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エッチな体験談


【体験談】すごく興奮した。いつも以上に固いモノ、激しく飛び散る精液

幼馴染みはAという
Aとは小中学校が一緒で家も近い
背は標準的で、顔はかなりいい(補正掛かってるのもあるだろうけど)
ハデさはないが、地味という訳でもない
芸能人に例えるコトは出来ないが(さほど詳しくないので)、純情そうな感じ
胸はそんなになく、全体的にロリッぽくてポヤポヤした雰囲気

小学校時代は仲が良く、中学に入ってからもそれは変わらなかった
惜しむらくは、中学に入ってから体が弱ったらしく、少々休みがちになった
それでも仲は良かったし、中2中3はクラスも一緒だった
Aが休んでる間に席替えがあり、偶然俺の隣になった時、久しぶりに登校してきたAと顔を合わせて苦笑したりする、そんな関係

残念ながら高校は別々
やはり休みがちだったのが響いたらしい
だがお互い地元を離れる訳でもなく、決して数多くはなかったが偶然顔を合わせるコトもあったし、メールのやり取りだってあった
高校入るまでケータイのなかった俺は、中学以前のヤツらと交友が途絶えるコトの方が多かったから正直嬉しかった
小学校から10年以上付き合いがある女友達なんて、Aともう一人ぐらいだ

大学に落ちた俺は、家の方針で古本屋でバイトしながら予備校に通っていた

4月からバイトを始めると、やはり家の近くだけあって小中学時代の友人と顔を合わせるコトもある
大体2ヶ月くらい経った時、Aに会った
久しぶりに会ったAは相変わらず、寧ろ前よりも可愛かった
Aは俺の境遇を聞くと、呆れるでも笑うでも蔑むでもなく「頑張ってるんだね」って言ってくれた
俺はその時、改めてAをいいヤツだと思った

9月くらいにバイトを募集してないか、という旨のメールがAから届いた
正直俺は嬉しくて、店長に話してやると即座に返答
Aは無事採用された

だがここで残念だったのは、シフトの問題
俺は夕方から夜、Aは朝から夕方だった
曜日も中々噛み合わないし、合っても殆どすれ違い
それでも可愛い幼馴染みと一緒の職場っていうのは嬉しいし、ちょっとした自慢でもあった
前よりずっと頻繁に顔を合わせるしね

それから忙しくてなぁなぁになってた新人歓迎会が2月頃に行われた
当然の様に二次会があり、場所はROUND1
そこで皆でスポッチャやるコトになった
皆で楽しく遊んでいたが、突如Aがローラースケートをやりたいと言い出した

皆乗り気だったのだが、俺は一度もやったコトがなかったので嫌だ嫌だと駄々をこねた
だがAに一緒にやろうと言われれば断り切れず、渋々プロテクター類を装備してやるコトにした当然初めての俺は滑れない
ガッチャガッチャと音を立てながら歩くコトしか出来ない
Aはそんな俺を見て「落武者みたい」と笑っていた
一方Aはスイスイと滑っていた
正直悔しかった俺は何で滑れるんだと仏頂面
そんな俺が尚更おかしかったらしく、やはりAは笑いながら「昔やってたモン」と得意気
俺は益々仏頂面になり、必死に滑ろうとするが、当然上手くいかない

そんな俺を見かねたらしく、Aは「引っ張ってあげる」と俺の手を引いて滑りだす
俺が慌てて「バカ止めろ! 恥ずかしいしみっともねぇだろ!」と言うも、Aはどこ吹く風
「みっともなくないし」と笑いながら、俺を引っ張ったり押したりして楽しんでいた
かくいう俺も口では嫌だ嫌だと言いつつ、やっぱりどうしようもなく楽しかった

だが2度目の受験もすぐ近く
俺はバイトを休み、ラストスパートをかけた
Aが応援してくれたのがありがたかった

しかし結果は無惨だった
前期も後期も落ちてしまった
この時俺は、親兄弟以上にAに申し訳ないと思った
あんなに応援してくれたのに、俺は落ちた
どんな顔をして会えばいいか分からなかった
それでも報告しない訳にはいかない
意を決して落ちたコトをメールで伝えた
すると返事はただ一文

「電話していい?」

断る理由もないし、そもそもAの期待を裏切った俺にそんな資格はない
いいよって返事したら、スグに電話がきた

それから一時間近く、Aは俺を励ましてくれた
落ちた俺を詰るんでもなく、怒るんでもなく、ただ一生懸命に慰めてくれた
ただひたすら励ましてくれた
俺のみっともない愚痴だって文句一つ言わず、バカにしないで真摯に聞いてくれた
親身になって俺と話してくれた
自分でもみっともないと思いながら、それでも止まらなかった

俺はこの時、Aを本気で好きになった

けれど俺は奥手も奥手
子供の頃に誰々が好き、くらいの気持ちを持ったコトはあっても、本気で好きになったコトなんてなかった
告白なんて大それたコトはとてもじゃないが不可能
それまでと同じ様に、ただの幼馴染みとして付き合っていくしかなかった

4月末になって、Aの誕生日が5月だったコトを思い出した
日にちまでは知らなかったので、メールで訊いてみると「祝ってくれるの?」とのコト
せっかく20歳の誕生日だし、誕生石のついたモノでも贈ってやるつもりだったが、俺は変なトコロで意地っ張りなモンで「覚えてたらな」となるべく祝う気をみせない返事
もっともAは「楽しみにしてるよ」と、俺の本音を半ば見抜いていたようだ
流石に付き合いが長いだけはある

だが困ったコトに、俺は女子に誕生日プレゼントを贈ったコトなどない
弱り果て、バイト先で訊いて回るも参考にならない
最早本音がバレてるならと開き直って、Aに直接訊いてみた
するとピアスが欲しいという
よし分かったと快諾し、俺は小遣いを遣り繰りし、ピアスを求め駅前に行った
初めてアクセサリーショップというモノに入ってみた
幸い人は店員だけ
恥ずかしい気持ちを押し殺して店内を散策
5月の誕生石はエメラルドなので、エメラルドの付いたピアスを捜す
中々見つけられず10分くらい捜していると、店員のお姉さんが声を掛けてくれた
その際「彼女さんにですか?」と訊かれ、正直に「友達にです」と答えた時、少しだけ胸が痛んだ

Aの誕生日はちょうどお互いシフトが入ってる日だった
が、元々すれ違いになるばかりで会える保証もなかったので、前日にロッカーに仕込んでおいた
誕生日当日、俺が入るとAはちょうど帰るトコロ
やっぱり前の日に仕込んでおいて良かったな、と一安心
するとAはニコニコと近づいてきて、髪をかきあげる
耳には俺が贈ったピアス
Aは笑顔で「可愛い?」と訊いてくる
俺はやっぱり変に意地を張って「似合ってるよ」と、少しだけピントのズレた返事をした
バイトを終えて帰宅するとAからお礼のメール
贈って良かったと心から思った

8月は俺の誕生日だ
その日もバイトだったので、いつもの時間に行くとAがいた
どうも俺がくるのを待っててくれたらしい
「誕生日おめでとう」の言葉と共に渡される包み
感激した
「ありがとう」って言うと「早く開けて開けて」とせがむ
いや俺これから仕事やんと思ったが、他の人が構わないというので少しだけ時間をもらった
開けてみると、中身はスティッチの立体パズル
どうも俺がスティッチ好きだという恥ずかしい秘密まで覚えていて、わざわざ選んでくれたらしい
たまらなく嬉しかった
今も部屋に飾って、定期的に掃除もしてる
俺の宝物の一つ

それからしばらく、前と変わらない日々が続く
単なる幼馴染みとして、バカ話をしたりして今までと同じ日々を繰り返す
違うのは俺がAに抱く感情だけ

3月になり、俺はバイトを辞めるコトにした
いつまでもバイトを続ける訳にもいかない
大学受験も失敗した以上、残る道は就職しかない
俺は就活を始める為にバイトを辞めた
Aはやっぱり俺のコトを応援してくれた
今度こそ、Aの期待を裏切らない様に、マジメに就職しようと固く決心した

4月から俺は職安に通った
だがやはりここでも散々だった
所詮資格も持たない、進学校の高卒
書類審査で落とされ、面接してももらえない日々
そのままズルズルと進み、気付けばAの誕生日
金はないし、もう職場も違う
俺はメールだけを送った
Aは「覚えててくれてありがとう」とのコトだったが、好きな相手にプレゼント一つ渡せない甲斐性のなさと、根性のなさを呪った
今でも悔やんでる

それから一月が過ぎて、俺の就職が決まった
もちろんAにも報告した
Aは自分のコトの様に喜んでくれた
俺の喜びをAは自分のコトの様に喜んでくれる
それなら俺はもっと努力して、喜びと楽しみを増やそうと思った
そうすればAも喜んでくれると思って

それからちょくちょくメールなんかしながら日々は過ぎていく
するとつい2週間前、駅前で母親と買い物をしてるAと遭遇
時間もない様だったので挨拶もそこそこに別れた
それから1週間後、メールをした
偶然会ったコトなどを話す
お互い時間が噛み合わないので、少し飛び飛びになるが話は続く
すると俺に彼女がいるかという話になった

チャンスだ、と思った
この流れなら言えるかも知れないと
俺の好きな人はお前なんだと
俺に彼女はいないと言うと、寂しいヤツだなー、とAから返信
俺は、そういうお前はどうなんだ、俺を寂しいというお前は彼氏いるんだろうな、と返す
返事スグに返ってきた

「私は彼氏いるよ」

次の瞬間、ガチャンと音がした
床を見るとケータイが落ちている
どうも俺はケータイを取り落としていたらしい
自分で気づけない程度には動揺したらしい
ハハハ、俺どんだけアイツのコト好きなんだよって、冗談めかそうとしたりもしたけど不可能だった

急いでケータイを拾いあげ、咄嗟に打った返答は「リア充爆発しろ!」
もっとマシな返答はなかったのだろうか
死ねばいいのに、俺
対するAの返答は「爆発しろなんてヒドイ! 祝福してくれないの?」だ
俺は「祝福出来る訳ねーだろこのバカが!」と怒鳴り散らしそうになったが、かろうじて堪える
Aは何も悪くない
俺の気持ちなんか知らないんだからしょうがない
何とか滲む視界の中「長い付き合いだし、祝福くらいしてやる」と返信
Aの答えは「ありがとう!」
メールの欠点は、声や表情で感情を伝えられないコトで、同時に利点も同じコトだと思った
俺の顔はグシャグシャだ
電話は対話だったら確実に泣いてるのがバレてたハズ
メール万歳

もぅ自分が単なる道化にしか思えなかった
惨め過ぎて消えてしまいたくてしょうがない
もぅそいつがどんな男なのかとか、いつから付き合ってるのかなんて訊く余裕はない

どうもそれが初めての彼氏だと言っていた
今まで彼氏がいなかったコトがにわかには信じられなかった
バイトに入った当初はいないと言っていたけど
そこで俺が思ってしまったのが、Aが処女だったというコトだ(もっともいつから付き合ってるか分からないので、すでに喪失している可能性もあるが)
過去に彼氏くらいいただろうと思ってただけに強烈な事実だった
瞬間、俺は激しい自己嫌悪に襲われた
咄嗟にそんなゲスなコトを考えた自分に吐き気がした
でも一度火が付くと、簡単には消えない
Aがあの純情そうな顔で男のモノをしゃぶる姿、アソコに突っ込まれて切なさそうに喘ぐ様子を思い浮かべ、泣きながら3発抜いてしまった

ハッキリ言ってものすごく興奮した
いつも以上に固いモノ、激しく飛び散る精液
でも泣きながら、どうしようもなく悔しくて惨めだった
死んでしまいたい
消えてしまいたい
そう思いながら、涙と精液でグチャグチャになった床を簡単に掃除して仕事に出た
人目のない裏で少し泣いたりもした
帰宅するとベットで横になり泣いた
寝て起きれば、枕は涙で濡れていた
失恋のショックと罪悪感で胃はすっかり弱り、吐き気が止まらず、マトモに飯がノドを通らない
昨日今日で食ったモノはケーキが3つだけ
最早食費が浮くぜワハハとか現実逃避するくらいしかない
回復までにどれだけかかるのか見当もつかない

今現在、告白してフラれ友達ですらいられなくなるのと、想い伝えないままこうして失恋して、惨めな思いを抱えながら今まで通り幼馴染みとして付き合っていくのと、どっちがマシなのか悩んでいる