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エッチな体験談


実は3人ともキス止まりで実は童貞だったのですが

大学のミスの友達が彼女でした。もちろん最初に興味を持ったのは、あわよくば
ミスの娘とお近づきになれるかもって魂胆はあったのですが、付き合うまでは会話に
出てくる程度で一度も会わずに空砲でした。

最初に会ってから付き合うまでは2ヶ月程度で、当初の思惑も消え、彼女のことが好きに
なり何度か飲みに誘い、雰囲気的にOKが貰えそうだったので思い切って告白しました。
友人に愚痴った事をちくられていて「・・・ちゃんが目的だったんでしょ」って言われて
冷や冷やしたが何とか誤魔化して事なきを得ました。

彼女は付き合うのは2人目だったらしく、自分は3人付き合ったと言ったのですが、
実は3人ともキス止まりで実は童貞だったのですが彼女には秘密にしました。

と、恋愛過程はここまでにして、さえた展開の話をします。
彼女は異性を問わず友人が多かったのですが、やはりミスの娘と友人って事で、
「・・・ちゃん紹介してよ」「・・・ちゃんも今度。一緒に連れてきてよ」と言われる
事が多かったらしく(彼女自身も美人ですがやはりミスのブランド力が強い)、けっこう
そう言う目的の異性の相手には付き合いを避けたりとかしてたそうです。

「・・・ちゃんに見とれたら怒るからね」
付き合ってから相当時間が経過した時に初のミスの娘とご対面がありました。
10人程度の飲み会(名目は誕生会だが俺とは面識ない人)に参加する事になり、
そこにミスの清香(←仮名)が参加するとのこと。
その頃になると、もうどうてもイイと思っていたのですが久々に名前を聞いたのと
実際に会えるとなると、多少は胸が高鳴りました。

場所は普通の居酒屋で10の個室部屋でした。人の入れ替わりがあったものの常時10人は
超えていたのでけっこうキツキツの状態でした(言葉を良くすれば密着)。
当然ながら自分は彼女の横に座り、もう片側も男。清香さんは離れた対面に座っていたので
開始の時に簡単な自己紹介的な挨拶をし合った程度でした。
誕生日の娘がイッキ飲み(驚き)!をしてスタート。
隣の男は全然知らん人で正面の女性と話しに夢中になっていたので、俺は彼女と会話を
しながら人物像を探っていました。時折チラチラと彼女にばれないように笑みを浮かべる
清香さんを眺めて過ごしました。

周囲ともしだいに挨拶から、アルコールの勢いで話を広げてそこそこ会話を出来るように
なったころに席移動の号令がかかり彼女とも離れた席になりました。
そしてミスの清香さんが・・・って美味しい展開になるはずもなく最初よりも離れた席に
なりました。
今度は両隣は女性でした。片側は当日の主役で誕生日の娘でした。
けっこうアルコールで酔っているらしく訳もわからない会話を互いにして盛り上がって
ました。
たまに彼女から痛い(?)視線が入っていたりするのがわかりましたが、それが少し嬉しく
思えたりもしました。

トイレに立った時に清香さんの生足をコッソリと見て微妙な気持ちになりました。
アルコールもだいぶ回って少し理性を失っていた部分もあり、だんだんと場の雰囲気が
変わりはじめ、何かを言えば爆笑がおこる・・・そんな感じでした。
そこで再び席移動。誰からとも無く、男共は清香さんの動きを伺い狙いを定めているよう
でした。自分は彼女がいるので、泣く泣くそれが出来ず、その場から一つ横へ動いて端の
席でうなだれました。
「・・・ちゃん、相手してやってよ」(←俺の彼女の声)

いきりたった男共から清香さんを守ろうとしたのかどうか、意図はわかりませんが、
彼女の一声で清香さんが自分の隣に座る事になりました。
彼女は自分とは反対の端で座ってました。
彼女からは死角に近い状態で清香さんと隣同士です(清香さんの片隣は女性)。
本来は端なのでそれほど密着しないのですが、わざと横にずれずにそこそこ密着した
状態にしました。清香さんの隣を狙っていた男共もずっかり忘れたように周囲の女性と
話に夢中になっています。
清香さんも酔いが混じっておりほんのり上気していて、間近で見ると気が狂いそうでした。
さっきの生足が見たくて会話をしながらチラチラ足を見てました。
すぐにばれそうなものですが、やはりアルコールのおかげで全然ばれずに清香さんも
足をくずして楽な姿勢になっています。
携帯とメアドを交換し、よからぬ期待を持ち始めて来た時に清香さんが耳うちをして
来ました。
(ま、まさか・・・)
期待したものとは想像も絶する言葉でした。

「・・・ちゃん(←俺の彼女)の横に座ってる義彦って元彼なの知ってる」

(そうなんだ。清香さんは昔、あの人と付き合ってたのか)
何だか少し拍子抜けでしたが、「知らないよ。今日、初めて会ったばかりだからさ」
「そうなんだ、聞いてないんだ」
(ん?会話が噛みあってないぞ)
ですがアルコール入ってるので気にもせず。

しばらく会話をしていると彼女の笑い声が聞こえ、横の義彦って男と盛り上がっている
ようでした。
「どうする。妬いちゃうでしょ」

またしても清香さんの???な言葉。
さすがに異変に気付き、
「あれ?清香さんの元彼なんでしょ。俺が妬くはずないじゃん」

「違うよ-。・・・ちゃん(←俺の彼女)の彼氏だったんだよ-」

!!!!
酔いが完璧に醒めました。

ですが彼女の位置は自分の場所から死角のため、様子も良くわかりません。
清香さんは酔っているので「心配してる-。ハハハ・・・」と笑い事として見てます。
その後は席移動・・・席移動・・・席移動・・・と唱えながら清香さんと会話を続けましたが
もうどうでも良く、彼女の心配ばかりでした。
なかなか声がかからないので、一度トイレに立って彼女の様子を見ると、べったり状態
でした。男の方が積極的でしたが彼女も嫌がっていなかった・・・
トイレの中で数分ばかり個室に閉じこもり、今後の自分の取るべき行動を稔昌しました。

(よし、俺から席移動を言う)
気合をいれて戻ると、彼女と元彼のバカ義彦がいません。他にも数人いなくなっております。
清香さんが手招きしてくるので元の席へ戻ると、バカ義彦に連れ出されて抜け出したよと
言われました。

清香さんも酔いが醒めて来ているらしく、「どうする」と言われてとりあえず店を出る事に
しました。清香さんも一緒に出ると言うので二人で店から出ましたが、やはり彼女の姿は
周辺を見てもありませんでした。

携帯に電話をしたのですが、電話通じず断念。とりあえず留守電とメールで連絡したいと
送信しましたが不安は高まる一方。

清香さんがバカ義彦の携帯を知っているとの事で電話してもらいました。
すると、何だか清香さんと言い争いっぽくなっており「一緒に店出たじゃん」「一緒にいん
でしょ」って会話が続いて挙句には「もしもし・・・もしもし・・・」切られてしまう始末。
その後は電波届かず~になってしまう。

怒りの清香さんは納得がいかないらしく、訳のわからない電話番号に電話しだす始末。
その光景を見て(この人、全然酔いが醒めてないな・・・オイオイ)と思いました。

とりあえず怒りの収まっていない?清香さんをほおっておいて電話を掛け続けますが
繋がりません。ついには清香さんが警察へ110番通報しだしたので、電話口で警察の
人に謝って、とりあえず場所を座れる所に移しました。
選んだ場所はやっぱり居酒屋(電波の通る)で、何故か怒り心頭の清香さんが再び酒を
注文しだし、止めてサワーにしてもらうなど気を使いながら電話を待ちました。

・・・時間が経過するにつれ不安は高まり、ついには清香さんにアルコールSTOPを
させていた自分も耐えられなくなり、注文してしまう。
清香さんはもしかしたらバカ義彦が好きなのでは?とさっきの態度から思ったが違う模様。
単なる酔うと怒る体質である事がわかり、自分も彼女の件でこっぴどく怒られ、さらに
へこみました。
しだいに酒が深まり、終電over確定(もちろん互いに気付かず)。
おまけに清香さんい怒られて愚痴り始めた自分は「不安なんす・・・不安なんですよぉ」と
自分が童貞である素性を明かしてしまう。清香さん大爆笑・・・

義彦にもう一度電話して欲しいと頼むと、何故か怒られて中々電話をかけてくれなくて
困りました。やっと電話をしてもらうと今度は繋がり、自分に代わってもらいました。
「知らねぇよ」「なんなんだよ」「関係ないでしょ」の3点張りで切られてしまいました。
清香さんも大激怒。それをぶつけられ更に酒の勢いを増す自分。

その直後に彼女からメール受信☆「大丈夫だよ」って内容だけど、何が大丈夫なのか
さっぱりわからず、電話をしたが再び通じず・・・

清香さんは怒りながらもベロベロ状態・・・彼女が心配なので義彦って奴の家にでも押しかけ
ようかと策謀するも、肝心の清香さんがとても信用できない状態。

彼女の家へ電話を入れるも、まだ不在で「一緒にだったんでしょ?今日は友達の家に
泊まる」と言われ「はい。一緒でした。」としか答えられず。
彼女の事が心配なので、こうなったら義彦の家へ行くしかないと決意するも、再度電話
するのが不安で、とりあえず、彼女の友達の家へ本当に泊まりにいった事を願い、アテを
電話するも不発。

清香さんは煽るように「あの二人一緒に決まってるでしょ」と叫ぶ始末。
(それより終電無くなってどうすんだろ、この人・・・)
とも思いながらも義彦に電話をするしか道は無くなる。
清香さんに再び怒られる事10分、ようやく電話を貸してもらい、義彦に電話。
「知らねぇよ」「なんなんだよ」「関係ないだろ」の3点張りで強情な義彦。
「もう遅いから寝てんだよ。電話してくんなよ」と言われ、錯乱して思わず
「誰と寝てんだよ-てめぇ」と言って、有ろう事か自分から電話を切ってしまう。

策が尽きた俺は清香さんと飲むしかなく彼女からの連絡を待つしかなくなる。
店が閉店で清香さんと危険な雰囲気になるもタクシーで爆睡した清香さんを家まで送り、
俺は一人で自宅へ。すると携帯が鳴る!
相手は・・・清香さん・・・?何故か呼ばれ部屋へ上げるが飲みの相手を朝までひたすら
させられ説教を食らいまくってすっかり落ち込んで始発で帰宅。
何もなかったが、この事が後々大変な事態を招いてしまう。

ちなみに翌日から清香さんからの執拗なメールや電話が相次ぐ。
翌日は爆睡して起きたら夕方。起床後、すぐに携帯を見たが彼女からの連絡は無く
清香さんからメールが幾つか入っていただけでした。

すぐに家を出るようにアルコールでむくみまくったので風呂に入り出てから彼女に
電話をしました。コールはされるものの、留守番電話サービスへ接続。
しかたなくメールを出しておきました。

夕飯を食べていると電話が鳴り出しました。すぐに飛びつくも清香さんから・・・
とりあえず心で謝りながらもシカトしました。
もう夕飯を食べ終えて彼女に電話すると、数回のコールの後、
「もしもし。」
つ、繋がりました!

彼女は酷く不機嫌です。その事にも腹が立ちました。不機嫌なのはこっちです。
俺「昨日は、どうしたの」
彼女「友達の家に泊まったけど」
俺「何で電話出なかったの、何回も電話したけど」
彼女「繋がらなかっただけだし、寝てたからに決まってるでしょ」
(その彼女の態度にキレ気味になりついに確信を付く質問をストレートに聞いてしまう)
俺「だれと寝てたんだよ。義彦って奴と一緒だったんだろ。答えろよ」

彼女「何いってんの?意味わかんないんだけど」
俺「わかってんだよ。とぼけてんじじゃねぇーよ」
彼女「あんた自分がした事を棚に上げて何言ってんの。とぼけてんのどっちだよ」

・・・ブチィ・・・俺の脳みそが切れると同時に電話も切られてしまいました。

もう一度、冷静さを取戻して彼女に電話。彼女も一応は落ち着きを戻したようで、
会話に応じてくれました。
俺「知ってんだよ。義彦って奴と付き合ってたらしいじゃん。何で隠してたの」
彼女「別に隠してた訳じゃないし、今は関係ないでしょう」
俺「じゃあ、昨日どこに泊まったのか言ってみろよ」
彼女「言っても知らないよ」
俺「あのさ-いつまで、隠してんの?意味ないだろ」

だがBADな状況に進行。彼女が昨日泊まったとされる女友達の名前を取り出し、
電話すればと携帯の番号・住所まで教えられる・・・
慌てた俺は電話を切った後に、その彼女に電話すると、泊まったと言われ勘違いである
事に気付く。でも口裏を合わせた可能性もあると半信半疑で彼女に再度電話。

口裏合わせてんじゃでないと彼女を口撃するも、その友人は実家住まいで、何なら
その両親にでも聞けばと言われ撃沈・・・勘違いであった事に気付く。

「それよりさぁ、あんた・・・ちゃん(←清香さん)の家に泊まったんだって」

・・・
・・・
・・・

「いや、それは・・・違う・・・っていうか、お前が心配で・・・」

・・・電話は切らてしまいました。

私は再び彼女に電話をしました。

彼女「あんた、何様のつもりなのぉ!」