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エッチな体験談


【体験談】仕方無いので毛の未処理なマンコをクン二する俺【元ヤン金髪女】

21歳スナックバイト、名前はしほり(仮)
色白で、顔は貫地谷しほり似。
身長160位、体重、3サイズ不明。
見た目はケバく、誰が見ても元ヤン。
だけど笑顔はかわいく、巨乳でムチムチ。
いつも良い香りを漂わせている。
そんな彼女目当ての客も多いらしい。

同じ商店街で働いていて仲良くなるが
そこらへんの話は長くなるので省略。

俺24才で洋服雑貨屋さん店員。
(結構な都会、深夜まで営業。)

彼女は、駅前商店街の奥にある飲み屋のビルで働いていて
いつも仲間の静香(仮、リーダー格w)と一緒。
店が暇だとママに指示されキャッチ行為とまではいかないが
常連客などを探しに商店街や駅前を徘徊していた。

でも全くやる気の無い彼女達は、俺の所にやって来ては
俺をオモチャにして遊ぶのである。

「暇なんだよ!お前今から飲み来いよ!」
「今?無理に決まってるでしょ、それにスナックとか興味無いし。」
「おおっ!今スナック馬鹿にした?アタシ達馬鹿にした?
そんな態度で良いと思ってるの?」
「馬鹿にはしてないよ、じゃあ交換条件としておっぱい揉ませてぇ。」
「馬鹿か、お前、変態!!市ね!!」
「それより、彼氏と別れたらさぁ~、俺と付き合ってよぉ。」
「キモい!、お前、市ね!!」

俺は若干キョドりながらも、こんな会話が出来る位の
人間関係は構築していましたw
しかし、本音は一発お願いしたいと思ってただけです。
でも、冗談でもそれを言うのは恐かったw

昼からタバコくわえてパチンコし、
夜になったらスナックでバイトする
赤黒い口紅を塗った元ヤン金髪女
誰にも紹介できないw
趣味趣向も全く違う
付き合うなんて想像もできない。

しかし俺は、
こんな女ってAVみたいな凄いエッチするんだろうか?
コイツ巨乳だしパイズリするかな?
多分やってる、いや絶対やってる!
 
と、そっちは想像できてましたw

「あっ、しほりちゃん!、早く俺と付き合ってよw
とりあえずデート行こうよw」
「ないない、お前みないな奴、対象外www
デートしたけりゃアタシの店に毎日通え!
10年ぐらいなっ!」

こんなのが毎日の挨拶でした、
ところがある日の事です。

「鈴木ぃー(俺、仮名)、今度デートしてやるよ!
二人だけでデートしようぜ。
いっつもアタシとデートしたいって言ってただろ!
アタシのダーリンの店に飲み行くぞ!日曜1時決定なっ!!」

はぁ?どこが二人だけのデートなのかと。。。
ダーリンはボーイズバーとかって所で働いてるそうで、
ま、恐いもの見たさというか、パイずりされてる奴が
どんな奴か見てみたかったっていうか。
つーか本音は、何かの拍子で奇跡的にでもエロい
ハプニングが起こる事を期待しておkしました。

日曜日スナックは休み。
俺の店は24時閉店。

深夜1時に商店街集合。
ダーリンの店までは車で20分位の距離。

俺、「タクシーで行くでしょ?」
すると奴は得意そうな顔で横の方を指差し
「ちげーよ!アタシのクルマで行くんだよっ!」

  !!!ジャーン!!!

赤いシビック登場しましたw

パッションオレンジじゃ無いのが残念ですw
SIRですEG6と言った方が走り屋(笑)的でしょうか?

「あれ?クルマ持ってたんだ、つーか免許持ってるの?」
「はぁ?馬鹿かテメーは、持ってるに決まってんだろ!
アタシはこう見えても走り屋なんだよ!」

俺は、パッと見て(何かダサいな)と思いましたが、
口から出たのは
「ふーんカッコ良いね、ちょっと見せてよ。」
という言葉でした。
「鈴木、クルマ分かんのかよっ?つーか運転とか出来るのかっ?」
俺、「うん、一応。」

俺は外見をチェックします。

車高が低いです。
ホイールがBBSです、いや885って書いてありましたw
タイヤ、懐かしいですw まだあったとはP7、驚きましたw
フィルムが貼ってますが後ろ三面なのでおkでしょう。
マフラーは何だったか覚えてません、
ヤンキー的なメーカーだったと思います。
現状で買ったって事だし、色々聞いても分からないに
決まってるんでさっさと乗り込む事にしました。

「走り屋だったんだ!へーカッコ良いね!早く乗りたいな!」
等と、心にも無い事を俺が言うと、嬉しそうにしほりが言います。

「だろ!乗っていいぞ、気をつけろよ!土禁だからな!!」

俺は、助手席に乗り込みました。
しほりは運転席へ。
俺は、シートを適正な位置に調節してベルトも締めました。

その姿を見てしほりが言います。

「おめー、ベルトとかすんのかよ、ダセーんだよ
その辺が残念なんだよw」

そんな言葉は別に何とも思いません。
それよりミニスカートから出てるムッチリ太ももを
ガン見する事に俺は集中しました。

   ドスッ!

無言でボディブローを打ち込んできました。
「どこ見てんだよ!この変態すけべ野郎!」
的な言葉攻めを期待してたのに無言のパンチとは。
ちょっと残念です。

しほりが珍しく真面目に聞いてきます。

「あのさぁ、鈴木ぃ、アタシあっちの方の道知らないんだよ、
あのへん、ややこしいだろ?自分のクルマで行った事ないんだ、
お前分かるか?」

ダーリンの店は県内一の繁華街にあります。

「うん、大丈夫!」
続けて簡単に、商店街で店員してるのは夕方以降で
昼は他店舗へ配送などで運転してる事を教えました。

「ふーん、そうなんだ。じゃあ鈴木が運転しろよ!」
「いや、遠慮しとく、さっ!出発!」

しほりの運転が楽しみですw

しほりは「じゃ、静かにしろよ、話掛けんな!」

何故か、そんな事を言いながらエンジンを掛け
アクセルを踏むと走りだしました。ちょっと感動w

!!!速い!!!速すぎる!!!

予想をはるかに超えた運転テクニックに俺は驚愕しました。

唸らないB16A V-TECエンジン、伸びない車速。
速すぎる、いや、早すぎ、いやいや、低すぎるシフトポイント。
2ちゃんをやってる今なら分かります、あのまま成長したら
きっと、ネ申の運転をマスターしたでしょうw

いろいろ面倒だったんで、さっさと運転を交代し、
サクッと店に着きました。

途中でしほりから「あんまりエンジン回すなよ!」って怒られました。
仕事的に免許も大切だし、交通マナーは守らなくてはなりません。
なので安全運転だったんですけどね。
車高短でマフラーの五月蝿いシビックで目立つ運転は出来ません、
それにふにゃサス糞タイヤなのでつまらん。(心の声でしたw)
(補足、ステアリングだけは俺も好きなイタルボランテでしたが
しほり的にはモモじゃないからうんたらかんたら言ってました)

店は静かでした、スタッフと客で合わせて10人位か?
スタッフにカウンターに通されるとダーリンが来ました。
正直、印象ゼロです、全く記憶が有りませんw
俺の方が格好良くね?って思ったのは覚えてます。
(俺、フツメンだけど) 
挨拶だけしたらボックス席の客の方へ行っちゃいました。

しほりは勝手にカクテル飲んでます。
俺は、(なんだ、俺って運転手なのか。)
とか思いつつウーロン茶とチャームのチョコレートを完食。
盛り上がらない会話。
来た意味が分からんので小一時間で帰りたくなりました。

「つまんないし、帰ろうよ、明日も仕事だからさぁ」
すると、しほりが腕を絡ませてきて言いました.。大きめな声で。
「やだぁ、まだ飲みたいよぉ、鈴木さぁーん(はーと)」
言いながらダーリンの方を振り向き確認。

ふむふむ、この二人はもしかしてもしかして、
と俺の脳みそフル回転です。
でもってチェックを済ませ店を出ました。
店の前でしほりとダーリンが真顔で何やら話してました。
その後ダーリンは俺の方に、そして耳元で言いました。

「アイツとはもうヤッたんですか?」

(なんだこいつ?変な事言うなぁ?自分の彼女を信用してないのか?)
等と思いつつ、揉め事は嫌なので日ごろ培った営業スマイルで
そんな関係じゃ無い事を伝え、クルマに乗り、走りだします。(NAなのry

さっき、一瞬乙女になったしほりですが勿論芝居でしたw
「おい!鈴木ぃ、ダーリンお前に何言ってたんだぁ?」
「「アイツとはもうヤッたんですか?」って聞いてきたよ。」
何かを期待して、あえて正直に言ってみました。

「はぁ?で、お前はなんて答えたんだよ。」
「うん、ヤッてるよ、今からまたヤリに行くって言っといた。」
そこはいつもの調子の冗談にしました。

リアクションはどう来るか?
いつもの調子か?
違いました。
静かにしほりが喋りだします。

「嘘つくなよ、鈴木がそんな事言う訳な、、、、
でも、、、、そう言っても良かった、、、、アイツ、、、、しれ、、、、」

小さな声でした、最後の方はよく聞き取れませんでした。

結局、破局?って事です。
結構前からダーリンとの仲はおかしかったらしい。
会っても用事を済ませてすぐ帰るし(ヤッたら帰ると俺解釈)、
遠くまでドライブに行っても現地のパチンコ屋で一日すごしたり。
喧嘩も絶えないって事を静かに話してくれた。
俺は充てつけに、ダシに使われたって事みたい。
俺、これどう対応すれば良いの?
正直、分からんですw

「アタシ、酔ってる、なんか今日酔った。」
 
あれっ?何?この変な雰囲気?(ふいんry
もしかして?もしかしてパート2ですw
俺はドキドキしてきました。

「あれくらいで酔ったの?あまり飲んでなかったじゃん?」
「ちげーよ、オメーの運転下手糞なんだよ。」

そんなのは嘘です、それくらいは分かりますw

「アタシ、決めた。」
「何を?」
「教えない」
「別に良いけど」
「良いのかよ、じゃ寝てるから近くになったら教えろ。」

ドキドキしながら来た道を帰ります。
だけど、俺は何も出来ずに黙って運転するだけです。
(チラチラ太ももを見る位はしました)
しほりは商店街を少し過ぎた町に家族と住んでいます。
俺の家(マンション)もそう遠く無いから大丈夫です、
深夜でもタクシーが走ってますから。そんな所です。

何も無いまま、近くまで帰って来てしまいましたorz
とりあえず起こします、つか本当に寝てるのか?
「起きてよ、あとの道、教えてよ。」

目を開けて外を確認するしほり。
「まだまだ、真っ直ぐ行って。」

その後、何度道を聞いてもまともな返事がありません。
「ここじゃない」とか
「行き過ぎた」とか
「もっとあっち」とか
「全然違う」とか
最終的には「こんな所知らない」

同じ所を行ったり来たりですw
今の俺なら分かります、しほりの女心。
でも、そん時はイライラしてました。
今考えると、何のアクションもしないまま家の近くまで
ただ運転してた自分自身にイライラしていたようにも
思い出されます。

「お前さ、ふざけんなよ!俺は早く帰って寝たいんだよ!」
俺は、ちょっと怒った感じで言ってしまいました。

すると突然しほりの様子が変わりました。
「鈴木のくせに偉そうに言ってんじゃねーよっ!!!
お前に家がバレるのが嫌なんだよっ!!!
お前の家で朝まで休むから行けよっ!!!
お前寝たいんだろ、だったら早く帰って寝ろ、バカッ!!!」

俺イライラからドキドキに戻りましたw 
俺の家に到着です。

「へぇ~結構綺麗だな」
そう言いながら珍しそうに部屋を見渡します。
なんも無いワンルームです、部屋の半分がベッド
あとはテレビとビデオデッキ、ミニコンポそれから
雑誌と本が数冊。衣類その他はクローゼットです。

クルマ雑誌を見つけペラペラとめくりながらしほりが喋ります。
「鈴木ってクルマ持ってるの?」
「うん、しほりちゃんと同じ奴。」
「また嘘ばっかりだよ鈴木w」
「今度、ドライブ行こうか?」
「十年早え~よ!」

そんな会話をしながら今後の展開を考える俺w
とりあえず風呂入っちゃえ。

「疲れたし風呂入って寝るよ、しほりちゃんどうする?
起きてる?それか良かったら先にシャワー浴びたら?
そしたらベッド使っていいよ、俺は下で寝るから。
そうしなよ、寝巻き代わりの服出しとくよ。」
 
「やだよ、お前絶対覗くだろエロいもん、
お前、シャワーして勝手に寝ろ!
お前が寝たらアタシもシャワー浴びるかも。
そん時はお前起こすから、そんときベッド替われ。」
 
「おk」

ふたり、シャワー終了。

小さな声でしほりが起こしてきます。
「鈴木ぃ、寝てるのか?」

俺、寝てるふり。
頭の中は、おっぱいおっぱいです。
AVでしか見たことのない夢のパイズリとか69。
それから騎乗位で淫乱に腰を振るしほりを想像。
特に、いつも俺を苛めてる口での
おふぇらを考えると我慢汁が溢れます。
(バックとか好きそうだな?俺弱いんだアレ、すぐ逝っちゃう、
しょぼいHしたら嫌われるなぁ。)
とか考えてるた時だった。

「寒いんだよ、ちょっと入れろよ」
そう言いながらしほりがベッドに入って来ました。
俺は無言のまま、寝ぼけた演技をしながら
しほりの為のスペースを空けます。
薄暗い部屋の中、狭いベッドに並ぶ二人。

だけど俺、チョット失敗、背中向きです。
どうしよう?どうしよう?どうする俺?
背中におっぱいが当たってます。
この感触はおっぱいに違いありません!
俺、動けません!

全てにおいてタイミングが分かりませんw

「なあ、本当は起きてるんだろ、バレてんだぞ。
お前ベッドかわれって。」

しほりの方が上手ですw
(今しかない!)俺は向きを変えてしほりの顔を見ます。
化粧は落としてない。

「お前ってアタシの事、どう思ってるの?
好きなのか?本当は静香を狙ってるんだろ?
知ってんだぞっ!」

恥ずかしいのか、意味不明な事を言ってきました。

その後は普通に流れでしましたw

変わってた事を少し書くと、
頃合いをみて、おふぇらをお願いしてみたところ、
先の方を数秒チョロパクして

「無理無理無理、こんなの出来ない、オェッてなるもん!
変態!終わりっ!」

仕方無いので毛の未処理なマンコをクン二する俺、
見返りが無いのが分かってるので適当な時間で
止めようとするが、両手で俺の頭を押さえつけ
いつまでも舐めさせる自分勝手なしほり。

たっぷりご奉仕したのでもう一回おふぇらのお願い。
やっぱり無理。
ならばせめてとパイズリをお願いするが、
変態すぎるしアタシが気持ち良くないから、と却下。
手まんから本番まで終止無言でマグロ状態。
感じてるのか全く分からず、聞いてみる俺。

「キモチぃ・・・うん・・・良いよぉ・・・・良いけど・・・・
良いけどぉ・・・・・もう一回舐めてぇ~」

と終止自分勝手にクンニを再要求。
体位を変えようとしても、重たいカラダ。
体重が重たいって事では無くて、何ていうか。
一応バックと座位をちょっとだけして、ずっと正常位。

そんなもんです世の中ってw
俺も若かったのでゴム中でイキましたけど。
「もう一回してにゃあーにゃあー」と
甘えてきましたが、「うんタバコ吸ってからな」
とか言って冷たくあしらってやりました。
怒られはしませんでしたw

ダーリンにはちゃんと調教しておいて欲しかったです。
「アイツとはもうヤッたんですか?」
ダーリンの真意が分かった気がしました。

ある日、静香から呼び出された。
「アンタしほりの事ちゃんとしなよ。」
この人は一人の時はあまり冗談は言わない。
それから、しほりの話をいろいろ聞かされた。
まとめると
(お前達はずっと相思相愛だった。元彼とは完全に切れた。
元彼の店に連れて行った事を後悔している。その後の事も。だからアイツと付き合え。)

そんなこんなあってデートしなければならない。
ドライブをしました。自分の車を出しました。

待ち合わせ場所には、しほりの方が先に着いていた。
静香から聞いていたが、普段のしほりはとてもシャイだった。

いつの間にか俺は、エッチ目的だけじゃ無く恋愛感情も抱き始めている。

目的地も分からぬまま走り出した俺の車は海の方へ向かって行った。
日曜日の深夜、都会のFMは洒落た音楽をノンストップで流している。

海に着くまでの間、時に冗談を言ってじゃれ合ったりもしたが
ギアをトップに入れた後、殆んどの時間は無言で手を繋いでいた。
海、そこはデートスポットで有名な港。
俺は買っておいたコーヒーを飲みながらタバコを吸った、しほりは紅茶を。

日曜の深夜でも都会の港には何組かのカップルがいて
それぞれの車は等間隔に並んでいた。

海を見ながら何本目かのタバコを吸い終わると、俺達は自然に見詰め合った。
ずっと繋いだままだった手をほどき、肩を抱き寄せるとしほりが目をとじた。
俺はそっとキスをする。
フレンチキス。

緊張する、まるで初めてのキスのように。
でもこれ以上先に進むにはケジメを付けなければならない。
二人ともその気持ちは同じだったと思う。

「本当は、、、ずっと好きだったんだ、、、、しほりと付き合いたい。」
それが精一杯だった。

「うん、、、、、、、、お前の方から告白したんだからな、、、
彼女になってやってもい・・」

まだ喋り終わっていなかったが、俺は少し強引にキスをした。
しほりもそれに応え、そして、それはディープキスに変わっていった。
そういえば前回はあまりキスはしていなかった、いやディープキスはしなかったと言っても良い位だ。
俺は舌が短くてディープキスは下手だと思う。
それを覚ったのか、満足出来ないしほりが俺の舌を吸ってくる、時にそれは痛いくらいに。
それから、舌を絡ませたり口の中のいろんな場所をしほりの舌先が優しく撫ぜる。
何分くらい続けたのか、、、いつまでも続けていたい程、気持ち良い。心地良い。

「苦しいっ! 息できないって」
たまにそう言ってしほりが唇を離し、そしてまたキスをする。
座席のちょうど中間で抱き合っていたが、俺はしほりの身体を優しく助手席に戻した。
キスをしたままで。

助手席のしほりに覆いかぶさり、キスをしながら右手でシートレバーを引くと
二人分の体重でシートは予想以上の勢いで倒れ、完全に寝た状態になった。
「ひゃっ! びっくりしたぁ 言えよ!」
俺はそれには答えずに、いや黙らせる様に唇を重ね、右手でしほりの左乳房を軽く掴み
黒い薄手のセーターの上から乳房の感触を楽しんだ。
実際にはEかFカップだったのか、もっとあったのかもしれないしほりの乳房は服の上から
でも柔らかく、俺を興奮させた。

セーターの下に手を入れ、今度はブラの上から触る。が早く直に触りたかった俺は、
下手くそにブラを外そうとした。
「まてっ!まてっ!痛い!バカ!」
そう言うとしほりは自分でホックを外した、肩紐は通したままだがそれで十分だった。

左手の指で卑猥なしほりのくちびるを触り、右手は胸をまさぐった。
俺が指で乳首を転がすとソレはすぐに固くなり、それとほぼ同時にしほりは俺の指を咥えてきた。
しほりの口のなかで俺の指がいやらしく愛撫されている、舌を絡ませている。

それは何かを想像させ、俺の股間を熱くさせた。
セーターをめくり、俺もしほりの乳首を舌でころがす。
そのあとは両手で二つの乳房を揉みしだき、時に顔を埋めた。
柔らかいしほりの乳房は、何か甘酸っぱい淫乱な香りがしていた。

夢中で愛撫していた俺だったが、身体の痛みでふと冷静を取り戻した。
足腰が限界だった。一旦、愛撫を止めタバコに火を点ける。

俺の車はそういう事には不向きだった、センターコンソールとシフトレバーが邪魔だ。
セダンだが4人乗りで後席にも中央に物入れがある。
それに、俺はカーセックスというものをした事が無く、今夜もそこまでは考えて無かった。

「どうする?途中で我慢できるの?お前」
シャイな筈のしほりがタバコの煙を吐き出しながら言った。意地悪そうに。

黙ってる俺の顔を見て、ニヤニヤしながらしほりは続ける。
「お前の心臓、凄いドキドキしてたけど大丈夫かよ?」

カーセックスの経験が無く、窓にはフィルムも無い。
数メートル離れた所には別の車も止まっている。

しほりにそう言われるまで、自分自身の異常な程速まった
胸の鼓動に気が付かなかった。

「我慢、、、出来ない、、、かも」
正直にそう答えた。

「じゃーどうすんだよ、しょーがねーなー」
しほりは相変わらずニヤニヤしながらそう言うと、タバコの火もみ消した。
そして俺の股間に手を伸ばしてきた。
俺もタバコを消した。

手で俺の股間の固さを確認したしほりは
そこに顔を近づけるとズボンのチャックを下ろし、
俺の固くなっモノを優しく取り出した。

「ねえ、コレどうして欲しいの?ねえ、どうしたらいいの?」
意地悪く、俺の顔を見上げて聞いてくる。

「舐めて欲しい、ね、お願い。  でも、、、出来る?」
前回の事が頭に過ぎり少し心配で聞いてみた。

「んーどうかな? じゃあ、お願いしますって言えよ。」
「おねがい、、、します」

次の瞬間、しほりのくちびるがペニスの先端に触れた。
それだけで、俺のモノはビクンと反応した。
しほりは先ず先端部分に何度もキスをしていた。

次に長い舌を使ってペニスを愛撫する。
舌先でペロッペロッと亀頭をさわり、その部分をそっと口に含んだ。
そのままの状態で舌だけを動かして亀頭とそのカリを刺激してくる、
まるでペニスとディープキスをしているように。

そして、「ズュルッ」っと一回すするとゆっくりしほりの頭が沈んでいく、
同時にしほりの暖かい口の感触がペニス全体に伝わった。

ゆっくりと丁寧に往復する。しばらくして、しほりがペニスから口を離した。
「あんまり奥までは無理だよ」
「いいよ 無理しなくて」
「ズボン脱げよ 汚れる」
「うん」

俺がズボンを膝までさげると、しほりはまたペニスにキスをし、
今度は裏筋に舌先を沿わしてきた。

裏筋をゆっくりと上から下まで舌先で舐めた後、睾丸に優しくキスをした。
そしてその部分を軽く口に含むと、舌で優しく愛撫する。
それを左右二回繰り返した後、またペニス全体が暖かくなった。
それはすぐに上半分くらいになったが、その代わりに上下運動は激しくなっていった。
ペニスの根元の方は左手で擦ってくれていて、たまにソレは睾丸の方にも優しい刺激をくれる。

俺はしほりの頭を、光加減によっては白髪にも見える綺麗な金色の髪の毛をずっと撫ぜていた。

ペニスに伝わる直接的な刺激とそれに伴う卑猥な音。
そして、外から見られていないかという不安な気持ちが相まって、
今まで経験した事のない興奮状態に包まれた。

半身になって俺に奉仕しているしほりのミニスカートが少し捲れていた、
俺は左手をそこに伸ばす。
なんとか、尻か太ももか分からない場所に手が届くと、生肌の暖かい感触が手のひらに伝わった。

しほりの大きな尻を触りたくなった俺はスカートをたくし上げたる。
その反動で二人の姿勢が崩れ、しほりがペニスからくちびるを離した。
「どう?キモチいいのか?」
「うん 凄くいい」
俺はそう答えながら尻を諦めた、やはり狭い車内では無理がある。
手で愛撫を続けながらしほりが聞く
「イキそう?」
「もう少しでイキそうだけど どうしよう?」
「本当に? 出していいよ」
そう言うと両足のヒールを脱ぎ捨てて、横向きに正座する様に座った。
そして、またフェラチオを始める。
「ズュルルー、ジュポ、ジュル」
しほりは段々激しく頭を動かす、時々手でもしごいてくれる。
俺は左手でしほりの肩を強く抱きしめ、右手は長い金髪がしほりの
口元をジャマをしないように使った。
そしてしほりの口元を見つめる、あと少しでイキそうだった。

本当にあと少しのところまで来ていた。
しかし焦りと緊張、しほりとの前回の夜の事が頭の中を渦巻いて
俺を最後の時に行かせないでいた。

「はぁっー疲れる まだかよ? アタシ下手か?」
「いや、凄いキモチいいよ イキそうなんだけど なんか緊張しちゃって・・・」
「なんで緊張するんだよ?」
「いや なんか興奮しすぎて逆にイケなくなったみたい」
「じゃあさ エッチしようか? ねえ その方がいいだろ? 本当は」
「ここで?」
「今だよ! しゃぶってたらアタシも入れたくなってきた お前だけじゃズルいだろ!」
「でも狭いしどうやってするの? 外にも見えるよ」
「大丈夫だよ!出来るよ! アタシ出来るから お前じっとしてろ上に乗るから!」
「いいけど俺もうヤバいから すぐイキそうだからゴム付けとこうよ」
「マジかよ! じゃいいよ付けても   あっ そうだ付けてやるよ!」
そう言って、しほりはバックからゴムを出した。

ゴムを袋から出すと
「おくちでつけてあげる」
妙に優しくそう言って口にくわえ、ペニスに被せてきた。
半分位はうまく被さったがそこからあとが上手につけられない、
「アレッ 出来ないな なんだよ おかしいな」
悪戦苦闘しながら、なんとか口だけでつけようと試みるが結局最後は手でつけてくれた。
俺はその姿がなんとも愛おしく思え、じっと眺めていた。
上手くいかなかったのは俺が仮性だったからで、
おそらく、しほりも気が付いていた筈だが彼女はそれを言わなかった。

「じゃあシートをもっと倒して!」
「うん」
それまで中途半端な角度だった運転席のシートを目一杯倒した。
しほりはミニスカートの中のTバックだけを脱いで、そして俺の方へ来る。
しほりも外の事は気になる様子で、身を屈めながら俺に覆い被さる。
まだ、しほりは自分の中にペニスを挿入しようとはしない。

俺にも、その方が都合好かった。
この格好だとしほりの尻を両手で触れる、暫くはそれだけを楽しみたかった。
それに、挿入したらすぐにでも果てる気がしていた。
俺は、柔らかく大きな尻を思う存分、撫ぜ、そして揉んだ。
一度、本能のまま思いっきり掴んだときは
「痛い!ばか 優しくしろよ」と怒られた。

その間しほりは自分で腰を動かし、俺のペニスにクリトリスを
擦りつけていた。時折は愛液がこぼれ出ている膣口でペニスを濡らし挿入の準備をする。
外を気にして二人は抱き合っている状態なので、胸やアソコを触るのは難しく、
その代わりに尻の方から手を回しアヌスに触れてみた。
それがキッカケになったのか
「あーっ あん はぁー お尻はダメッ! ねっ もう入れるよ 入れるからね」
と、手は使わず腰の動きだけで俺を自分の中に招き入れ様としてきた。
俺はしほりの腰を両手で押さえ、それをとめる。

「えっ 何? 入れたいよ 意地悪!」
「もう一回キスして」
しほりは変に気を使うところがあって、フェラの後はキスをしてこなかった。
俺が言うなり、無言のまま夢中でしほりはキスをしてきた。
やっぱりディープキスが上手で、口の中を愛撫されると脳みそが溶けそうな感覚に襲われた。

しほりが再び腰を動かしてくる、俺はまたそれを止めた。
「何? ねえ 入れるよ 手 緩めて」
「もう入れたいの?」
「うん もう入れたい」
「じゃあ・・・」
「じゃあ何よ! まだ何かして欲しいの?」
「じゃあ おねがいしますって言って」
「バカッ!」
「バカじゃなくて お願いします 入れさせて下さいって ねっ 言って」

「はぁー? ふざけんなよ」
俺はわざと真顔でしほりの目を見つめもう一回言った
「早く 言って!」
「、、、、、、、おねがいします、、、、入れさせて下さい」
しほりは観念してそう言った。
その表情や言い方を見て俺の頭にある事が浮かんだ、絶好の機会だ、
互いに本来はシャイなのは理解している、早めに解決しておきたかった。

「じゃ、入れて良いよ、だけどもう俺の事「お前」とか呼び捨て辞めろよ!
下の名前ならどう呼んでも良いから! ねっ! 分かった? 返事は?」

「あぁーもうっ、、はい分かりました、、、じゃあ、、トモ君、、、トモ、、、入れるね、、入れるよ」
恥ずかしそうにそう言うと腰を動かして入れようとする。

体勢が悪いのか何度かペニスは違う所に当たっていたが、その場所が分かると
ゆっくり、ゆっくりと奥深までしほりに入っていった。

「あーーあーーいいよぉー ねーはぁーーー」
最初はゆっくり動かしていたが、(もっと大きく腰を動かしたい!)序所にふたりはそう思った。
ステアリングも邪魔だった。
窓はいつの間にか曇っていて外が見えなくなっている、俺がそれを教えるとしほりは
上体を起こし動きを激しくした。
上下にピストンを始めると、繋がった部分から「ヌチャ、ヌチャ」っと音がして
そこに白いネバネバした物があるのが見えた。
根元まで入ってるのに、「もっと奥まで入れたい!」と、言わんばかりに上から
しほりは押し付けてくる。それはペニス周辺が少しばかりの痛みを感じる程に。

「トモぉ トモぉ ねえぇー キモチぃ いい? ねえ ねえ ぁッーー」
「うん 凄いよ 凄くいい」
「この前と 今日と どっちがいい? ねえー 言ってぇ 言ってよぉ」
「どっちもいいよ でも今が 今がいいよ 最高にキモチいいよ」

俺は既に爆発寸前の状態だ。
肉体的な刺激で言えば、口と手の愛撫の方が強いと思う、
しかし、互いの性器を密着させる本物のセックスは俺にとって
精神的な興奮そして悦びにおいて遥かにそれより強かった。

「まって! ダメだよそんなに速く動かないで イッちゃうよ」
何度かそう言ってしほりをとめるが、その間隔は段々短くなる。
少しでも永くこの快楽を続けていたい、そしてしほりに対する
男としてのプライドもある、邪道かも知れないが気を紛らわしてみた。

(しほりと俺の車はドア枚数は違うが同じ車種だ、だからこの車でも
セックス出来る自信があったのだろう。
きっと自分の車でも、元彼達とこうやっていたんだ。
あのダーリンともきっと最近まで・・・)

頭の中で、そう考えていると気を紛らわす筈が逆に興奮してしまった。

「あぅ まって!」
しほりの尻と腰の間の曲線を強く掴みながら言った。
(まだ終わりたくない)
必死に我慢する、手に力が入り、神経はペニスに集中した。

「あぅ まって!」
しほりの尻と腰の間の曲線を強く掴みながら言った。
(まだ終わりたくない)
必死に我慢する、手に力が入り、神経はペニスに集中した。

騎乗位で逝くのも悪くは無いが、出来るなら自分のタイミングでフィニッシュしたい。
最後はしほりの膣深くペニスを挿入し、子宮めがけて精液を放出したかった。

「ビュッ」一瞬ペニスに感触があり、わずかに精液を出してしまった。
が何とかそれ以上の放出は押さえ込む事ができた。

しほりはじっと俺の我慢している表情を見ている、同時に俺のペニスを目一杯
咥え込んだオマンコで俺の状態を探っていた。

「イキそう? イクの?」
「大丈夫 まだ もう少し大丈夫 交代して」
しほりはゆっくりと腰を上げて自分からペニスを抜き、助手席に座った。
しほりが着けてくれたゴムは半分脱げ掛けていて、先の方は精液でまみれている。

「ゴムもう駄目だね」
俺はそう言ってそれを外し捨て、そして膝まで下ろしていたズボンを脱いだ。
助手席のしほりに覆いかぶさり生で挿入を試みるが上手く出来ない。
結局、靴も脱いで(気をつけ)みたいな姿勢になる、しほりは脚を大きく上げてくれる。
それで再び挿入する事が出来た。
生の膣内は暖かく格別だった、それに実質は既に避妊など関係無くなっている事や、
窓が雲っているとはいえ、その位置まで大きく上げられたしほりの脚が俺を興奮させる。

ピストン運動を繰り返しながら、しほりにキスをし乳首を吸い乳房を揉んだ。

「あっ あっ あっ ああぁー いいよ ぁぁああぁー」

しほりも気持ち良さそうだった。
俺は、しほりの顔が大好きだ。
それまで顔のタイプとか特別無かったが、しほりの顔が大好きだった。
唇だけで物足りない俺はしほりの顔を舐めまくる、鼻を甘噛みしたり耳もかじった。

「ダメ! ファンデーションが! ダメ! ダメ! んっもうぉー ああぁー」

また唇にキス、しほりの口の周りは俺の唾液でべチャべチャになる、そしてそのまま
キスは首に移り俺の吸引は段々強まる。

「ぁああー ちょっと ダメよ キスマークぅ っもう ダメ ダメ ヤメロってば っもう ダメ」

そうしながら時折強くペニスを突き刺すと

「ぁあああっー ああん あああん」
と、しほりは大きく反応した。

俺のペニスは不思議な感覚になっていた。
射精前の気持ち良さと、射精後の麻痺した様な感覚が同時にあって、
長くしほりの膣の感触を楽しめていた。

俺は、出会って約半年の間、本気では無いといえ俺を苛めていたこの女に
俺の男らしさを見せ付ける様に激しく腰を振り、奥深く突き刺した。

「っもう ダメっ イクっ イキそう トモ トモ イクっ イクっ」
しほりの方が先に言った、俺もその時が近ずく。

「俺もっ 俺もイキそうだよっ ねっ どこに出す? ねっ」
そう言うと、しほりは閉じていた目を開け俺の顔を見る。

「っえっ ぁあっ あっ イクっ イクっ」
「出すよ! このまま イクよ! いい?」
「えっ えっ ダメっ ダメっ ダメっ ダメぇー」

このまま子宮にぶっかけてやろうと思った。

「ダメっ 中 ダメっ そとっ そとっ ダメ ダメ ダメっ」
ペニスの動きに合わせてしほりが喘いでいる。

「イクよっ! 出すよ イクっ!」
「っあああああっーーー」

射精する寸前で、俺はペニスを引き抜いた。
三回か四回か、ビクッピクッっと反り返りながら、それは精液をしほりの身体に撒き散らした。

後部座席の物入れが目の前にある、その中からティシュを取り出して身体を離した。
俺は下腹部から乳房まで思った以上にしほりを汚していた。

そして、余韻を楽しんでいるのかじっと動かないでいるしほりの身体を拭った。

「ゴムは? おい! トモチン! ゴムいつ外したんだよ」
「交代したとき外したじゃん 見てなかった?」
「はぁー? 見てない、、、、、、何か、気持ち良いと思ったら 生だったのかよ」

パンティも穿かないまましほりはボーっとしている。

俺は自分で処理を済ませズボンを穿きタバコに火を点けた。

「それ頂戴」
しほりはノーパンのままシートを起こし、俺の手からタバコを取り上げ、
美味しそうに一服して鼻から吐き出した。

「あーもう妊娠した、トモチン洩らしただろ、妊娠したからな今、産んじゃうからな」
そんな事を言うしほりは可愛かった。

俺はもう一本タバコに火を点けた。

俺はしほりの事を全然知らない。
だから、どんどん惹かれていった。

「とりあえず行こうか」
俺はそう言ってエンジンを掛け除湿暖房をいれた。

「ゆっくりできる所に行ってよ」
「どんな所?」
「ホテル行きたい」
 
近くにもホテルはあったが、俺達の地元商店街近くのホテル街へとクルマを走らせた。

途中、「本物の走り屋を見せてやる!」と言って峠に行き、B16を高回転で維持し、
プロμのパッドに熱を入れ、オーリンズとネオバで強烈なGの中、コーナーを抜け、
タックインでオーバーステアになって、無限のFバンパーがイン側のガードレールと
フレンチキスをする様な事は一切無かった。

その後、しほりとは数ヶ月付き合いましたが、時間が合わなかったり色々で関係を解消。
多分、俺の財布の中身が三千円だったのが一番の理由でしょう。

そもそも、静香が間に入ってなければマグロ一本で終わりでした。
静香は、キムタク婦人の全盛期の映像を見るたびに思い出します。
前髪を立てて、低い身長がコンプレックスなのか何時も高いヒールを履いていました。
でも、顔は浅黒く故飯島愛さんに似ていましたねw
そして、嘘か本当かヤクザと同棲していると言っていました。(本当だったよコワイ)

二人は中学からの親友で高校も一緒に入学したそうです、入学だけ。
ヤンチャもしていたらしいですが、俺が知ってるこの頃は既に大人でした。
商売柄、いや趣味で外見は派手でしたが、けしてDQNでは無かったです、ポイ捨てとかしないですw

勿論、喋り方も使い分けていました。
特に、静香は俺の接客をじっと見ていて的確なアドバイスをくれたり、真面目に仕事の話をよくしました。
昼間に販売の仕事がしたいという事で相談されたりもしましたよ、充分やれそうでした。
後に、高級クラブ街へと彼女は一人で移って行きました。

しほりは、水商売は初めての素人でカラオケもあまり歌えませんでした.。
静香が去ってしばらくして、しほりは髪を染め直し、昼間の仕事に就いたそうです。

二人共、けしてヤリマンでは無かったし、経験人数も多く無かったと思います。
そのへんのJKやJDより少ないんじゃ無いですかね。

俺のその後、死ぬほど憧れた大都会を「これで青春も終わりだな」とつぶやきながら
南へ南へと田舎に帰り出会った田舎ヤンキーの話は単発ショートなので何時の日か。