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エッチな体験談


【体験談】興奮しすぎてトランクスのチンコの先のあたりにシミができてた。

中学2年のころ、クラスの可愛い娘の私物でオナニーするのにハマってた。
ひざ掛け、リコーダー、水着、パンツ・・・いろいろやったもんだ。
でも、それで後に大後悔した。

いつものように、放課後にいつもお世話になっているSの私物でオナニーすることにした。
テスト明けで、テスト中は勉強が忙しかったので、オナニーしてなかったというのもあり
放課後だれもいなくなった教室で、Sの机にひざ掛けとジャージを用意して全裸でシコシコやってた。
教室のカーテンは全閉め。緊張したが全裸になり、Sの机にひざ掛けをひいてそれに跨り、
ジャージでシコシコ。
ひさしぶりのオナニーの興奮もあって、早くもイきそうになった。
夢中でシコシコしてると、すごい勢いとともに同じクラスのKが入ってきた。
あまりに夢中になりすぎて、Kが駆けてくる音がわからなかったらしい。Kは呆然と立ち、
全裸でSの机にまたがる俺をみていた。

われに帰った俺はいそいで床に脱ぎ捨てた制服を着た。
「ちょっと…なにしてるの?」
K子が軽蔑するような目でみてきた。このままじゃヤバイそう思った俺はKに平謝りした。
「黙ってて欲しいなら明日昼休み1時10分に体育館裏に来て。」
そういったKは、後ろのロッカーから何か取り出して駆け足で教室から出て行った。

次の日、Kがもしかしたらしゃべるんじゃないかと不安でKの会話に耳をずっと立ててた。
昨日の事をしゃべってる気配はなかった。
Kが昨日行った通り、俺は昼休みに体育館裏へ行こうと思った。だが英語の単語テスト追試と
時間がかぶってしまった。どうしようか。追試は行かないでおこうかとおもったが、
迷っている間に友人に「追試いくぞ。」と誘われてしまい、行かざるを得なくなった。
刻々と時間が過ぎて行く中、俺は焦りを感じつつ急いで追試を終わらせ、駆け足でKの元に向かった。
十分遅れて、もうだめかとおもったがそこにKは座っていた。
「遅い。遅刻じゃん。」
Kはそう言って立ち上がると、
「協力してほしいことがある。」と言ってきた。

協力して欲しい事というのが、また複雑な話だった。
もし、昨日の事をバラされたくないなら、私のやりたいことを
手伝ってほしいということだった。

Kには彼氏Fがいるのだが、SがFとヤったというのだ。
話によるとSが一方的に誘ってFをヤったらしい。しかもまだ関係がつづいているようで
その2人ともの不純異性交遊を学校へ晒しあげてほしいというお願いだった。

正直意味がわからないし、力になれそうもないので断ろうとしたが、脅してきたので
協力する事になった。

しかし、Sがそんなことをするようには見えなかった。いつも笑顔で純粋そうで
クラスのムードメーカーであったし、みんなと仲がいい。
あまりSと仲良くないし、一度くらいしか見たことのないFだったので、まずは
2人に接近することからはじめた。

Sに接触することは容易だった。俺はバスケ部で、水を飲みに外のウォータークーラーへいくと
サッカー部のマネージャーであるSとはすぐに接触できたからだ。
部活中、水を飲みに行ったときにSが隣の手洗い場でコップを洗っていたので、お疲れと声をかけた。
「あ、○○(俺)ってバスケ部だったんだよね。」
Sはそういうと、いろいろ質問をしてきた。話すのがうまいなとおもった。
こんなに明るい彼女が、人の恨みを買うような事をするわけない。そう思った。

Fとの接近はなかなかだった。サッカー部だが、やはり部活中の接触はないし
クラスも遠いので、接近のしようがなかった。
とりあえず、この先の計画を考える事にした。いったいどうやってこの2人の裏を
晒し上げればいいのか。

翌日、筆箱の中をみるとメモがはいっていた。
「放課後 4時15分 図書室」
Kの文字だ。次はいったいなにをいわれるんだろう。
ドキドキしつつ、放課後に図書室へいくとKが待っていた。
「思った以上に人が多いから、移動しようよ。」
そういって、となりの視聴覚室に移動した。
「今度はいったいなんだよ。」
「一ヶ月以内に終わらせてよ。じゃないとバラしちゃうから。」
さすがに焦った。ぜんぜん進展がないまま4日も無駄にしてしまった。
もうちょっと期間をくれないかとKに頼み込んだが、聞いてくれなかった。

SとFと俺と友達で夜に遊ぶ計画をたてた。あまり現実的ではなかったけど
これしか方法はない。友人がFに顔がきくので、Fとも接近した。
Fは見た目DQN。どうみてもFが無理やりSとヤったしか考えられなかった。

友人のおかげもあり、だいぶFとも接近できたがこれから先どうすればいいかわからなかった

友人にこの話をするわけにもいけない。まだ十分SともFとも仲良くなっていない。
なかなか事が進まないなか、期間があと2週間になってしまった。
確実にチャンスは逃していっている。さすがに焦りを感じてきた。
ある日友人が急に
「今度サッカー部の2年とかで集まるんだけどお前もこない?」と誘われた。
「なんで俺が?サッカー部でもないのに。」
謎の誘いを受けた俺は、とりあえず参加することにした。Sもくるらしいので
うまく事を運べば、証拠をゲットできるかもしれない。
友人の家で、みんなオールで遊ぶらしい。
問題は2人がエッチするとこをどうやって記録するかだった。
Kが求めてきたのは不純異性交遊を晒し上げることだし、ただ2人がイチャイチャしてるところを
写真でとったって意味がない。
俺は、友人に「酒も飲まないか」と提案した。もちろん、未成年の飲酒は違法だ。
最初は友人も断ってきたが、数日後、酒も買っておくよと言われた。

俺の計画は、みんなでお酒を飲むということで、集中的にSに酒をのませて酔に酔わせて
Sを別の部屋で寝させる計画だった。上手くいくかわからないが、時間的にこれがラストチャンス
とっとと証拠写真をこっそり撮影して、俺はこの件からはサヨナラしようとした。
SとFとはかなり仲が良くなった。
不思議に思ったのは、SとFが二人でいるところをあまり見ないことだ。
それと、Sと仲良くなってから分かったことだが、Sは女の子の間では嫌われてるようだった。
気さくな子だし、普通にすごして嫌われるはずがない。この件が絡んでるのだろうか。
それでも、めげずに明るく人に話しかけるSには、心を動かされた。

もうすぐあの集まりだという日に、事件が起きた。

休み時間にトイレから帰ると、すごい音でガラスが割れてそこから頭が出てきた。
頭からは血が出ている。急いで見に行くと、Sだった。
どうやら、この件でSの事が気にくわない女子と喧嘩になったらしく、
その時に押されてバランスを崩し、その勢いでガラスに突っ込んでしまったようだった。
急いでSの元に駆け寄って、大丈夫かと声をかけた。Sは泣いている。
ショックで立てないようなので、肩を貸して保健室まで運んだ。

この事件があってから、Kに協力を依頼された件はかなりヤバいものだとかった。
最初はKとSの間だけの恨みっこだったように見えたのだが、人脈を増やしていくうちに
女の子の間ではかなり大きい事にまで発展していたようだった。
放課後に全校集会と、クラスで話があった。犯人探しはされなかった。
御得意のだんまり。女子もこぞってだんまりなので、犯人が見つけ出されることは
その後もずっとなかった。

夕方部活をしていると、額にガーゼをしたSが学校へ着ていた。
どうやら、病院の検査も終わったらしい。保健室へ入っていったので
様子を見にSのところへいった。
だいぶ落ち着きを取り戻してるようで、笑顔もみせていた。
先生に、わるいけどちょっとだけ外してくれないかと行ってSと2人だけで話すことにした。

「いったい何があったの?全部話して欲しいんだ。」
そういうとSは、
「別に何も無いよ。みんなと仲良くするって難しいよね。」
そう笑顔で返してきた。
正直、もう計画なんてどうでもよかった。Sを守りたい気分だ。
Sは喋りたくないようだったので、これ以上は問い詰めないようにした。

その後も色々はなしたけど、前向きすぎ。しょうがない、今は大丈夫の一点張りだった。

その晩もう一度考えてみた。しかしどう考えても、Sが一方的にFを誘ったというのは
想像もつかないことだった。
KはSへの個人的な恨みのためだけに、俺は利用されてるだけなのかもしれない。
それなら、救うべきなのはSだ。
選択肢は2つ、
1 このまま計画を進めて、SとFをどん底へ突き落とす
2 Sを助けて、真相を見つける

2を選択するのは、ハイリスクだった。もし間違いならKとの約束は破られる。
もちろん、このまま1を進めて自分だけ知らんぷりで自由になることもできた。
一晩考えて、おれは2にした。Sを助けて、真相を見つけよう。
まずは、自分の例の悪事・隠し事、そしてKに利用されてるかもしれない件についてを
Sに全部うちあけることにした。

次の日もSは笑顔だった。昨日の事は何一つ気にしていないようだった。

「おはよう!○○。」
目があうなり、声をかけてきてくれた。放課後に話したいことがあると言って約束をとりつけた。
計画を変えた俺は早速、次の例の集まりには参加できなくなったと友人に伝えた。

「どうしたの?」放課後Sと帰り、公園ですべて話すことにした。
KがSとFをどん底に突き落としたいと言ったこと。そして俺がSの私物でオナニーしてたこと。
そしてそれを弱みにされ、いまKの言いなりになってること。
俺はSに土下座してあやまった。Sは泣いていた。
「いいよそんなこと…くだらないよ…。でも、残念だけど私が誘ったんだ。」
そんな事はない、そう思って本当のことを話してくれと何回もお願いした。
「○○君ごめん。本当に・・・私が誘ったんだ。」大粒の涙をおとしながら何回もSはそういった。
俺はSを抱きしめた。もうこれ以上耐えられなかった。口止めされてるんだろう。
「大丈夫だから。ぜったい守るから。だから本当のこと言ってくれ…たのむから。」
Sの暖かい体と柔らかい胸が、はっきりとわかった。
Sは、本当の事をいった。Fに無理やりエッチをせがまれたらしい。

そして、Fは遊びつくしてからSが誘ってきた演技をしてSをどん底へ突き落としたらしい。
そしてFは彼女であるKにそれを吹き込み、瞬く間に事を広げたらしい。最悪な男だ。

Sも落ち着いてきたようなので、Sを家まで送った。
家の前で、ちょっと寄っていかない?といわれたのでよることにした。
親はいないようだ。
Sの親は両親ともに働いていて、日付が変わって帰ってくることがほとんどらしい。
だからいつも家事をしているのはS。学校でもあの状況じゃ疲れるだろうに、
Sは家でも頑張っていた。なんともいえない感情が自分の中にあった。
「晩御飯たべていく?ひとりじゃ寂しいから、お願い!」
Sの手料理、ずっと好きだったSの手料理だ。Sは手先も器用だった。なれた手つきで料理をしていく。
作ってくれたのはコロッケだった。見た目もすごくうまかったし、味もすごくおいしかった。
普通に褒めまくったら、すごく喜んでくれた。

その後は、いろいろはなした。もちろんこの事件のことについてもだし
他愛のない話もした。時間も遅くなってきた頃に、Sがポツリと行った。

「ありがとうね。わがままいっちゃってごめん…。」
またSは泣いていた。俺はまたSを抱きしめた。俺も泣いた。
「なんで泣くんだよ。もう泣くなよ。」
「だって…こんなに楽しいの久しぶりだよ。ずっとこのままでいたかったのに。」
ドキドキした。女の子にこんなことをいわれたのは初めてだった。
自分も思い切って、いままでの気持ちを告白した。
「Sのこと、好きだから。」
Sは鼻をすすて、「うん。私もだよ…」と言った。初めてのキスをした。
最初は唇を合わせるだけのキスだったが、エスカレートしてディープキスに。
俺は手を這わせて、Sの胸を揉んだ。
「恥ずかしいよ。」Sが言ったが聞こえないふりをして、今度は服のしたへ手を入れて胸へ手を伸ばした。

ブラを強引にひっぱると、Sが「外すからまって、と言って服を脱いだ。」
うすいピンクのチェック柄のブラだった。
顔を真っ赤にしたSは、ブラをのけ終わると、恥ずかしいのかまた抱きついてきた。
初めて拝むSの生乳、乳首は小ぶりで胸の形は綺麗だった。
揉んでいると手の甲でさすれる乳首に感じてか、Sが小さい声で喘ぎ始めた。
「○○さ、大きくなってるね。」そういってSはクスっと笑うと、制服のズボンの上から俺の
息子をさすってきた。初めて他人に触られた瞬間、気持ちよくて思わず一瞬腰を
うかせてしまった。Sは少し笑った。
下を脱がそうとすると、Sが「ダメだよ。○○が先!」といって手を握って止めてきた。
少し恥ずかしかったが、トランクス姿になり、Sもパンツだけになるように言った。
ブラとお揃いの少しピンク色のチェックのパンツ。興奮しすぎてトランクスのチンコの先のあたりに
シミができてた。
お互い脱がしあって、全裸に。
少し生え揃った陰毛の中にちいさめのビラビラとクリトリスがちらっと見えた。

色がすごく綺麗だった。観察してると、Sが「恥ずかしいからあんまりみないでよ。」と言って
俺のチンコを握って上下運動をしてきた。「こうすると気持ちいいの?」と問いかけてきたSに
返事をして。俺もSの胸を再びもみ始めた。
Sの柔らかい手につつまれて上下運動。なによりはじめての経験だったのでもうイきそうになった。
「やばい、出そうだから止めて。」
手をどけたSを押し倒して、Sのアソコを舐め始めた。初めてでどこを舐めれば気持ちいいと感じてくれるか
わからず、苦戦しつつも。クリトリスから膣穴まで行ったり来たり、何回もなめまわした。
最初はSも、あっ…あっ…と小さい控えめの喘ぎ声を出していたが、舌の勢いを早めると
だんだん喘ぎ声も激しく大きくなってきた。
「○○…気持ちいいよ…」と喘ぎつつ俺のクンニを褒めてくれたことにさらに興奮。
クンニをやめて、指を中にいれてみることにした。場所を探すのが大変だった。場所らしき場所を探しても
角度が違うのかなかなか入らない。いろいろやってると、ヌプ・・・と指が奥へ動き出した。
指があたたかくなっていく。そして動きとともにSが喘いだ。

指を動かしていると、すごい量の愛液がでてきた。興奮で我慢しきれなくなった俺は
「いれていい?」とSに聞いた。うんと頷いたSを確認して、Sを抱きしめてチンコを指を入れた場所
まで持って行き、強く押した。
次第にチンコが暖かい感触につつまれて、奥まで入った。
「大丈夫?」とSに聞いた。またうんと頷いたので、ゆっくりと動き始めた。
動きに同期して喘ぐS。キスをしたり胸を揉んだりして腰を動かした。
さすが童貞の俺。腰を動かしているとつかれてきて、自分の息遣いも荒くなってきた。
それにSは気づいたのか、「できるかわからないけど、上に乗ってみようか?」と気遣ってくれた。
たのむ。と返事してベッドの上に仰向けに寝た。Sが俺の上でゆっくりとしゃがみ、
俺のチンコを握って自分のアソコへと導いた。また暖かい感触につつまれ、今度はSが自ら
腰を動かし始めた。あっ…あっ…と喘ぐS。可愛すぎる。そして気持ちよすぎる。
出そうになったので、Sをだきよせてもうイきそうだと伝えた。
「じゃあ、口でしようか」といってSは最後を口でしてくれた。

あっというまにフィニッシュ。口の中で出してしまったけど、Sは何もいわず飲み込んでくれた。
あとはSとシャワー浴びて、しばらくまた話したりして今日のところは帰宅。

さて、これからどうするか悩んだ。Sは真実を話してくれた。
まずはSとともにKのところへ行くべきだろうか。悩んでSにも電話で相談した結果。
Kに話すことにした。でも下手に終われば取引はどうなったとかいいそうなんで、
事をすすめるのは俺に任せて欲しいとSに頼んだ。

次の日、俺はKのふでばこに
「放課後 4時30分 視聴覚準備室」と書いたメモをおいておいた。

放課後おれはSとともにKのところへいった。
「いったい何?」
Kは一切Sとは目を合わさずに、俺に話してきた。
「真相がわかったんだ。聞いてほしい。」そういうとKはしぶしぶと椅子に座った。
「実は、SはFに無理やりエッチさせられたんだ。」そういってSが話したことを俺が全て話した。
話し終えると、Kはうつむいていた。泣いているのか?とおもって声をかけようとした瞬間。
「バカじゃないの?」そういってKは笑い始めた。
「全部私がやらせたことだから。私の彼氏のFをSが狙って私が見てないところで
Fにプレゼントあげたり、好き勝手して腹がたったから全部私が指示してFがやったのよ。
それをバカみたいに私に今頃真相がわかったって、自分の立場をわかってるの?」
「おまえ…わざわざSを陥れるために他の女とヤらせたのか?自分の愛してる人に!
おかしいよいくらなんでも。絶対おかしい。どうにかなりそう。」
意味がわからなかった。やっぱり利用されてたのかとおもった。でも予想以上に複雑な関係で

でも予想以上に複雑な関係で、もはや何をしていいのかわからない。
Kにとってもう俺は必要ないだろう。明日からは皆から避難の目でみられるかもしれない。
Sのようにな毎日を送るようになるのか。いずれにせよ、おれはSのように前向きにあっていく自信はなかった。

「散々だ。散々すぎる。好きにしろ!」
そういって俺はSの手をとり、視聴覚準備室から出て行こうとした。
「あの事を黙っていてほしいなら…」そう聞こえたが無視してSを引っ張って外へでた。
人気のないトイレへ行き、泣きじゃくるSを慰めた。これからどうすればいいんだ。

数日後、おれにもいつの間にか避難の目が向いていた。女子からだけでなく
男子、そして仲の良かった友人も俺から離れて行った。でもSだけは、いつもそばにいてくれた。
「困ったね…でも○○がいるから。心強いよ。」呆れたような顔でSは言った。
「ぜったい真実を見つけて、仕返ししよう。」俺はそういってSを抱いた。

日にちが経って行くにつれて、ますます学校でも肩身が狭くなってきた。
部活動のレギュラーからも外された。さすがに、つかれてきた。
Sも俺とかかわってるせいで、男子とも話せなくなったらしい。
マネージャーの仕事もあまりやらなくなっていた。

仕返しは、KとFがエッチしてるところを写真かなんかで撮影しようという計画になった。
その写真があれば、Fが遊び人とわかってSの疑惑も晴らせるというものだ。
しかし、あまりにも人脈が少なくなった自分たちには不可能に近いかもしれないと
なかなか事は前にすすまなかった。

学校で居場所をなくした俺。Sがいたからこそ乗り越えられたとおもう。
このままでは黙ってはいられない。自分達に無実の罪をきせてきたKとFに仕返しをしようとおもったが
前に書いた計画も、結局進まず毎日が経っていくだけだった。
ある日の放課後、Sがこんな話を持ちかけてきた。
「Kちゃんと中がよかって、私達に協力してくれるって子がいるんだけど、どうかな。」
とりあえず、会って見る事にした。下手に接触するとその子も居場所を失うといけないので、
「放課後 4時30分 地下資料室」とだけ書いた紙をその子の机の中に入れておいた。

放課後、現れたのは以前Sにケガを負わせた子だった。名前はM
目が合った瞬間、俺は「出て行ってくれ。今度はKへの伝書鳩か。」といい地下資料室を出て行こうとしたが
「本気なんだよ。Sあのときは本当にゴメン。私が間違ってた。」
Mはポロポロと泣き出した。とりあえず、何があったか聞いてみた。

MはKにSについての話を吹き込まれ、Sをイジメはじめたらしい。
しかし、最近のKの言動などから、もしかしたら自分はKの言いなりになって
間違っていたことをしてたんじゃないかと気がついたらしい。もしかしたらMもKに弱みを握られているのかもしれない。
そうおもったが、あえてそこの部分は聞かないでおいた。

まだKとつながりがあるし、同性ということろでもMは解決への糸口だとおもって、その日から連絡しあうようになった。
Mにも計画があるようだった。Kと遊ぶときにFを家に誘い、こちらから誘惑してセックスまで持ち込み
さりげなく2人がやってるところを撮影するという計画だった。

「だた、自分の体を傷つけることになるかもしれないのは分かってるよね。それでもいいの?」
SがMに聞いた。Mはうなずき。「私ができるのはそこまでだから。あとは2人で頑張って。」といった。
もし間違えれば、Mも学校の居場所を失ってしまうかもしれない。それを恐れていた。
「よかったね。解決できるかもね。」
2人きりになった資料室で、Sはうれしそうに言った。俺はSに抱きついた。

「ここまで耐え抜けれたのも、Sのおかげだよ。」そう言っておれはSにキスをした。
はじめてよりうまくなったキス。時間を長く感じた。興奮して胸を揉み始める俺。
それに反応して、無言でSもおれのチンコをさすりはじめた。
「ありがとう。」キスが終わってそういうと、Sは俺の制服のチャックを開けて
俺のチンコを取り出した。そして何も言わずにフェラしはじめた。
最初の頃は歯が当たったり、していたが今は上達していた。裏筋をチロチロとなめてくるSの
上目遣いのかわいさに、さっそくイきそうになった俺は。Sを床に押し倒して、69の体勢になった。
Sのスカートをめくり、指でさするとSはフェラをしつつも、小さな声で喘いだいた。
パンツが湿ってきたので、横にまくってクリトリスの部分を吸った。
Sは腰を浮かせてフェラの動きを早めてきた。
俺も、Sをイカせようと必死にクリを舌でなめまわしたり穴の部分に舌を這わせたりした。
Sの喘ぎ声がだんだん大きくなってくる。「ヤバイ・・・もう出ちゃいそう。」俺がそういうと
「私も・・・イきそうなんだけど。」とSが喘ぎながら言った。

痺れるような快感に、我慢できなくなりSのクリトリスの部分を舌で弄り、おもいっきり吸った。
するとSはフェラを止めて、「だめだよ・・・イクよぉ・・・」と力の抜けた声で足をヒクヒクさせながら
言った。多分Sはイったのだろう。息遣いがハァハァ聞こえた。
「気持ちよかった?」おれがSに聞くと。「もう!・・・はじめて○○にイかされちゃったじゃん。」と顔を真っ赤にして
言った。思い出したようにまた俺のチンコを口に含み、フェラしはじめるS。興奮も絶頂に達していたので
すぐにフィニッシュ。Sの口に出した。

帰り際、Sがあげたいものがあると言って、クッキーをくれた。
昨日作ったらしい。

家に帰ってクッキーを食べていると、なぜか涙がでてきた。変わらず学校でいじめられてるのに
Sは人と話すとき、決して笑顔を絶やさない。理不尽な暴言をはかれても、ごめんねと謝っていた。
保健室で話を聞いたときに、返してきた「別に何も無いよ。みんなと仲良くするって難しいよね。」
という言葉は、今でも本当に鮮明に覚えてる。

Mから吉報が舞い込んできた。Kの家に泊まりにいく約束をとりつけたらしい。
Fも誘っちゃいなよといったら、Kは乗ってくれたようだった。
「ありがとう。本当にありがとう。でも、本当にいいんだよね?覚悟は」俺がMにそうきくと
「任せて!」とMは返してきた。

そして、Mが約束したお泊りの日がきた。もし何かあったときのために緊急連絡先をおしえて
俺は一晩中起きておいた。そして、証拠を入手してからどうするかを考えた。
結局、一晩中電話もなく朝を迎えた。週明けの学校の日朝机を見ると
「放課後5時に地下資料室」と書かれたメモが入っていた。Mからだろう。
その日一日の授業は集中できなかった。ついに仕返しの元になる証拠を手に入れたのだ。

放課後、地下資料室に行くとMが待っていた。
「どうだった?」俺が聞くと、Mは笑顔で「大成功だよ。」といって封筒を渡してくれた。
封筒を開けると、KとFがはっきりとうつったセクロス中の写真が5枚入っていた。

「なんか写真見るの恥ずかしいな。」Sが恥ずかしそうな声で言った。
「完璧だ・・・。で、Mは大丈夫だった?」と俺が聞くと、Mは顔を赤らめて
「えーっと・・・処女喪失しちゃったけど。いいんだよ。でも、無駄にしないでよね!私の処女w」と言ってきた。

帰りにSと写真をどう使うかを話し合った。
Sは「でも、あんまりひどいのはやめよう。もう私もいやだから。」といった。
直接Kに写真を見せ付けて、取引するという手もあったけど、それだとMの身が案じられるので
他の手を使わないといけない。俺は、直接先生に不純異性交遊として突きつけて、
Sもその被害者だということを言おうとおもうのもいいんじゃないかとSに相談したが
「私は、いいんだけど。それじゃあ事が大きくなりすぎない?親にはバレたくない。
 それに、切り札はそれだけだよ。もっとよく考えようよ。」と注意されたので、
もう少しなにか方法はないかと考えることにした。

結局
1.直接Kに押し付けて、いままでのことをすべて謝らせる。少しでも怪しければ
  写真を流出させる。
2.先生に訴える。

の2つになった。2はやはり完全解決とはなりそうだが、事が大きくなりすぎるし
俺もそれは望んでないので、1にすることにした。
放課後、SとMを呼んで、Kに直接突きつけることを決めたと言った。
二人とも、「任せるよ。がんばって。最後の望みだから。」と合意してくれた。
2人と握手して、部活をしてるKのところへ言って、部活が終わったら視聴覚室へ来てくれと言って
視聴覚室で待った。1時間くらいしてると、Kが入ってきた。
「何か用?」俺は封筒を机に投げて、中の写真を見ろと言った。
Kは写真を見るなり、動揺しているようだった。
何が目的なのかと聞いてきたので、明日俺が見ているところで俺たちのことについて謝れ
そして、すべてお前が悪かったことを告白しろと言った。常に写真はもっておくから
余計なこと言えばすぐにばら撒く。もし約束を果たせば、放課後お前の前でこの写真は焼くと言った。

「じゃあ、明日昼休みクラスの前でやろう。それでいいんでしょ。」
Kはそういうと、部屋をでていこうとした。
「それでいい。余計なことはしないでくれ。頼むから。」
Kは返事をせずに部屋を出て行った。
しばらく座っていると、Sが来た。「どうだった?」
「うん。うまくいったかも。明日昼休み、謝罪してくれるらしい。」
Sは、なにより平和的な解決に喜んでいた。

帰りはSの家に寄った。また晩御飯をつくってくれた。
そのままのムードでまた、Sをベッドに押し倒して胸を揉んだ。
帰るのが遅かったし、さすがにもう親も帰ってくるだろうからやめようかといったが
親は2人とも出張とかで明日の昼まで帰ってこないから、大丈夫だよと言った。
安心した俺は、ゆっくりとSのぬれたマンコに正常位で挿入した。
コンドームを用意しておいたので、今日は思う存分たのしめる。

あっ・・・あっ・・・っと小さな喘ぎ声を上げるSが、喘ぎ声交じりにこんなことを言った。
「本当に・・・○○と会えてよかった。」
ないてしまった。「俺もだよ。」といって腰を振るスピードを上げた。
次第にSの喘ぎ声も大きくなり、「○○。もうだめだよ。イクよ・・・」と叫んだ瞬間
膣がものすごい圧力になって俺のチンコを圧迫した。圧力に耐えられなかった俺もフィニッシュした。
そのまま、裸のまま抱き合った。もう一度Sが「○○とあえてよかった・・・」と言った。
しばらく話してた記憶はあるけど、その後の記憶はない。朝早くおきたらSは朝ごはんまで
作っていてくれた。朝ごはんを食べてからSと一緒にお風呂。朝からSとイチャイチャできるのは最高だった。
お風呂でフェラをしてもらって、2人で学校へ行った。

昼休み、Kが俺のほうを向いて手招きしてきたのでKの方へいった。Sもついてきた。
Kは割と正直に全部を話した。
「だから・・・みんな本当にごめんなさい。」
一気に教室は騒がしくなった。その声を止めるようにSが言った。
「もう、Kちゃんを責めるのもやめよう。もう許したんだから。」
Kはなんで?というような顔でSを見た。
「私はもう・・・争いごとなんてやだよ。みんなで仲良くしたいのに・・・」
Sも、Mもないていた。聞いてた女の子のうち何人かも泣いてたし、普段騒がしい男子も
黙りこんでた。
「本当にいいの・・・?S。」KがSに聞くと、「もちろんだよ。もう喧嘩はなしだよ。」とSは笑顔で答えた。

放課後、K、S、M、俺で証拠の写真は焼いた。
あれからというものの、すっかり事件はなくなった感じだった。
むしろ、KとSが仲良くなりすぎて俺が置いてきぼりになりつつあったのに嫉妬までした。