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エッチな体験談


【体験談】彼女を四つんばいにして、ベランダに向かって体勢をかえさせ、手マンを始めた。

出会いは職場で3年前に同期で転勤。当時、あまり話す機会が無く、たまに帰宅時に電車1駅だけ同じで、嫌な奴の話をするくらいだった。
俺は当時から既婚で子蟻。彼女は独身の彼氏なし。20代後半でEカップの広末を少しふくよかな感じの色白女性。

何回か、駅で電車待ちをしているときに、彼女の方から飲みに誘ってきた。
彼女は飲みに行くのが好きな様で、ウチの職場には飲むのが好きな雰囲気の男がいないため、俺が誘われたと思った。

日程を決めて飲みに行き、お互いの男女感を語り合った。そこで意気投合し、俺は彼女にやや好意を抱いた。
お酒も、美味しい日本酒が好みで、ますます酒が入りグラス交換をして、間接キス何かにドキドキした。

普段から、こんな風にお酒を飲むのかな?なんて考えたりしたな。
少し、Hな話をしたり、彼氏が出来たらいいな見たいな話をして店の外に出た。

もうすでに、終電は無くややテンションは上がってまいりましたwww
そんな事考えていたら、彼女が次の店に行こうと、店探し。まあ、これが普通かと思い
二次会の店で飲んだ。

そろそろ、3時も回りいよいよと思い始めた時、今日は本当に楽しかったですw又行きましょね!
酔いもそこそこだし、タクシーに乗り送っていった。

次の飲み会は、俺から誘った。ここでも、たわいの無い話をし、いつもの「何で私彼氏が出来ないんだろう?」
そんな、会話にイライラして来た頃「私、俺さんみたいな、男らしい人が好きなんです」

こっ!これは盛り上がってきました!と闇テンションUP!すかさず

俺  「俺の事ってどんな感じに見えてるの?」と軽くジャブ
彼女 「・・・先輩です。」感じでナパーム弾

なっ、なんやこれ?気の無い返事でスルーされたよ。
少し、変な雰囲気が流れて、俺やっちまった?厨房級?30代半ばの俺が・・・

次の日、仕事だったので店を出て、水買いたいからと自販機まで行くと、いつも奢って貰っているので、これくらいは私がと買ってくれた。
そして、次の駅まで、少し歩きませんか?なんて言われて、さっきまでの流れは何だ?っと思いながら
駅まで、歩いて帰った。

2回目の飲み会のあと、ウチの繁忙期が来て終業が22時が約半年。飲み会なんか出来る雰囲気ではなく、担当部署が違うためあまり顔も合わせない日々。
その後、特に進展が無く、それまでに彼女の為にコンパを1回、職場の飲み会を1回開いた。

といっても、常に彼女は俺の横にいて、勘違い病が発病しそう・・・でも、「・・・先輩です。」の虎馬が
でも、いつも彼女は彼氏が欲しいトーク。コンパでも俺の横?また別で、職場の飲み会の帰り、彼女の後輩が

後輩女「彼女先輩と俺さんってホントお似合いですよねwww」
彼女 「何を言ってるの!そんな分けないよね!」と同意を求められる
俺  「うっ、うん(苦笑)」なんだそれ?一駅気まずいやろ!

そして、彼女が退職。2回程、彼女の職場に顔を出したが、本当にそっけない感じで凹んだ。

それから、彼女とは全く連絡を取らなかった。昨年の秋、連れらと飲んでいた席で
「彼女はお前に気がある!連絡してコンパせよ!」なんて適当なこと言われながら
引けない状況になり、メールをした。

当時の俺は、二人目の子供が産まれ、まあまあ彼女のことが気になっていたが、
家庭大事で、忘れようと考え、そんな片思いも薄れ掛けていたのに・・・彼女から連絡があった。

コンパを開くことになり、散々飲んで進展なし。俺も半焼け気味で泥酔。
彼女との進展の無さに、連れからチキン扱いされたが、彼女のことが好きと再確認。

それから、繁忙期に入りそれがあけたら飲みに行こうとメールして終わり。
そして、この前連絡して飲みに行く事となった。

メールのやり取りで、彼女が「誰か他の人も誘うの?」
俺が「リクエストがあれば誘うよ」と返事した。
「彼女は別にないですけどwww」というわけで、二人飲みでいくこととなった。

一次会では彼女の行きたがっていたビール専門店。本当にたわいも無いことや近況報告。
すると、彼女に彼氏が出来ていた。

半同棲状態で彼女のハイツから300mぐらいに彼氏のマンションがあるそうだ。
彼女の昔からのポリシーで通い妻になっても、自宅に呼んで、泊まりセクロスは絶対にしないが信念と常に言っていたし、基本M嬢だから割と楽しそうだった。俺の感情も少し楽になったな。

次に彼女は日本酒が飲みたいと言い出し、お互い日本酒が好きだから地酒専門店にのみにいった。ポン酒、旨すぎ!二人ともいい具合に出来上がり、少しエロトークとなった。

彼女は口が小さく、フェラーリが苦手で嫌いなどと言い出し、
跳ね馬、大好きな俺は真っ向から対決した。彼女の口を大きく開けさせ
構内点検。わが指でわが口でレクチャー・・・ドン引きかと思ったら
結構真剣に聞いてて、少し気持ちが良かった。

それから、お店が12時で閉店になり外に出ると、彼女がカラオケに行こうと誘ってきた。
店を探し見つけたところ、ここは高いから駄目だという。別に構わないと俺が言うと

別にカラオケがしたい訳ではなく。まだまだ話がしたいそうだ。
なら、彼女を送るついでに、お前の地元で行こうぜと提案したが、彼女は自転車で来ており、少し拒んだ。

俺 「よし、後ろに乗れ!」(あの乳が俺に当たれ!提案に乗ってこい!)
彼女「なら、いいけどメッチャ遠いよ・・・それに私、重いし・・・」
俺 「かまわないよ」(チャンス広がるからwww)

そして、彼女を乗せ、自転車は走り始めた。夜中の二人乗り楽しいな~急ブレーキ掛けようか?とそのとき、
俺のケツ上辺りにある早期哨戒レーダーのアラームが鳴り響いた。

Eカップミサイルを背中に爆撃?誤爆か?一度は日本政府な対応。だが二度目は無いぜ・・・
と思ったら、二回目の爆撃。これは演習ではない。実戦か?ティムポが自立しそうなので、遺憾の意を表明。てょっとお~エライ物があたてますが!

すると彼女は、「大きくてごめんねwww」だって。彼女のECM攻撃及び、
大質量飽和攻撃によりわが軍の制御システムに甚大な被害を及ぼしたのは言うまでも無い・・・

まあ、彼氏もいるし、それは冗談の一環と何とか受け流し、
彼女の自宅付近まで来たときに、完全に地元道を案内し始め、
ついたのは彼女のハイツだった。

まずまずの距離を走り、少しパニック?どこにカラオケがあるんだろうと俺は考えた。
すると彼女は、酒もビールもあるからウチに来ない?っていい出した。
ウチニコナイ?どこの国の言葉かと考えたが、足は勝手に歩き出していた。

お邪魔しますと、初めて入る彼女の部屋。甘い匂いと物凄い緊張感。
酷く喉がカラカラで自転車のせいか、緊張感か分らない。現在1時。

とにかく、落ち着かない。彼女の言っていた、男を家に上げない主義・・・
本当に男の気配が無い。俺はなんだ?兄か?賢者ガンジーか?と自問自答していた

とりあえず、彼女がビールと氷結を持ってきた。俺はビールを飲み彼女は評決を飲んだ。
タバコを酔態と申し出たら、少し曇った顔をした。「あっごめん部屋は禁煙?」彼女も少しは吸うほうであるのに何故だ?とその時、ダッシュでベランダへ行き下着を回収。

すると、ベタンダでと灰皿を渡されて、一服。ベランダから部屋を除くと、ピンクや黒の
下着を隠してる彼女がメダパニ状態で可愛かった。まあ、俺もメダパニ状態やけどwww

でも、ベランダでふと考えた、彼氏がここの近辺にいる。向うはステルス状態。しかも
毎日通う彼女が来ないし、連絡しないなんて?俺なら気になって仕方が無いなと感じつつ
チト興奮w

部屋に戻ると、彼女はテレビを見ていた。何かよく分らない番組。
話がしたいから呼んだのと違うのか?俺もまだメダパニが解けない。

埒があかないので、こっちから仕掛けた。
俺 「おい、すっぴん見せろ。」 彼女 「無理!」
俺 「見せれない?このチキンが!人様に見せれない代物か?www」
彼女「・・・・・・ブチ、ブチ。どう?」付けまつげを取った。
俺 「明日も仕事だろ。とりあえず、メイク落としてシャワー浴びてこい。」
彼女「う~ん・・・」 俺 「気にするな、俺はノゾカナイカラwww早くいけ!」

彼女は覗かないでねって言って風呂に行った。押すなよ!のノリか?
俺は素早く、ベランダで脳内会議。なんだ?今のこの状況。試されてる?でもOK?
彼氏はいけないが、他はOK?実はビッチ?草食系ガンジー?美人局?ED?

なんて考えていたら、彼女が上がってきた。黒いピチTに黒いショートパンツで登場。
彼女は貞操観念が強い方で、いつもは露出もあまり無く、胸チラも必ず片手で胸元を
隠すぐらい防御力が高いが、今は生足、ブラのラインがくっきりと浮かんでいた

彼女「あ~さっぱりした。俺さんもどう?それとも帰るの?奥さん心配していない?」
俺 「嫁は問題ないけど、汗かいたしシャワーは借りるよ。」
「けど、どうして今日、自宅に上がらせてくれたの?いつも言ってるじゃん?」
「彼氏も上げないって・・・おれって・・・」

彼女「あ~微妙な立場ですねwww安心してますからねwww」
俺 「あははは・・・じゃ風呂借りるね・・・」駄目だ、俺はガンジーだorz。
まあいいか、貴重な体験。ドキドキに感謝!風呂上りの彼女を脳内が画像と香りを
保存したし、OKとするか!

長い思考から目覚め、風呂から上がると、そこは、雪国布団が引かれてあった。
???戦場は常に生きている。瞬時に俺は把握した。俺はここで寝て
彼女は自分の寝室で寝ることを・・・いや、戦況を変えなければならない

だが、彼女は布団に座り動かない。飲み物を持ってこさせ、俺はソファーに座り、彼女は布団の上で、まだ訳の分らんTVを見ている。

俺 「もう、TV消せよ。」なんだこの状況はと少しイライラ気味
彼女「うん。」そう言って消さない。眠気も出てきて、携帯いじっていると、まだTVを見てる・・・

俺 「おい、こっち来て座れ、それからTVを消せよ。」
彼女「うん。」

そう言って、ちょっとハニカミながらこっち来て、ちょこんと座った。
よい香りはするが、まだ距離がある。俺はくだらんアプリを起動し
何かの検定をした。お前もしろよ。スマホの画面が小さいのが功を奏し

それがきっかけで、彼女は俺にくっついた。彼女の湯上りの雰囲気は
ほのかに紅を差し、シャンプーの濡れた匂い、何か嫁とは失った
お互いの、距離感。セクロスより幸せな時間と思った。

俺は、結構チキン野郎と思う。基本SでMでもない。でも彼女がM嬢だから
少し強めに言ったりしている。ちょっと気持ちいいwww

くっついた右肩に彼女の濡れ髪と横顔。当然着替えも無い俺は、シャツとパンイチ
ふと我に帰り、彼女と離れた。ああっ、なんて俺はチキンなんだろう。
これは、どう考えてもアリだろ?最終確認を脳内行った。

結論は全軍突撃しかなかった。彼女にもう遅いから、電気を消して寝るぞと促し、
一度、ベランダでタバコをふかした。彼女はソファーにうずくまり
お気に入りのバスタオルをすりすりしている。可愛すぎる。もう駄目だ・・・

俺も布団に戻り、一人でゴロリ。彼女はその横のソファーでタオルすりすり中。
俺と彼女の距離はただ、ソファーの段差だけ。なんて高いんだこの段差は、壁か?
何で、彼女は自分の寝室に行かないんだ?お前の貞操観念はどこだ?彼氏はどうする?

そんなこと考えていたら、彼女が、
彼女 「もう、寝ちゃうよぉ」
俺  「なら、お前が布団で寝ろ」といって彼女をソファーから下ろした。

初めて触れる、無防備な感触。布団に仰向きに寝かせ放置。というか
俺も仰向きで硬直。寝息を感じる。甘酸っぱい心、いざ、彼女に

俺  「ギュッってしていい?」
彼女 「うん。」と眠そうなふり。

こんなに女って柔らかいんだ!って再度思った。きっと彼女の事が好きだからだろう。
ほっぺに軽くキスをして、何回もギュッってしてキスをして幸せになった。

もう止まらない思い。彼女の細い髪を書き上げながら、Dキス・・・でも、あまり
舌を絡ませてくれない。彼氏の存在か・・・ちょっと悪い心に火がついた。

Dキスしながら、服の上に右手をおろし、円を書くように、中指の真ん中で
優しく、突先を探しながら、時々強く、胸を揉んだり突先を摘んだり
左右の胸を交互に揉む頃には、Dキスの舌は少し絡むようになってきた。

予想以上に彼女の胸は大きく、服の上からでもそのボリュームは感じ取られ
次第に彼女の息が、艶かしい声を発するようになってきた。

俺  「ちょっと気持ち好くなってきたみたいだねw」  彼女 「うん。」
俺  「元同僚の先輩に、おっぱい揉まれて感じるんだw」彼女 「うん。ちょっとエッチだねw」
俺  「フェイスブックに載せる?w即イイネ!するよって言うか、今がいいね!」
彼女 「俺さんwww怖い!」
俺  「ごめん。調子に乗りすぎたwお詫びに色々頑張る!」

なんて、バカなこと言いながら、片手でブラのホックを外した。

久々だ。ブラのホック外すのw 一発で外せてよかった。ホント良かった。
こんな歳になって、しくじったら、有罪だもんね。胸が大きいから、ホントによかった。

ブラをずらし、シャツの上から今度は右の胸は突先を甘噛みし、もう一方は
人差し指でいじりながら、胸を揉んだ。

彼女の声が更に、甘い声になり、息も荒くなって、とっても気持ちのよい感じで
声を必死に我慢しているのが、更に俺のSパワーへと注入していった。

彼女の声は、少し鼻にひっかるような声でエロイ。そんな声を聞きながら、
右手は下のほうへ、進んでいった。もちろん、すぐには開かない感じだったが
少し強引に力を入れ耳元で、「もう、あきらめろ。」と言うと、股の力が緩み
少しずつ、自ら開いていった。まるで無血開城させたような気分だった。

俺の右手は、まずは正面から侵入はしなかった。右ふともの付け根から中指が進入し
パンティーの上から地球をまさぐり、中指の先端に全身神経があるような錯覚を覚え
ながら優しく、周辺を触れていった。
すると、彼女の声はどんどんエスカレートしていき、ついに「やん、気持ちいい・・・」
もう、俺もテンションMAXだね!とうとう、聞き出したぞwwwって感じで
彼女のショートパンツを脱がせにはいった。

もう、いいかなと思い、Dキスを再開。完全に舌を自ら差出し、おねだり状態。
つばを、分け与えてやると、エロそうに飲んだ。

俺  「つばが行けるなら、ザー麺はどう?」
彼女 「無理かも、私フェラーリ嫌いだし」

フェラーリの件で一瞬間が出来てしまった。すかさず俺は、日本酒の店で練習しただろ?
と切り出し、チロチロでいいからしてくれとお願いした。
彼女はしぶしぶ、俺の愚息に、あの柔らかい舌が近づき、とうとうフェラーリのレースが
始まった。仁王立ちや、ソファーに座り観察しながら指導していきたかったけど、
それは恥ずかしいから駄目と断られた。まだ時間はあるからこれからねwww

とりあえず、チロチロは終わり、次に溶けかけのアイスのような舐め方を指導し
とうもろこしの甘噛みや、最後はどんぐり飴を舐める舌使いを指示した。
彼女の舌が段々と、いやらしく動くようになり、俺の買うパーが出てくるのが分った。

彼女 「きもぉふぃふぃ?」 俺 「最高!職場のやつに言いたいw」
彼女 「もぉう、だめでしょ!それより、先っぽからHな汁がでてるよw」
俺  「きれいに舐めて飲めよ。それはルールだからな!ちゃんと従えよ。わかったか」
彼女 「すごいH・・・えへw、何か、すごい・・・」彼女はうなずいた。

ゆっくりと、暖かい舌先の裏が、俺のティムポの先を軽く触れていく。
そして断続的に、その舌先は、亀頭を周回して何度も先っぽを、チロチロと
舐め、時折カリの手前まで、ほお張りながら吸引し、我慢汁を吸取っていた。
こいつ、俺のを吸ってると当り前ながら、更に興奮した。
俺は、もっと咥えてとお願いをしたが、彼女は首を横に振り無理だといった。

ここで無理強いをしても仕方ないので、俺は、一度フェラを止めさせた。
彼女をゆっくりと起こし、お互い向き合いながら、感謝の気持ちで唇を重ね
少しショッパイがとても気持ちのいいDキスだった。何度も濃厚なキスを
重ね、黒いシャツを脱がせて、初めて見る彼女の白く大きな胸は、形のよい
小さめな乳首で、色は標準的な色だった。

想像よりハリがあって、きれいな胸。俺は薄暗い明かりの中、じっと見てしまった。
彼女はもちろん恥ずかしがり、あまり見ないでとお気に入りのバスタオルで
隠し横になって俺に背を向けた。その仕草にまた、俺は欲情した。
頭からバスタオルにもぐりこんでいる彼女を、強引に仰向けにし、ゆっくりと
バスタオルを頭の方にまくりながら、おへそから上にと舌を這わせていった。

彼女は嫌がるでもなく、バスタオルを左手で胸を押さえながら、右手で顔を
隠したままだった。俺は彼女の左手首を掴み頭上に固定しながら、口で
タオルを少しずつまくり上げ、右手であらわになった胸を下から優しく
揉み、人差し指で乳首をツンと弾きながら、そのまま少し掴んだ。

彼女は「んんっ」と声を殺し、腰をビクンと少し浮かした。俺は硬くなって
いる彼女の乳首を甘噛みし、舌先を乳首に優しくあてて動かした。

そして、持て余している右手を、彼女の身体から離さないように、下の方へと
なでていった。俺の右手は、彼女のショートパンツを脱がせに入いり。
彼女は腰を少し浮かせて、脱ぎやすい体勢を作った。黒のパンティで白のラインが
二本横に入っていた。どうやらブラとセットとわかった。

中指の腹を、マムコの中心に当ててみると少し湿っていた。俺は、中指の先を
栗付近に置き、つま先で軽く擦った。舌先が乳首を愛撫し指先は栗とマムコの
往復。彼女は感じているのを我慢しながら、とうとう、バスタオルを自分で外した。
少し息苦しかったのか、感じ始めていたのか、彼女はハァハァと息が少し荒く
なって、瞳もトロンとなっていた。

そんな彼女に堪らなくなり、軽くキスをして、ギュッと抱きしめた。彼女も
ギュッとしてくれて、俺はまた、指と舌で愛撫を始めた。
彼女のパンティが濡れてくるのがわかる。マムコにある指を人差し指に替え
中指をそっと、具の方へ忍ばす。ぬちゃ・・・彼女が少し硬直し甘い声を漏らし
生暖かい愛駅を指先に感じる。直に栗を探し、優しく撫ぜる。

首元にキスをしている俺の耳元に「んっ、だめ・・・」駄目なはずは無い。
すかざす、人差し指を栗にあて、中指はマムコの入り口を少しだけ挿入した。
彼女の中はとても窮屈で「んゅっ」と声を殺すため自分の手をグーにして
中指を噛んだ。その姿に興奮を抑えきれない。パンティが邪魔だ・・・

一先ず、俺はパンティを脱がすことに専念した。名残惜しい・・・
これを脱がすと、また一歩ゴールが近づく。変な葛藤が俺を包み込んだ。
だが、行動は素早く脱がしてしまい、彼女はついに生まれたての姿に・・・
だめだ、可愛い。その一瞬の隙が彼女にバスタオルをあたえてしまった。

だが俺は直にバスタオルをむしり取り、おっぱいにむしゃぶりついた。
「やん!えっち!」「そうだ、悪いかwww」といって俺はシャツを
脱いで仰向けに寝転んだ。彼女に上に乗るよう指示し体勢を騎乗位に
変え、彼女にキスをせがんだ。

長いキスをして、彼女は俺の乳首を舐め始めた。両手で彼女の胸を揉み
彼女は俺の乳首を攻める。ねっとりと舐めたり、甘噛みしたり
俺も少し声を出した。彼女のMに反応したのか、「舐めてあげようか?」
と自分から言い出した。彼女が体勢を持ち上げようとしたときに
俺は、重力に逆らえない大きな白い胸にカプッと食らいついた。

やんっ!おっぱい食べられちゃったよ」もうね、堪らないね、この言葉。
少し、胸をもてあそび、彼女が「フェラはいいの?」って言い出した。
俺は是非ともとお願いをすると、彼女はテーブルのお茶を飲み始めたので
俺も喉が渇いていたから、口移しをお願いした。流れ込むお茶と絡み合う舌
そんな、ことをし終わり俺はソファーに座った。彼女は正座をしたまま
「恥ずかしいよ」と言い、俺は「エッチに舐めろよ」と言った。

ティムポを持とうとしたので、両手を俺のふともとに置くよう言った。
「何かやりにくい」彼女は少し不満そうにそう言ったが、直にしたがった。
根元から、ゆっくりと舐め上げるようにお願いをし、何度か往復すると
今度は、カリの根元からカリの上へ舌を回すように言った。

咥えて欲しい欲望と、もっと苛めて欲しい欲望。その二つが交差する思考。
しばらく我慢をしていると、自然と声が出て「気持ちいい」と俺は呟いた。
彼女はそんな俺を感じたのか、「咥えてもいい?」このタイミングで言うとは
本当によく出来たM嬢と思った。そして俺は、即お願いした。

「すごく大きい・・・」月並みだが嬉しい発言。俺の脳みそは、もう融けた。
上から見下ろす、手コキなしのフェラ、強引に喉の奥に突っ込みたい衝動。
献身的な行為に、更に硬くなった気がした。買うパーもあふれ出て、それを
綺麗にしてくれる彼女。とうとう彼女は俺のティムポを咥えた。

やはり口が小さい。いや、もともと太めな物との関係。少し痛い。
でもこの痛さは、なんて心地よいのだろう・・・頑張る姿が愛らしい・・・
咥えるのに少し不安定だったので、ティムポを持つことを許可した。
すると、もっと激しい快感が脊髄を走り、彼女の頭に両手を持って固定していた。

流石に、ティムポを奥までは突っ込まなかった。いや、出来なかった。
こんな、ぎこちないフェラが気持ちいいのは、初めてな感覚。もっとして欲しい。
俺も彼女のマムコを舐めたくなった。女には嫌われるが、俺はあまり訓にが
好きじゃない。栗を舐めるのはOKだが、一度どギツイ、ドロドロの女を
舐めたことがトラウマ。シャバシャバは割とOKだが、彼女のは少し粘度が
あったので、行けなかった。

彼女に69を要求したら、直に拒否された。恥ずかしいから駄目とのことで
こっちも、いとおしさ全開だから、どうしても舐めてあげたかった。
フェラを止めさせ、仰向けに寝かせ、胸を吸いながら手マン。

すいぶん、気持ちが高ぶっているせいか、大きな声であえぎだした。
「いや、気持ちいい、めっちゃエッチ」あふんと声が大きくなりだしたので

俺も興奮し、彼女を四つんばいにして、網戸のベランダに向かって
体勢をかえさせ、手マンを始めた。「声が外に聞こえるよw」
「すごいエッチだね!まさか、こんなにエッチとは思わなかったよ」
とか、言葉責めを開始した。彼女は、恥ずかしいのだろうが、声が収まらない。
そして、ついに逝きそうになる。俺も火がついている状態。もちろん、
おねだりさせたよ。「俺さんお願いします。彼女を逝かせてください。」
と、言えと命令した。ほんと気持ち良過ぎる。
ここまで優秀なM嬢は俺にとって初めてだった。俺の予想を超えた回答があった。

「俺さんの指でめちゃくちゃにして、このエッチな彼女を逝かせてください。」

俺は、一瞬どんな調教を受けたのか考えたが直に考えを改め、M嬢の本質と
思うようにした。そこから、俺は左手の指を彼女の口に咥えさせ、右手で
少し、中を激しくかき回し、モゴモゴ言う彼女に興奮しながら逝かせてやった

この雰囲気で、潮吹きしたら俺はくるってたかもと思いながら、指を彼女に
見せながら、舐めて綺麗にし、彼女にも舐めさせた。彼女の味は、俺をさらに
狂わせるには充分な味がした。彼女が逝って少しイチャイチャして、
俺がソファーに座り、再度フェラをしてもらった。
突然彼女の携帯のバイブが鳴った。

俺が座るソファーにある携帯。彼女は気づいているのか分らない。
相手は非通知だった。現在、午前2時少しを回ったところ。

当然、俺はシカトし彼女の奉仕を感じている。三度目の非通知で彼女は俺に
人差し指をあて電話を取った。ワザとらしい眠そうな声、直に電話は切れた。
また直に、着信。彼女は電話を取るが、同じように切れた。
何回も非通知着信が入り、彼女に確認。「取らなくていいの?」こんな状況じゃ
楽しめないしと思い、頭の中に彼氏の存在が浮かんだ。ニヤリ・・・

「おい、俺がとろうか?こんな時間にしょっちゅうあるの?」彼女は初めてと
答えたが、俺の申し出は断った。俺と同じ思いか?次に着信したら、受信だけして無視しろと
指示。彼女はうなずき、うつ伏せになった瞬間に着信。指示通り着信だけして様子見。
さっきより長い時間の沈黙。そして、切られた。不安げな彼女。俺は電源を切らせようと
思ったが、考えを変更。彼女は電話を取るときうつ伏せである。次に着信があったときに
実行すると俺は決めていた。少し間が空き、着信があった。同じように電話をとり
沈黙の対応。すかさず俺は彼女の尻を持ち上げた。声にならない彼女の硬直。左手で胸を
揉み乳首をつねりながら右手は尻を広げ、栗に甘噛みをした。

彼女は必死に声を殺すが、もう遅い。相手は異変を感じているだろう。必死に抵抗する彼女、
だが止めない。一瞬だけ甘い声を彼女が漏らした。

そして、電話は切れた。もう、俺の頭の
中では、相手は彼氏確定。家は近いし、もしかしたら、俺がベランダでタバコを吸っていたの
を知っていたのかもしれない。あの時、タバコを吸いたいといって、顔が曇ったのは、
下着のせいもあるがもしかしたら、彼氏にばれる事を恐れたのではないだろうか・・・

それより、手マンでベランダに向かって逝かせたときのことを知っているかもしれない
まあ、彼氏が来たら修羅場だろうが、もうやったモンは仕方が無いと腹をくくった。


あとは普通にやった。ゴムが無かったから生でして、飲ませたぐらい。