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エッチな体験談


【体験談】半乾きの愛液まみれのペニスが唾液で再びヌトヌトになると、

二年前に塾講師のバイトしてた時の生徒の女の子とバッタリ再開。大阪日本橋の喫茶店でバイトする彼女に二年振りの
再開でした。場所柄、どんなバイトかは分かる人は分かるよね…

彼女の名前、ふみちゃんにしますが、高二の時はメガネかけてたし、すこしポッチャリした感じで、どちらかと言うと地味目でした。
でも、白ムチが好きな俺は取り敢えず、名前と顔だけは記憶に残っていたので、悪友に誘われて行った喫茶店でふみちゃんから声をかけられて凄く嬉しかったのを覚えています。
昨年、関西の某国立大学(!)に合格し、半休と地下鉄乗り継いでバイトに通う彼女は、二年ですっかり化けていました…
メガネをコンタクトに変えて緩いカールの茶髪、ポチャどころか巨乳そのままのスマート体型に変身していました。
不覚にも教え子にトキメいてしまいました……

で、彼女と話して、彼女には二歳年上の社会人の彼氏がいる事が発覚。
写真見せて貰ったんですが、長瀬似のコワモテの超イケメンでした。正に美男美女…
彼女が化けたのは、ガテン系長瀬にやりまくられた結果なんだなと、一人で納得してました。


その後、お店には俺一人で行くようになったんですが、二回目の時にふみちゃんに言われました。「私、先生に憧れてたんですよ~」

俄然ヤル気が出ましたよ、本当に。全くその気は無かったのに、まさかの展開って奴です。

そこからはまっしぐら、イケメン彼氏居ても関係無いと思いましたね。今度は俺が寝とってやると思いました。
今思うと、自分が寝取られた腹いせをふみちゃんで晴らす、みたいな事だなって、最低野郎だと思いますけど。

最初は客とメイドの関係だったんだけど、ダメ元でデート誘ったら、「先生は特別ですから!いいですよ!」と二つ返事。正直こんなにうまく誘えるとは思いませんでした。
次の土曜日、バイトが終わるまで待って、なんぱで合流。バイトのぶりぶり衣装とは打って変わって、ピタピタのエロいニットにミニスカート。ガリ勉の印象しか無かったんで、鼻血が出そうなほど驚いた。
聞かなかったけど、多分強面彼氏の趣味なんだろうなぁ、女は好きな男のいう事は何でも聞くんだよなぁ、と妄想、軽く鬱勃起…

彼女のスペック忘れてました。
年齢は言わずもがな、身長は160~163cmくらい、脅威のGカップ、色白で、元アイドルだったっけ?薬丸の奥さんそっくり。

可愛かったし、厚着していても異様に盛り上がる胸もあって、一緒に歩いても男の視線を集めまくってた。鼻が高かったです。
振られた元カノに見せつけてやりたかったくらい。
でも、そこからはなかなかガードが固く、カラオケ行っても微妙に距離おいて座られてました…
彼氏いるんだから当たり前ですけどね…

あからさまな「デート」はふみちゃんも抵抗がある為、バイトの相談等適当な理由をつけては外に連れ出していました。彼氏は兵庫、俺は大阪市内、ふみちゃんのバイトも大阪市内だから大阪で会ってる分にはバレる心配も無かったし。

で、軽く一線を超えた時の話です。
サークルの飲み会で結構酔っ払った時、どうしても、無性に彼女に会いたくなって、夜10時くらいだったと思うけど彼女に電話しました。会いたいって。

酔っ払い過ぎて歩けない!なんて大げさな事を言ったっけ。三宮まで二十分、半球で宇目だまで三十分くらいかかるはずなので、来るはずがないと思いながらも、だだをこねたくて、これまたダメ元で言ってみました。すると、
「先生大丈夫?かなり酔っ払ってるでしょ?すぐ行くね!」

…驚きました。まさか来てくれると思わなかったので。
「あ、いや無理しなくていいよ!遠いしさ!」
「何言ってんですか!凄い酔ってるよ!すぐ行くから!」

駅で待ち合わせる事になりました。申し訳ないやら、嬉しいやらでドンドン酔いが冷めていきました。
彼女、いつものピタピタルックで登場。多少酔いが残ってるからか、ふみちゃんが天使に見えました。こんなに可愛いい女の子が自分目掛けて走ってくる…心臓が飛び出そうな程の嬉しさと興奮で、激しく勃起…
それを隠す為に慌ててベンチに腰を下ろしました。
隣に座って俺の顔を覗き込むふみちゃん。太ももが俺に思いっきり押し付けられていました。
「先生大丈夫?立てないの?」
いや、あそこも立ってます…

ムチムチの太ももが視界に入ってるといつまでも収まらないので、背もたれに寄っかかって顔を起こすと彼女の顔がどアップで近づいてきました。
「本当に大丈夫?先生のおうちどこ?」
迫るふみちゃんの顔、甘い匂いに理性が飛びました。
思わずキス…

柔らかくて温かい唇でした。

目を丸くして驚くふみちゃん。次の言葉が出ない俺。

「やだ、先生………酔ってる…」

とっくに11時を回っており、人の流れが絶えない公衆の面前だというのに、俺達は完全に二人の世界に入っていました。

次の言葉が出ないふみちゃんに、慌ててカラオケボックスに行こうと誘いました。私の部屋に行こうかとも思ったのですが、余りにも下心丸見えかと思い。

無言でついて来るふみちゃん。
「ふみちゃん、ゴメンね。もう少し良い冷ますの付き合ってもらっていいかな?」
「うん…」

カラオケボックス入っても暫く無言でした。
「そういえばふみちゃんさ、終電間に合わないでしょ?」
「はい、もう無理。でも心配しないで下さい。バイト代入ったのでタクシーで帰れますから」
ここからタクシーだと二万以上は楽にかかる。猛烈に後悔する俺。
「ふみちゃん、本当にゴメン。こんな時間に無理矢理呼んじゃって」
「ううん、いいんですよ、私が勝手に心配しちゃっただけなんですから」

俺は朝までカラオケで歌いまくろうと提案、彼女も同意してくれました。
が、この二時間も歌ったらもう限界、乾燥した室内に喉がやられ、俺達は外にでました。喫茶店行こう云々、グダグダしてるとふみちゃんが一言。
「先生の部屋近いんでしょ?行こうよ」
大胆な提案に空いた口が塞がらないでいると、「泊めてもらうのに図々しいかもですけど、絶対何もしないで下さいね!」

ふみちゃんは興味津々に俺の部屋を見回して一言。
「やっぱ先生の部屋って感じ。彼氏とは違うわ~」
意味がよくわからりませんでした。多分、ガテン系の彼氏だから、男っぽい部屋なんだろうなと。
ふみちゃんは喜んで俺のベッドの上でボヨンボヨン跳ねて遊んでいました。その度に揺れる胸が、もう目の毒で。

これは誘ってるのか?誘ってるんだよな?でも何もするなって言ってたし…

自問自答しながら歯を磨いて戻ると、何とふみちゃん、メークも落とさずそのまま爆睡。

惜しい事をした、と思うよりも、本当は疲れてたんだろうなと、なんか申し訳なくなるやら、愛しくなるやら…
その日は布団かけてあげて、俺は床に寝ました。


この行為が後日花開く事に!

翌日も大学のふみちゃんは、早くから起きて、忙しいはずなのに朝ご飯を作ろうとしてました。時間無いのは分かってたんで、何もさせずに駅までチャリ二ケツで送ってあげました。今思うとシャワーくらい入ってもらえば良かったと反省してますが。

昼頃、ふみちゃんからメールが来ました、
「昨日は押し掛けてスミマセンでしたぁ(ハート)」
だってさ。
本当にいい娘なんだな…
本気で彼女にしたくなった瞬間でもありました。
間髪入れずにリメール、昨晩の我儘を謝罪するとともに、翌週のUSJのデートに誘いましたが、暫く返事無し。
これは嫌われたのかな、と思った頃、友達連れてって良いなら、との条件付きでの承諾メールが届きました。
あ~、警戒されちゃったかな、と結構落ち込みましたね…

でもね、待ち合わせの駅にやってきたのはふみちゃん一人でした。
急用でお友達来れなくなったとの事。内心、ガッツポーズでしたよ、本当に。

USJで夕ご飯を取って、さて帰ろうかとなった時、思い切って部屋に誘ってみました。今回は俺も完全にシラフだったんで、かなり勇気を出して。

ふみちゃん、暫く考えてから、「いいですよ」と。俺、嬉しさと期待感で直ちに勃起…我ながら節操がないと思います…

でね、その夜、セックスしちゃいました。
彼女、終わった後に泣いてました…やっぱ彼氏に対する罪悪感が酷かったようで。
とにかく、
「俺は後悔していないし、ふみちゃんも後悔しないで欲しい」
「彼氏から奪ってやる」
宣言をしました。
ふみちゃん、有難う、とは言ってましたが、複雑な表情をしてました。

後で聞いたんですが、俺にUSJに誘われた時に、俺に完全に心が持っていかれそうになったそうで、彼氏に操を立てる為というか、このままじゃ後戻り出来なくなると思って本気で友達誘おうと思ったらしいです。
でも、結局俺と二人きりになりたい、との思いが勝り、最後の最後で友達にゴメンなさいして一人で来たそうです。

デートから三日位してからの事。
ふみちゃんから話があるから部屋に行きたいとの連絡があり、日本橋でのバイトが終わってから俺の部屋に来ました。

暗い表情のふみちゃん、彼女が言うには、デートの翌日イケメン彼氏に別れを伝えたとの事。でも、全く取り合ってもらえず、別れられなかったと、遂には泣き始めまてしまいました。
始めて見るふみちゃんの涙に動揺してしまいましたが、とにかく優しく肩を抱いてあげました。
「俺が彼氏と話つけるよ」
「ダメ…私達、順序を間違えてるし…先生絶対殴られちゃうよ…」

ガテン系なだけに力が強く、気も短いらしいです…ふみちゃん大人しいから荒い男に憬れるのかな、なんて思いながらも内心ビビってました。
「私がちゃんと話つけるから、ね?大丈夫だから…」
そう言って涙を流しながら俺を見つめるふみちゃんが可愛過ぎて…ぽってりとした唇に口付けてしまいました。
唇が触れる瞬間、彼女は顔を少しだけ上げて目を瞑りました。
俺は本能のまま、彼女の唇を吸い、舌を入れました。彼女も俺の舌を強く吸ってくれ、お互いジュルジュルと音を立てながら唾液を吸い合いました。
俺は彼女の長い髪を掻き分けて、両手で彼女のうなじを挟み込むように抱きながら彼女の唇を貪りました。彼女も顔を左右に傾けながらより強く摩擦させるように唇を押し当ててきました。
一回目の時とは違い、彼女は積極的でした。

俺は座ったまま彼女の上着を脱がせました。窮屈そうにブラに収まる乳房を開放させようと、キスをしながら背中に手を回しましたが、上手くホックが外れません。
すぐに察した彼女は、クスッと笑いながら自分で外してしまいました。ボヨンと飛び出す乳房、ピンクの乳首は見てもはっきり分かる位、勃っていました。
俺の首に両手を回して切なげな表情をしたかと思うと、口を半開きにして舌を出して顔を寄せてきました。
その表情がエロ過ぎて、俺は再び彼女の舌に吸い付きながら強く抱きしめました。胸の弾力を感じながら…

彼女をベッドに横たえて、形が全く崩れない乳房をじっくりと観察しました。
ふみちゃんの胸を見るのは二回目でしたが、一回目は暗かったし自分自身余裕が無かったので、この時はマシマジと見てしまいました……本当に巨乳と言うに相応しい、重量感のある胸。
「穴あいちゃう…恥ずかしいからあまり見ないで…」はにかみながら胸を隠す彼女のジーンズに手をかけて、ゆっくりと下ろしました。今回は軽く腰を上げて、彼女も協力してくれました。
真っ白で真っ直ぐに伸びる脚が露わになり、彼女はパンツ一枚だけの姿でベッドに横たわっています。

再び凝視する俺。
大きく盛り上がる胸、なだらかなラインのお腹、少し大きめのおへそ、面積の小さなグレーのパンツ、そこから伸びる長い脚…
完璧なスタイルでした。
彼女を両手をどかせ、ピンクの乳首を口に含むと、身体をビクッと震わせながら声を我慢していました。
何とも言えない弾力、柔らかさの乳房を両手で揉みながら、乳首を吸い上げ、舌で転がすと必死に声を我慢するふみちゃん。
十分以上手に余る胸を揉みたおし、徐々に下へ向けて舌を這わせて行きました。
おへそに舌をねじ入れ、あそこを通り越して太ももを舐めまくりました。
スベスベで張りのある肌を撫で回しながら、夢中で舐めまわしました。都度、ピクビクッと反応してくれるふみちゃんが可愛くて。

「先生も…脱いでくれないと恥ずかしい…」
彼女の裸に夢中になり過ぎて、全く気付きませんでした。すぐにパンツ一丁になって、下から両手を伸ばすふみちゃんに覆いかぶさり、キスキスキス!
温かくてフワフワの身体に俺のゴツい身体を擦り付けるようにして、彼女と舌を絡ませました。もう、痛い位に勃起…
「なんか…当たってるし…」

二人で下を見ると、丁度ふみちゃんの股間辺りでパンツから顔を出す俺のペニスが見えました。先走り液で彼女のパンツが濡れてました…

今度は彼女を裏返しにして背中から腰、そしてお尻を揉みながら太ももの裏に舌を這わせました。
「あっ!……あぁぁぁ、ダメ…」
遂に喘ぎ声を出す彼女、その声を聞いて俄然張り切る俺。ふみちゃんはどうやら太ももとお尻が感じるようでした。
大きく盛り上がるお尻、グレーのパンツの股間部分は、濡れているからか濃いグレーになっていました…
ゆっくりとパンツを下ろす時、彼女も腰を軽く上げてくれました。この積極的な協力姿勢が嬉しくも興奮してしまいました。

恥ずかしいよ、と言うふみちゃんを無視して両手でお尻を軽く開くと、やや色素沈着のあるお尻の穴、その下にベトベトに光る女の子の穴が見えました。
彼女は色白で綺麗な肌をしていますが、やや赤みががった肛門とマ○コがこの上なく卑猥に見え、思わずそこにむしゃぶりついてしまいました。
舌と唇をフル回転してふみちゃんの股間の全てを愛撫、彼女の声はどんどん大きくなっていきましたが無視、身体の柔らかい彼女の両足を開き、丁度カエルが潰れたような体勢にしました。
「やだぁ、もう…恥ずかしい…」
振り向きながら許しを乞う彼女の頬はほんのり赤く上気していました。
パックリと割れたあそこに、指を入れながら舐め続けました。

「せ、先生…イキそう、ヤダ、イク……イクッ!」
ふみちゃんはお尻を小刻みに痙攣させながらイってしまいました。
がに股で股間から愛液を垂れ流すふみちゃん…俺はその光景を見て異常に興奮、彼女に馬乗りになり、そのまま生で挿れてしまいました。
「あっ!あっ!…あんっ!あんっ!あんっ!」
突く度に声を上げるふみちゃん。
「あぁぁ、先生!…好き…好きっ!好きぃぃ!」
「俺も!大好きだよ、ふみちゃん!」
彼女の腰を持ち上げて、普通にバックから突くまくりましたが、お尻の肉がタプンタプンと波打つ光景がエロかった…

「あぁぁっ!また…またイク…!奥…奥が、凄いぃぃ!」
俺は左手で彼女の左の胸を、右手でお腹を支えるようにしていました。ふみちゃんのお腹が大きく波打つと次の瞬間、ガチッと力が入り、絞り出すような声を上げてイっていました。
大好きな女の子が全身全霊でイってくれる姿は最高でした。

射精までもう我慢が出来なくなってきた俺は、彼女を仰向けににし、脚を開かせてべちょべちょに濡れた陰毛の真ん中にペニスを挿れました。
すっかり潤み切っていたので、すぐに全力ピストン。
「あああ!先生!…凄いぃ…なんかね、奥が超いいの…」
「えっ?、ここ?」
動きを緩め、ゆっくりも奥に押し付けるようにしました。
「んああっ!…そこそこ!お、奥に、届いてるぅ…」
俺は嬉しくなりました。今までの彼女は奥を突くと痛がる女の子ばかりだったので、バチンバチンと音がする位激しくピストンする事ができませんでしたから。

既に何度かイっている彼女の身体は赤く火照っており、汗で全身が怪しく輝いていました。
「イク…また、イクイクイクッ!…んあぁぁぁ!」
当時に俺も彼女のお腹に射精しました。大量の精子が彼女のおへそから胸、首にかけてまで飛んでいました。
乱れた髪をそのままに、朦朧とした状態で微かに唇を痙攣させる彼女にキスしました。
精液と汗でネチョネチョになりながらも固く抱き合って、ずっとずっとキスしていました。

「ふみちゃんって、かなりイキやすいよね」
「そんな事ないんですけど…て言うか、恥ずかしい…」
まっぱのままベッドに横たわる二人。
「奥の方、感じるみたいね?」
「すっごく良かった…奥があんなにイイとは思わなかったです…」
「イケメン彼氏に開発されたなぁ?」
一瞬、イケメンとふみちゃんの
セックスを想像し、鬱勃起し始める俺。
「そんな事ないです…あんな奥にされたの、初めてだし…」
恥ずかしそうに布団で顔を隠してしまいました。

あれっ?ひょっとして、これって喜んで良いのかな、と思いました。
俺のペニスは細い…と思う、多分。でも長い、多分。
2Chでチン長競うスレがあったんですが、俺のは17cmくらい。長い方ですよね?太さがもう少しあると尚良かったんですが、歴代(といっても二人だけ)の彼女は皆奥の方痛がってたんで、ややコンプレックスでした。
でも、奥で感じる事のできるふみちゃんとは相性が良かった、という事なんでしょうね。

俺も布団に潜り込んでふみちゃんに抱きついてキス。いちゃいちゃしていると彼女、何と俺のペニスを握ってきました。
「もう大きくなってる…」
「ふみちゃんと彼氏がエッチしてるの想像しちゃった」
「えっ?なんで?そんなんで、なんでこうなるの?」

寝取られの性癖については言えませんでした…

「それよりもさ…いい?」
「…ふふ…いいですよ。今度は先生、動かないでね」
彼女は起き上がると俺の脚の間に入り込み、ペニスの根元を軽く上下に扱きながら、ニヤリと笑いました。ぞくっとする程、いい女でした。

彼女は唾液を溜めて、ジュボッという音を立てながら亀頭全体を口に含んでしまいました。
いきなりの口撃に思わず腰が引ける俺。
ふみちゃんの半乾きの愛液まみれのペニスが唾液で再びヌトヌトになると、彼女はそれをこねくり回すように指で広げています。特にカリの下の敏感なところを集中的に。
そして同時に睾丸に舌を伸ばし、舐め上げてくれました。
そのまま袋から亀頭まで舐め上げたり、横笛吹くようにしたり、相当なテクニックでした。
「ふみちゃん、最高に気持ちいいよ。どこで覚えたの?」
「………」
「イケメン彼氏に教えられたんだな…」
一瞬、視線を私に投げかけ、ニヤッとしたかと思うと、ディープスロートに入りました。

「あ!やばい…気持ちよ過ぎる…」
無言で顔を上下させるふみちゃん。

「本当やばいって…出ちゃうよ!」
しかしふみちゃんは止めるどころか、一層激しく上下させ始めました。しかも左手で睾丸を刺激しながら。
髪の毛を振り乱しながら一心不乱に顔を上下させる彼女。ジュボジュボジュボというエッチな音だけが部屋に響いていました。
俺が視線を向こうにやり、四つん這いになったふみちゃんのお尻がゆらゆら揺れているのが見えた時、一気に高まってしまいました。
ふみちゃんの口に大発射…
二回目なのに、長い間射精が続いたと思います。その間もずっと顔を上下させるふみちゃん。敏感になった亀頭がむず痒くなってま許してくれませんでした。

魂が抜けてしまいそうな程、射精しきった後、やっと離してくれた彼女の口の中に精液はありませんでした。
「先生の、凄く温かい」
乱れた髪そのままにニコリと微笑むふみちゃん。大きな胸の上の乳首がビンビンに勃起しているのを見たとき、俺はまた襲いかかろうとしました。

「待って!…先生動いちゃダメだって言ったじゃん」

そう言うとふみちゃんはゆっくりと俺に跨り、あそこに当てがって腰を下ろしてきました。
そしてゆっくり前後左右にグラインドを始めたのです。

もうそこにいるのは、さっきまで恥ずかしがっていた女の子ではありませんでした。一人の成熟した、エッチ好きの女でした。

「せ、先生凄い…奥当たりまくり…」
彼女は腰を別の生き物のようにグラインドさせ始め、その僅か数分後に上り詰めてしまいました。
「も、もう、変になっちゃう!…ああああっー、イクゥ…イクゥゥゥゥ…」

バッタリと前のめりに倒れるふみちゃんの顔を両手で支え、ディープキス。力の入らないふみちゃんの口から唾液がどんどん流れ込んできました。
「先生……反則だよ……頭おかしくなるかも…」
俺は上下逆転させ、全く力の入らないふみちゃんの両足を広げ、何度目かのセックスを始めました。
挿れた途端、「うあぁぁ、あぁぁぁ…」と、唸るような声を出し始めるふみちゃん。ちょっと様子がおかしかったので挿れたまま動かさないでいました。

「ふみちゃん、大丈夫?」
「大丈夫…だけど…死んじゃうかも…」
「えっ?」
「エッチって…こんなに気持ち良かったんだ…って……」

俺はゆっくりと、浅いピストン運動を再開しました。そして、無性に聞きたくなりました、彼氏の事を。

「ふみちゃん、彼氏とも気持ち良いエッチしてたんでしょ?」
最初は戸惑っていた彼女、ピストン運動と共に少しづつ喋り始めました。
「してたけど……」
「してたけど、何?」
「先生との方が…ずっと…ずっと気持ち良い…」

俺はズズッと奥まで押し挿れました。
「ふみちゃん、奥がいいんだろ?」
「あぁぁぁっ!そ、そこ…奥が…奥がいいぃぃ」
「彼氏のじゃダメなのか?」
「ダメ…ダメ…届かない…」
「彼氏のじゃ届かないの?彼氏の、短いの?」
コクコクとしきりに頷く彼女。

私は嬉しくなると同時に、もし彼氏と俺の立場が反対だったら、これはこれで興奮してたかも、なんて支離滅裂な事を考えていました。

奥をズンズンと遠慮なく突きまくり始め、上下に大きく揺れる胸を強く揉み上げました。
「あ…ふぁ…あっあっあっ…ひっ」
虚ろな表情でふみちゃんが両手を伸ばしてきたので、お互いの指と指をがっちり絡めて腰を激しく送り出しました。

「あ…せ、せんせ……また、来る……恐い…ねぇ、怖い…」
彼女は掠れた声で訴えてきました。驚く事に、ボロ泣きと言っても良いくらい涙を流しながら。
俺は彼女に覆いかぶさり、強く抱きしめながら耳元で言いました。
「ふみちゃん、いいんだよまたイっても。何も恐くないよ」

すると彼女は何も言わず、完全に私の身体を乗せたまま、いきなり跳ねるようにブリッジの体勢になりました。
そして喉の奥から苦しそうに声を絞り出すようにしてイってしまいました。
その壮絶なイキっぷりに俺も我慢できなくなり、射精へ向けて無我夢中で腰を動かしました。
「俺もイくよ、ふみちゃん、出すよ!」
その時、完全に弛緩してたと思ったのに、両腕と両脚で下から強く抱き付く彼女。抜けなくなりました…

そのままふみちゃんの中で射精……

「ふみちゃん、どうしちゃったの?中で出しちゃったよ?」
「……今夜…だけ……」
虚ろな目、焦点が定まってない感じでした。

シーツは二人の汗とエッチな液でビショビショ…俺はタオルを取ろうと立ち上がろうとした時、足腰ガクガクでよろめいてしまいました。
彼女の方を見て笑いかけると彼女一言。
「ゴメン…私……立てない…」
彼女は腰が抜けたようになってました。

重い身体を引きずって、洗面所から新しいシーツを持ってくると、なんと、というかやっぱりふみちゃん既に爆睡…
あそこから俺の精子溢れさせたまま。
ふと時計見ると夜中の三時を回っていました。全く気づかなかったけど、約五時間やり続けてた事になります。そりゃ疲れるよな、なんね思いながら、彼女のあそこを拭いてあげたりシーツ取り替えたりなんだりして一緒に寝ました。

さて、その後ですが、この四月からふみちゃんと正式に付き合っています。
未だに先生と呼ばれています…
セックスもかなりの頻度でしていますが、この時みたいに一晩で三回も四回も、という事はありません。イキ方が半端なく深い為、体力がもたないそうです。
ただ、彼女は元々頭痛持ちだったのが、俺と付き合うようになってから全く頭痛しなくなったって。良いセックスしてるから新陳代謝が良くなったのかもしれませんね~。