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エッチな体験談


【体験談】興奮してすぐいきそうになるので俺たちは「禁断の体位」と呼んでいた【近親相姦】

俺は当時高1か高2で、姉がもう酒飲んでも良い年齢で社会人
弟もいて、小学校高学年くらいなんだが、スゴくませててエロガキ
姉がスカートはいてたりするとその中に頭突っ込んでパンツおろして逃げてくるようなお馬鹿さんだった

十歳くらい年齢が離れてたせいか姉はすごく弟に甘かった気がする
風呂とかいつも一緒に入ってたし
俺はそんな2人に挟まれて、つょっと居心地が悪い童貞だった

それで弟はホントに馬鹿でエロくて、俺の目の前で姉のおっぱい揉んだりとか
寝転がってくつろいでる姉のズボンをパンツごとおろしてケツ丸見え、ヒドいときだと陰毛まで見えたりとか

そんなショッキングな光景のおこぼれにありつける立場の俺は、
姉をオカズにオナッてしまうという好青年に自然と育つんだ

姉は心が広いというか、何事にもあまり動じない性格だった
バカ弟にエロ攻撃を受けてもコラっていつも笑ってるだけ
俺とバカ弟をくらべて、俺はマトモに育ったのにね、なんて言ってた
とんでもない誤解
オープンエロな分、バカ弟の方が、姉でシコシコしてる俺なんかよりずっとマトモと思ってたよ
しかも「不夜城」を読んで近親相姦にちょっと憧れてる俺だったし

金城武のファンだった姉が買ってきて、俺にも読ませてくれたのが小説「不夜城」だった
前述したとおり、母と息子、兄と妹の近親相姦が作中で出てくる

姉がどういう気持ちでそういうシーンを読んでいたのか、それを想像しただけでちょっと勃起してしまうくらい重症患者に俺は育ってた

バカ弟がうらやましいと感じていたある夏の夜に事件は起こるんだ

ちょうど今くらいの季節
姉も数日間仕事が休みだったので、たぶんお盆だったんじゃないかと記憶してる
両親は親戚とどっか行ってて、夜遅くまで不在だった
バカ弟は日中プールに連れて行って死ぬほど遊んでやったせいか、
夕方頃から寝始めて夕飯も食べずに明朝まで眠り続けることになる
なんだかんだ言ってもまだガキなんだ

そういう俺も弟の隣でたった今目を覚ましたんだけど

時刻は20時過ぎくらい
隣の弟がメチャメチャ寝相が悪く布団からハミ出してるので、俺は腹が冷えないようにと薄手の毛布を掛けてやったんだ
そのときになんか違和感を感じて、弟のシャツをめくった
そしたら乳首を目、へそを唇に見立てたオバケのQ太郎が書いてあった

あまりにも上手すぎて感心してしまい笑えなかった
小さい頃から絵を描くのが得意でそっち系の仕事に就いただけのことはある
姉の力作だった

姉はバカ弟にイタズラされてもいつも笑ってたけど、いつの頃からか体にラクガキをするという形で仕返しするようになっていた
寝ているバカ弟のまぶたに、いかにも起きてるようなパッチリとした瞳を描いたり
まぁそういうこともあって姉がバカ弟と一緒にお風呂に入って体を洗ってあげるっていう流れだったのかもしれない
家族みんながその作品を期待しているようなとこもあった

俺もとばっちりで被害を受けたことがあり、そのときは腹に内臓ををリアルに描かれた

茶の間に行くと、姉が一人で夕飯を食べ終えてテレビを見ていた
両親がカレーを準備してくれていたので俺も温め直して食べる
オバQを思い出して姉に「今回は大胆な作品に仕上がってたね」と
話しかけた
いつもの姉なら作品に関してアツく語るのにちょっと様子が変だ
「見たのっ!?」って驚くように振り向いて俺の様子を伺っている気配
ちょっと2人のテンポが噛み合ってないのを感じながらカレーを食べ終え、
すぐ歯を磨きに洗面所に行った

でも本当は歯を磨くという理由をつけて、洗面所の鏡の前に行くのが真の目的だった
姉の様子がおかしいので、なんとなく俺の体にもラクガキがあるのではないかと
思っていたんだ
服をめくり腹をチェック、後ろ向きになり背中も鏡越しにみたけど、何も書いてない
念のために太ももとか足の裏、まぶたもチェックしたけど発見できず

ここまで調べて無いなら俺の勘違いだったのかと思い茶の間に戻ったら姉に「ごめん」
って言われた
え?やっぱ何か書いたのか?って、思い当たるのはもうパンツの中しか無い

今度はトイレに行ってパンツを脱いだ
でも、起きてすぐにオシッコもしているし、そのときも違和感は無かった
見えにくいがケツにも何も書いてないのはわかった
ラクガキじゃなくてもしかして他のこと?って考えながらトイレを出たら、
姉がトイレのドアのすぐ外に立ってた
「調子に乗ったごめん!」とても悲痛な顔をしている
「なにが?どうしたの?」って聞くしかなかったけど、返事を待つのがちょっと怖かった
「ち、ちん・・・こ」「は?まじ?何もなかったってば、まさかもう消えてるっ?」

俺的には、チンポにラクガキされたってことよりも、
姉の口から「ちんこ」って言葉が聞けたのが新鮮で嬉しい感じだった
そして書いたって言われても、たった今そんな事実はないことを確認してきていたので
ちょっとキツネにつままれたような気分で、ことの重大さにまだ気付いていなかった

「油性ペン…」「あ?」それなら消えるわけが無いな、一体どこに?
「ち、ちんこの裏側・・・」また「ちんこ」って言った
しかも顔真っ赤にしてる姉がスゴく可愛く見えてきた
アレちょっと待った今裏って言った?裏?裏って、裏?え?裏スジですか?まじ?

「ごめん!オバQ上手に書けてつい調子に乗った!ごめん!」
姉がスゴい勢いで謝ってきた
俺は無言でトイレに戻りチンポを持ち上げて確認、確かに何かの文字が書いてある
ここで初めて緊急事態に気付いて焦った
ラクガキされたことより仮性包茎のチンポ見られたことに泣けてきた
しばらくトイレから出れなくなって、チンポを見下ろしながら呆然としてた

何度もドアをノックされて、このまま籠城するわけにもいかず覚悟を決めて出て行った
姉が申し訳なさそうに俺を見ている
一瞬目を合わせたけど、すぐに仮性包茎は目を逸らした
仮性包茎は階段を無言で駆け上がり、後ろから仮性包茎の姉が何かを叫んでいた

よくわからないけど寝ている弟のチンポを確認してちょっと安心してからまた姉の元に戻っていった

もう自分から言ってしまえとブッチャケモードに突入、「皮かぶっててごめん」とスゴい勢いで謝った
姉がキョトンとしていた
そのあとに静かに「むけてた気がするけど」って言われた
頭が混乱したけど導かれた結論はシンプル、姉が見たのは勃起している状態のチンポってことだ
だから縮んだ状態では文字もシワシワって感じで読みにくかったのか!
瞬時に頭の中でそんな計算が出来た
と同時に仮性包茎を自ら暴露したことに悶絶しその場に崩れ落ちた

姉がまた謝ってるけど、もう何に関して謝られているのか俺にはわからない
とにかく恥ずかしくて逃げ出したい衝動に駆られ、なぜかカレーをおかわりしてしまった
姉がカレーを温めて直してくれている間、その後ろ姿を見ていたらなぜか勃起していた

カレー食べているあいだは俺の正面に姉が座る
話題につまった頃に自然とチンポに関して質問していた
「なんて書いたの?読めなかったんだけど」
「うそ?もう消えてたの?」
「いや、その、縮んでる状態だったから読みにくいっていうか」
「あそっか、んじゃあとでおっきくしてから読んでみてw」
「いいから今教えてよメンドくさいw」
平静を装ってたけど心臓がメチャクチャなリズムで高鳴ってた
この会話中に死ぬんじゃないかと不安だった

「鏡で見てね、鏡で」
「なんで?」
「いいから、そうしてw」
カレーも食べ終わり、「んじゃ見てくる」って言い残して洗面所に向かう
背中越しに姉から「おっきくしてね!」って応援された
ちょっと余裕が出てきたので、「さっきからギンギンだっつーの」ってデカい声で言った
そしてワザとらしく前屈みの姿勢で去った

たぶん姉は俺が冗談を言ってるとでも思っていただろう
しかし童貞の俺には相手がたとえ姉でも、会話の内容が
とんでもなくエロくて我慢汁まで垂らしたパンツの中はもうベトベトを通り越してちょっと冷んやりしてた

鏡の前でチンポを取り出す
鏡に映るそれはいつも上から見下ろしているモノとは別物みたいにデカく見える
そして鏡で見てねって姉が言っていた理由が判明した
一目見て「お宝発見」って文字は認識したが、鏡文字っていうやつで、鏡に映って初めて正しい形になるようだ
要するに左右逆転の裏返しにチンポに書いてあるんだ
「宝」も「発」も「見」も、真ん中から折るとほぼ左右対称だからそんなに違和感はない
「お」だけは反転されるとちょっとだけ歪んだ感じだった
「立派だよね」
不意に姉から話しかけられて慌ててチンポをしまった

「見てたの?」
まぁチンポに文字を書き込まれた時点でおそらく
見られてはいるんだろうけど、堂々と姉の前で晒すほどの度胸はないっす
「ごめん、気になって様子を見にきました」
まぁ鏡文字っていうアイディアは良いのではないでしょうか
ただチンポをキャンパス代わりにしたこと、選んだ文字のセンスはイマイチだと伝えた
もう完全に開き直って真面目に答えたつもりだった
姉が気になってるのは作品の評価のことだと思ってたから

「違うってば、気になるのはちんこw」
姉が言うには、俺のチンポはかなり立派らしい
仮性包茎の時点で立派とはほど遠い気がするが…

童貞なんで当然誰にも見せたことはなく、誰と見比べる機会があったわけでもなく
姉から言われた「立派だ」っていう唐突な言葉は実感がまったくわかなかった
デカいとも長いとも言われたが、硬いと言われたのが触られたことを如実に表しておりハァハァだった
「もう一度見してw」
緊張はだいぶほぐれてきたが、冗談とも思える姉の言葉を軽く受け流すほどのスキルは俺にはなかった
「シャワー浴びる、もう洗う!」って言って追い出してしまうのだった

シャワー浴びてたらトントンとノック
ちょっと間をおいて少しだけトビラが開き、わずか数センチの隙間から姉の腕だけが伸びてきた
その先に歯磨き粉みたいなチューブが握られていた
「これ私が仕事で使ってるやつ、油性ペンもよく落ちるよ!」
最低限しか開いていない隙間があまりにワザとらしい演出なので、
俺は思い切ってトビラを全開にしてやった
もちろん角度的にチンポは見えないだろうと判断してのこうどうだった
すると姉がこれまたワザとらしく「キャッ!」なんて
顔を両手で覆った、んで指の隙間からチラチラ見てるんだw

「使ってみる、ありがと」
って言葉を口にしたが元々は姉のイタズラが発端なんでありがとなんて言う必要もないんだよね
「ちょっとね、ほんのちょっと、使いすぎると手が荒れたりするから」
「わかった」

姉が去ろうとしないのでチッと聞こえるように舌打ちしてやった
「失礼しました」
って敬礼して扉が閉まった

その数秒後に俺は絶叫した

メチャメチャ染みた、亀頭が痛い!
俺は完全に涙目、叫びを聞いてまた駆けつけてきた姉の姿がボヤけて見えるほど

「大丈夫かっ!!!」って姉がシャワー全開で俺のチンポに放水開始
恥ずかしがってる場合じゃないので、素直に姉にチンポを向けた
薬剤が流れ落ちていったのか少しずつ痛みが引いていく
同時に姉が撫でるようにチンポを洗い流していたのに気付いた
あまりの痛さに見逃していたけど俺の手の感覚じゃない、姉の手だった

左手が添えてあって、右手でシャワーをかけてる感じ
時々こするように亀頭を撫でられ、カリ首あたりも念入りに洗い流してくれてた
別にイヤらしい手つきとかそんなんじゃない

でもチンポに他人の手が触れるのは初めてで、だんだん硬く逞しくなっていく
シャワーヘッドから描かれる細長い水のラインがちょうどイイ角度で尿道口を刺激してくる

それは自分では絶対に当てない角度、こそばゆいから
姉はそんなの知るわけもなく、無意識なんだろうけどそんな感じで尿道口を何度も何度もシャワーで刺激してくる
その度にチンポがピクッ、ピクッと反射的に上下してた

「ごめんね、そんなに刺激が強いとは思わなかった」
姉の表情からは真剣な謝罪が読み取れた
真面目に謝ってくれているのに勃起し始めた自分がイヤになって、シャワーを取り上げようとしたら姉から拒まれた
「いいから、私が洗うから任せて!」
とかやる気満々の表情をし始める
「いやチンコ触りたいだけじゃん」って俺も感じたままに言ったら「バレたかw」なんて姉が開き直る
そうしてボディソープの容器を軽くポンピングしたかと思ったら、あっと言う間にチンポが泡だらけになってしまった

陰毛付近で手早くクシュクシュってされたら、すぐに泡がフワフワになった
泡立てるの上手いな、なんて感心してしまった

そう言えば、昔々一緒に風呂に入ってた頃はよくシャンプーしてもらってた気がする
懐かしい気持ちもちょっと思い出し姉の行動を見守る余裕が生まれた

俺は立ち上がってる状態
姉は俺の足元に跪いてチンポの裏スジあたりを
真剣な表情で見つめながら親指の腹で刺激してくる
いや、洗ってるんだろう姉的には

当時の俺には、洗われてもシコられても、どっちでも同じ
あまりにも刺激が強すぎた
膝がカクカクして腰が抜けるみたいな感覚が何回も襲ってきた
そんな童貞の反応をタップリと楽しんだと思われる姉が立ち上がる
トドメよと言わんばかりに、もう明らかに洗っているとは思えない手の動きになってた
逆手での手コキ
もはや完全にイカせようとしているのは間違いないし、俺にもここで抗えるほど意志の強さは備わってなかった
「ぉ姉ちゃぁん…」って情けない声を出した
「いいよ」って優しく言われて、なんか許されたって安心感を感じながら姉に向かって全部飛ばした

オナニーなんかとは比較にならない圧倒的な余韻に浸ってたら、
「スッゴいね、いっぱい出たね」って姉から言われた
いつの間にか目をつぶってた自分に気付き、目の前に姉の顔があってビックリした
そのあと俺が放ったモノが姉のハーフパンツ?に付着しているのを見て唖然としてしまった
今まで見たことがないくらいの量で、本当に一回の射精で出したものなのかと思うほどだったよ
黒い布地に白のコントラストって光景が鮮明に目に焼き付いている

姉が精液を垂らさないように上手に脱ぎ、すごく自然に下半身パンツだけになった
うわって思うようなシチュエーションだったけど、射精を終えたばかりだったので意外と平気だった
そのあとに「私もシャワー浴びようかなぁ」ってちょっとエッチな表情で言われたけど
「それはまずいって、もうすぐオヤジ達帰ってくるってば」と冷静に返すこともできた
「そだね」って言って姉が手早くハーフパンツを濯いで浴室を出て行った
その後ろ姿を見送ったあとしばらくはニヤニヤが止まらなかった
自分でも怪しい男だと自覚していた

それから茶の間で姉とエロ話に花を咲かせた
一気に距離が縮まった気がした

主に話題になるのはバカ弟のエロさについてだったけど(笑)

それでも姉が言うには、どんなにバカ弟がスカートめくろうがおっぱいに触ってこようが、
今日の俺のイクときの姿のほうが圧倒的にエロかったってことだった
俺はバカだから褒められた気がしてたまらなく嬉しかった

それから3時間くらいは両親が帰ってこなくて、
姉が寝る前に「ぜんぜん余裕で一緒にお風呂入れたねー」
って笑ってた
俺はその言葉を思い出しただけでも今でも勃起する


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初めての相手が姉ちゃんだった。
俺が小五ぐらいの時で、エロ本の裸を見て興奮はしてたけど
セックスのことはまだよく分からなかったし、
オナニーのやり方も知らなかったと思う。

姉ちゃんは6歳年上で、当時高校生。
ブラコンで可愛がってくれたけど(いまでもだけど)
俺にはそれがちょっとうざくなって来てた。
そういう時に、ある日「気持ち良いことしてあげる」
って言われて、手コキとフェラをされた。
手コキは微妙だったけど、フェラは気持ち良くて、
その時生まれて初めて射精した。

姉ちゃんから独立しかけていたけど、
フェラされてからはまたして欲しくて
素直に甘えたり従ったりするようになった。
見事に飼い馴らされたw

エロ本では隠れている女性器を姉ちゃんに見せてもらったけど、
何か期待していたのとは違うな、と思った。
何を期待していたかは分からないけど、
もっと興奮するかと思ったけどそうでもなかった。
おっぱいを見せてもらった時の方が興奮した。

でも本能的なものが備わっているのか、
見慣れるようになるとオマンコをなめたりするのも好きになった。

親がいない時に初めてセックスした。
腰の動かし方が分からなかったので、
最初は姉ちゃんが騎乗位でしてくれた。
けどすぐ疲れてしまうので、途中から正常位やバックでしてみたけど
すぐ抜けたりして、どうもうまくいかなかった。

回数をこなすうちに腰を振るのも慣れてきた。
「精子を中に出すと赤ちゃんが出来ちゃうから」
って言われてゴムを付けてくれたけど、
射精する時も外に出すように言われた。
行きそうになったら抜いて、ゴムを外してフェラしてくれて
口の中に出してた。

そうやって外出しに慣れたら、生でやらせてくれるようになった。
中では絶対出しちゃダメって言われてたし、
俺もそれは怖かったので、出そうになると早めに抜いてフェラしてもらってた。
姉ちゃんはフェラが上手なので、それはそれで気持ち良かった。

姉ちゃんとするようになった時より前から
姉ちゃんには彼氏がいたから、別に嫉妬とかはなかった。
姉ちゃんも俺に彼女を作っても良いよと言っていたけど
姉ちゃんで性欲が解消されていたこともあって
俺に彼女が出来るのはまだまだ先だった。

俺が高校に入ると姉ちゃんは大学を卒業したけど、
定職には就かなくてフリーターをしてフラフラしていた。
北海道に旅行した時に、北海道が気に入って向こうでバイトを始めて住み着いた。
電話はしてきたけど、帰省はしなかったので1年以上会わなかった。

北海道生活にも飽て戻ってきた時に、
姉ちゃんは俺が大きくなったと驚いていた。
俺自身はあまり変わってないと思ったけど、
高校生の一年は結構大きいかもしれない。

姉ちゃんが帰ってからしばらくはお互いに求めることはなく
普通の姉弟みたいに過ごした。
会ってなかった時の近況を話し合っていた時に、
俺は高校で彼女が出来たけどガードが堅くてなかなかやらせてくれない、
と言うようなことを話すと、
「じゃあ溜まってるんじゃないの?」
と言われて、その流れでセックスした。

姉ちゃんは俺のチンポをしゃぶりながら
「体も大きくなったけど、こっちも大きくなったね~」
と笑っていた。姉ちゃんが北海道に行く前は生でしてたけど、
俺もゴムを買えるようになっていたし、彼女とするように用意していたので
ちゃんとゴムを付けた。
「そういう所も大人になったね」
と姉ちゃんは言っていたけど、軽度のゴムアレルギーなのか、
してるとアソコが痛くなってくるとかで、結局外して生でした。

俺が中学ぐらいの時まではセックス中の姉ちゃんには余裕があって、
性欲を解消すると言うよりは弟(俺)を可愛がる延長という感じだった。
俺がムラムラして姉ちゃんの尻を撫でたりすると
「したくなってきた?」
と笑って、
「やらせて下さいお姉様、ってお願いしな」
とからかってからセックスさせてくれた。

出し入れしていて俺が「もう少しで行きそう」と言うと、
「中に出しちゃまずいから抜いて」と言って口でしてくれていた。
今から思えば、当時の俺は姉ちゃんを満足させてなかったと思う。
俺が中学生だし、姉ちゃんもまだ二十歳前後だったから
そんなに体も開発されてなかったのかもしれない。

再会直後は姉ちゃんはあまり変わってないと思ったけど、
裸になると、体全体が女性的になったというか、ムッチリしたように感じた。
胸もワンザイズ大きくなっていたけど、
安産型というのか、お尻も大きくなっていた。

姉ちゃんは体つきもエロくなっていたけど反応も同様で、
俺が体を触ると昔以上に感じていた。
チンコを入れても以前は余裕があったけど、
再会してからは俺が大きくなったことも関係あるかもしれないけど、
入れてちょっと動いただけでもの凄い感じていて、
ピストンをすると何度もいっていた。

俺が行きそうになると、以前は早めに抜いていたけど、再会してからは
「まだ出しちゃダメ、もっと突いて」
と言っていた。ギリギリまで抜かせてくれないから、
危うく中に出しそうになって、慌てて抜いたら
フェラしてもらう余裕もなくお腹の上に射精した。

姉ちゃんは反応も良くなっていたけど
オマンコの具合も段違いに良くなっていて、
生で入れるのはメチャクチャ気持ちが良かった。

特にバックは、安産型のお尻をつかんで激しく奥まで突き入れると
姉ちゃんは正常位以上に乱れまくるし、
俺も興奮してすぐいきそうになるので
俺たちは「禁断の体位」と呼んでいた。

姉ちゃんが俺のチンポでいきまくるようになってからは
姉ちゃんの方から求めてくるようになった。
最初のうちは姉ちゃんのオマンコが良すぎて
俺がすぐに射精していたので2回目3回目を求めてきた。

俺がだんだん慣れてきて射精を我慢できるようになると、
姉ちゃんは一回のセックスで何度もいきまくって、
そうなると体も疲れてしまうらしくて、求めてくる回数は減った。

離れてる間に、体の相性がメチャクチャ良くなってた。
俺のチンコの先端が姉ちゃんのオマンコの奥にはまり込む感じがして、
俺はメチャクチャ気持ち良かったし、
姉ちゃんも今までした中で俺が一番気持ち良いと言っていた。
姉ちゃんが俺相手にはリップサービスは言わないのは分かっていたけど、
演技の下手なAV女優がアンアン言ってる感じとは全然違って
本当に乱れまくってた。

ある時、姉ちゃんとやってて、出そうになったら抜こうとすると
「まだ出しちゃダメ」って言われて、そこからしばらく我慢して突くと
姉ちゃんは何度もいきまくっていた。

俺がもう本当に出そうだから抜くよ、と言うと
「まだダメ、もっと○○(俺の名前)のチンポ欲しいの」
って言われたから
「このままだと中に出しちゃうよ」
と言うと、
「中に出しても良いから最後まで突いて」
と言われた。

でも中出しはまずいから、結局腹に出した。
終わった後で俺が中はダメでしょ、と言うと、姉ちゃんは
今日は大丈夫だったのに、と言う。
なんでそんな事分かるんだよ、と聞くと
生理の周期で分かるし、前に中出しされたときも大丈夫だった、と言っていた。

中出しされたことあるの?!と驚いて聞くと、
北海道に住んでいたときに付き合っていた彼氏と何度もしたと言う。
彼氏は年上のバツイチで子どももいたから
その彼氏が精子が少ないわけではないらしい。