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エッチな体験談


浮気発覚後のセックスでは彼女の口からどうされたとか聞きました

彼女とはかれこれ3年の付き合いだ。
俺は30過ぎ、彼女は20代前半。
ちょっとエキゾチックな顔つきで似てはないけど
系統で言えば山田優みたいな感じ。
スレンダーで足がとっても綺麗な子だ。
付き合う前には他に彼氏がいて電話番号を聞いた時も
彼がいるから・・・と断られたくらい一途な子だった(はずだった)
セックスの相性も今までで一番良くて彼女も色々と俺のリクエストに
答えてくれたりで幸せな日々を送っていた。

彼女は一人暮らしをしていて大手デパートに勤める子だった。
そんな彼女の家と俺の会社が近かったせいもあり、
俺は彼女のマンションに入り浸るようになっていった。
いわゆる半同棲生活がスタートして数カ月、最初の内は毎日のように
セックスもしていたがだんだんと回数も減り週に1回あるかないか
というような現状になっていった。新鮮味という意味ではお互い
無くなってはいたと思うがだからといって愛情が無くなった訳でも無く
それなりの生活はしていた。

そして月日が流れ、2年目の年末が来た。年末と言えば
クリスマスや正月とイベントだらけな訳だが俺は仕事と
連れの付き合いなどでまともに相手をしてあげられなかった。
それでもなんとかフォローして2人の付き合いは続いた。

そして「それ」に気付いたのは何気なく見てしまった彼女の携帯だった。

彼女がシャワーを浴びると風呂に行く。俺はテレビを見ていたのだが
ふと目の前に無造作に置いてある彼女の携帯。
疑わしいなんてこれっぽっちも思っていなかったのだが
何故か携帯を手に取り、受信メールを新しい順に見ていった。
それはほとんど女の友達からのものばかりで今度遊ぼうとか
友達の恋愛話とか会社の愚痴とか連絡事項とか・・・
正直こいつつまんねーなって思うくらいどうでもいい内容のもの
ばかりで見るんじゃなかったなと罪悪感すら覚えた。
しかしより過去に進むとある特定の男からしょっちゅうメールが
来ている事に気付いたのだ。
手に汗が滲んで携帯の操作もままならない感じがした。

心拍数があがるのがわかる。凄いドキドキしていたと思う。
そいつのメールは最新の順に見ていたので終わりを告げるような
内容です。(以下はメールのやり取りですがうる覚えですが
なるべく思い出して書こうと思います。以降彼女を「優」とします。)

優「もう彼にも悪いし会ったりする事はできないの、ごめんね」

浮気「そうか、優がそういうなら仕方ないよね。いままでありがとう」

これを見て、え?!まさか!!何??なんかあったのか!!って感じで
目眩と興奮で心臓が飛び出そうでした。

このメールを見て咄嗟に過去のメールを調べました。
所が過去のメールにはその浮気相手のメールがあるだけで
(会いたいとかどうして返事くれないの?とか)
彼女の送信履歴はほとんど残されていませんでした。
彼女はまだシャワーを浴びていましたがこの疑惑の全てを
把握するには少し時間がかかるなと理解して早々と携帯を
ティッシュで拭き(汗でベタベタだった)元の位置に戻しました。
そこから携帯を勝手に見たという後ろめたさもあって
直接問いつめる事も出来なくてもやもやした日々を送りましたが
決定的な物証も無く半ば諦めかけていた頃にある事に気付いたのです。

優は友達と以前から計画していた旅行に行く事になり
俺は1人でテレビを見たりしていました。
ビデオのリモコンを探してテーブルの下を探っていると
ゴロンと携帯が落ちていました。といっても彼女の以前使っていた
携帯で液晶が変にぼやけて見えなくなっているものでした。
とってあるんだ、と思い物入れに入れようとした時に気付きました。

この携帯のメールのデータって残ってるんじゃないのか?と。

そうです、覗き見た彼女の携帯はまだ新しく、壊れたから変えた
と言っていた事を思い出してもう一度手に取りました。

充電が切れていたので電話を充電器に繋ぎ電源をオン。
確かに画面は薄くぼやけてますが文字はかろうじて見えます。
この時の胸の高鳴りはその事実を突き止めたくらいの勢いでした。
受信メールの部分から検証します。
過去から遡るとその浮気男からの一番最初と思われるメールを
発見しました。その内容は

「昨日は遅くまでありがとう!みんな盛り上がって楽しんでたよ。
また今度は2人で遊ぼうな」

みたいな内容でした。それに対して優の返事が

「うん、超楽しかったね!送ってくれてありがとう。また遊ぼうね」

うーーん、ノリノリだなぁって鬱に・・・
この頃がいわゆる年末イベント直前で全然相手できなかった頃です。

そこからはその浮気男のメールばかりです。今日会える?とか
彼氏いるのに電話してゴメンとかもうコイツどうしてやろうか?
ってくらい。そこで一息ついて優はこいつのこんなメールに対して
どんな返事をしてるんだろう?と気になり送信メールを確認する事に。
正直送信メールの方が衝撃的な内容が多かったですorz

「昨日電話ゴメンね。彼氏といたから・・・ホントごめんね」
から始まって俺へのメールにはない絵文字連発のメール・・・
そして女友達にも
「この胸の高まりは恋?恋なのかしら~(ハート)」

恋なのかよ!orz

そして浮気男に対して俺との約束なんかで会えないので

「ごめんね、彼がいるのにこんな事してちゃダメって思うのに
正直浮気君にまた会いたいって思うの」

終わってるじゃん、σ(`ε´) オレ ・・・

そして震う手、滲む汗の中どんどん読みふけりました。

「○○さん(職場の先輩?)!昨日ついに浮気君とチュウしちゃいました。このドキドキが新鮮でたまりません!毎日浮気君の事考えてポーっとしちゃいます」

ついにチュウしたか!!
この辺りから俺は既に傍観者でした。怒りよりも次への期待に胸を
膨らませていたのです。

その後にまた浮気男と会った後のメールがあり
「今日も楽しかったね!帰り道気を付けてね!」

のメールの後に○○先輩宛に

「キャー、今日も私は浮気君とチュウしちゃいました。とろけそうです」

もう手ベットベトです。けど俺の胸のドキドキ感も止まりません。
来るな、もう俺にも大きく鬱になれる瞬間が訪れるんだなって。
深呼吸しながらメールを読み進めます。

そしてチュウ告白メールから1週間後にその時は来ました。

今も忘れられない、その時のメールを全文書きます。
何故全文書けるのか?そうです。俺はこのメール達を
自分の携帯のminiSDカードにインポートさせたのです。
だから今でもインスタントに鬱になれるんです。

「おはようございます!○○さん、昨日浮気君とやっちゃいました(汗

          生理なのに・・・

後悔はしてないんですがやっぱり罪悪感を感じます。」
リアルにこのままこういうメールでした。
その時はあまりの興奮とショックで吐きました。

生理なのに・・・がポイントです。
他の男とやっただけでも鬱勃起なのに生理なのにかよ!ってとこで
更にorz。この事実を知ってしまっても俺には彼女を問いつめる事が
できません。このまま彼女に見て見ぬ振りをして行くのか・・・
と思うと自分がとってもいたたまれない気分になりました。
そしてメールはその後先輩から「どうだった」と返信があり
それにはこう答えられていました。

「してみてわかったのは彼(俺)とのHの相性はバッチリだなって
思いました。浮気男は私には物足りない感じでした」

ギャハハ、短小かよ!と虚しく笑う俺でした。

そして彼女はその衝撃的日の次の日に俺と会おうと約束していました。
これはきっと俺に対する罪悪感からなんだなと思いました。
正直記憶は無いんですがこの頃もまだ中々忙しくて会えない日が
続いてたので彼女のマンションには行く事の方が少なかったんですが
その日は多分セックスしたと思います。
今思えば物凄く嫌なんですが・・・orz

更に鬱な事にこの浮気君とやった場所は彼女のマンションでした。
俺の着替えとかその他諸々ゴロゴロしてるっつーの!
思い出すだけで腹が立つというか気持ち悪い(´⊆`)

そしてその一件からまた数日後に浮気男に決別のメールを
送っていました。それが冒頭に書いたものです。より詳しく書くと

「電話やメール、無視してごめんね。あれから色々と考えたんだけど
やっぱり彼を裏切った事に対して罪悪感を感じてます。自分でもとんでもない事をしちゃったって思ってるの。だからもうこれからは連絡も
出来ないし会う事もできないの。ごめんね」

です。これ以降はもうホントに何もないんです。彼女も反省したのかな
って思いましたが俺はそれで許すような心の広い男だったかなぁって
考えていました。

そしてそのまま数日が経ち、俺はこの事実を彼女に突き付ける
決心をしました。ですがあくまで携帯を見たという事実は伏せる
という前提でです。色々考えましたが俺は連れまわりが遊んでる
奴が多くてそれを彼女も知っていたのでその環境を使う事にしたのです。さすがに第一声は震えましたがそれに気付いてしまった悲しい気分の男を演出して怒鳴るような事はしませんでした。

俺「あのさ、とても言いにくい話なんだけどいいか?」
優「うん、どうしたの?」
俺「お前の事なんだけど。」
優「うん、何?何かあったの?」(不安そうでした)
俺「うん・・・お前、浮気してないよな?」
優「え?してないよ。する訳ないじゃん!」
俺「うん、俺もそう信じてたんだけどね・・・」
優「何?なぜそんな事急に言うの?」
俺「実はね、俺の友達の友達だから直接は知らないんだけどね
  某百貨店の子達とコンパをしたって言うんだよ。」
優「・・・うん」(かなりビビってた)

俺「でね、その内の1人とかなりイイ感じだって言ってる奴がいてね、
  それがそいつとヤッたらしいんだ。しかも彼氏がいる相手で一人
  暮らししてて。住んでる場所もこの辺り(優の住んでるとこ)で
  マンションの1階が有名なラーメン屋だって」
優「!!」
俺「それ、正にここじゃん?」
優「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「どういう事か説明してくれないか?それはお前なのか?それとも
  違う人なのか?違うって言えるのか??」(知ってるのに)
優「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「なぁ、何とか言ってくれよ!!」
優「・・・・・あのね」
きちゃった、この時もうメールじゃなくて直接告白で鬱通り越したよorz

優「あのね・・・ある飲み会で浮気君と知り合って何度か遊びに行った
  りしてて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
俺「してて・・・何??セックスしたのか?」
優「・・・(涙)ゴメンなさい、ゴメンなさい、寂しくてつい気持ちが
  揺れちゃって・・・でもあなたとは別れたく無いの!お願い!!
  何でもする、何でも言う事を聞く、一生償うから許して・・・」
正直ここまで自分のしてきた後ろめたい気持ちとか彼女を寂しくさせた
自分の非を感じてて後は俺の前にホントに土下座してひれ伏せて泣いて
る彼女を見てていたたまれなくて許しちゃいました。
自分が浮気されるなんて夢にも思って無かったしそんな事されたら許さん!っていうプライドもあったと思うんだけどどうやら俺にも鬱勃起属性があるようです。

その後はまぁ普通に続いていますが喧嘩の度にこの話題になって
彼女もかなり参っているようなのであまり話題にはしないようにはしてます。
ただ浮気発覚後のセックスでは彼女の口からどうされたとか聞きました。聞きながらするのってマジ興奮!するんですが、なんせその浮気男、本当に短小&早漏であっと言う間に終わったらしくて
説明するにもどうもこうもなかったらしくて正直つまらんです。
ちなみに俺はテクニシャンでもデカチンでもありませんorz

一度目の話、それは前回出てきた優との間であった鬱勃起な出来事です。
優と出会ったのは友達の紹介でした。といっても俺に対して紹介という訳で無く
俺の友達に対する紹介だったのですが何故か俺の方が気に入られた?のか
まぁ何度か食事しにいくような仲になっていました。
その頃は俺には彼女もいたんですがあまりうまくいっていない状況でした。
けど特別優に対して付き合いたいとかそういう考えはありませんでした。
あわよくばセックスできればラッキーか、くらいの気持だったのです。
そして何度か目のデートでホテルに行くまでの仲になりました。
その頃から優は俺に対して付き合いたいという気持を感じてはいたのですが
のらりくらりと話を避けて半年間ほどずるずると身体だけのっぽい関係が続きました。

ある時いつものように優と会おうと約束を取るためメールを送りました。
いつもならわかったよ!と明るく返事がくるのですがその日は違いました。
「ゴメンね・・・もうあなたとは会えない。」
何故こんな事を突然言うのだろう?一昨日も普通に会ってたのに。
驚きはしましたがそこまでショックでもなかったんです。
まぁセックスフレンドのような付き合い方だったしそう言われても仕方ないと。
今思っても不思議な程その時は優に執着心は全くありませんでした。
「彼でも出来たのか?残念だけど仕方ないよね。」とあっさりと返事しました。
優はきっと俺と会ってる時もずっと考えてたんでしょう。
この人は私と付き合う気なんて全く無い。セックスしたいだけなんだ。そんなの嫌!と。
そして俺の知らない所で『彼氏』を作る準備を着々と進めていたんでしょう。

それから数日が過ぎ、俺の中で優への思いが大きくなっていくのを感じてました。
何か物凄く大切な物を無くしてしまった焦燥感が頭の中を駆け巡ります。
そうです、その時始めて優の存在の大きさと大切さに気付いたんです。
そうなると勝手なんですがいてもたってもいられなくなって優に電話をしました。
電話に出てくれるのかどうかわからない不安がありましたがあっさり2コール程で
優は電話に出ました。「今、話できるか?」と聞くと「・・うん」と小さく答えます。
「やっぱり会えなくなるのは嫌だ。ちゃんと向き合って話したいから会えないか?」
俺はその時精一杯の気持を伝えました。優は躊躇していたものの会う事を承諾してくれました。

待ち合わせ場所まで行くと優がいました。長かった髪をばっさり切って。
「髪の毛、切っちゃった・・・」悲しそうにそう言いながら俺の車に乗り込みます。
そして優は今まで言いたくても言えなかった気持を伝えはじめました。
いつまでも付き合おうと意思表示してくれないあなたとこの先ずっと一緒にいるの不安。
あなたがどうしても私の身体を目的に一緒にいるようにしか見えない。
あなたを忘れる為に思い切って髪も切ったし新しい恋も始めた。もう彼氏がいる。
あの時「もうあなたとは会えない」とメールしてきた優の気持が痛い程伝わりました。
俺は離れてみて初めて優の大切さに気付いた事、大好きだった事を伝えました。
一つ救いだったのはその時もまだ優は俺の事を吹っ切れない状態でいた事でした。

もう一度俺にチャンスをくれないか?と優に言いました。
優「だって!もう彼氏作っちゃったし・・・もう遅いよ。何故もっと早く言ってくれなかったの?」
俺「わかってる、けど何故会えなくなると言う前に、彼を作る前に何も俺に言ってくれなかったの?」
俺「優の気持に気付いてやれなかった俺も悪いけど優も何も言わずに会えないなんて卑怯だよ!」
俺「付き合いたい、彼女としてそばにいて欲しいんだ!」
優「・・・・・・・・・・・・・」少しの沈黙の後、優は泣きながら話しました。
優「あなたの事、まだ忘れられない。今も大好きなの。けどずるずる行くのやだし
いっそこちらから離れてあなたの事を忘れてしまおうと早まって行動したのかもしれない。」
優「今こうして改めて会ってもあなたの事が好き。今の言葉も今さらでも凄く嬉しい」
優「けど、けど・・・私どうしたらいいのかわかんない。彼にも申し訳ないの・・・」

そのまま優を抱き寄せてキスをしました。優の顔は涙で溢れていました。
そして耳もとで「俺は待ってるから」そう言ってそのままホテルで一夜を過ごしました。