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エッチな体験談


【体験談】バックや騎乗位で突きまくると深キョンは、大きな喘ぎ声をだし思いっきり感じてくれた

一人暮らしをすることになった数日後に、保険会社の女が飛び込みで営業に来た。 
丁度保険に加入しようと思っていたので、少し話を聞くことにした。 
女は顔が可愛くて少しポチャっとしていて、深キョンみたいな感じだった。 
丁寧に分りやすい説明だったので、即答しようかと思ったけど、 
「大事な事なので家族とかに相談するからまた後日来てくれ」と伝えその日はそれで終わった。 
そして後日、仕事が休みの昼間に営業の女から「夕方くらいに伺っても大丈夫ですか?」と電話がきた。 
一応家族とかに相談はしたが、保険の件は慎重に決めろと言われただけだった。 
まぁ最終的には自分で決めろという事なので、とりあえずは時間は空いていたから 
「じゃあ来てください」と返事をした。 
時間通りに営業の女がやって来た。この間は長い時間玄関で立ち話だったので 
「中で話聞くけど?」と言ったら「いいんですか?じゃあ、お邪魔します」となって家の中で話を聞く事になった。 

家に上がってもらったはいいが、恥ずかしながら、引っ越して間もない2LDKの家は、 
一つの部屋はなにも無くリビングに電化製品があり、もう一つの部屋にダブルのマットレスがあるだけだった。 
どこで話を聞こうかとアタフタしてると、営業の女は家の様子をみて「部屋広いですね~こっちでいいですか?」と一つの部屋にいきマットレスに腰をかけた。 
「あっ、そこでいい?じゃあ飲み物用意するから…」 
この時点で(あれ?もしかしてヤレるんじゃ?)と頭の中で感じた。 
飲み物を持って隣に座ると、保険の説明の続きとクロージングが始まっていた。 
世間話等も織り交ぜ会話をしていたけど、段々世間話が中心になってきた。 
そんな会話をしている深キョンは可愛く物凄く良い匂いがプンプンとした。 
 

話が盛り上がると会話で熱くなった為か、部屋の中が暑かった為か 
深キョンは「上着を脱いでもいいですか?」と言いだした。 
深キョンは黒いスーツ姿(スカートタイプ)で、確かに俺のラフな格好(俺はハーフパンツでTシャツ)と比べるとかなり暑そうだった。 
「じゃあそこに掛けといて」と言うと、深キョンは衣文掛けを手にして上着を脱いで白いYシャツと黒いスカートの姿になった。 
(おいおい、黒いブラが透けて谷間も少し見えちゃってるんですけど…) 
そんな感じで話しを続けると、深キョンは営業の事は忘れたのか、俺のプライベートの事をやたら詮索してきた。 
趣味や仕事の事や彼女の事など。 
俺は嘘をつこうかと思ったけど、彼女は正直にいる事を話した。 
まぁ普通に「ですよねぇ~そうですか~」みたいな反応だった。 
この反応に、少し淋しいな~と思っていたが、 
俺も深キョンに彼氏はいるのか聞くとおかしな展開になってきた。

「いません…」と深キョンは何故か笑顔で言うと続けて 
「私と付き合ってみませんか?」と言いだした。 
このいきなりの告白に(えっ???)と俺はなった。 
「えっ?でも俺は彼女いるって言ったじゃん…」 
「でも、喧嘩して上手くいってないって言ってましたよね?」 
確かにその通り、さっきそういう話をしたのだった。 
「ねっ?どうですか?」深キョンは顔を近づけてきた。 
「じゃあ、とりあえずエッチだけしてみる?でも保険の契約とか出来るか分らないよ?」と俺は冗談半分マジ半分で言ったら、 
「契約とか…もう関係ないから…」 
と深キョンはまだサインもしてない空の契約書を破いて、俺に顔を近づけキスをしてきた。

これで俺にもスイッチが入り深キョンの舌をこねくり回し二人でお互いの身体を摩り合って服を脱がせていく。 
俺はパンツ一丁で深キョンは上下黒い下着姿になった。 
ついつい昨日彼女とエッチした際に見た、深キョンと同じ年の彼女の身体を思い出して比べてしまう。 
「そんなに見ないで…恥ずかしいから電気消して…」と深キョンが言った。 
俺は身体を見たいから拒んだが、「お願いだから…」と深キョンが言うので電気を消した。 
そして、再びお互いの身体を抱きしめあった。俺は彼女よりムッチっとした深キョンの身体を楽しんで触りまくった。

そして嬉しかったのが、深キョンとのエッチの相性だった。 
これは余談ですが、俺は正直彼女以外にも風俗嬢や素人の友達と浮気をして他の女とエッチをする事がしばしばとあったけど、 
彼女以外の身体では、どんなにテクニシャンでもフル勃起しているのか微妙だった。 
でも深キョンとのエッチは相性がいいのか深キョンのテクニックがいいのか、彼女とエッチする時と同じくらい俺の息子はフル勃起をしていた。 
そしてバックや騎乗位で突きまくると深キョンは、大きな喘ぎ声をだし思いっきり感じてくれていた。 
最後は正常位で深キョンのムッチリとした身体や胸を揉みながら、ガンガン突いて深キョンがイったのを確認してからフィニッシュする事に成功し、自己満だがかなり良い内容のエッチとなった。  

「凄い…凄い良かった…」 
と深キョンはそう言ってくれたので、「俺も凄い良かったよ」と返した。 
すると 
「じゃあ、付き合っちゃおうよ」と深キョンが笑顔で言った。 

「いや、まだ一応彼女いるし…」 
「そっか…だよね…」 
 
「でも…また…来ていい?」 
「仕事として?プライベートで?」 
 
「両方!」 
「うん、いいよ」 
こんな感じで、もう一度エッチをして深キョンを見送りその日が終わった。

その後、深キョンは仕事帰りに俺にメールをして確認してから、ちょくちょく家に来るようになったが、彼女ともまだ続いていた。 
深キョンはかなりのデレデレタイプで会うにつれ、深キョンの付き合おうアピールが日に日に激しくなってきた。 
それはそうだろう、俺が調子いい事ばかり言って凌いできたのだから。(こんな事していて良いのかなぁ?)と俺は今更考え始めていた。

彼女は今で言うツンデレタイプで「別に浮気とかしてもいいよ~私はしないけど…」とか平気で言っていたのだが、その時期の俺的には、そういう発言をする彼女が気にいらなかった。まぁ平気で浮気していたのだが… 
その時期彼女とあまり喧嘩もしなくなり、付き合って最初の頃の様な関係になってきたような感じがしたから余計だった。 
で、怖くなってきたのが、彼女は問答無用で家に来ていたが、深キョンにはメールしてからと言っていたのに、深キョンがメールなしに家に来るようになってきた事だった。 
仕事が終わる時間が、俺→深キョン→だいぶ遅く彼女の順だったので、 
彼女が来るとしても終業時間を把握してるから、最悪その前に深キョンを帰らせれば彼女とは鉢合わせになる事はないだろうと考えていたから、これは不味いと思った。 
そして「ヤバいって!」と俺が言うと「彼女見てみたいな~」と深キョンが言いだすようになってきた。

「彼女を見てみたい」 
深キョンのこの一言+メールを寄越さないで家に来るようになった件についてはかなり焦りを感じた。 
他の女だったら、ここで簡単に切り捨てていたかも知れなかったけど、 
深キョンに関してはそういう気持ちになれなかった。 
この日、深キョンには「そのうちね…」と言って話題を切り替え上手く話を流したつもりだった。 
会話をすり替えられ納得いかない様子だったけど、深キョンもその日はそれ以上は騒がなかった。 
そして数日後の出来事です。 
その日は彼女も深キョンも仕事で、俺だけ休み。久々に家で一人でゆっくりとしていた。 
引っ越してからは、暇があれば彼女や深キョンと会っていたので、相変わらず何もない家だったので、少しまったりとしてから、その日は家の事を何かやろうと考えていた。 
そして、昼ご飯ををすませ買い出しに行こうかと思った時に「ピンポーン」っとチャイムがなった。

玄関を開けるとグレーのスーツを着た、可愛い女性がいた。  
「はい、何ですか?」  
「○○保険の者なんですけど~」  
○○保険? 深キョンと一緒の保険会社だった。  
「あれ?○○って人←(深キョン)が担当じゃないの?」 
「あっ、そうなんですけど、近くに来たので御挨拶に伺いに来ちゃいました」 
「あっ、そうなの?で?」 
「先日は○○の方からの御説明が少し足りなかったと思い、その引き継ぎみたいなで感じで来ました」 
「で、今日は○○さんは?」 
「はい、今日は他の地域を回ってるかと…」 
何でだろう?少し気になったが 
「あ~そうなんだ…なるほどね…」 
と説明なんか今更聞く気はなかったが、理解するふりをして 
(さぁ、どうしてやろう?)と俺は色々と考えた。 

まず、深キョンの事を聞く事にした。そして話を色々と聞くと、直感で感じていたが予想通り深キョンとはあまり仲が良くないようだった。 
俺の頭の中での詮索の結果(コレならイケる!)  
もうだいぶ話し込んで打ち解けてきたし、冒険してみよう。 
「ところでお姉さん、かなり可愛いよね?かなりモテるでしょ??つか上戸彩に似てるって言われない?」軽くナンパしてみる事にした。 
「え~そんな事ないですよ~あっでも上戸彩はよく言われます。でもお兄さんこそカッコいいしモテまくりですよね?」 
「マジそう思う?営業トークでしょ?」 
「えっ?営業トークなんかじゃないですよ?ぶっちゃけ超タイプです」 
「よし、じゃあ取りあえずエッチしようか?」 
「え~何でいきなりそうなるんですか~」 
「じゃあ保険の話に戻す?」 
「あっ、いや…」 
「あっ、ちょ、手ぇ見せて?すごい綺麗だよね?触っていい?」 
「あっはい」ギャルは(容姿がギャルなので)両手を差し出した。 
(よし貰った!)俺はギャルの手を握り顔を近づけギャルの目を見て確信したのでギャルにキスをした。

ギャルも予想通り受け入れてくれて俺の腰に手を回し俺の舌に舌を絡めてきた。 
「どうする?続ける?」と聞くとギャルは「コクリ」と頷いた。ギャルは既に目がとろけエッチモードになっていた。 
「じゃあ、あがって…」ギャルをベッドのある部屋へ招いた。 
するとギャルは「職場は勿論、深キョンにも内緒ですよ?」と言ってきた。 
「別に言う必要ないでしょ?」と返しギャルにキスをした。 
そして戦闘開始です。 
キスをしながら俺がギャルの黒いスーツの上着の隙間からYシャツ越しに胸を揉むと、ギャルも俺の股間を揉みながら刺激した。 
そして上着を脱がせYシャツとスカートも一気に脱がせギャルを赤いブラとパンツだけの姿にした。 
身体は深キョンより細く彼女と同じくらいの細さだった。 
「やらしい下着穿いてるね?」 
「え~そんな事ないですよ~普通です、普通」 
「ブラ外すよ?」 

揉んだ感じで薄々分っていたが、ブラには太めのパッドが入っていた。おっぱいの大きさはBカップだった。 
小さめの胸だったけど形は良かったので、揉み心地は良かった。 
少し茶系の乳首に吸いつくとギャルは「あっっあんっ」と喘いだ。そのまま立ったままパンツも脱がせギャルの薄めのヘアーと御対面。 
そして立ったまま再びギャルにキスをしながらギャルの陰部を俺は右手で攻めた。クリを後回しにして指を入れると、ギャルのそこは入口から既に洪水状態だった。 
指をこねくり回しGを攻めると「あっぅあんっ!あんっ!あんっ!」ギャルは滅茶苦茶に声をあげた。 
そしてクリも同時に攻め続けると、彩の身体はピクピクと痙攣を始めた。 
「も、もう駄目…いっ、イキそう…ゆっ、指じゃヤダ」ギャルがこう言うので俺は攻めるのを一旦中断した。 
「はぁはぁ…貴方も脱いで…」俺が全裸になるとギャルはすぐさま股間をしゃぶりだした。 
あとは普通のセックスです。そんな感じでギャルとのエッチは終わった。 
そして世間話をしてから番号などを交換してギャルを玄関まで見送った。

ギャルと玄関までいき、最後にそこでキスをした。 
ギャル「んっんん~ちゅっ!」 
「ほんじゃ、またね」 
 
ピンポーン♪ 
 
チャイムが鳴った。その瞬間、背筋に寒気を感じ嫌な予感がした。 
 
鍵はもう解かれていたので、玄関のドアが開いた。予想通り、そこにはスーツを着た深キョンがいた……。 
深キョンとギャルは目が合うと、その空間は一瞬時間が止まったかのようになった。 

深キョン「ちょ、ちょっと?アンタ何してんの!?」 
ギャル「なっ、何って、見ればわかるでしょ?仕事よ仕事」 

ギャルはそう言うと、玄関から出てドアを閉めた。 
とりあえず俺も出ようとしたが、ギャルが何らかの形でドアを押さえてるらしく、ドアが開かない。 
しょうがないので、玄関の覗き穴から様子を見る事にした。

深キョン「仕事って!ここはアタシの担当地域でしょ?何を勝手な事してんの!?」 
ギャル「別にいいでしょ?アンタの案件がず~と保留になったままだから、私がわざわざ足を運んであげたんでしょ?」 
 
深キョン「何言ってんの!それは会社でのルール違反でしょ!そんなにトップの成績が欲しい訳?」 
ギャル「何?その言い方?喧嘩売ってんの?」 
 
声が大きくなってきた。(近所迷惑だから…)と思いながらも様子を見てた

「とりあえず、ここはもう私の担当だから!早く帰れよ!」とギャルが深キョンの身体を押してそう言った。 
「痛いなぁ!ふざけんなよ!」深キョンが声を荒げギャルの身体を押し返した。 
ここで止めればよかったんだが、その場ではそんな事も考えられずに、普通に覗き穴で様子を見てた。 
「パシッーン!!!」ギャルが深キョンの頬にビンタをいれた。 
ビンタされ、頬を押さえた深キョンだったが「バシッーン!」すぐさまギャルにビンタを返した。 
続けて深キョンが2発目のビンタを打とうとした時には、ギャルもお返しのビンタを打っていた。 
これはどちらとも顔にはヒットしなかったが、すぐにグーでの殴り合いに発展していた。

すると髪や服を掴んでもみ合いになると、二人は体勢を崩しそのまま転げた。 
転げたまま相手に攻撃をしながら、相手の上に乗ろうという展開になっていた。  
そして上になったのは深キョンだったが、ギャルも下からパンチなどを打って抵抗している。 
身長は同じくらいだったが、ムッチリとした深キョンが上になると身体の細いギャルは中々体勢を返せないでいた。 
(すげぇ~喧嘩だ)と思って見ていると「止めなさい!」という声とともに人影が現れ、喧嘩を治めていた。 
ここで「あっ、そうだ、止めなきゃ」とようやく俺は冷静になり、そう思ったが、 
なんか人が来ちゃって気まずいので、もう少し様子を見る事にした。 
よく見ると、喧嘩を止めたのは管理人のおっさんだった。

二人は立ち上がってからも、掴み合い罵りあっていたが 
管理人の「いい加減にしないと警察を呼ぶよ?」という声に大人しくなっていった。 
「わかった、帰るから!面倒なことしないで!」と言ってギャルが管理人の言葉に逃げるようにして帰っていった。 
「待ちなさい!」管理人が言うが、そこにはもうギャルの姿はなかった。 
そして管理人が今度は、深キョンを問いださそうとしていた。 
このタイミングで俺は玄関のドアを開け「大丈夫か深キョン?」と言って表に出た。 
一瞬間があったが「あっ、大丈夫大丈夫、もう帰ったから」と深キョンは言った。 
管理人「あっ、○○君、どうなってるんだい?」 
(さぁどうする…) 

「あっ、私この人の彼女なんですけど…」と深キョンが言いだした。 
「えっ?彼女って?あれ?少しふくよかになったかな?」そう、管理人は俺の彼女を見た事があった。 
「何言ってるんですか~で…さっきの女が勧誘でこの人にしつこくしてたから私が追い出そうとしたら、掴みかかってきたんですよ」 
管理人「それじゃ、彼女は○○君の為に身体を張って喧嘩してたのかい?」 
深キョン「はい」 
管理人「○○君、自分の為に身体を張ってくれるなんて良い彼女を持ったねぇ~」 
「ああ…はい…」 
管理人「うんうん、じゃあもう大丈夫だね?」 
深キョンと俺「あっ、はい、すいません迷惑をおかけして」 
「いいからいいから…」そう言って管理人は姿をけした。 
それを確認すると、複雑な顔で深キョンは俺の顔をみた。

とりあえず証拠隠滅をしてから、深キョンを家に入れマットレスに座らせた。 
「なんか少し女の匂いがするんだけど…もしかして…」 
「何言ってんの?昨日彼女が来たからだよ。あっ確かに部屋換気してなかったからまだ匂うねかもね」 
彼女の匂いのせいにしたが、まだ疑った顔で何か言いだしそうだったので、 
「でも、もう深キョンの匂いに変わっちゃってるじゃん」そう言うと深キョンは笑顔になり「そう?」と言った。 
「ところで仕事は戻んなくて大丈夫?」 
「うん。外回りは融通が聞くから…で、ギャルは何でここに来たの?」 
俺は今日の流れを説明した。勿論エッチをしたことなんて話さない。 
そして俺も深キョンに、ギャルがなんでここに来たのかを逆に聞いた。 
どうやら深キョンとギャルは、成績を競うライバル関係の感じだったらしい。 
そして、俺の詠み通り普段は口も聞かない仲との事だった。 
「なるほどね」俺と深キョンはお互いの話に納得がいった。

深キョン「そう言えば、管理人さんには私って彼女になっちゃったね~」 
俺「ああ、そうだね」 
深キョン「ふくよかになったとか言われたけど、彼女って痩せてんの?」 
俺「ん~まぁ少し痩せてるかな?」 
深キョン「ふ~ん…」 
俺「それにしてもびっくりしたよ、まさか深キョンがあんなケンカするなんてね」 
深キョン「しょうがないよ…女の敵は女だからね…でも私の勝ちだったでしょ?絶対負けたくなかったもん」 
俺「うん、深キョンが押してし、あのままだったら勝ってたかもねって?深キョンも顔腫れて引っかき傷が凄いよ」 
深キョン「しょうがないよ、ケンカだもん…」俺はそんな健気にみえた深キョンの傷を舐めてあげた。

すると深キョンが俺を見つめ「ねぇ…欲しいよぉ…」と言った。「時間不味くない?俺も買い物が…」 
「うんでも…あんな事あったからなんか興奮しちゃって…身体が熱いの…入れて欲しいそれだけでいいからお願い」 
そう言うので、俺は深キョンにキスをしながらアソコに手を宛がった。 
熱い、下着越しからでもその濡れ具合と熱さが伝わってくる。そしてそのまま下着を下ろし挿入し服を着たまま正常位でガンガンと腰を振ると、 
深キョンは、今までにないぐらいの喘ぎ声をあげ、そしてイキ果てた。 
そして、イチャつきながら余韻に浸りながらしていると、まだ、はぁはぁと余韻で息を荒げる深キョンの携帯に、会社から連絡が入り、グッタリとしながらも深キョンは会社へと戻っていった。

その日の夜、深キョンとギャルそれぞれから連絡がきた。 
ギャル「ゴメンね、会ったばかりなのに恥ずかしい姿見せて…あの後大丈夫だった?じじいから文句言われた?」 
俺「いやいや、大丈夫だったよ別に…」 
ギャル「そっか、よかった。でも私はあの後会社戻ったら、深キョンが喧嘩の事とかある事ない事を社長に言うから、明日から他の営業所に移動になっちゃったよ……。 
あり得ないよねぇ~あのデブ女のせいで…マジでムカつくよ、もっと殴ってやればよかった」 
俺「マジか…むごいな…」 

ギャル「まぁそれはそれとして、話変わるけど、私、ホント俺男と付き合ってみたくなっちゃった…実は彼氏はいるんだけど…別れるからどうかなぁ?俺男は彼女っているの? 
俺男の方がカッコよくて面白いし…あと俺男のSEXはヤバ過ぎだよ、彼女いたらマジ彼女が羨ましい」 
俺「あ?彼女?100人くらいはいるかな?でもギャルはやっぱ彼氏いたんだね、でも俺もまたやりたいなぁ~ギャルは可愛いしね」 
ギャル「マジ言ってる?かなり嬉しいんだけど♪家知ってるし、とりあえずまた会おうよ♪連絡するから」 
俺男「OKOK、じゃあまた連絡してね~」 
ギャルとの会話はこんな感じだった。

で、深キョン。 
深キョン「今日は迷惑かけてゴメンね。ギャルは移動だってさ。自業自得だよ。」 
俺「あ、そうなんだ」 
深キョン「ねぇ、今からまたそっち…行っていい?」 
俺「いや~今日は疲れてるでしょ?俺も何だか今日は疲れちゃって駄目だなぁ~」 
深キョン「そっか、そうだよね…休みだったのに今日はゴメンね」 
俺「いやいや、いいよ。んじゃまた今度ね」 
と、まぁこんな感じだった。 
その日の夜は昼間にギャルと深キョンとヤッたにもかかわらず、深キョンとギャルとのエッチと、二人の取っ組み合いの映像が頭から離れず、それを思いだして、なぜか興奮して久々にオナニーをした。

それからまた数日後、仕事が終わったので深キョンを家に来させた。そして、飲み物だけ用意してマットレスに並んで座って話をした。 
俺「電話でも言ったけど、なんでいきなり来るんだよ?連絡してから来てくれって言っただろ?」 
深キョン「ゴメンね…たまたま家の近く来たから…でもしょうがないじゃん…会いたかったんだもん…」 
俺「いや、だからさぁ分かるけど…連絡は絶対してから!」 
深キョン「わかったわかったぁ~気をつけるぅ♪」 
俺「………たのむよ。」 
ホントに分かってんのか?と追い打ちして突っ込みたかったが、やめといた。

深キョン「そうだ!この前彼女見たけど、彼女って細いねぇ~ガリガリなんじゃない?」 
俺「いや、そんなガリガリじゃないよ。着痩せしてるだけだよ。お尻とか結構デカイし可愛かったろ?」 
深キョン「う~ん…可愛かったけど、お尻って大きいかったかなぁ~胸なんて小さそうだけどなぁ~おっぱい何カップなの?」
俺「胸も結構あるよ。カップはわからん…そう言うのあまり気にした事がないから。深キョンって何カップなの?」 
深キョン「えっ?わ、私?Dカップだよ」 
俺「ふ~ん。」

俺はその当時、おっぱいの大きさにはあまり拘りはなかった。 
深キョンとのエッチの時は、いつも「暗くないとヤダ」と言うので、ほぼ何も見えない状態でヤッテいた。 
俺「今日はさぁ、明るいままでしようよ♪」 
深キョン「えぇ~恥ずかしいよぉ~」 
俺「なんで?もう何回もしてるじゃん?」 
深キョン「じゃあ、彼女としてる時も、明るくしてるの?」 
俺「当り前じゃん」 
深キョン「じゃあいいよ、明るいままで。私も彼女なんだし♪」 
そう言うと深キョンはキスをしてきた。 
俺「ちょ、(まぁいいか…)」その日、深キョンは普段着のラフな格好をしていた。 
俺は恥ずかしがる深キョンを気遣うつもりで、先にすぐ素っ裸になった。 
俺「まぁ、意識すると少し恥ずかしいかもな…でも大丈夫だよ」 
そう言って深キョンの服を脱がせていこうとすると、深キョンは自ら服を脱ぎはじめ、ピンクのブラを外した。 

深キョン「どう?これでよく見えるでしょ?彼女とも明るいとこで…やってるんでしょ?」深キョンは手を後ろに回し胸を張って、そう言った。 
俺「ああ…でもやっぱ明るいと違うわ…綺麗だよ」 
さらに深キョンは「恥ずかしいけど、もういいや~」とパンツも脱いで全裸になり、「だからぁ~どっちが綺麗かなぁ~って聞いてんの~」 
俺「いや~記憶力が悪いから比べらんないよ。彼女の裸が頭に浮かんでこない」 
深キョン「言わないんだ?優しいね。でも彼女貧乳でしょ?おっぱいはないよりも、少しあった方が良いでしょ?」 
俺「いや、だから胸はけっこうあるぞ」そう言ってキスをして、深キョンの身体を攻めようとすると「待って…今日は私から攻めて良いかなぁ?」 
俺「えっ?べ、べつに良いけど…」そう答えると深キョンは立ったまま上半身から俺の身体を愛撫した。 
乳首舐め舐めとチ○コにぎにぎの同時技を使われながら、俺は深キョンのムチムチボディの感触を堪能した。

さらに深キョンの陰部へ手を伸ばそうとしたが、 
「だ、駄目……まだ…欲しいけど我慢する…」 
俺の目を見て深キョンはそう言うと、しゃがんで俺のチ○コにしゃぶりついた。しばらく続けると、下から俺を見上げながら、 
「どう?気持ちいい?今日は上手くやるから…イッてね」そう言うとマットレスに俺の身体を倒し仰向けにして、俺の顔にお尻を向けて69の体勢にしてフェラを再開した。 
深キョンがそう言うのにはわけがあった。俺は過去に深キョンのフェラではイッた事がなかったのだ。 
きっと、前回のエッチの時「彼女のフェラではイクの?」と聞かれ「そうね♪だいたいね~♪」と言ったのを気にしてるのだろう。

そんな深キョンの大きなお尻が、今俺の目の前にある。 
今回は明るくしてのエッチだから、陰部もいつもよりよく見え、そして丸見えだった。 
陰部から深キョンは強烈な雌の匂いを発しだしていた。
我慢の限界だった。俺は首を浮かせ深キョンの陰部をペロペロと舐め回した。 
「やっ!あんっ!らっ、らめぇ!ま、まだ!あんっ!」一瞬、気持ち良さそうに喘ぎ声を出した深キョンがったが「ドシンっ!」俺の顔面にお尻を乗せ、俺の動きを封じてきた。 
(く、苦しい…) 
深キョンは手コキも織り交ぜ必死でシャブり続けている。俺は深キョンの巨尻の重みで少し苦しんではいたが、気持ち良さの方が大きくなってきた。 
そして、深キョンのアソコから発する彼女とは違った雌の匂いに興奮したのもあり、その気持ち良さも絶頂に近くなってきていた。 

そんな中、一瞬、深キョンのお尻が浮いたので俺は「深キョン、気持ちいいよ、そろそろイキそうだよ」と言い深キョンの陰部をペロッと舐めた。 
「やん!だ、駄目でしょ~」 
深キョンはまたお尻で、俺の顔面を抑えつけられたと思ったら、今度はムチムチの太ももで顔面と頭部を完全にロックしてきた。(か、顔が…う、動かない)まるで犯されてるようだった。 
そんな中でも快感は一層大きくなってきて深キョンのフェラでの口撃もヒートアップしていくと、「ドピュ~!」っといった感触が下半身を走った。

俺が快感と、少しの苦しさに浸っていると、深キョンは巨尻を宙に浮かせ身体を半身の状態にし、こちらを向いた。 
深キョンは微笑んで、口をひろげて白い液体を俺に見せつけてから、液体をゴックンと飲んだ。そして口の中に残っている残精子をモゴモゴしてから、もう一度それを飲みこんだ。 
深キョン「やったぁ~♪イカせれたぁ~嬉しい♪俺男~気持ち良かった?」俺は快感ではあったのだが、必要以上にかなり息を切らしていた。 
「はぁ~はぁ~はぁ~はぁ~~~!き、気持ち良かったよ。(苦しさもあったけど…)」 
深キョン「良かったぁ。でもまだビンビンとしてて元気そうだから、もう一回舐める?」 
俺「!?!?!?!?!? い、いや、だっ、大丈夫だよ、疲れただろ?」 
深キョン「いいよ、大丈夫♪なんかさぁコツを掴んだかも!だからもう一回イカせちゃうよ♪」 
深キョンはそう言うと、体勢をもどし、再び顔面騎乗して太ももで俺の顔面をロックして 
「ねぇ?彼女の匂いなんか忘れて、いっぱい私の匂いを嗅いでね…」と言いながら巨尻を俺の顔面に擦りつける。 

しかし、長い時間深キョンのムチムチの太ももで絞めつけられるのは危険だと感じた俺は、慌てて深キョンの太ももを叩きタップした。 
「どうしたの?」と深キョンが巨尻を浮かせたので、俺は問答無用でこの一瞬で、深キョンの身体を持ちながら身体を反転させ、さらに180度自身の身体を回し正常位の体勢をとった。 
「こ、今度は俺の番だぞ」 
フェラで抜かれたばかりだったが、完全に回復して勃起していたので俺はいきなり挿入した。 
「あんっ!だ、だめ!」 
深キョンのアソコの中は、既にビチョビチョ過ぎて少し緩くなっていたが、ピストンを続けると段々と絞めつけが良くなってきた。 
それでも先程、射精したばかりの俺は余裕でピストンを激しくする。 
「あんっ!す、すごい!すごいよ~!気持ち…いいぃいぃ~」 
「ふん ふん ふん ふんっ!」 
「あぁぁ、あんっ!あん!も…もうだめぇ~!!!………………」シ~~ン。。。
この日の深キョンへのお説教は、こんな感じで終わった………。