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エッチな体験談


【体験談】セックス三昧の私ですが避妊にだけは気を使ってました 【JK】

高校に入って半年ほどでクラスのみんなに合わせてスカートを短くしてたんですが
彼氏を作る気の無い私には意味がないかなって考えてました
実際友達が見せびらかす彼氏には嫌悪感すら抱いてました

そしてあいつと出会いました
放課後たまたま遅くなってた帰りに教室で支度してるとクラスのなかでも評判の悪い通称豚君が話しかけてきたんです
当然私も男には嫌悪感を抱いていたので挨拶そこそこで帰るつもりでした
しかし急に豚君が気になってちょっとからかってやろうと考えてました
「○○君ってどんな娘が好きなの?」
正直ただこんなやつでも好みのタイプは居るだろうなって好奇心だけでした

オドオドしている豚君を見て
男相手に有利になるチャンス、と考えさらに遊んでやることにしました
「あたしなんかどう?全然タイプじゃない?」
豚君さらに慌ててるwwww
その姿が面白くてもっと挑発してやろうって思い彼の目の前の机に腰掛け、片足をイスに、もう片足は机にのせてスカートの中が完全に見える格好をしてやりました
このときはただのサービスのつもりで触らせるつもりなどなかったんですが

ちょっとした油断でした
おかしな動きを見せたら叫んで逃げるはずでした
しかし急に豚君が覆い被さってきたとき中3の時のトラウマがよみがえって身動きがとれなくなりました
気が付けば豚君は私の首筋に舌を這わせ、左手は私の背中をガッチリつかみ、右手は太ももを撫でていました
特に内腿から脚の裏側が感じる私にはかなり強烈な責めでした
しかも自分がからかおうとしてた相手にいいようにされているという事がなぜか私を興奮させてました

で、その豚君、童貞のくせにすごく上手なわけ
もう相手が豚君でもいいかな~って気にまでなってきてたわけよ
もうその後はなし崩しね
スカートと靴下以外脱がされて誰もいない教室でズッコンバッコン
あの時は興奮しててなに言ってたかんて覚えてないけどかなりエッチな事言ってたと思う、童貞豚君が喜びそうな事をねwwwww
豚君も興奮して私の事下の名前で呼び捨てにして「お前は俺の女だ」とか今思い出したら笑えてくる台詞をwwww

入れかたも知らなかったから教えてやったら調子にのって
「いいだろ!俺のチ○ポいいだろ!!」なんて言ってきたwwww
まあその時は私も興奮してたから「あん!いいっ!とっても激しい!!」
とか言い返してやった
案の定メチャクチャに腰をふってきたけどそこからはイマイチ
とりあえずイッたふりだけはしてやった
その後もあいつ自分が出すまで腰ふってたけどねwww

結局今日の事はお互い秘密にしておくという条件でこっそり付き合うことになったわけよ
これがきっかけで高校三年間ブサイク男遊びを繰り返すことになった

豚君とこっそり付き合いだして三週間くらい
みんなには内緒にしたかったから休日に会うときも遠くのコンビニ近くで待ち合わせた
服装はあいつが気に入りそうなかなり短めのスカートと黒い靴下で決めてやった
前に黒い靴下が好きって聞いたからね
で、あいつとデートなんてまどろっこしいことはやめて即ホテルへ
もちろん代金は豚君で
その代わりどんなプレイにもこたえてあげた
最初にしたときの制服プレイや、あいつが持ってきた体操服(もちろんブルマ)でのプレイとか
あいつとは何回かやったけどやっぱり前戯が上手い
脚が弱点だとばれてからは特にねちっこく責められた
そんな関係を続けて三週間目にちょっとした事があった

ちょっとした事というのは三年生のイケメン先輩から付き合わないかって言われたんです
豚君との一件の後自分でもわかるくらいオープンな性格になってて友達からも「あんたちょっと変わった?」
とか疑いを含んだ眼差しで聞かれました
今までは友達の影響だけで短くしてた制服のスカートもさらに短くして(もちろん豚君の好みに合わせた)自分が変わったというアピールにしてた
男子からもどういう目で見られるだろうという期待感からですが
まさか評判のイケメン先輩からの告白とは思いませんでしたね
豚君とは正式に付き合ってるわけでもないしこれを期にイケメンゲットしておこうかな~などと軽い気持ちで会いに行ったんですが・・・正直幻滅しましたね
スポーツマン(とは言ってもレギュラーではない)でイケメンの自分になら間違いなくなびくだろうって態度があからさまでした
この時に姉の元カレを思い出してすさまじい嫌悪感が甦りました
返事は当然NO です

イケメン先輩はまさか断られるとは思ってなかったらしく未練がましく私を口説いてきましたが無視しました
思い出すだけではらがたつので何を言われてたかは割愛です
友達からは何で断ったとか彼氏いないだろとかいちいちチクチクすることばかり聞かれました
まあその話は豚君にも伝わってたみたいで放課後の待ち合わせで満面の笑みを浮かべてました
「俺は先輩に勝った!」とか調子いい事言ってましたけど面白いから「そうそう、あんなのより○○君の方が素敵だよ」って腕を組みつつ言うとますます舞い上がってました
本当にからかい甲斐があるな~って
で、その日は制服のままじゃホテルとか行けないんでそこらの物陰で好きにさわらせて終わりました
相変わらずさわるのは上手いです
声をこらえるのにかなりの精神力を使いました
さわるだけで満足した豚君と挨拶して家に帰りました(私は一回イッたので満足)

休日には豚君と会ってセックス三昧の私ですが避妊にだけは気を使ってました
豚君がゴム無しでやりたいって言ったときも「無しでやったら別れる」って脅しをかけてました
でもとうとうやられちゃったんですよね~、ゴム無しで
もう一着汚れても問題ない制服を卒業した先輩から調達してたので制服が汚れるという問題は無くなったんですが(ちなみにここで着るだけの制服なためスカート丈は本当にギリギリ)
そんな私の姿に興奮してるのかイケメン先輩に勝ったという優越感かその日のエッチはかなり激しかったです
例によってスカートと靴下以外を脱がされて激しい責めを受けてました
私にも限界がきてもう泣き叫ぶ気力も無くなってされるがままになってると突如生で入れてきたんです
ビックリしました、ホントに
私が「いやっ!ちょっと!それはだめだってば!」
と叫んでもお構い無し
さっきの責めでもう体に力が入らなくなってた私に抵抗する手段はありませんでした

教室での初エッチ以来約三週間ぶりの生セックスでした
まあ私もすごく感じてたので許すつもりでしたけどね
結局「中で出すのだけはやめて!」
って言う私の言葉にしたがって外に出してたわけですが(本音は無理矢理でも中に欲しかった。その方が支配されたって思えて興奮するから)
まあその日はなんかぎこちなく別れました
後で電話しましたけどね

豚君とのデートの話で
無理矢理に生でした事で調子にのってきたのかデートを要求されたんですよね
今までは遠くで会ってたけど万が一知り合いに見つけられたくないって思って即ホテル入りだったけど
豚君は何故かデートしたがってた
私もたまにはいいかと思いさらに遠くの遊園地で待ち合わせました
そのときの服装も当然ミニスカートです
さすがに11月になって厳しいですけど豚君のスケベな顔を見たいからそれくらいは我慢しました
一緒に歩いてるときも見えそうで見えない動きをしたり、わざと物を落として屈んでみせたり挑発しました
反応が面白いから
それなりに色々な意味で面白く遊んでたら豚君が「観覧車のらない?」って聞いてきたんです

何を狙ってるかはそのときの豚君の顔を見れば一目瞭然でしたが誘いにのりました
私たちをのせた観覧車がある程度高いところへ行くと、急に豚君が私の隣に座って脚と胸をさわってきたんですよね
まあ大体予想はしてたけどここは知らなかった振りをして「やん・・・ダメだって、こんなとこで」
って言ってやったら豚君いい気になって「いいだろ?俺たち恋人同士なんだし」
なんて言ってきやがりました
いい気はしますけどね
半裸状態でもう挿入寸前にまでエッチされてさすがにヤバいと思って止めました(一時はどうにでもなれって思いましたけどね)
そんなこんなで下について遊園地をあとにするとき欲求不満げにモジモジすると耳元で
「もっと気持ちよくしてあげる」
なんて豚君、わかりやすすぎ~
笑えてきましたが堪えて「うん、早く行こ」って体を刷り寄せて反撃
あっさりと息が荒くなって今回も私の勝ちでした
ここまでは、ですが

デートの後、豚君との恒例のエッチが待ってました
ホテルに入ってシャワーを浴びてると入ってくるんですよ、よく
で、私をそこで一回はイカせるんですよ
そしてあいつの荷物から着替えを出してもらって着替えました
今回もスカート丈を改造した制服でした
豚君、観覧車での事を言いながら責めてきて私を支配してる気分になってるんでしょうね
「あの時感じてたんだろ?もっとされたかっただろ?」とかね
私も興奮してきて「お願い~・・・言わないで~・・・」
って感じに豚君好みの言葉でサービスしました
豚君とのエッチは毎回新鮮に感じました
何て言うのか、色々試されてる的な?
とにかく最初は全然満足できなかった豚君とのエッチもその時はもう私には本当に天国でした

豚君とのエッチではなるべく従順な言葉で相手をしてました
その方が豚君も私を惚れさせてるって満足しますし、私も誰も相手にしないような豚君相手に好きにされてるって考えるとノリにノレるので
今日も激しいペッティングの後私は体が動きませんでした
その時豚君が意外なことを言いました
「舐めろよ」
え?って思いましたけど今までやってなかったのが不思議なくらいでした
私だけ失神するまで気持ちよくしてもらってて悪いな~って気はしてたんですがね
とりあえず体を起こして正座の脚を開いた体勢になってフェラしてみました
豚君は当然初めてであっさりイッちゃいました
顔射されて「や~ん・・・」ってさも初めてのように演出してやったら豚君満足げに
「俺のチ○ポの味はどうだ?」
なんて相変わらず笑える台詞を
私は「ちょっと苦しかったけど大きくて気持ちよかったよ!」な~んて言ってやりました
その後すぐにまた押し倒されて入れられました

一回イッた後の挿入はかなり長持ちでした
豚君にはもう私の弱点はすべて知られてるので私は喘ぎっぱなしでした
両腕で胸を揉んできたり、時々体を引っ付けてキスしてきたり二回戦目の豚君はかなりハードでした
私は今どんなに気持ちいいかを言葉で伝えつつ意識が遠くなるのを感じてました、失神寸前ですね
まあその後失神したわけですがこの時のエッチは豚君とした中ではベスト3に入るくらい激しいものでした
私が起きた後ホテルを出て(私が起きるまでまたチャージしたのか)路上でやらしく触られました
帰る際に私からキスしてやりました
これは初めての事で豚君興奮したのか明日学校サボって今晩もしよう的なことを言ってきたけどそこは断りました
すると豚君に抱き締められディープキス
メチャクチャに触ってくるこの状況に本当にサボってやろうかとまで考えましたがそこは理性が勝ちました

学校の時は目も合わせないんですけど豚君視線は感じます
友達からも「あの豚、あんたをやらしい目で見てるよ。気を付けた方がいいよ」
って余計なお世話を言われるくらい
ここの誰もが私たちの関係には気付いてなかったんですよね~
まあ普通は連想しないよね
その後も豚君とデートし続けた
でも12月のいつだったか、豚君には内緒の浮気をしちゃったんですよね

豚君以外のブ男との浮気の話です
12月くらいにいつも遅くまで遊び歩いてる私に親が猛抗議
私も言われっぱなしは癪なので言い返して泥沼
はっきり言ってイライラしてました
なんでそんな行動に出るかな~って自分でもわからなかったんですが豚君とのエッチの時にいつも着てるスカート丈ギリギリの改造制服で出かけてやったんです
豚君じゃ洗濯できないんでエッチした後日は私の家にあったんです
明日が土曜日って事もあり夜は割りと賑わってました
誰か声をかけてくるかな~って期待したんですがこんな殺気だってる女に関わりたくないのか移動中はスルーされてました
ますますイライラしてきた私は持ってきた定期で学校近くの人気のないところに行ってやるって考えました
正直それが間違いだったんですよね、危険なことをしてるってわかってたのに
まあさすがの私も人気のないところに行こうとまではしなかったんですが問題は電車のなかで起こりました

結局学校近くの駅まできて反対側の電車で引き返すことになったんです(期待してた人はごめんなさいね)
当然夜遅かったから誰も乗ってませんでした
貸し切り状態で少しは気がはれたみたいで少し座ってウトウトとしてました
そんなとき、禿げたデブのオッサンが同じ車両に乗ってきました
でもそのときの私は半分寝てたので薄目で確認したあとまた目を閉じました
今考えるとかなり迂闊な事でした
座ってるときどう考えても見えるんですよね、スカートの中が
なんか触られてる感触を感じて薄目で見てみるとこのオッサン、隣にきて私の脚を触っていたんですよ!
脚が弱点の私でしたが起こさないように遠慮しがちに触ってるためちょっと物足りない気分でした
ちょっと私の悪い癖がここで出てしまってこのオッサンをからかってやろうと思いました
かつての豚君のように

私は「うう~ん・・・」と寝ぼけてる振りをして脚を少し開いてみました
どうよ、オッサンと思いましたがオッサンは急にさわるのをやめてしまいました
これは失敗かな?って思ったらオッサンは私の前でしゃがんでスカートの中を覗いてたんです
そうきたか~って思いました
若い学生と違ってこの年になるとこういうのが好きなんでしょうかね
とにかくオッサンはしばらく私のスカートの中を除きこんでました
私があ~あって思ってると突然変化が起こりました
なんとオッサン私の太ももの間に顔を入れてきたんです
さすがに私も驚いて「あんっ!いやぁ!」ってスカートを抑え、脚を閉じたんです
我ながらバカなことしました
わざわざオッサンの顔を太ももで挟んであげてたんです
しまった~と思ったときはもう遅く両足をガッチリ掴まれました
これでもう逃げられなくなっちゃいました

オッサンは私の太ももに顔を埋めながら「起きてたんだな?」って聞いてきました
私は否定するつもりでしたが舌で内腿を舐められると「ああんっ!ダメ!いや!」
などとこういう男にはOKサインも同然の返事をしてしまいました
私の言葉に気をよくしたのかこの痴漢オヤジはさらに私の脚を舐め続けました
長く生きてるだけあって経験豊富な舌使いに体をの力が抜けてきました
私が抵抗できないと知ると私をシートに押し倒してキスをしてきましたその時オッサンの右手は私の太ももを責めていたのであっさりキスを受け入れてしまいました
あまりにも気持ちよかったから冷静さを欠いてたんでしょうね
うっかり「お願い・・・もう脚はやめて」って言っちゃいました
完全に弱点を教えた形になってさらに責めは激しくなりました
今度はごつごつした床に寝かされM字開脚させられ脚を両手と舌で徹底的に責められました

誰もいない電車とは言え声をあげるのを我慢してましたが限界が来ました
「ダメ~!もうやめて!なんでも言うこと聞くから!」
自暴自棄な言葉を含んだ喘ぎ声を出してしまいました
ちょっとこの辺自己嫌悪になるな~
でも続けます
そしたらオッサンが脚の間に体を入れ覆い被さってきました
そして「こんな時間までウロウロしてたことを学校に言われたくなかったら一緒に降りろ」って私の頬を舐めながら言ってきました
嫌な気持ちはありましたがこんなブサイクなオッサンに夢をあげてもいいかとも思ってました
本当、尻軽ですね。私って
で、まあオッサンの家に連れ込まれて犯られまくったわけです
豚君のエッチもいいけどこういうドスケベなオッサンのエッチもまた気持ちよかったです
例によってこんな女も寄り付かなそうなブサイクなオッサンにって思うと弱いんですよ

私が動けずに犯された時のままの格好をしてるとカメラのシャッター音が
あ、ヤバいって思ったときは手遅れ
この写真をばらまかれたくなかったら奴隷になれみたいな話になっちゃいました
拒否権は無かったのでお互いの本名と電話番号を交換させられました
その時のオッサンの顔がまた・・・まあドキッとしましたけど
それから今度は目隠しとギャグボールっていうんですかね?口に入れるやつ、それと拘束具で腕を後ろ手に固定されました
脚にはなにもされなかったですね
たぶんエッチの時邪魔だからでしょうね
こういう道具を使ったエッチは初めてでかなり感じてしまいました
叫びたくても「ん~!ん~!」としか言えないんで
目隠しもされてたからどこを責められるのかわからない快感がありました
腕も自由に動かせなかったので奴隷になってる感がすごかったと今思い出しても罪悪感と同時に興奮します

結局朝までずっとこのままで途中寝ちゃいました
起きたらオッサンが全部はずしてくれて俺が呼んだときは必ず来いって言われて解放されました
このときは夢だったらよかったのにってかなり後悔しました
このオッサンともちょっとだけですが関係を続けてしまいました