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エッチな体験談


【体験談】ミニスカと下着の間をかき分けていきなりマンコに中指を入れた。

元々ミクシィで知り合った友達で、最初のうちはそれほど親しくなく、一度2対2で飲みに行ったことがある程度。
ビックリしたのは顔がドブスで肌荒れが酷く、更に髪型がドレッドだったこと。
しかし、本人は109の店長も務めたことがあるくらい一世代前のギャルって感じだった。

さて、ミクシィでは繋がってたものの、一度会ってからぱったりと会うこともなくなり、
嫌われた or 真面目な子なのかと思っていたら、知らぬ間に名古屋~東京間くらいの距離に引っ越していったことが判明した。

まあこれでこのブサ子とも終わりだなと思ったんだが、日本に一時帰国したとき大阪に行く用事があって、
ミクシィに大阪逝きますって書き込んだらブサ子が反応した。

「その日、私も友達と大阪観光するから一緒に遊ぼうよ」って感じで。

大阪初日、俺は自分の用事を済ませ、晩飯時にブサ子たちに会った。
しかし、そこにいたのは友だちと言ってもモトカレで、一気に複雑なムードになった。
それを察してか、全員足早に居酒屋に駆け込み酒を流し込んだ。

その日は俺は満喫に泊り、ブサ子とモトカレは二人でホテルへ。
後日聞いたんだが、二人はホテルでやりまくってたそうだ。

翌日、昨晩酔ってWSJ?に行く約束をしてしまい、微妙なメンバーで遊園地を満喫した。
その後、昨晩同様に居酒屋→カラオケの梯子をして、バイバイした。
この時かなり溜まっていたが、さすがにモトカレを目の前にしてブサ子をお持ち帰りはできなかった。

そして、約半年の時がたち、俺とブサ子は再び留学生活に戻った。

とは言っても、先ほど述べたとおり、名古屋東京間くらいの距離だったので、めったに会うことはできず、
いつしか俺に彼女みたいな女友達ができていた。
とりあえずこの女の子をA子としよう。
A子は日本に彼氏を残して短期留学中で、俺が一目惚れして強引に口説いて寝とりました。
外見はあいのりの桃を少しぽっちゃりにした感じで、身長160cm弱、歳はブサ子と同じくらい。カップはC。

そういうわけで、溜まっていた物を発散する相手ができたわけなのだが、
短期留学生ということもあり、遠距離旅行にいきたいと言ってきた。

そして、行き先はブサ子のいる某国首都。
ミクシィにこれを書くと、やはりブサ子が食いついた。
「晩ご飯を三人で食べようよ」って感じだったかな。
形式的には前回の逆パターン。
ただ、この時俺は、単純にA子に飽きたのと、帰国していってしまうため遠距離になる前に別れようと考えていた。

当日、電車ので首都入りし、まずは予約しておいたホテルに入った。
部屋に入るとムラムラしてきた俺は、荷物を置くなりA子を押し倒した。
しかし、A子は昼間だから嫌といってかたくなに拒んだ。
しかたなくフェラさせてごっくんさせた。
ちなみに、B子はブサ子と違って俺で経験人数が二人目だったこともあり、何度も歯が当たって大変だった。

とりあえず抜いて落ち着いたので、A子と二人でブサ子の待つ場所へと向かった。

休日の首都ということもあり、多くの人々が出歩いていた。
さすがにブサ子を見つけるのは難しいだろうと思ったけど、一瞬で見つけれた。
それも道路を挟んで50mくらい離れた場所にいたのに。
やはりブスだからかなり目立っていた。

簡単にA子を紹介し、3人で近所のファーストフード店に入った。
そういえば、この時からブサ子の様子がおかしかった。
三角形のように席についたのだが、ブサ子はずっと俺ばかり見ていたんだ。
惚れてんのかなと思いつつ、飯を食べ終え、3人で軽く近所を観光した。

そして、5時頃になり少し疲れたし、ホテルの近くに来たということもあって、3人で酒を適当に買って部屋に戻った。
飲みながらブサ子が、「今晩”女”友達とクラブに行くんだけど、一緒に来ない?」って誘ってきた。

さて、ブサ子の誘いに対して、A子は凄く嫌そうな顔で「んー・・・」とだけ返事した。
空気を読んで、俺は「とりあえず晩飯食べてから考えよう。さあ飲むぞ。」っていって3人で乾杯した。

俺は元々酒が強く、大阪でブサ子とブサ子のモトカレの3人で飲んだ時も、ブサ子モトカレと飲み比べをして、
生太10杯飲んで快勝したくらい。
そういうわけなので、女二人に俺と同じペースで飲むことを勧めたら、すぐに二人ともダウンした。
特にA子は長旅の疲れからか、ツインルームの片方のベッドで寝始めた。

ツインルームとは言っても、ベッドをくっつけてダブルベッドみたいにして俺を挟んで3人で座っていたので、
A子は俺の右手で寝落ちした。
完全に寝たようなので、小声でブサ子と昔話をしながら飲み続けた。
ちなみにブサ子は顔真っ赤で、常にニヤニヤしてる状態だった。

そして、男と女二人で飲みながら話してるわけなので、当然話は下の方へと進んだ。
俺「大阪で会ったときの彼とやったん?」
ブ「うん。一緒の部屋で寝てたから仕方なく。あのホテルを予約したときは付き合ってたんだよ。」
俺「どうだった?あいつのアソコでかい?」
ブ「まあそれなりに…。」

と言い終わるとブサ子は右手を俺の股間あたりに持っていった。
そして、笑いながら俺の股間をジーパンの上から握り、
「モトカレのと比べたら小さそう。」って調子に乗り出した。

こんなことを言われて男として黙っていられるわけもなく、
俺「勃起したらそれなりの大きさになる。」って反撃した。
ブ「どうやったら勃起する?」
(この時既に半立でしたが…。)
俺「フェラしてくれたら確実に立つよ。」
ブ「じゃあしてあげる。」

さすがに、俺のすぐ右手にA子が寝てるから冗談だと思ったら、
ブサ子は突然俺の上に乗ってベルトを外してチャックを開けて、パンツの間から見えた息子を咥えた。
突然の出来事に驚いたのと、ブサイクではあるが男性経験豊富なためA子とは比べ物にならない快感を同時に味わった。

そして、ついに俺の息子はMAX状態になった。
しかし、次にA子から飛び出た言葉で俺は我を忘れた。
「やっぱりモトカレより小さい。」

酒も回っていたため、俺の上に乗ってたブサ子を元いた場所に押し倒し、
ブサ子のミニスカと下着の間をかき分けていきなりマンコに中指を入れてやった。
それに合わせて、ブサ子は「アッ」っていう声を押し殺したような反応をした。
それにしても、この時のブサ子の濡れ具合は凄かった。
何もしてないのに既に下着はビショビショで、実は中指はクリトリスら辺に充てるだけのつもりだったのだが、
あまりの滑りに対応できずそのまま簡単に入ってしまったわけだ。

俺「俺のを小さいとか馬鹿にしておいたくせに、何でこんなに濡れてるんだよ。」
ブ「・・・。」

ブサ子に何か言わせたかった俺は、ブサ子のスカートと下着を脱がせてクンニをした。
ブサイクでヤリマンという過去だけに、強烈な臭いを覚悟していたが意外にも無臭だった。
(ちなみに、A子はシャワーを浴びた後でも若干小便臭かった。)

そのため俺はペチャペチャと舐めまくり、
ついにはブサ子は枕を顔に当てながら「アアアアッ」って女にしては低い声で果てた。

ブサ子が逝ったのをが分かると、俺は口を離して酒を飲み直した。
さすがに、一応彼女候補だった女が隣で寝てるのに、これ以上やるのはマズイと思ったからだ。

依然としてブサ子は枕を頭に載せたまま動かない。
5分くらいの間、ミイラみたいに左右に横たわった女二人を見ながら一人ビールの残りを終わらせた。

その後、まだ起きないなら俺も酔いつぶれて寝るかって思い、次のビールに手をかけた瞬間、
後ろからブサ子の蹴りが飛んできた。
A子を起こすとマズイと思ったので、小声で「なんだよ!」って返すと、ブサ子は無言で何度も蹴ってきた。
さすがに腹がたったので、ブサ子の上に伸し掛って、何も喋らない口に俺の舌を入れてやった。
そして、相手もそれに答えて舌を絡めてきた。

暫くの間、キスをしてTシャツの上からブサ子の乳を揉んでると、
ブ「そっちはいかなくてもいいのか?入れたいなら入れろよ。」って命令口調で言ってきた。
俺「さすがにそんなことしたらA子が起きるから。」っていって断ると更に蹴りを続けてきた。

蹴りっていっても、ブサ子はかなりバタバタと動いてたので、さすがにこれが続くとA子が起きると思い、
俺は折れた。
(息子はギンギンだったが。)
A子が完全に寝ていることを確認して、俺はズボンとパンツを完全に脱いだ。
ちなみに、A子とやった二回は全てゴムありだったので、当然の如く近くにあった俺のカバンからゴムを取り出して装着した。
そして、この後A子と確実にやれる俺にとっては、あまり必要のない挿入段階へと至った…。

A子が行ってから10分ほど経過していたので、さすがにもう乾いただろうと指で確認すると、
意外なことにまだまだビショビショだった。
それなので俺はそれ以上は何もせずA子を、蹴られた分を返すかのように思いっきり突いた。
隣でA子が寝ていることも忘れて…。

そして、マンコ無臭と同じくらい意外だったのが、ブサ子の締りの良さ。
既に一度いったからなのかはこの時わからなかったが、
ブサ子のマンコはA子と違って俺の息子を吸い上げるように迎え入れた。

俺「やべ、気持ちいい。」
ブ「ンハァハァ(喘ぎながら)早くいけよ・・・。」

喘ぎながらも上から目線なブサ子。
そして、更にむかついた俺は力のかぎり突いた。
A子が寝てるベッドと接してることも忘れて…。

隣で毛布がめくれる音がした。
それと同時に、A「何やってるんですか。」

俺とブサ子はとっさに近くにあった毛布を結合部にかけて、俺「酔ってちょっとふざけてただけだよ。」と弁解したが、
A子はブサ子が手で掴んでいた毛布を物凄い力で引き剥がした。
運良くこの時は結合すらしてなかったが、俺とブサ子の下半身裸が顕になり、俺に至っては息子にゴムが被っていた。

A「最低!!出ていってください!!」といいながら、俺とピン子をドアへと突き飛ばした。
一応、俺は毎日の筋トレと週末サッカーをしていて、身体には自信があったのだが、この時の押しは半端なかった。
一瞬で俺はドア付近へと飛ばされた。

その間、ブサ子は下着を手に持ち、スカートを履いて外に出る準備完了していた。

それに気づいたA子は、今度はブサ子をドアまで引っ張り、ドアを開けて押し出した。

俺はやっとのことでゴムの上からパンツを履いたのだが、ブサ子を外に出したA子は俺の方へと向かってきた。
不幸にもドアはオートロックだったので、ブサ子の助けは借りることができず、
更に相手が女の子だったので、俺もうまく対応することが出来ず、パンツ一枚でドアから外へと追い出された。
ドアから少し離れたところにブサ子が座っていたが、苦笑いをしながらも酔いが完全に消えた状態だった。

俺「どうしよう・・・。」と言いながら、多分真っ青な顔だったと思う。
ブサ子「とりあえず外に出よう。」
ってことで、俺の名義で予約したホテルを追い出されたのだが、俺はパンツ一枚でどうしようもない状態だった。

試しにドアをノックしてみたが、反応がない。
仕方なく周りに迷惑を承知で、「今晩は外で過ごすから、服とカバンだけでも返してくれ」って叫んだ。
すると一瞬だけドアが開き、明るい部屋から暗い廊下に、さっきまで着ていた服と貴重品入りのカバンが投げ捨てられた。
急いで服を着たが、上着がないことに気づいた。

一応当時は夏だったが、高緯度の地域ため夏というのに夜は上着がないと寒かった。

「ジャケットも返してくれ」と何度お願いしたが、全く反応はなかった。
俺は諦めて、「明日の朝戻ってくるから話をしよう。」とだけ言い残して、ブサ子と外に出た。
ホテルは前払い式だったので、従業員に疑われることなく外に出た。

そして、真っ暗なホテルの外で、ブサ子と雑談しながらこの後のことを話した。
ブサ子「大変なことになっちゃったね。」
いまだに笑ってるブサ子に対して、俺は怒りを通り越して呆れてたので、「ああ。」とだけ返した。
すると、俺の不機嫌な態度を察してか、ブサ子は「少し遠いけど、うちに来る?」って申し出た。
さすがに上着も無しに路上で一晩過ごすのは厳しいと思い、気分は乗らなかったがブサ子に付いていくことにした。

ブサ子によると、ブサ子の住んでいる場所は首都郊外にあるため、本来なら電車で行くべき距離だったが、
夜ということもありバスを乗り継いで2時間くらいかけて、やっとたどり着いた。

ブサ子の住んでるシェアアパートは男子禁制で、女性しか住んでいないということだったので、
抜き足差し足忍び足で2階のブサ子の部屋へと忍び込んだ。
すると今まで気付かなかった寒さ、酔い、疲労、ストレスがどっと出てきて、俺はもうクタクタ。
すぐにベッドに横になったのだが、隣の部屋の住人がブサ子の遅い帰宅に気づき、
ドアをノックしただけでドアを開けて、「”ブサ子”ちゃん、何かあったの?」と入ってきた。

当然のごとく、寝ている俺を見たその女性は小さな悲鳴を挙げた。
あのまま寝てても良かったのだが、一応挨拶くらいはしておこうと、起きて女性のほうを向いたらそこにいたのは、


下半身だけタオルで隠した素っ裸の推定年齢40歳の日本人熟女だった。

シャワーを浴びた後らしく顔はスッピンで、体中の肉という肉は垂れ、垂れ乳に弾丸のような突起物が付いていた。
当時、40歳以上の裸はAV以外で祖母と母くらいしか見たことがなかった俺は、言葉をなくして唖然とした。

3秒間くらい3人とも固まった後、ブサ子が俺とおばちゃんの間に入っておばちゃんをドアの外に追いやり、
部屋の外で嘘の事情説明をして戻ってきた。
普段なら凄い体験だっただろうけど、これの前に起きたことのほうが大変だったので、二人ともハハって笑っただけで済ませた。

そして、朝の寝癖が酷いから基本的に俺は朝シャワーを浴びることにしてたので、ブサ子にそれを告げると、
ブサ子は「じゃあ私だけ浴びるよ。」って言いながら着替えを手にとってシャワーを浴びに行った。

ふと気づいたのだが、さすがに女二人を相手にした後だったので、おばちゃんの裸を見ても息子はうんともすんとも言わなかった。
さすがに疲れた俺は、ブサ子が戻るのを待つこともできず深い眠りについた・・・はずだった。

30分くらい過ぎると、再びホテルの部屋で蹴られた時と同じ圧力を感じた。
キングサイズくらいのベッドの隅のほうで寝てた俺は寝返りを打ってブサ子の方を向き、「なんだよ。」と怒った態度を見せた。
するとブサ子が、「続きやんなくていいの?」っていってきたのだが、
疲れて目の前のマンコにすら興味を亡くした俺は、「もういいです。」って頭を下げた。
するとブサ子の蹴りは強さを増し、怒った俺は再びブサ子に飛び乗った。

飛び乗って何をしたかといえば、さっきと同じディープキス。
しかし、今回はさっきと違って邪魔者はいない。
遠慮する必要もなく、暗闇でブサ子の顔をみることもなかったので、遠慮無くブサ子の体中を舐めまわした。

今キスしているのは、この先ずっと友達以上に発展しないだろうと思ってた相手。
しかも、スピードの一番不細工な女を更にブサイクにした感じの女。
このときはストレートヘアーだったので若干マシにはなったが、
暗闇だったので、俺の頭の中には初めて会ったときのあのドレッドヘアーしかなかった。
ドレッドヘアーといっても、垂らしていたわけでなくお団子状態にしていたため、肌のニキビと相まってパイナップル状態だったのを思い出す。

しかし、さっき不完全燃焼だったこともあり、俺はもう止まらなかった。
A子には悪いが、シャワー上がりのブサ子を隅から隅まで舐めまわして、マンコも再びこれでもかってくらいクンニした。
だが結構頑張ったはずなのに、ブサ子は一向に行く気配なし。

俺「気持よくない?」
ブ「一度行くと暫くいかなくなる。」
さっきよりも柔らかい口調でそう言われた。
クンニに自信マンマンだった俺はちょっとプライドを傷つけられた。
それでもクンニを続けると、ブサ子は、「さっさと入れろよ。」と再び命令口調で俺を促した。
じゃあ遠慮無くと、この日二枚目のゴムを取り出し装着して、俺はブサ子の中にお邪魔した。

先ほど同様、ブサ子のマンコの締り具合は素晴らしかった。
今の彼女はそれ以上だが、当時の俺にとっては最高のマンコだった。

前戯なしでもビショビショで、無臭。
尚且つ、俺に若干惚れてて、ヤリマンという女。

可愛ければ最高のセフレになっただろうに…。
こんなことを考えながら俺は腰を振り続けた。

ブサ子に対する欲望と申し訳なさが相まって最高に興奮した。
そして、30秒もしないうちに俺はブサ子の中で果てた。

俺が果てたことに気づいたブサ子は、「はえーよ。」とだけ言い残して、俺の息子を自分から抜いてすぐに寝た。
この時は考えなかったが、普通なら終わった後は女から愛撫を求めてくるだろうけど、それすらなく、
それでもってこの時は全くブサ子の喘ぎ声を聞かなかった。
つまり俺は気持よかったが、ブサ子にとっては作業みたいなものだったのだろうか。
元パイナップル顔のブサ子に好きなように扱われていたわけだ。

翌朝7時に起きて二回戦・・・ということもなく、シャワーを浴び、
ブサ子と別れ際に明日また時間が空いたら会おうと約束して、ブサ子の家を出ました。

ホテルに着きドアをノックすると昨日よりは少しだけ落ち着いたA子がそこにいた。
しかし、まだ怒ってるらしく、「信じられない。」と繰り返し口にしてました。

取り敢えず俺が悪いことをしたのは明白だったので謝罪し、話をホテルの代金へと移したのだが、
A「もう帰る。ホテル代については、私は何も悪くないのに嫌な思いを味わったから全額そちら持ちでお願いします。」
と他人行儀な態度でサラッと言われた。
しかしながら、事前に割り勘の約束だったことと、ホテル代が二泊三日だったので最低でも一泊分は出してくれって懇願したけれども、
慰謝料代わりとか言われて、結局俺が全額泣き寝入りする形になった。

これ以降は、もうA子のことを他人としか思えず、「じゃあさっさと出てけ。」と言って追い出した。
ツインルームにただひとり残った俺はあまりに哀れだったので、その日はA子を忘れるかのごとく一人で歩いて観光した。

夜になり部屋に戻ってからブサ子に確認の電話をすると、明日も会えると確証をとれた。
だが、ここで一つ問題が発生。
ホテルを明日チェックアウトしなければいけないことと、
ブサ子のアパートは俺とおばちゃんの事もあり、男子禁制が更にきつくなった。
しかたなく、俺は、ブサ子に何も言わずにシングルルームを同じホテルにとり、次の日ブサ子と会った。
会って街をブラブラして、軽くバーで酒を飲んでブサ子を酔わせ、部屋に連れ込んだ。

部屋に戻る前に買った酒を飲みながら、その日にアダルトショップで買ったセックスの体位が書かれたトランプでジジ抜きをした。
もし俺がかったら、その残ったカードの体勢でやらせてってお願いを事前にして。

ゲームの結果は俺の勝ち。
しかし、この時はトランプをしていたということもあり部屋が明るくて、間近に見えるブサ子の顔のせいで、息子は無言状態。
しかたなく、トランプを買ったときにフザケて買った俺の息子の1.5倍ほどのバイブを取り出した。
ブサ子はヤリマンだったというのに意外にもバイブは初体験だった。
ちなみに俺もローターは使ったことがあったけど、あの大きさのバイブは初めてだった。
そのせいで扱い方も分からず、パンツ越しにブサ子のクリトリスに押し付けても、あまり良い返事は帰って来なかった。

そうならってことで、ブサ子のパンツを脱がせてマンコに挿入してやることにした。
濡れ具合を確認してやると、あの時同様ここまで濡れるのかってくらいビショビショだった。
後で気づいたが、ブサ子のマンコの下が水たまりみたいになってた。

前回の経験からこれくらい濡れてれば入ると思い、極太バイブをブサ子のマンコにねじ込んだ。

「ギャアアアアアアアアアアアア」って、これまた初体験なくらいの喘ぎ声を聞いた。
そして、俺は悟った。
俺のが足りないことを。

だからもう苛立ちという感情しかなく、酔ったふりしてブサ子の中にバイブを出し入れしまくった。
そして、1分もしないくらいでピクピクと痙攣して、
「もういったーーー。やめてーーー。」って、前回とは真逆の態度でやめるようにお願いされた。

目の前で、悲鳴にも聞こえる喘ぎ声を出しながら感じていたブサイクを見ていたら、
俺の息子は俺に出動せよと言わんばかりに硬くなって頷いた。

ゴムは大量に持ってきたので、この時もゴムを装着して痙攣中のブサ子に何も言わずに突っ込んだ。
すると意外にも、ブサ子は、昨晩は口にすることなかった喘ぎ声を漏らした。
しかも、バイブを突っ込んだ時くらいの音量で。

これを皮切りに、基本ドSの俺の本領が発揮された。
ブサ子は、ブサイクな顔を更にブサイクに大口を開けながら、「アアア、もうダメ。お願いやめて。」と何度も懇願した。
だが俺はそんなの関係なしに、ベッドのマットが土台から落ちそうになるくらいに腰を振りまくった。
もはや、ブサ子は失神寸前。
あの時のブサ顔は忘れない。

そして、ついに・・・

「ドンドン」

結構力強くドアをノックする音が聞こえた。
でも、あと少しでいけそうだったので無視した。
すると、さらにノックは力強くなり、外で何か言ってるようなので、仕方なくゴムの上からパンツを履いてドアを開けた。

外にいたのは、A子・・・ではなくホテルの管理人。
ブサ子の喘ぎ声があまりにうるさくて来たようだ。
しかし、管理人は本音を漏らすことなく、先ほど俺が少しこの子と飲むだけって断って連れ込んだにも関わらず、
シングルルームに二人以上で寝ないでくれって忠告してきた。

仕方なく「分かった」といいドアを閉め、とりあえずイクまでと思い再びベッドに戻ったが、息子は意気消沈。
それを見たブサ子は、「やっぱり役立たずじゃん」って笑い飛ばした。

さっきあれだけ感じてたくせに、こんなことよく言えるなって思いながら俺はパンツを履いて、ベッドに座った。
ベッドの上には俺と素っ裸のブサ子、そしてピンク色の極太バイブ。
時間は9時を回り、これ以上遅くなると電車がなくなるってことで、ブサ子は帰り支度をし始めた。

バイブについては、俺が持ってても使い道がないからってブサ子に渡そうと思ったが、
「男には困ってないから要らない」って言い残して、一人部屋を出て行った。

残された俺はこの旅を最初から思い返して、居ても立ってもいられなくなったので、
ビールと一緒にブサ子を潰そうと思って購入したウォトカ200mlを割らずに一人で空けた。

酒に強い俺でもさすがにこれにはダウンして、そのままベッドに横になってしまったのだが、
ブサ子と邪魔者なしで続きをしている夢をみた。

そして、先ほど同様に夢の中で腰を振ったら現実の身体も連動して動き、
勃起した息子の裏側を掛け布団に擦りつける形で、俺は人生初の夢精を体験した。
幸いなことにパンツは脱いでおいたので、次の日も履くことができた。
しかし、自分の腹の上には溜まりに溜まったザーメンが撒き散らされていた。
でも、酔ってて面倒だったのでそのまま布団で拭って寝た。

今回は不細工に手を出したせいで、とんでもない目に遭った。
やれたのは良かったけど、それ以上に失うものが多かった。

翌週A子に、A子が俺のカバンに入れたまま忘れて言ったものを届けたのだが、
軽蔑するかのような視線を始終浴びせられて、渡すものを差し出したら奪い取るかのようにして逃げられた。
再度謝罪する暇さえなかった。

ブサ子とはあれから2年間以上会ってないが、今でもミクシィやフェイスブックでオンライン上の友人関係を続けている。
変わったことと言えば、ブサ子が白人と出来ちゃった結婚したくらい。
たぶんそろそろ出産だと思う。

そういえば先月フェイスブックに、ブサ子の住んでる街の近くに行くって書いたら、また会いたいって感じの書き込みがあった。
今月また行くので、その時に会ってお茶でもしようと考えている。