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エッチな体験談


【体験談】服の下に手を入れられ乳首を指できつく挟まれて

部屋に入ったとたんに服を全部脱ぐように命令されて
窓際で立ったまま…

濡れてないところにぐいぐい押し込みながら
「痛い?」とあのひとが訊く
「はい」
「やめようか?」
「…」
「嫌ならやめるよ?」
「やめないで…、もっと痛くしてください…」

あのひとに壊されたい
ココロもカラダも全部

中途半端に挿入されたまま乳首をいじられて
たまらなくなって腰が動く
「かわいいよ」
「お願いです、奥まで、おねがい」
しばらく楽しんだ後であのひとのが入ってくる
私のカラダがあのひとで一杯になる

熱く灼けた鉄の杭を打ち込まれるようなセクス
悲鳴を上げて
あのひとの腕に爪を立てて
何度イっても気を失っても
次はもっと凄い波にさらわれる

2週間ぶりでアソコがキツいって言われた
一番奥まで入れられて体が仰け反る
そのまま体を掻き回されて
シーツを握りしめていないと飛んでいってしまいそうな

後ろ向きになると
あのひとの堅いのが子宮口に容赦なくぶつかってくる
「ごめんなさい、痛いです」
あのひとが動きを止める
「だったら、お尻叩いてもいい?」 「嫌」
「叩いてもいい?」 「だめ…」
「叩くよ」  「……お願いします」
結局私はあのひとの望む答えを言ってしまうんだ

あのひとは私のお尻を叩きながら
「かわいいよ」と繰り返しながら
しばらくするとまた
前より堅くなったものを奥まで突き立てはじめる
痛みで私の膝が崩れそうになっても
体を支えて立て直しては
私の子宮口を嬲る
何度も
何度も

これは私が望んだこと

最後の日まで
あのひとの可愛いオモチャでいられますように

土曜日
洗面所であのひとに下だけ脱がされて
あのひとの熱いのが
後ろから私のアソコをこすり立てると
くちゃくちゃ音がするぐらい濡れてしまう
「入れるよ」
あのひとが私の中にぐいぐい入ってくる
「鏡を見てごらん」
顔を上気させて
口を半開きにした私が映る
もしかすると
あのひとのが入ってるときの私は
普段より可愛いかもしれない…なんて
服の下に手を入れられ乳首を指できつく挟まれて
自分で腰を振りながら懇願する
お願い イかせて アナタが望むなら何十回でもイくから…

月曜日、久々のお泊まり
洗面台で鏡を見ながらしたあと
バスタブで向かい合って
あのひとが足で私の胸をこね回す
足の指の間に私の乳首を挟んで
「力加減がわからないから、痛くするよ、いいね」と
私が叫び声を上げると
「いい眺めだ」と笑う
…正気でいられない、もう、全然

ベッドは明るくしたままで
自分で足を広げてアソコを広げて
”全部見てください” ”なめてください”なんて言わされるうちに

体が暴走する
”クリを吸ってください” ”お願い…噛んで…ください”

火曜日
明るい湖の前の駐車場であのひとがローターを渡す
「これを下着の中に入れて」
夜の間に何度も吸われて、歯を立てられて
何か触れるたびにびくんとしてしまう場所に
堅くてひんやりしたプラスチックが

あのひとは「静かにね」と笑いながらスイッチを入れる

絶叫

信号待ちのたびにあのひとが指で押すから
3時間たって目的地に着く頃には
お尻の方まで下着が濡れてた

水曜日、二人きりの休日3日め
夜も朝も叫び続けて声が枯れてるのに
抱かれるたびに快感が深くなる

帰り道、車を走らせながらあのひとが言う
「次は君から出るものが見たい」
わずかに残った正気で、”汚いのは嫌です”と言うと
「君のなら汚くないから見たい」と

「考えてたら興奮した」なんて、車をまた宿に入れて
この3日でもう何十回したかわからないセクス
さらに舌と指と、ローターとバイブで徹底的に攻め立てられて

やっと解放されたときはあのひとにしがみついて泣いてた

”もう全部、アナタの言うとおりにします、私を好きなようにしてください”

崩壊

あのひとはとても嬉しそうに笑うと
また私の中に入ってくる
「浣腸器を買ってこよう」「トイレだとよく見えないからバケツも要るね」
「お尻の穴に差し込んで、たっぷり入れてあげるからね」
「出る時はちゃんと"見てください"って言うんだよ」
「どれぐらい我慢できると思う?」

もうかなり疲れているはずなのに
あのひとのは一段と堅くて熱くて
ものすごい破壊力で
何度も奥まで突き立てられて
どろどろに溶かされて
気持ち良すぎて
初めてセクスで死んでしまうかと思った

金曜日
思い出したこと
むかしあのひとの家で浣腸をされて
便座に後ろ向きに座らされて
全部見られてしまったことがあった
出るところも、出たものも、全部

そのあと、あのひとの態度が冷たくなっていった
不安

夜はホテルで
ピンスポットライトの当たるソファで
足を開かされ、クリを舐められて吸われて腰が浮く
自分がどんな格好をしているか考えるのが怖い

あのひとが私に飽きる日はそう遠くないかも

土曜日の朝
セクスの合間の短い眠り
あのひとに目を覗き込まれながら
体を深く貫かれて
しがみついて、締めつけ、絡みつき、溶ける

あのひとの指は熱くて
指先と関節が私の中をこねくり回すから
叫び声を上げずにいられない
指一本でどうしてこんなに乱されてしまうんだろう

あのひとの首にキスマークを付けてしまった
マーキングなんかしても何も変わらないのに

午後はあのひとの部屋へ
ドアの閉まらないトイレで、あのひとに見られながらおしっこをした

あのひとの堅くなったものを握らされて、たまらなくて
舐めさせてくださいと言ってしまった
ベッドへ行って自分から服を脱いであのひとにまたがる

”乳首をつねってください” 「大丈夫? 痛いよ?」
あのひとが私の膨れあがった乳首に爪を立てる
”お願い、明日服が着られないぐらい、きつくしてください”
制御不能
あとからあとから波が押し寄せてきて
私は息を止めて声を殺して腰を振る

「君に首輪をつけてここに繋いでおきたいよ」
…未来や約束よりもただこのまま溺れていたいです

日曜日
ケンタとスパークリングワインを買っていつもの場所へ
セーリなのに(だから?)あのひとのを口に入れたくて舐めたくて
お風呂場やベッドでたくさん舐めた
スパークリングワインが効いて
「おしっこ… 見る?」なんて聞いちゃうし
お風呂場でクリをいじられて、ダメって言ったのに舐められて…
危ないところであのひとの頭を離して
目の前でおしっこしてしまった
ベッドに戻って乳首をひねられているうちに
我慢できなくて、ちょっとでいいから入れてくださいなんておねだりして
シーツを汚してしまった
歯止めが利かない
私は一体この先どうなるんだろう

土曜日、あのひとの部屋で声を殺してセクス
夜はホテルで
窓の外の雨を眺めていたらまた後ろから襲われたり
マッサージチェアに座らされてクリを吸われたり
ベッドでお尻の穴を舐められたり
トイレでおしっこを見られたり
指で何度もいかされたり

日曜の午後は、部屋で片づけの合間にセクス
あのひとの好きなときにいつでも好きなようにされてしまう

もう残り時間が少ないから
できるかぎり楽しく過ごそうね

先週
日曜日いつもの湖の宿で
ここに来るのはもう最後かも知れないと思いつつ…

セクスは気持ちいい
たくさん抱いてほしい
もうそれだけ

土曜日、快速電車で会いに行ってきた
シャンパンを飲んで
ローターでクリを攻撃されて
セクスして凄い汗をかいて
眠って
乳首を摘まれて目が覚めて
セクスして
バイブで掻き回されて
セクスして
指2本で際限なくイカされて
最後はローターで絶叫して
おもらしをさせられてしまった

日曜午後、あのひとの部屋
昨日あのひとが見つけてきた懐かしい赤いロープ
縛ってくださいとお願いして
後ろ手に手首を縛られて
バイブを入れられて
滅茶苦茶に恥ずかしい格好で
たくさん写真を撮ってもらった

あのひとが興奮してくれるなら私は何でもしてしまう
「お浣腸、されたくなってきたでしょ」
"はい…"
「じゃあ次に会う時は、約束ね」

バイブが抜かれて
縛られたままの私の後ろからあのひとのが入ってくる
熱い鉄の杭がぐいぐいと私の身体を串刺しにするみたいに
そのまま、あのひとが私のお尻を叩く
「赤くなってきたよ、痛い?」 "もっと痛くしてください…"
声が響かないように
私は枕に顔を埋めて悲鳴を上げる

気が遠くなりそうな幸福感

ロープが解かれて、今度は私が上になる
「乳首、摘んでもいい?」
"お願いします、きつくしてください、もう服が着られなくなるぐらい"
あのひとの熱い指が私の乳首をきつく挟んで捻る
乳首の周りに爪を食い込ませて締め上げる
新しい痛みがくるたびに私の腰は激しく動いてしまう
声にならない叫び声を上げながら何度でも何度でも何度でも

深く繋がったまま
ひりひりする乳首を吸われて
軽く歯を立てられて
私の中で何かがまた崩壊する
"あなたの望むことなら何でもするから側に置いて可愛がってください
 着る物は首輪ひとつでいいです"

快速電車で帰る頃にはロープの痕が消えてしまっていた
叩かれたお尻はまだちょっと痛い

"二人でいるときはいつでも好きなように抱いてください"
そんなことまで言ったのを思い出して

今夜はとても淋しい

しなかった!
飽きられたらしい!

あのひとの転勤まで残り20日

近所のラブホで2時間、たぶん最短滞在記録
「したかった?」
「うん、もう飽きられたかと思った」
「なんで?」
「何でもしちゃうから」
「まだしてないことあるじゃん」

でもなんとなく上の空なのが伝わってきて
私も集中できなかった

帰り道、私も他のことを考えて車の外を見てた
「君がいなかったら僕はどうなるんだろう」
「大丈夫、自分で決めたことでしょ」

あと19±2日。

キスしてセクスしただけで気持ちよくて泣きそうになった
奥の方までぐりぐり擦られて
あとでシャワー浴びたらアソコがねとねと…
粘度がいつもの10ぐらいありそうだった
潔くage

フェラしてたら頭を掴まれて喉の奥まで押し込まれた
大きすぎて息もできなくて涙が出るほど喉が苦しいのに
もっと欲しくなる

セクスは異様にキモチイイ
アソコが奥からとろとろに溶けて魂まで抜かれるみたい

「指入れてもいい?」 "うん…"
「何本がいい?」 "好きなようにしてください"
「手加減しないよ、いいんだね?」
指を奥まで入れられて掻き回されて中の敏感なところを擦られて
私は悲鳴を上げて腰を浮かせて身体を震わせて何度でもいく
怖いほど感じる身体になってしまった

しばらくすると奥の方がひりひりしてきて
また私はおねだりをしてしまう
"お願い…アソコがひりひりするの。奥まで入れて突いて"
あのひとのがぐいぐい入ってきて子宮口を嬲ると
不意に今まで経験したことのない快感が
"うぁこれ何…すごいぃ壊れちゃうぅ…"
あのひとの動きに合わせてすさまじい波が何度も襲ってきて
離れた後もアソコが勝手に締まってひくひくしてた

こんなセクスを知ってしまったら元には戻れないよ
もうどうなってもいい、全部あのひとのものになりたい

帰りの改札口、あのひとの耳元でささやいた
"いっぱいして。何でもするから。"
「ほんとだね?」

新宿、日曜日の午後
「入れてもいい?」 「もっと入るよ」 
「全部入れちゃうよ、大丈夫?」 「突いてもいい? 痛かったら言うんだよ」
1週間ぶりで大きすぎて最初は少し違和感があったのに
奥まで何度も貫かれるうちに私は腰を振って彼の動きに応えてしまう
"気持ちいいです…もっと…してください"
「よしよし、いきそうになったら言うんだよ」

「ほら、いくよ、いくよ、いってごらん、ほら」
彼はぐいぐいと私に突き立てる
後ろから串刺しにされるようなセクス
"もう死んじゃう…だめぇぇぇぇ"
絶叫して足を絡めて身体が仰け反ってアソコが彼のを締めつける
中で出して…なんて言いたいけど、彼は私ではいかないから
その代わりに何度でも私を責め立てる
際限なく

帰りぎわに
彼の膝にうつぶせに載せられてお尻を叩かれた
乾いた感じの音が部屋に響いて
叩かれるたびに悲鳴を上げながら

このまま時間が止まればいいのにと
本気で願った

週末、あのひとはセクスして眠って、起きてセクスしてまた眠って…
私は眠れずにムズムズ… 淫乱期なのか何度しても欲しくなる
チェックアウトの時間が近づいて彼がバイブを抜こうとしたのに
私の身体が締めつけて離さなかったって

あのひとの部屋に戻ってまた眠りの合間のセクス
あと何回会えるだろう、いつが最後になるんだろう…
ふと彼が言う
「転勤したら現地の女の子とするよ、気に入ってもらえるかな」
突然、帰らなきゃと思った。私はここにいるべきじゃないと強く思った。
ベッドに引き戻されて何度かいかされたけど、
なんだか上の空になってしまった。

しおどき。そう思うのは自己防衛本能?
新幹線に乗ってピンク・フロイドを聴いて窓を伝う雨の雫と夜の街を眺めてた。
Shine On You Crazy Diamond、それは昨日までの私に。

日曜日
もう会わないつもりだったのに
新幹線に乗って会いに行ってしまった

朝まで一緒に過ごすのは最後だから…
そんなエクスキューズも、
泡のお風呂も、冷えたシャンパンも、みんなまとめて
私の人生からいなくなる。

あのひとのが入ってくると
仰け反って足を絡めて
もっともっと深く繋がりたくなる

"あなたとセクスしてると幸せな気持ちになるのはなぜ?"
「それは、君が僕を満足させる為のオモチャだから」

月曜日 あのひとの部屋で抱かれるのも最後。
日が暮れて暗くなった部屋で乳首を捻られながら、私は懇願する
"私のお尻に…お尻の穴に、指を入れて…ください"

あのひとの指はいつものように温かくて
私のそこを揉みほぐすと、ゆっくりと確かめるように入ってくる
灼熱感、痛み、そんなところまで征服される幸福感
私のその部分はこうされるためにあるのだと思ってしまうほど

私をよつんばいにさせて指を入れたまま
あのひとのがぐいぐいと入ってくる
強烈な圧迫感
痛みと快感の境目がすべて飛んでしまって
私は枕に顔を埋めて悲鳴を上げ続ける

このまま私を壊して…
身体が忘れないように刻み込んで…

=====
あれから
まだたまにそこが傷むのだけれど

そのたびに
あのひとにどんなことをされたか思い出す

あのひとも思い出してくれるだろうか
お気に入りの可愛いオモチャのことを

木曜日、湖のホテル
10日ぶりで少し痛い、のは最初だけだった
あのひとのがいつもより硬くて大きい気がする
"すごい…死んじゃう…"そんなことを叫びながら何度も

トイレに行きたいと言ったらお風呂場へ連れて行かれて
自分でアソコを広げさせられ、出るところもすべて見られた
「かわいいよ。オシッコを飲む人の気持ちがちょっとわかったよw」

望まれればどんなことでもしてしまう
淫乱…になった

ちゃんとできたからごほうび、と
あのひとがお尻を叩いてくれた

自我も立場も何もかもすっ飛ばして
あのひとの「もの」になれる時間が愛おしい

残りはわずか。

金曜日、湖のホテル
部屋に入るなり押し倒されて後ろ手に縛られた
シャワーもまだなのに、「君の匂いが嗅ぎたい」と下着を脱がされて
アソコを舐められて
汚い、嫌です、と泣きながら
クリを吸われてびくんびくん反応する

縛られたまま服をたくし上げられブラを上にずらされて、下半身はソックスだけ
エロすぎる自分の姿に目眩
あのひとは嬉しそうに撮影を始める

真っ赤に充血した乳首をいたぶりながらあのひとが聞く
「欲しくなってきた?」 "はい…" 「じゃぁ指からね」
溶け出しそうになってる私のそこよりもあのひとの指が熱い
中を探られて擦られて掻き回されてイキっぱなしの私の顔をあのひとが撮る
「声も保存しておきたいからね」

手を解いてもらって
お風呂の中で縛られた痕が消えていくのを見ていた
消えない痕が欲しい…

ベッドに戻って、ちゃんと見てもらえるように灯りを全部つけた
「箱に詰めて連れて行けたらいいのに」
"SEX TOYと書いて?"
「いいね、税関で何て言うの?」
"私はこのひとのオモチャです、このひとが気持ち良くなるためだけの"
「じゃあ下着は着けないで、いつでも濡れてないとね」
…そんな夢を見てもいいですか?
私のアソコがあのひとのに絡みつく
離れたくないと主張するみたいに

最後は指で
私の中は指2本が限界らしい
力任せに突いてください…壊してもいいから…
締まりすぎて指が動かせないとあのひとが笑う
私は腰を浮かせ髪を振り乱して何度も何度も何度も

1年と2ヶ月、あのひとに徹底的に可愛がられた身体
乳首なんて形も色もすっかり変わってしまった
誰が見ても、誰かのオモチャなんだなと判ってしまうぐらい

週末、あのひとは地球の裏側へ旅立つ
少なくとも4年の海外勤務、帰国は年に1度か2年に1度

次に会う頃に私はどうなっているのだろう
"次に顔を見たら、「続き」とだけ言って拉致して犯してください"
…約束、した。