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エッチな体験談


【体験談】クリトリスが凄く小さくて、神経過敏になっていたのかもしれません【姉】

自分は完全に理系ですので、文系の姉貴にそちらの科目を教わる事も多くなり
年が明ける頃からは、家での課題が終わる深夜過ぎ、自分の部屋に来た姉に国語や英語を教わり、そのまま一緒に寝る事が普通になりました
姉を抱き枕代わりに寝ますが、そのまま性欲処理してもらう事は稀で(もう一度シャワーを浴びないとならなくなる為)、週に何度か時間のある日にしてもらっていました
始めの頃はフェラされて5分も経たずにイッていましたが、徐々に慣れてくると20~30分はもつ様になり、勉強に集中出来る様にしてくれているにも関わらず
「早くイカなくなったね。わたしが下手になったかな?」
そう姉に言わせる程、本気で困らせました
テストや模試の直前になると、つい毎日お願いしてしまいましたが、姉も
“余計に集中しづらくない?男は、(射精したがるのが)仕方ないからいいけど”
と心配しながらもしてくれました
その時期以外は姉にも学力向上にも悪いと考えて、週数回ペースを出来るだけ守りました

それでも一度の時間を短くしなくてはならない為、姉は上半身裸になって乳を見せてくれたり、触らせてくれたり、フェラチオの時に舐めるだけではなく、喉の奥まで入れてくれました
姉は小顔なので、喉の奥まで入れると苦しそうに表情を歪め、それでも無理をしてしてくれるせいで、自分が虐めている気がして異様に興奮してしまいました
自分が匂いフェチな事も知られていたので、早くイケる様にお願いして(自分が好きだからですが)風呂に入る前の姉の蒸れた匂いを匂わせてもらってからする事もありました
匂いを嗅がれるのを姉は恥ずかしがり嫌がっていましたが、脇や乳の谷間、股間の匂いを嗅いでからすると、驚く程早く終わるので、休日は自ら69をしてくれました
69をする日は、部屋を暗くしていましたが、それでも薄明かりになります
姉は、おマンコを見られるのを非常に恥ずかしがったので、自然と舐める様になり(舐める程近いと見られない為)、自分ばかりが気持ち良いことしてもらっているのは申し訳なくなり、姉に少しでも感じて欲しくて、クンニを丁寧にしました


姉の大陰唇は薄いのですが、脚を開いても小陰唇が余り拡がらないので、指で開いて舐めると、フェラをしてくれている姉の反応が明らかに違う為、自分も感じて欲しくて気持ち良くさせる事を心がけていました
クリトリスも刺激していましたが
姉は
「優しくしてくれてもそこ(クリ)は痛いだけかも…」
クリトリスが凄く小さくて、神経過敏になっていたのかもしれません
実際気持ちくないと聞きました
そこで、指を入れるのは前の事もあってしませんでしたが、膣口を舐められるのは気持ちいいという事で、入り口の内側を丁寧にしゃぶりました
舌先でつつく様に刺激すると、自分のティンポを含んでいる姉の唇が予想外の動きをするので、感じてくれているのだと嬉しくなり、自分がフェラされる前からクンニする事も多くなりました
姉は絶対に声を上げなかったので、それほど気持ち良くはなかったと思うのですが、ただ感じて欲しくて、他の身体の部位、乳首や脚等も愛撫したり舐めたりして、姉が脱力する迄する事もありました
結局そんな生活が一年近く続き
自分は、弟の性欲処理迄してくれる姉に 感謝というか、尊敬というか、当然恋しくていとおしくて、きっと恋をしていました
実際他の女には興味もなかったですし、合コンも紹介も一切行きませんでした

姉の身体は本当にキレイで、愛撫した時の“ビクッ”とする反応も可愛く
SEX以外は自分の望むとおりの事をしてくれるので、理想の女性と思っていました
この間も、男(彼氏?)かららしいTELやメールもあり、自分は気付く度に嫉妬していました
しかし、それも姉とずっと一緒にいられる訳もないのに、そんな事を思う自分が酷く情けなく感じました
きっと受験が終われば、こんな姉との関係は終わるのだろうと感じていました

夏も過ぎ、受験が間近になってもこの様な関係は続いていましたが、処理の回数は少なくなりました
志望校には学力がどうしても足りずに、補講の回数をこなさなければならなくなった為です
それでも、必ず週に一度は姉から誘ってくれて
ある日、いつもの様に射精しそうになった時
それまでしてくれていた口内射精ではなく、わざと口を開けて舌の上に精液を受けてくれました
イク時には姉と見つめあいながら射精していたので舌の上に出るのが見えて、その時は何故そうされたのか分かりませんでしたが
姉がティッシュで口を拭わず、唇を閉じて自分に笑いかけてくるので、精液を飲んでくれたのだと分かりました

おそらく姉は飲んだよとアピールしたかったのだと思います
好奇心でいっぱいといった眼差しで
「どうだった?」
と訊いてきましたが、自分は最初、何の事か理解出来ずに
「別に…」
と答えてしまいました
姉は少し怒った様子で、自分の内腿を思いきりビンタして部屋から出て行ってしまいました
後から聞いたのですが
「(精液を)飲んだのは初めて」
だったそうです
姉は凄く頑張ってそんな事をしてくれたと思うのですが、もっと喜ばなければならなかった自分が鈍感だった為、怒らせたのですが、姉が怒っていたのをとても可愛く思いました
それからはティッシュに出さずに、必ず飲んでくれました
本人が言うには
“ちょっとした愛情表現”
との事です

顔射もしてもいいと言われていました
「顔に出すと、(男は)興奮するんでしょ。シャワー浴びるから、いいからね」
そう言われましたが、姉の綺麗な顔に、汚い精子出すなんて、それはしたいとも思いませんでした

志望する大学も決まり、12月には姉に頼む事も、姉からしてくれる事もなくなりました
それでも最後、クリスマスには一度だけしてもらって、完全に受験体勢に入りました
姉は
「わたしの事をティッシュくらいに思って、したい時にはいいよ」
と言ってくれましたが、受験に向けて全力を出したかったので断りました
不思議とオナニーもしたくなくなり、勉強にも集中出来たとは思っています
姉も夜食を用意してくれたり、気晴らしの会話に付き合ったりして協力してくれました
数校併願して受験しましたが、一番の志望校は3月初旬の発表でした
浪人する気はなく、滑り留めの大学を抑えて、合格発表を待ちました
自分は、この生活が終わる迄(合格したら一人暮らしと決めていた為)、姉と共にいられた幸せを感じていましたが、姉と別れて生活する事が間近に迫ってくると、本当に辛くなり

志望大学の受験が終わった後で、何か思い出になる事がしたくて、一番の志望校に合格したらという条件を付け、姉に1日だけデートを申し込みました
それまでも二人で買物をしたり、外食に出掛けたり、旅行に行ったりもしていましたが、デートするという感じではなかったので
はっきりと言葉にして頼みたくて、そうしたのだと思います
後はOKしてくれました
合格したなら、何処にでも自分の好きな所でデートしようと言ってくれました

デートへは、自分の第一志望校の合格発表が終わってから行く予定にしました
行き先はデо○○ーの海の方を予定していました
姉が以前から行きたがっていた上、彼女は海には行った事がなかった為です
しかし、発表日が休日に重なり、デо○○ーの混雑が予想された事から日にちを決めかねていましたが、姉と相談する内、発表日前の平日に代休を取ってくれると言われました
自分は合否の結果が分かるまでは落ち着かないので、発表日を待ちたかったのですが、敢えて姉は不合格だった場合を考えて、その前にしてくれたのだと思います
そんなさりげない優しさが嬉しく、改めて姉を好きになれてよかったと思いました
受験日程は終えていたのですが、急に決まった為、ホテルの予約に困りました
日帰りで行けますので、宿泊する必要はないのですが…
これが最後の機会だと思い
無理矢理でも姉の全てを欲しい
嫌われてもいい
そう考えていました
姉に拒否されるのは分かっていましたが、それでも自分の気持ちを抑えられなかった
ホテルの予約は大変で、さすがに施設内のは取れませんでしたが、キャンセル空きで近くのホテルを確保できました

姉には宿泊の件は伝えず、その日を迎えました
今年の3月の事です

デート当日、二人で電車でデо○○ーシーに向かいました
周りはカップルばかりでしたので、自分たちもそう見えるのだろうか。そんな事を考えていたのを覚えています
実際、非常に混雑していて、それなりの段取りを立てていたのですが、あまりアトラクションには乗れませんでした
それでも、食事をしたり、姉はアルコールを飲んだり、写真を撮ったりして、楽しい時間を過ごせました
初めてきた姉は凄く喜んでくれて、お土産を買い込んだり、歩き疲れる程、場内を廻りました
誰に見られるか分からないので、手を繋いだりはしませんでしたが、アトラクションで隣の席に座ると、姉の髪のいい匂いを感じました
時を忘れるくらい楽しんでもらえて、自分も嬉しかったのですが、心の中では、当日泊まる事を、どう伝えようかと落ち着きなく考えていました
やがて、夜になり、パレードや花火を見終わって、1日の終わりが近づいていました
姉は閉園迄居たがったので、最後にもう一度お土産を買って、帰路に着く事になりました

姉は、少し歩きたいので、最寄りではない駅に歩いて行こうと提案してきましたが、自分は予約してあるホテルへ向かうバス乗り場へ、姉の手を曳いて行こうとしました
「そっちは駅方向じゃないよ」
自分が路を間違えていると思ったらしい姉が言いました
ここで絶対に帰りたくない。そう思った自分は姉の手を強く曳いて歩いていましたが
姉が連れて行かれるのを嫌がる素振りを見せたので、何か言わなければならないと思い
「今日、泊まるから」
自分がそう言うと
「予約もなしに勝手に泊まれないよ」
姉は抗議しました、自分が
「予約は取ってあるから」と伝えると、暫く立ち止まっていました
拒否される。そう思って諦めかけましたが
姉は
「着替え、持ってきてないよ」
そう呟いてついてきてくれました
バスでの移動は短い時間でしたが、その間二人とも無言で、姉が怒っていると感じていました
ホテルに到着し、チェックインを済ませて部屋に入りました

ツインルームでした
キャンセル空きでその部屋しかなかった為、それなりにいい部屋でしたから、夜景が良く見えました
姉は着ていたコートを脱ぐと、窓から夜景を眺めていました
お願いすれば、以前の様にフェラやパイズリで処理してもらえるでしょう
でも、あの日の自分はそれ以上の事が目的でした
コンドームも用意して、避妊した上で、姉がどんなに嫌がっても身体を奪うつもりでした
姉との生活の最後に、姉を自分だけのものにしたかった
ずっと前から思っていた、そんな計画をなぞっていると
「キレイだよねー」
夜景に向かい、姉が言いました
自分は今しかないと思い、近づいて、そのままベッドに押し倒そうと思っていました
姉がこちらに向き直ると、いつの間にか着ていたニットの上部ボタンを開けていて、その下のシャツを軽くはだけ
「はいっ」
ブラヒモを自分に見せました
「ブルーだよ、青!」
姉はブラが青い色だと伝えていました

普段、様々な色の下着を着ける姉でしたが、グリーンや紺はあっても青い下着は見た時がありませんでした
以前に何故青色が無いのか訊ねると
“特に理由はないけれど、下着は青って感じじゃないからかな”
そう言われました
自分は青い下着に非常にテンションが上がる為、それを伝えると
「(青は)持ってないし、着けないよ」
話はそれきりだったのですが、その時の事を覚えていてくれたのでしょう
自分は姉が急にいとおしくなり、抱きしめて顔を見つめました
拒否する素振りを見せなかったので、唇にキスをしました
最初は軽く、合わせるだけ
自分の唇で姉の唇を開くと、姉がそっと舌を入れてきました
意外なリアクションに少しだけ戸惑いましたが、自分も舌を絡ませました
姉のキスは上手くて、それだけでもSEXをしているかの様でした
自分は目を開いていましたが、姉は閉じていました
急に姉がまぶたを開けると顔を離して
「見ないで欲しいんですけど、恥ずかしいから」

そう怒った様に言いました
姉には構わずキスを続け、多分10分以上していたと思います
キスの最中に、ニットの裾に手を掛けて捲り上げると、姉は腕を上げて脱がせ易くしてくれました
姉の背中に手を回し、シャツの上からブラのホックを探して外そうとしましたが、それらしい物はありません
自分がしている事に気付くと、姉は
「そっちじゃないよ」
そう言い
「前にあるの。○○○、フロントホック、知らないとか?」
驚いたと同時に、馬鹿にした様な口調でしたので、自分は“知ってたけど、普通は後ろだと思う”と言い張って
シャツのボタンを外し、ブラのホックも外しました
体を半身にして、またキスをしながら胸を触り、姉が少しだけ汗ばんでいるのに気付きました
姉は乳首が感じるので、指で摘まむ度に吐息が漏れるのを唇で感じ、自分も興奮していたので
スカートを捲って、履いていたタイツ毎パンティの下に手をいれ、姉のおマンコに触れました
予想していたとおりに凄く濡れているのが分かったので、立ったままから姉をベッドに導きましたが
「お風呂に入ろう、お湯入れてくるから」

姉は自分の気を逸らせる様に、静かな声で言いました
それでも自分は姉をベッドに押し倒し
シャツとブラをはだけて、半ば強引に愛撫を続けました
以前、一年以上前に拒否された時と同じ失敗をしない為に、その日は嫌がれたとしても力づくで行為をしてしまおうと思っていましたから、抵抗されて途中で止める気にはなりませんでした
それまで受験の為、数ヶ月間、姉に触れていませんでした
久しぶりの姉の乳房は、以前より大きさも増して、しっかりと重さを感じる程、張っていました
逃がさない為に覆い被さり、両乳をそれぞれ手で掴み、揉みながら乳首を吸い始めると、身体を捩って嫌がっていた姉もおとなしくしてくれました
乳首を優しく吸い、緩急を付けて甘噛みすると
「あっ……」
姉が声を洩らしました
今まで処理してくれた時、愛撫をしても姉が声を出した事はなかったので、驚きと同時に嬉しくなって
「感じるの?」
格好悪く、そう訊ねました
「感じるよ…、そんな事するから…」
姉は恥ずかしそうに答えました

感じさせたのだと思うと嬉しくなって、上半身を脱がせた後も、暫く乳の愛撫、特に乳首を吸い、姉の反応を観ていました
姉も時々声を上げながら自分に身を任せていましたので、嫌がられてはいないと思い、スカートとタイツを脱がせ、パンティだけの姿にさせました
脱がせる時は腰を浮かせて協力してくれたのですが、パンティに手を掛けると拒否されました
「ちょっと!着替え持ってないよ。お風呂入ってから、ねっ…」
上半身を起こして座り直した姉は、入浴すると言って譲りません
そのまま逃げられると、また前と同様に拒否されると思った自分は、考えもせず姉に願いました
「今日は、今日だけは姉ちゃん抱く。どうしても欲しいから」
不恰好にそう言いました
腕を掴んでいた自分の手を振り払って、姉は浴室に向かいました
無言で、何も答えてくれませんでした
一人になって、このままではいけないと思い、少し待ってから浴室に行きました
姉は浴槽に湯を張りながら、メイク落としが合わないかも知れないと心配していました
「急に泊まるって言い出すから、何も準備してないんだよね」

ホテル備え付けのメイク落としで洗顔し
姉は、昼に遊んだアトラクションが楽しかったとか、お土産選びに迷った等、とりとめのない会話をしていました
姉の気を逸らせたくなかった自分は、一緒に入浴しながら身体に触れようかと迷いましたが、余りにも楽しそうに話すので、その場では止める事にしました
姉が湯船に入る間、自分がシャワーで体を流して先に風呂から出ました
ベッド脇に腰掛けてかなり長い時間待ち
やがて姉も自分と同じ様にガウン?を着てきました
自分の横に座ると
「こう、改めては、恥ずかしいよね」
そう姉に言われても言葉を返せず、姉を倒して、ガウンを脱がせました
その下は裸になっていると考えていたのに、パンティを穿いていたのが意外で、普通はそれ穿かないと思うと伝えると
「普通は、穿きます!」
そうきっぱり言いきられたせいで、二人で笑ってしまいました
前戯の続きはキスからやり直して、乳への刺激は軽くし、パンティを脱がせました
姉を全裸にして、自分も少し落ち着けたので、脚から撫でたり舐めたりと身体の中心へ愛撫をしていきました

今日は前の様に逃がさないという意思を示す為にも、性欲処理してもらっていた時には、敢えてしなかった指入れをするつもりでした
姉のおマンコは濡れていたので、指の先、腹、指の背と愛液を擦り付け、クリトリスを舐めて意識をそちらに集中させながら、ゆっくりと指を入れていきました
姉は静かにしていましたが、自分が指を曲げて、天井を突つくと吐息を洩らしました
姉の感じる声をもっと聴きたくて、顔を近づけると
「恥ずかしいから見ないで!」
姉は自分の顔を手の平で隠しました
姉の声も頻繁に出る様になって、中指に加えて人差し指も入れようとしましたが、奥は余裕があるのに、入り口が狭く、2本入れるのは躊躇われました
「入り口狭いって言われるから、ムリかも」
そうまでしても、他の男を意識させる様な事を姉が言うものですから、自分も悔しくなってゴムを着け、姉に入ろうと重なりました
大きく脚を開かせて、入ろうとした時
「ちょっと!待って!」
姉が驚いて
「本当に、するの?」

姉に再び拒否されると感じた自分は、言い訳がましく思われない言葉を選んで姉に伝えました
“姉が本当に好きだから、一度だけ抱く。後悔しないし、させない”
そういった事を言って、姉に入ろうとしました
入り口がよく分からずにまごついていると
「好きって、○○○から見て、お姉ちゃんとして?女として?」
再び姉に問われました
自分も少し考えました
無論、姉として好きでした。しかしもう、女としてしか見られなくなっていました
「女として」
そう答えていました
「そんな事する気で、泊まったんじゃないのになー」
暫く考えている様子でしたが
「フェラするから、起きて」
姉の口から、フェラという言葉が出た事が意外過ぎ、自分が一瞬、固まると、強引に起こされ、ティンポを握られました
自分はしなくていいと伝えましたが、姉はあくまですると言い張り(いいからと連呼していた)、コンドームを外して生で舐めてきました
いつもの様に抜かれて終わりにされるのかと思い、イッてもまた回復するので、諦めず2度目に姉に入ろうと思っていました

姉は手コキはせずに、いつもの様なテクニックではなく、そっと竿を舐めてくれました
亀頭を含む時も余り強い刺激ではなく、唾液を使ってゆっくりと
自分が姉の顔を見つめていると、いつもの様に
「見るな」
と手で顔を隠す仕草は同じでした
そのままフェラでイカされると思った自分でしたが、姉とSEXすると思い込んで緊張していた為か、直ぐにはイキませんでした
その時、突然姉がフェラチオを止めると、自ら仰向けになり、自分の手を曳いて、姉の上に重なる様に導いてくれました
姉の視線と重なった自分の視線を意識したのか
「一年以上誰ともしてなかったから、ちょっと怖いかも」
少し微笑みながら姉が言いました
姉は脚を開いて、自分の身体が重なり易い体勢にしてくれましたが、そこでコンドームを外された事を思い出し“ゴム着けるよ”と告げました
「今日は大丈夫な日だからいい。お腹の上に出せるならいいよ」
と言ってくれました
生でしてもいいと言われた自分は、入り口を亀頭の先で探し、姉に入ろうとしました

姉は見るからに赤くなって「恥ずかしい」
そう繰り返していました
姉と視線を合わせ、姉の濡れた液に先を擦り付けて入ろうとしますが、入り口が狭い上に、角度が分からずに時間が掛かってしまいました
自分も一年半振りのSEXでしたので、その仕方も飛んでしまい、しかも実の姉とする緊張と興奮で上がっていました
姉は自分のティンポを指で握ると
「入り口、狭いから、ちょっとむずかしいかも…」
そう言いながら、先を入り口にあてがい、角度を調節してくれた様でした
「もう、本当に恥ずかしいんですけど」
姉が笑いながら言ってくれたので、少しは緊張も和みます
「わたしが息を吐いたら…、吐き終わったら、ねっ」
姉は目を閉じて、大きく息を吐きました
それを入れる合図と思い、息が吐ききられた時、腰を前に出すと、先が膣口に埋まりました
入り口が狭く、亀頭の一番太い所が入りきる迄はかなりの抵抗がありましたが、先が入りきると、後は吸い込まれる様に中に入っていけました
遂に姉と一つになれた喜びで、自分は思わず姉の名を呼びました