

M「…今日はありがと。」
私「いいよ別にw」

変な沈黙が…。とりあえず歩きだす二人。
帰り道の会話は殆ど今日見た映画についてだった。
そしてMさんの家に着いた。

M「じゃあ。…またね。」
私「うん。」

私「あの…、Mさん…、これ…。」

私は鞄の中から小さいリボン付きの袋を出し、それを渡した。

M「…なに?」
私「えーと、誕生日プレゼント?w」
M「…え? だって…。」
私「誕生日プレゼントは二つでしょw」
M「……。」

Mさんの目が潤んでいる気がしたので、私は「じゃあ」という言葉を残し走って家に帰った。

次の日のバイト。
バイトが終わって、いつものように出口へ。
そこにはMさんがいたが、いつもと雰囲気が違った。

M「あのっ…。 これ…。」

私「うん。 似合ってるよw」

バイト終わり…。いつも乱れていたMさんの髪が、今日は綺麗に纏まっていた。
私がプレゼントした髪飾りによって。


帰り道。自然な流れで手を繋いだ。
そして、Mさんと私は付き合うことになった。

Mさんと付き合い始めてから3ヵ月…。
私たちは、高校生活1年目を終え春休みを満喫していた。

今日は、私の家には夜まで誰もいない。
今日しかない…!そう思い、Mさんを自宅へ呼んだ。

呼び鈴が鳴る。ドアの向こうにはMさんがいた。
白のシャツの上に黒のカーディガンを羽織っていて、下はジーパン姿だった。

Mさんを2階の私の部屋へ案内する。
部屋に入って暫く二人でテレビを見ていた。

そして私は思い切って切り出した。

私「あのさー…。 Mさんって…、…したことある?」
M「…なにを?」
私「えーと…、エッチな…こと。」
M「ない…よ。」

Mさんの顔が真っ赤だ。私もおそらく真っ赤だったと思う。
暫く沈黙の後、Mさんが言った。

M「…うん。」

たぶんおkの返事なんだろう。私の体は一気に熱くなった。
やっとMさんの…、あの…、大きなおっぱいが拝めるのか。
それだけじゃない!あれを好きにしていいんだ!

Mさんは普段からガードが堅く、胸の露出が殆どなかった。
そんな娘のおっぱいをこれから見たり揉んだり吸ったりできるわけだ。
私は異常なまでに興奮してしまい、下半身は準備万端だった。

Mさんがベッドの上で女の子座りをして待っている。
私はMさんの前に移動し、向き合うような形で座った。

私は無言でMさんのカーディガンへ手を伸ばした…。
カーディガンを脱がす。あとはシャツだけだ。
私はシャツのボタンを外そうとしたが、もう我慢の限界だった。

Mさんの左側へ移動し、胸に顔を近づけ舐めるように見る。
右手はMさんの右肩へ、そして左手でその大きな胸をシャツの上から揉みしだいた。

私「はぁぁぁ…。」

やっと触れた…。やっと…。
そんな達成感から雄たけびをあげたかったが、あまりの柔らかさに力が抜けてしまった。

そして私はシャツの上から3番目と4番目のボタンを外し、その部分に左手を入れた。
目には見えないが、左手の中には非常に弾力のある感触があった。
カップに収まりきらない胸の部分を強く押し、隙間のできたブラジャーの中へ手を入れた。
中には明らかに突起した物体があり、人差し指と中指で挟み、見えない乳首の感触を堪能していた。

私は、シャツのボタンを全て外し、Mさんを仰向けに寝かせた。
ブラジャーのせいか仰向けにしても全く形が崩れない大きな胸。
ブラジャーの肩ひもを下におろす。そしてカップ部分を掴み、ゆっくり下に下げた…。

ずっと隠されていたMさんの胸…、しかしそれは私の予想とは全く違うものだった。
乳首が薄茶色の小豆のような形だったが、乳輪が予想以上に大きかった。
それは、500円玉を2周りくらい大きくしたような大きさで色は乳首と同じ薄茶色だった。

私は、その大きな乳輪に異常な程エロさを感じてしまった。
こんなに大人しそうなMさんの乳輪がこんなに大きいとは…、そんなギャップにやられたのだ。

Mさんの背中に手を回し、ブラジャーのホックを外した。そしてブラジャーを投げ捨てた。
支えを失った胸が左右へ広がる。私はそれを阻止するため、左右から胸を掌で押し上げた。

柔らかい…。なんて柔らかさだ…。Mさんの顔が真っ赤だ。
そんな顔をされたら余計興奮してしまうじゃないか。

私は、Mさんに覆いかぶさるように重なった。
そして、私の掌で押し上げられた胸が作る谷間へ顔を突っ込んだ。
非常に柔らかく、そして生暖かい。もう何が何だか分からなくなった。
顔を出し、口をMさんの乳首へ持っていき、乳首を咥えた。

手で激しく揉みながら、口でとにかく吸いまくった。まるで赤ちゃんのようだ。
Mさんが私の頭の後ろに手を置き、もっと吸ってくれと言わんばかりに私の後頭部を強く押してきた。

M「んっ…。んっ…。んっ…。」

声を押し殺しながらも感じている様子のMさん。なんていやらしい顔なんだ。
もう下半身がグチャグチャだ。もう我慢できない。

私はその場に立ちあがりズボンとパンツを脱ぎ捨てた。
Mさんを跨ぎながらお腹のあたりに座り、私のモノをMさんの左乳輪に突き刺した。
ヌルっという音とともに、往なされる私のモノ。それを何回か繰り返す。
モノの先端に走る何とも言えない感触が非常に気持ち良かった。

もう逝きそうだ…。
焦ったように、Mさんの胸の谷間に私のモノを乱暴に置く。
両手でMさんの胸を鷲掴みにし、ギュッと真中に寄せ、私のモノを挟む。
胸を揉みながら、腰を前後に振り、自分のモノをMさんの胸で擦る。

私「はぁっ…、はぁっ…。」

息遣いが荒くなる。
Mさんも自らの手で自分のいやらしい胸を激しく揉む。

M「んっんっ。 あっ…、あっ…。」

Mさんの手が加わると、私は直ぐに逝ってしまった。
その結果、Mさんの首筋あたりに豪快にかけてしまった。

Mさんのお腹に座ったままの私。
そのとき、Mさんが私のモノを握り内部に残った精液を絞り出し、自分の胸の上に垂れ流した。
自分の精液が乗っかているMさんの胸に、また興奮してしまった。

精液ごとMさんの胸を揉み回す。
感じるMさん…、そして私はMさんのジーパンに手をかけた。

ジーパンを脱がすと、そこには真っ白なパンツが。中学生が履くような綿のパンツだ。
直ぐには脱がさず、股関節のあたりに指を引っかけ引っ張る。
そこからMさんの下半身を覗き見る…、中は薄暗く良く見えないが、指には陰毛の感触があった。

パンツをゆっくり下ろすと、そこには豊かな茂みが。
その茂みに躊躇することなく、割れ目に向かって指を差し込んだ。

中はグチャグチャだ。
ここで、少しMさんを言葉攻めしてみる。

私「なか…、グチャグチャだね。」
M「…んっ、んっ…、ごめんな…さい。」

何故か謝るMさん。私は中で激しく指を動かし掻き混ぜた。

M「あっ…、あんっ…。」

体をビクンビクンいわせるMさん。
そして私はMさんの足を持ち、割れ目にモノを突っ込んだ。

ズブズブとMさんの割れ目に消えていく私のモノ、そしてちょうどいい強さで締め付けられた。
ゆっくりと腰を振る。突くごとにMさんが悶える。その声に応えるかのようにとにかく激しく腰を振った。

M「んっ、あっ、あっ、あんっ…。」

ピストン運動により、激しく揺れるMさんの胸。
私は更に早く腰を動かした、そのとき、

M「あっあっ…。 ぁぁっ…。」

Mさんは、最後に弱々しい声を出し逝った…。

こうして「二人」の初体験は終わった。

それから一ヵ月後。

バイトの帰り道、Mさんから「別れてほしい」と言われた。
理由は「他に好きな人ができたから」というシンプルなものだった。

その好きな人というのが、同じバイトの年上の大学生らしい。
もともと、年上の人の方が話が合うと言っていただけに、私には勝ち目などないと思った。
Mさんの初体験の相手がその大学生だったということを後に知るが、そのときはもうどうでもよかった。

私はバイトを辞め、Mさんの前から姿を消した。
幸い、2年生ではクラスが別になったため、高校卒業までMさんと話すことはなかった。