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エッチな体験談


【体験談】挿入しながらクリを刺激しピストンに強弱をつける【マッサージ】

俺は世間一般に言われている女友達・・っていうのはありえないと
思っている。
良く女友達が口に言う男友達・・とは俺からしてみたら友達ではなく
必ず体の関係があるけど友達って大きく言っている物だと俺は考えている。
※肉体関係でもいいという男(彼氏候補)にとってはまぁ許せるだろうが。

俺もそうだが、かわいくない女を自分の友達として付き合うだろうか?
ある程度かわいい女と仲良くするのが筋ではないだろうか?
皆どうだろう?

そんな考えから俺自身も自分の目でためしてみたくなったのだ。

実験内容:
1、一人の女友達とならどこまで行けるのか?
そして友達ではない女みたいに最後までやるのはたやすいのか?
という検証をしてみたくなった。
2、いままで何も関係の無かった友達を友達として肉体関係を持たずに
女友達は拒みつづける事ができるのか?

実験をする為、実験条件に該当する女友達を選ぶ事にした

【条件】
・肉体関係をしていない女友達
・恋愛感情に発展した事がない
・学生の頃から友達

条件にあう友達を探してたらまさにこの実験にふさわしい
女を選ぶ事ができた。

【スペック】
名前:あき(仮)
付き合い:女友達になって5年、もちろん肉体関係もなければ恋愛も俺とした
     ことなし
個人的な条件:一人暮らし

あきと決めたわけだしまずは誘わない事には話が進まない
まずは大前提として相手の家で飲むこと。
とりあえずメールを打つ事にた。

俺「久しぶりに飲みたいんだけど、いつ飲める」
あき「いいね~飲もう!どこにする?」
俺「ワインボトルを持っていきたいから家で」
あき「了解!ジャック(仮)の家にする?」
俺「いや、あきの家で・・。OK?」
あき「了解。他に誰かさそう?」
俺「いや、あきが呼びたいならいいけどできれば2人で・・」
あき「了解、じゃぁ仕事終わったら連絡頂戴ね。私のほうが早く終わるから家にいます」

こんな簡単に見えるメールでもいくつかの罠に気がつかないあきはやっぱり友達だから
気がつかないのかはわからないが、うまく誘えたので良しとした。

仕事も終わり、作戦を考える事にした。

まずはワイン!!
あきはお酒が弱くもなく強くもない女だ。
ワインは別にお酒事体は強くないもののなぜか女は飲むとテンションを上げてくれるもってこいの酒だ。
いままでの経験上落す酒にはワインと俺は決めている。
しかし、ワイン事体そうそうたくさん飲める酒でもないし、女からみればそこそこ強い酒と思っている事が多いのでたくさん飲ませようとすると警戒心を持たせてしまう。
理想としては、女から飲んでくれる方がいい、そして一本全て女が飲んでくれるのがいい。
そこで、ワインはやめてスパークリングワインの「A○TI」にした。
俺用には芋焼酎の「○山」を購入する事にした。

おれが焼酎の訳は2つ・・。
1、あきが必ず1本飲ませること
2、あきを酔わせようという意図がばれないように俺も強い酒を飲んでおくこと3、あきが飲むワインがなくなっても必然的に芋焼酎に切り替える事ができること。

さておきお酒も購入してあとはあきの家にいくだけだ・・。

あきに電話をした
俺「仕事終わって買い物もしたから今からあきの家にいくけどいい?」
あき「いいよ~部屋片付けたし」
俺「10分くらいでつくのでよろしく~」

歩く事10分!あきの家についた。
普段は長く感じる道のりもずっと未来予想図(いい方向)の事ばかり考えていた俺はいつもは長く感じるはずが、早く感じた

俺「あき~着いたから迎えにきて」
あき「了解」

あきが迎えにきた。
服装は夏だった事もあり、軽装だった。
上は白のキャミで下はジャージっぽいハーフパンツだった。
スタイルは身長は155cmくらいで細め、バストはDカップとCカップの間くらいだと思う。

俺「うぃ~す」
あき「はやかったね、ジャックの事だからもっと遅いと思っていたよ」
俺「思ったよりはやく終わったからね~」

時間にして20時半くらいだったと思う


部屋は相変わらず女の匂いがする、女らしい部屋だ
良く部屋にいくので変わったところを探したが見当たらなかった。
俺が部屋に座るなり普段の会話がはじまる

あき「仕事いそがしいの最近?」
俺「そうだね、最近いそがしいかな」
あき「適当につまみ買ってきたのと作っておいたけどこれでいい??」
俺「充分、充分!ビール買ってないけどあるよね?」
あき「あるよ~」
以下省略・・

そんなこんなで乾杯をした

乾杯も終わり日常会話をしながら缶ビールを3本ほどあけた後
そろそろあき専用ボトルを空けられると判断した俺はボトルを飲ませる事にした。

俺「そういえば買ってきたスパークリングワイン飲む」
あき「そうだね~のもうのもう」
俺「とりあえず俺甘いの苦手だから俺用の焼酎買ってきたから、ロックグラスお願いね」
あき「持って来るね」
あき「んじゃ~再度乾杯~」
俺「どう?おいしい?」
あき「うんおいしい」
俺「甘いけど平気?」
あき「カクテル間隔で飲めるから平気」

とりあえず酔わす作戦は成功。あとは時間があきを酔わしてくれる。
あとは、あきに悟られずにどういう展開で関係に持っていくかを考えるだけだった。

スパークリングワインも終盤に差し掛かり、あきを観察してみると顔が若干赤くなっていた。
テンションはあんまりかわっていないが、普段よりは良く笑うようになってきた。
あとはあき自身のガードを調べる必要がある。

ガード具合を調査するにはうってつけの方法がある、それは「マッサージ」だ。
「マッサージ」というのは女のガード具合を調べるには手っ取り早くかつうまくいけば最後までいけるとっておきの手段である。

ただし諸刃でもあり多少のリスクが伴う、マッサージを誘う時に失敗すると逆にかべを高くされてしまう可能性があるのだ。
そんなリスクを頭にいれながら、あきをさりげなく誘ってみる事にした。

俺「俺最近視力悪くなってきたせいかわからないけど初めて肩がはって痛いんだよね」
あき「まじで、歳なんじゃないの?」
俺「そうなのかな?肩触ってみる?硬いから」
あき「本当に硬いね」
俺「やばいでしょ?」
あき「あきさんが肩揉んであげようか?」
俺「おっいいね、お願いします。」
あき「しょうがいないな」俺「俺そういえば人から揉んでもらうの久しぶりだよ、いつもマッサージしてるほうだよ」
あき「彼女さん?」
俺「そうそう、俺マッサージうまいらしいよ・・。じゃぁ終わったらジャック様がしてあげよう」
あき「ありがとう」
俺「あいよ~でもまだ俺マッサージのご褒美の前に俺の肩揉んでね」
あき「了解」

10分程あきに肩を揉ませて攻守交替の時がきた
俺「ありがとう、交代する?」
あき「うん、お願い」
とりあえず肩からマッサージをしながらあきを観察してみた
肩を触ったところ、あたたかくなっていた、俺が思っている以上にワインが効いていた。
先ずはマッサージに専念する必要があると思った俺はあきからハンドタオルを借り、肩に掛けてタオル越しにマッサージを続けた。
もちろん理性と戦いながら・・。
理性と戦っていた俺だったが、ここで大きな戦いをするとはこの時俺は思っていなかった。

肩を揉むにつれてキャミソールの越しのブラの肩紐が少し腕のほうにずれてきた。
気にせず揉んでいるとある場所に目がくぎ付けとなった。
それは、無論胸である、前者で述べたようにあきの胸はDとCの間ぐらいのカップだ
あきはDカップのブラをつけていたのであろう、そのためか俺が肩を揉むのとブラの肩紐が少し
ずれているのが幸いして、中途半端に大きいブラからピンク色っぽい物が見え隠れするのだ。

俺はその見え隠れする乳首をみたいがために工夫をしながら肩を揉んだ
そのまま上から手を突っ込んで乳首をあさってしまおうと何回考えたかわからない。
でもそれをやってしまえば今までの計画が全て台無しになってしまう。
それでも胸を触れば満足だろうというもう一人の自分に打ち勝って次のステップに進んだ。

俺「次はうつ伏せになって」
この時は酔った勢いと乳首が見えた事もありかなり攻め込めた
以外とあっさり彼女は「OK」といいながらうつ伏せになってくれた。

うつ伏せになったあきの上にまたがり、腰から背中にかけてマッサージをした。目的はただ一つさりげなくブラのホックを外す事だけ考えて・・・。

片手でブラのホックを外し、ブラ紐のラインをなぞるように手でなぞった。
上半身の準備は整った。
ホックを外す準備といっても、やれなかった時の保険みたいな物だ。

こっからが真剣勝負。
男としてあきがやりたくなるように促す時がきた。

たいして凝っていない腰を、腰は足からくるという付け焼刃のような理由をいって足のマッサージをする。
はじめはツボを刺激し、次にバイブレーションしながら、太ももに向かって刺激をしていく。
しばらく同じ事を繰り返していった。

頃合いと判断をして、あきの股を浮かして正確にあそこが俺の膝にあたるように乗せた。
そこからはももをバイブレーションしたり押したりして、俺が動くと膝があきのあそこを刺激する事だけに専念した。

あきを観察したが、まだマッサージ中に話していた日常会話が止まらないという事はまだ快楽とは程遠いだろう。

うつ伏せのマッサージで残っている箇所はお尻だ。
ここでダメなら諦めるしかないと俺は心で少し思っていた。

まずお尻を指で軽く押してから揉む動作をしたが、あきに変化はなし。
次にお尻をバイブレーションした。
バイブレーションしている時のあきのわずかなシグナルを見落とさなかった。
あきの指が折れ曲がるのである。
俺はバイブレーションよりも膝の角度にさらに気を使いながら刺激した。
しばらくするとあきから会話が途絶えた。

さらに追い討ちをかけるように、俺はマダムタッチを足からお尻にかけて丹念にしてあきを仰向けにさせ、あきの感度を高める為に顔にタオルをかぶせた。

仰向けにしたあきの胸を観察した。
あきは気がついていないだろうが、ブラのホックが外れているブラはやはりずれており乳首がキャミソール越しに顔を出していた。
でもここで焦るわけにはいけないのでうつ伏せの時と同じように俺の膝をあきのあそこに押し当てながら足をバイブレーションした。

完全にあきはもうしゃべらない。
あとは仕上げにかかる、それはさりげなくキャミソールをめくりあげ、マダムタッチをした
お腹から脇にかけてゆっくりと上になぞっていく。
あきは少しづつではあるが、ピクンと反応するようになってきた。

次は胸を刺激する、もちろんマダムタッチで乳首には触れない。
さすがのあきも微かに吐息が聞こえるようになってきた。

あき「はぁ~」
俺「・・・」
あき「はぁ~」

頃合いをみて乳首をかすかに触る
触った瞬間にあきの体が大きくそった。

この時点ですぐにやろうと思えばやれるだろう。
でもこの流れでやってしまうとあたかも俺が強引にやったとあきにいい訳ができると思い、俺はあえてマッサージを終わらせて部屋のソファーに移動し、あきと会話した。

俺「マッサージ終了~気持ちよかったですか?」
あき「うん、ありがとう」俺「もう3時だし寝ますか?」

あきはベットでそのままの状態で横になる
俺はソファーで横になり、しばらく様子をみた。

10分くらいたっただろうか?あきは眠れない様子で寝返りを繰り返す。
俺の息子が限界にきていた事もあり、実行に移す事にした。

俺「眠れない?」
あき「なんか今日は寝つきがわるいみたい」

俺はあきの頭の下に腕を入れて顔を近づけた。
あきは目を開けながら俺を見つめていた。
あきの唇にそっと軽いキスを何度もしてディープキスをした。

そこから首を愛撫し、キャミとブラを脱がしてそっと胸を愛撫した。

あきは静かに吐息を漏らしながら小さく喘ぎ声をだすようになった。
あき「はぁ~うぅん」

次にハーフパンツを脱がしパンツの上からあそこを触ったところ、パンツ越しでもわかるぐらいあきは濡れていた。
パンツを脱がし、クリを刺激しながら胸を舐めあそこに中指を挿入した。

中指でGスポットを刺激しただけであきの喘ぎは大きくなり腰を浮かせはじめた。
あきは思ったよりマッサージが効いていたのかわからないが、中はすでに膨らみはじめていた。そこで薬指も挿入して刺激を強くした。

あき「だめ、でちゃう」
俺「気持ちよくない?」
あき「ううん気持ちいいけど、でちゃう」
俺「いいよ出して」
俺はさりげなくハンドタオルをあきのお尻にひき、刺激の速度をはやめた
あき「うっぅ~」
あきの声が濁ったと思った瞬間に無臭の塩が滝のように噴出した。

そこで俺はそっとあきに息子を触らせた。
あきは俺のズボン越しに触っていたが、俺が生でさわってほしいのを察知して
ズボンの中に手を突っ込んでくる。それにあわせながら俺はベルトを外してあきが
触りやすいように誘導した。

俺の息子も大きくなり、あきの顔をおこしフェラチオをさせた。
あきは彼氏がいる割にはフェラチオがうまくなく、微かに歯があたる。
そんな可愛らしいあきを見たおれは独占欲が増し、あきのあそこに一気に挿入した

あき「う~ん」
あき「はぁ~」
あき「あんっあん」

挿入しながらクリを刺激しピストンに強弱をつける

あき「あーーん」
あき「いっちゃうよ」
あき「だめ」
あき「うっうん~」
俺「いっちゃたね」
あき「やばい気持ちよすぎる」

もうあそこの中は空洞となり、子宮までの距離が近くなる。
その子宮をやさしく俺の息子が快楽を求めてピストン運動をする。
あきは声にならない声を発して感じていた。

俺もそろそろいきたくなり、ピストン運動をはやめ、あきのお腹に精液を放出した。
あきは息をはぁはぁして俺に「気持ちよかった」と囁いた。
俺はたばこをベランダで吸いに行き、ベランダから戻るとあきは眠っていた。
俺もあきを抱きながら眠りについた。

朝になり、お互い気まずいムードかと思っていたら。日常の会話をするだけに止まり、俺も家路についた。

最後ではあるが、家路についた後あきからこんなメールがきた
「昨日は二人とも飲みすぎちゃったね、若さのいたりでやっちゃたしね。ジャックの彼女にはわるい事しちゃったねお互いに・・。私の彼氏にもだけど。でも気持ちよかったよ。
ジャックとはこれからも親友として飲みに行こうね」

俺の実験結果から自分の見解では、やはり肉体関係をしても女は男友達と言い切れる
たとえ肉体関係そして快楽を求め合った仲でも・・・。
あれ以来あきとは肉体関係をもっていない。
あきは俺のことを彼氏にいまでも学生時代からの親友と紹介している