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エッチな体験談


【体験談】男の人は彼女以外にクンニをしないと思っていたので、びっくりした【浮気】

18の時に居酒屋のバイトで知り合ったN人。
Nは一つ年下で、何でも話せて気楽な存在だった。
バイトの仲良しメンバーのN人 M美 A香 私の4人は定期的に飲み会を開いた。
適当に飲み、その後はA香の家で飲んだ。
お酒の弱いM美はさっさとベッドで寝てしまい、私とN人とA香で飲んでいた。
私はN人と共通の話題があり、ずいぶん盛り上がった。
酔った勢いでだいぶスキンシップもしていた。
抱きついたり腕を噛んだりして遊んでいたw
あくまでも酔った勢いだからそんな私とN人をA香はケラケラ笑って見ていた。
実際に噛むといってもやらしさはなくてお互い本気で痛がっていたw

N人はお世辞にもカッコいいとかもてるとかそういうタイプには見えなかった。
正直バイトでなければ仲良くしない人種だった。当時の私は妙にませていて年上としか付き合った事がなかった。
経験人数もざっと10人以上はいたが年下は一人もいなかった。
そんな感じで私は少しN人をバカにしていた。
年下だし何にも知らないでしょ?みたいに思っていた。
実際N人も何かあるとすぐに私を頼ってきた。
そんなN人が浮気話をしてきた。
彼女以外を抱くのは彼女に悪いと豪語していたN人がまさかの浮気を告白。
私はすこし戸惑った。
それと同時にN人も男だと(あたまり前なんだけど)意識した。

N人は酔った勢いで淡々と浮気した事について話した。
年上なこともあって私は「他の人としても罪悪感だけは忘れたらだめだよ」とかなんとかえらそうな事を言った。
さっきまでじゃれてたN人の意外(?)というか男の一面を見て私は少し欲情した。
というかお酒も入っていたし理性はあまりなかった。
A香がトイレにたった時に私はN人の指をくわえた。
N人はまた噛まれると思ったらしく、「やめてw」と笑った。
でも私は噛むつもりはさらさらなかった。
指をくわえ、そのまま舌を指に這わせ、ぺニスに見立てて舐めあげた。

私の意外な行動にN人は驚いていたがまんざらではなかった。
多分N人も理性が薄れていたと思う。
「Y子(私)、おまえうますぎ」N人は囁いた。
「続きも試したい?」と私が言うとN人は私の髪を撫でた。
この瞬間にN人は私に墜ちたと思った。
今度はN人の耳を舐めようとしたらA香がトイレから戻ってきた。
私は慌ててN人から離れた。A香に気づかれないようにわざとN人とはふざけあって話した。
3時くらいにそろそろ寝ようという事になった。その頃私はだいぶ出来上がっていて床でゴロゴロとしていた。

酔っぱらいつつもN人を最後まで落としたいと本能では思っていたのかもしれない。(よく覚えていないw)
私はN人の足に抱きつきながらワケの分からん事を言っていた(ような気がするw)
N人はそんな私を見てA香に「こいつ心配だから俺も床で寝るからA香はベッドで寝たらいいよ」と言った。 A香はベッドに入るとすぐに寝息をたてた。
N人はクッションを枕がわりに私の横に寝た。私はふざけながらN人にぴったりとくっついた。
N人が「おまえ相手間違えてない?w俺はKじゃないぞw」と言った。Kは私の当時の彼氏だった。
私はそんなN人におかまいなくN人をKと呼び甘えてみた。 「K~チュゥして」
N人は普段おちゃらけキャラの私とのギャップに驚いていた。
「こら、早く寝るぞ」N人はそう言いながらも声がうわずっていた。
「お願い…」耳元で囁くと「俺はN人だからな」と言いながら唇をあわせてきた。
N人はまさに「どうにでもなれ」といった感じだった。

私はしめたと言わんばかりにいきなり舌を侵入させた。
これでもかというほど私はN人の口中を味わった。 向こうもそれに頑張って答えてくれた。
決して上手いとは言えなかったけど、今まで見せなかったN人の男の部分を見れて私は興奮した。
長かったキスが終わり、N人は「ヤバいドキドキする…」と言いながら私を抱きしめた。
私はめんどうな事になるのが嫌で明日になったらしらばっくれようと考えていた。
だから「K、いつもとキスが違ぅ~」と煽っておいた。N人は「俺Kじゃないよ…N人だよ」って必死で言っててそれが可愛かったw
私がN人の首に腕をまわすとまた自然とキスをした。 さっきの激しいキスとは違う、ねちっこいキス…
私はN人とキスという状況に異様に興奮した。アソコはすでに熱かったし、できるなら今すぐ入れたかった。

どうやったら後腐れなくエッチができるかとか考えてた私の考えを見透かしたのかN人は私の胸をまさぐってきた。
いきなり胸を撫でられ「ぅ…はぁ…」自然と吐息が出る。
その吐息をとめるかの様ににN人は私の口をふさぐ。
この時点で私のパンツは冷たいくらいだった。

キスをしながら私たちはお互いの下半身を絡ませ、動かした。
この動作がまた私のアソコを刺激した。私はしらばっくれるためにもN人の事をずっとKと呼んだ。
「K。。下が熱いよぉ」
いつもKに甘えるみたいにN人に言ってみた。
「ん~?」N人は下はヤバいと思ったのか無視して胸を触り続けた。
頭もアソコも相当熱くなっていたのか私は「おまんこ熱いの…お願い、さわって?」とお願いした。
N人は「それはまずいって」と動揺した。でも私がN人の下半身をズボンの上から撫でると、それに答えるかのように私のも触ってくれた。

でも当然服の上からなんて満足するわけない。すぐに私は
「ねぇ…熱いでしょ?直に触って確かめてみて」と耳元で囁いた。
囁くと同時に耳を舐めたのでN人は少しビクっとした。
N人は決心したようにブランケットを私の下半身にかけ、一応A香たちから見えないようにした。
N人の右手がズボンの隙間から入ってくる。パンツの上から私のクリをさする。
私は声を我慢できそうになかったからクッションを噛んだ。
それを確認するとN人はパンツの隙間から中指を侵入させた。
実際にはいわなかったけど「ぬるっ」といった気がした。
それほど私のアソコは熱くなっていた。

「…こんなに……」N人はそう言うと、一気に中指を奥まで差し込んだ。
ズブズブ…

「あぁ~これを待ってたの」まさにそんな気分だった。
正直彼氏の方がうまいし気持ちいい。けどそれを吹き飛ばすほどの興奮が私をつつんでいた。
思いっきり喘いで動かしたい気持ちを我慢して、私はN人の手を楽しんだ。
本などに書いてある通りのGスポットの場所をせめてくるN人が無性に可愛かった。
細くて骨格のきれいなN人の指が私の気持ちいいポイントをひっかくとこを想像するだけでたまらなかった。

私が我慢しきれずに「ん~ぁあ」と言ったと同時にN人は「まずい」って感じで指をぬいた。
「気持ちよかったよ、次はこれでしてね」と囁きながら今度はN人のを触る。
ズボンの上から手をいれてすでにビンビンのN人のそれをさする。
もう上の方がヌルヌルしていた。私は舐めたい気持ちを抑えて竿をギュッと握り、さすった。
N人は私を強く抱きしめる。抱きしめられて動かしづらかったけど私は頑張ってさすり続けた。
「気持ちいい?」と聞くとN人はギュッと力をこめて私を抱きしめた。
私は嬉しくなり、指に唾をつけて、その手でまたN人の触った。

触れた瞬間にN人はビクっとして、また抱きしめる力を強めた。
私は唾を塗り付けるように竿をしごいた。ズボンとパンツが邪魔で仕方なかった。
N人が「もう限界。。」と言ったので手をゆるめ、ズボンからぬいた。
チャックをしめて、キスをし、私たちはそのまま寝た。
まだ性欲はあったけど、N人の腕はとても安心できたからすぐに眠たくなった。
けど1時間もすると私はお腹がすいて目が覚めた。
だいたい朝の6時前だった。部屋がうっすら明るい。
寝て覚めると、一気に「まずい事をした」という気分が襲ってきた…
とりあえず落ち着くためにトイレへ行った。
トイレへ行き、パンツを下ろす。まだパンツが冷たく、アソコがほてっていた。
パンツの染みを見た瞬間にまた私の性欲は復活した。

トイレから出るとN人が起きていた。
「起きてたの?」私がびっくりして聞くと「いや、腹が減って。。」とN人は言った。
「私も~お腹すいたよねぇ…頭痛いし」私は何にも覚えてないフリをして話した。
N人も何も触れない。「コンビニでも行くか」
そう言って二人でコンビニに行く事にした。
私はコンビニに行く途中でN人が私に手を出してくる事を期待した。
というか確実に出してくると思っていた。
けど実際はいたって普通。私はとうとうしびれを切らして、N人にいきなり抱きついた。
N人は昨日のじゃれあいと思ったらしく「ここじゃプロレスはできないよw」と言った。

「えへへー昨日よく寝れた?」
「え…あ…んまり寝れてないかも」
私が抱きつきながら聞いたのでN人は動揺してるみたいだった。
私はちょっと挑発する感じで「ねぇ、とうとうしちゃったねぇ」とN人に言った。
Kと付き合ってからまったくしてなかった男を挑発する行為…
私は完全に楽しんでいた。心臓が飛び出そうなほどドキドキしてたけどN人には悟られないように平然を装った。
N人はえ?と言った感じだった。「覚えてるの??」N人は聞いた。
「さぁ?どうでしょ」と言いながら私はN人の腕に自分の腕を絡ませ歩き出した。

N人はわけが分からないと言った感じだった。 「お前覚えてるの??どっから覚えてる?」
私は笑いながら「分かんないって言ってるじゃん!さぁ歩く!」と言ってN人の耳をひねった。
コンビニでおにぎりと飲み物を買い、来た道をまた歩いた。
帰りは腕は組まなかった。私はタバコに火をつけてN人にむかって煙をはいて逃げた。
N人は非喫煙者だから怒って私を追いかけた。 「お前本気でむかつく」私を捕まえるとN人は耳元で言った。
「むかつくの?本当に?」目を見ながら言った。
N人は黙っていた。どちらからでもなく私たちは口を近づけた。

べただけど本当にとろけそうだった。部屋では我慢していた欲望がはじけたって感じだった。
「ふふ~ん、むかつくんじゃなかったの?」キスが終わると私は笑って聞いた。
「そういうところがむかつくんじゃん」N人はすねたような顔で言って、またキスをしてきた。
朝だから人こそ少ないけど道の真ん中だった。
私はそれが気になったので歩き出した。今度は腕を組んで歩いた。
A香のマンションが近づいてくるにつれて寂しくなった。流石にみんながいる前ではこんな事できない。
そんな事を考えてるとN人が私の手を引っ張った。

A香のマンションと隣の建物の間に隙間?があった。割と死角になりそうだ。
N人は私をそこに押し込み、自分も入った。入ったと同時にキス。
覚悟はしてたけど思ってるより激しいキスにびっくりした。
「んっ…急にどしたの?」
「戻ったらもうできないだろ?昨日から挑発ばっかしやがって」
N人はそう言ってまた口をふさぎ、右手で胸をまさぐった。
「は…ぁん…」外で、しかもあのN人と…私が興奮するには十分だった。N人はシャツをめくり、直接胸をもんだ。夏だったから肌は少し汗で湿っていた。

「エロい体…お前エロすぎ…俺さぁ浮気相手も彼女もあんまりエロくないから興奮する」
そう言われて少し嬉しくなった。というか興奮してるのは私も一緒だった。
N人は外にもかかわらず乳首に吸いついてきた。
思いがけなくて私は身を捩らせた。
「はぁっ…あんっ外だよ?ここ…」
「ん~?」N人は無視して右の乳首をペチャペチャ舐める。
左はコリコリ手でつまんでいる。私は膝がガクガクいっていた。
気持ちよすぎてN人の頭を思い切っり掴んだ。
多分痛かったと思う。それでもN人は乳首をせめ続ける。

「あっ…こんなとこで…卑怯だよぉ」
「覚えてないフリしたY子は卑怯じゃないの?」
「ぁあんっ…」
「ねぇ?卑怯じゃないの?昨日あんなに俺を誘っといてさ」
N人は楽しんでるようだった。手はずっと乳首をせめたてている。
私は堪らなくなって膝をこすりあわせる。
「どうしたの?疼いたの?」N人はちょっとイタズラッ子みたいに聞く。
私が黙ってると「昨日あんなに卑猥な言葉言ってたのに」N人は言った。
「いじわる……」
「いじわるも何もお前が誘ってきたんだろがw」
「あっ」
私は悔しくなってN人の耳をかんだ。

「やめ…ろって…」
耳元をピチャピチャと舌でまさぐる。「やばっゾワゾワする…」N人は身をよじる。
「気持ちい?この舌でどこ舐められたいの?ん?」
私が話す度にN人はビクビクと反応する。「ばっか…俺は言わないぞw悔しいからw」
N人はちょっとふざけて言った。
「そんなのつまんないよぉ」私はそう言いながら今度は乳首に舌を近づけた。
「ちょっ」
N人の乳首は小さかったけど舐めるうちに固くなっていった。
レロレロレロ…と高速に舌を動かすとN人はいい反応をした。
乳首を舐められたのは初めてだったみたいで、本当に感じてくれて嬉しかった。
「お前やっぱりうまいな…」
頭を撫でられながら言われ、私はまた嬉しくなった。

私は乳首を舐めながらお腹を触った。触れるか触れないかのタッチでお腹を指でなぞる。
N人は気持ちいいのか体をビクっと跳ねさせた。
お腹からそのまま下を撫でていく。ズボンのボタンをあけ、ファスナーをさげる。
N人は抵抗もせずに快感に身をゆだねているようだった。
玉もいじりたかったけど流石に外でパンツはずらせなかった。
仕方なくパンツの隙間から竿だけ出す。大きくそそり立ったN人のが飛び出す。
乳首を舐めながら竿にそっと触れる。N人は「うっ…」と小さく呻いた。
「ふふ…もうビンビンだね」私は小さく笑った。

「気持ちいい…」N人は小さくつぶやいた。
乳首から口を離し、ゆっくりと口を下に移動させる。
「はぁ…はぁ」N人は息が荒くなる。
すでに先から汁が溢れていた。その汁をまず舐めとる。
「あぅ…」N人は女の子みたいに喘いだ。
チロチロ…舌で亀頭、竿を丁寧に舐める。
舐めているとN人は早くくわえてと言わんばかりに腰を突き出した。
「せっかちだね。。」N人の顔を覗きこんで笑った。
「はぁ…いいから早くくわえろって」
N人が言い終わるとすぐに奥までくわえこんだ。

「うっ…」
ジュブ…ジュブ…
私は激しく動かした。喉の奥をしめて、中で舌を激しく動かす。
そのたびにおちんちんはビクビク動く。
ジュル…ジュル…口は涎でグチャグチャになった。
かまわずに手も一緒に使いながら、容赦なくしごく。
「やっべ…」N人はうめく。その声を聞く度に私は動きを早める。
おちんちんは最高潮にかたくなる。N人は夢中で私の頭をつかみ、自分の股間に押し付ける。
「んぐっ…うぅ」喉がえずきながらも私は夢中におちんちんを舐めた。

「やっべ…やばい…もぅ無理…ホントに」
「んっ」私は動きを早めた。
「あっ…やばっ出る出る」

ドックン………N人が言うより先に私の口内は熱くなった。
ドクッドクッ…
飲みたくなかったので私は口のまわりから精子をこぼしまくった。
「…えっろ~」N人は嬉しそうに精子だらけの私の口を見た。
「最悪っまずいっ」私は吐き捨てるように精子を地面に吐き出して言った。
N人はちょっと申し訳なさそうに「ごめん」と言った。
私はコンビニで買った水を飲み、口と手をふいた。
最後にキスをし、A香の家に戻った。

N人しかいかなかったから当然私は満足しなかった。(肉体的に)
あのあと数日間ずっとムラムラしっぱなしで、授業中もバイト中もずっとN人の事を考えた。
N人とはちょっとエロい内容のメールもやりとりしていて余計に私の気持ちは高鳴った。
あの日からだいたい一週間くらいたって私たちは再会した。
今度はN人の家で二人っきり。こないだのように突然の出来事ではなく確実に目的は一つ。
私はかなり緊張していた。もちろん緊張と同時に期待もしていたけど…
私が駅につくとN人は自転車で迎えにきてくれた。
私を見るなり嬉しそうに「本当に来た」って笑ってて、そんなN人がすごくかわいかった。
年上とばかり付き合ってた私は自転車っていうのがまた新鮮だったし、なんかくすぐったかった。

N人「後ろ乗って」
私「こぐの大変じゃない?」
N人「たまにはかわいい事言うのなw」
N人は笑いながら私の頭をポンと叩いた。
私「重くない~?」
N人「余裕~!お前さ、軽くて飛んでいきそうwちゃんとつかまってて」
それまでN人のシャツをつまんでただけだから私は嬉しくってついついN人にしがみついた。
多分N人は「しがみつきすぎw」って笑ってた。
自転車で15分くらい走るとN人の寮についた。
部屋は意外なほど整理整頓されていた。N人はベッドに座り、テレビをつけた。
「適当に座れよ」そう言われ、私はN人とちょっと離れてベッドに座った。

N人「なんでそこに座るかなw」
私「別にいいじゃん!」N人「ほら、こっち」N人は腕をつかみ私を引き寄せた。
後ろからだっこされる形で二人でテレビを見た。N人が話す度に耳に息がかかる。 私の緊張は高まる。
なぜかN人とする時は私がリードしたくて、私から仕掛けようと意気込んでいたw
けど意気込みもむなしく、N人から顔を近づけてきた。
彼氏のKと比べるとずいぶんたどたどしくキスをしてくる。
激しいというよりまったりしたキス。ゆっくりゆっくり舌をからませた。
キスをしながらN人は後ろに倒れ、必然的に私もN人の上にのっかった。
テレビを消し、「ピチャ…」という舌が絡まる音だけが部屋内に響いた。
キスをしながら髪をなでるN人。私もそれにこたえるようにN人の首に手をまわし、しがみついた。
そのまま今度は私が下になる。キスをしながら胸に手をのばすN人…

胸に触れるとすぐにN人はブラのホックをはずした。
その日の私は赤のレースキャミに黒のスカートを着ていた。
N人はキャミをたくしあげるとすぐに乳首に吸いついてきた。
「恥ずかしいよぉ…」という私の言葉もすぐに喘ぎ声に変わっていった。
ベロンベロン、といった感じで乳首を舐めまわすN人。もう片方は手でコリコリと摘む。
私は快感で無我夢中だった。一週間待たされたわけですから…
「ぁ…あんそれ気持ちいいよぉ」
N人は舌をとがらせ、高速で乳首をレロレロと舐めまわす。

「お前に気持ちいいって言われると嬉しいw普段生意気だからw」
N人は乳首を口に含みながら言った。
「こら!どうゆ…ことぉっ」
私は普段みたいに強気に言い返したかったけど、N人の舌の攻撃がそれを邪魔した。
N人の乳首への執拗な攻撃は続いた。私はたまらず膝をこすりあわせ、もぞもぞした。
「まだダメだぞ~」N人はそう言いながらキャミを脱がす。
「私だけ恥ずかしいよ」と言うとN人もシャツをぬぎ、二人して上半身裸になった。
「なんか今更だけど恥ずかしいねw」私は思わず笑った。
「これからもっと恥ずかしい事するんだよ」
そう言いながらN人は私の肩に唇を近づけた。

「んっ…」私は敏感に反応した。
N人の舌はそのまま肩から脇、胸、お腹へと全身に続いた。
N人の舌が動く度に私はビクンっと体をはずませた。
もう下は熱いくらいで、かなり溢れているのが触らなくても分かった。
「リードしたかったのにこんなはずじゃ…」
そう思いながら、予想外のN人のせめに私は余計にアソコを濡らした。
でもこのままでもちょっと悔しい。
私はそう思いN人に「チューして」って言った。
N人は私の体へのキスを止め、口に唇を近づけた。
キスをしながら、今度は私が上になる。さっきと同じようにゆっくりと舌を絡ませた。

上になり、次は私がN人の髪をなでる。「はぁ…」一瞬N人は吐息をもらした。
もう片方の手は胸を撫でた。乳首には決して触れないようにした。
爪と指をの間で胸やお腹をつーっと撫でる。それと同時にN人の耳を舐めた。
「うっ…」耳を舐めるとN人はうめいた。
「気持ちいいの?どこ触ってほしい?」私は囁いた。
「なん…か悔しい…」
「悔しいじゃないでしょ?気持ちいい?」
言い終わると私は耳もとで強めに息を吸ったり吐いたりした。
「ぅ…気持ちいい…」
N人がそう言ったので私はそのまま乳首を舐めた。

さっきN人にされたようにベロンベロンと乳首を舐めまわす。 もちろんもう片方は手でコリコリと摘む。
「気持ちい?」
「うん…乳首ってこんな気持ちいいのな」
「彼女下手なの?」
「いや、乳首攻められたのはお前が初めてw」
「え~!」
予想外のN人の答えにびっくりした。そして私が色々快感を教えたいと思った。
「んっふふ~なんか嬉しいwお姉さんが色々教えてあげようw」
「これだから言うの嫌だったけど…」
「けど?」
「期待してますw」
「あははwじゃあ下もぬいでっ!」

私の言葉に素直に従うN人。ズボンと一緒にパンツもぬいだ。
それはもう既にギンギンだった。見た瞬間私のアソコも少しキュンっとした。
私はまたN人の乳首を舐めた。手は太ももを優しくなでた。
普段あんまり彼を攻めない私はなんだか自分がとてつもない淫乱になった気がして興奮した。
子供になったつもりでチュウチュウと乳首を吸う。
手はギリギリのとこまで撫でても、ペニスには直接触れないようにした。
するとN人はたまらないといった感じで腰を動かした。
それが可愛かったので私は乳首から下半身に舌を移動させた。

この間舐めれなかった玉から舐めた。乳首も私が初めてと言ってたし玉も初めてだろうと思った。 実際初めてだったみたい。
私の予想外の攻めにN人はまた「うぅ~」と漏らした。
その声を聞くと私のアソコもなぜか反応する。玉をチロチロと舐める。
「ヤバい…ぞわぞわするから…それ」次は玉をぱくんとくわえこむ。既に先っぽからは汁が出ていた。
玉を味わったら次は頭亀をチロチロと舐めた。竿もチロチロと舐めた。
N人は早くくわえて欲しいのか私の頭をぐしゃぐしゃと触る。それに応えるようにまた一気にくわえた。

「うぅ…」N人は本当に気持ちよさそうだった。
N人のは割と大きいので、フェラはしんどかった。でもN人を気持ちよくしたい一心で無我夢中にくわえた。
舌を柔らかくし、ヌチャヌチャと先を舐めながら手でしごくとN人は気持ちよさそうにした。
「それ以上するとやばい」
N人はそう言うと私の動きを制止し、私の下半身に手をのばしてきた。
N人の中指が入るとクチュっという厭らしい音が響いた。
「気持ちいい?」N人は夢中で私の中をかきまわしてくれた。
正直快感ポイントからはずれていたので快感はあんまりだった。
でも夢中なN人を見ると精神的に満たされた。N人は指をぬき、今度は顔をうずめた。
男の人は彼女以外にクンニをしないと思っていたので私は相当びっくりした。

「ちょっと…何するの?」
「ん?気持ちよくしたげるの」
「いいよ!もう十分だし…それに恥ずかしいし…」
「そういうかわいい事言われるともっとしたくなるw」
N人はそう言うと手で私の足を思いっきり開かせ、まじまじと観察しはじめた。
「うっわ…すっげぇヌルヌルしてる。分かる?」
N人は意地悪っぽく聞いてきたが私は恥ずかしすぎて黙っていた。
N人はまずビラビラを舌でベロンっと舐めた。あたたかい舌がなんとも気持ちいい。
「おいしい」N人はそう言うと今度はこぼれる愛液をすすりだした。
チュゥ~ジュルッ…ジュル
「ちょっと…流石にそれは…」私は恥ずかしさからN人の舌から逃れようとしたが、N人はがっちりと私をつかんでいる。
興奮と羞恥心から私の目には涙がいっぱいたまっていた。
そんな私の表情を見てN人はすごく満足そうだった。

いよいよN人の舌は私の確信についてくる。柔らかくザラザラした舌でクリを舐める。
やっとのクリへの攻撃…私は全身を震わせた。「あぁんっ」
私の声が部屋に響く。N人はかわまずに舐め続ける。
ヌリュッ…ピチャピチャ…
「ちょっ…気持ちっいい~~」私は思わず叫んだ。心の底からの本音だった。指はイマイチだったのに対し、クンニのうまさったら…
意外なほど私の快感ポイントをN人の舌はせめてくる。
「はぁんっああっ…」
私はN人の頭をつかみ、自ら腰を動かした。
次々に襲ってくる快感…羞恥心など吹き飛び、私は感じるのにいっぱいいっぱいだった。
N人はリズムをかえずにクリを刺激する。私の膝は痙攣しはじめた。
「ぁっ…やばいっくるっなんか来るよぉっ」
N人は私の声を無視しずっと舐め続ける。私の声とピチャピチャという音が響く。
私もだいぶ限界だった。体全身が震え、足を爪先までピンッとのばした。
「だめっやだぁ…なんか来るのっあぁんっ」
引き裂かれたような声と共に私は果てた。

「ハァハァ…」息が乱れてぐったりしていると、N人は嬉しそうに私を抱きしめた。
「いったの?」
「う…ん。N人の舌気持ちよすぎ…」
「本当?俺女の人いかしたん初めて!やばい嬉しいw」
「え?!そうなの?彼女とかにクンニしないの?」
「するけど、いってくれない…」
「そっかそか。でも本当に気持ち良かった!やるなって思ったよw」
「嬉しいわ~~w」
こんな会話をして、軽くキスをした。
N人がゴムを用意する。なんかもたもたしてたので私がつけてあげた。
口でつけてあげると相当喜んでたw

口でつけてあげると相当喜んでたw
まずは正常位。N人のベニスは長くて、彼氏よりも全然大きい。
涙目の私にN人は「ゆっくり入れるからね」って言ってくれた。
少しずつ少しずつN人のが中に入ってくる。案の定痛い…入り口が無理やりこじ開けられてる感じ。
痛みに耐える私に反してN人はめちゃくちゃ気持ちよさそうだ。
切なそうな顔で必死に快感に耐えるN人…その今まで見た事ないような表情にドキドキした。
「気持ちいい…」全部入るとN人は呟いた。
全部入る頃には私もだいぶ痛みには慣れていた。

「N人が気持ちいいと私も嬉しい」
「も~そういう嬉しい事言うなっメチャメチャにしたくなる…」
私が返事をする前にN人は激しく突きはじめた。
ギシギシとベッドが激しく揺れる。
「うっ…あぁっ」
私は子宮が響くような、痛みとも快感とも言えない感覚に耐えた。
激しく突かれ、だんだん痛みが勝ってきたので私は上になった。
N人は騎乗位もはじめてだったみたいで喜んでくれた。
私はクリをこすりつけるように腰を前後に揺らした。
ガンガンに突かれるよりも中がかき回される感じが気持ちいい。

しばらく中で味わい、そのまま激しく腰を動かした。
「あっああっN人…気持ちいいよぉ」
本能のままに腰を動かす私…
「ごめん…俺…もう出る…」
そう言うと中のベニスがビクンビクンと脈打ったのが分かった。
全部でたのが分かると、ベニスを抜いてゴムをとってあげた。
「あ~あ、騎乗位でいかされちゃったw」N人はちょっと悔しそうだったw
その後は二人でまったりDVDとか見て過ごしました。
イチャイチャしてたら、またクンニで逝かされましたw
私はN人の舌の虜になり、しばらくはN人との関係は続きました。