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エッチな体験談


【体験談】触られてるだけでイキそうになる。【セフレ】

あれは24歳の夏。
大好きだった彼氏と別れ、自分の女としての価値に疑問を抱き、東京での一人暮らしにも疲れた私は田舎に帰ろうと思っていました。
とはいえ、仕事もあり(進行中のプロジェクトもあったし)、すぐには田舎に戻れない。
そんな状態のまま、田舎にお盆帰省。
中学時代の女友達と居酒屋で飲んでおりました。

うちの田舎は本当に山の中で、居酒屋と言えば3軒ほどしかありません。
居酒屋で飲んでれば必然的に顔見知りがやってくる、そんな状況です。

チューハイを20杯ほどガブ飲みしていた私。
すると居酒屋のドアが開き…。

同級生男子が5名ほど入ってまいりました。
その中の一人は中学時代同じクラスだったやつ(仮名カズ)。
中学時代はアンパンマンのような顔のチビ(身長160なかったはず)でしたが、いまやすっかり背も伸びている。
大人になったんだな…。でもその顔どうよ…。
たとえて言うならば…
見栄晴を真っ黒にして、肌はカブトムシのごとくテカらせた感じ?
あれ?君そんなに鼻の穴上向いてたっけ?
雨入ってくるんじゃない?積もってくるんじゃない?
ついでに鼻毛出てるよ?わざと?
ヤニのせいなの?歯が黒いけど?(私もヘビースモーカーだが歯は黒くない)。

まぁ再会した印象は最悪でした。

中学時代のカズはもう少し可愛かったような…などと思っていたらカズご一行様は何故か私たちの座敷に合流。
阿鼻叫喚の飲み会が始まりました。
元々酒強い私は普通に飲んでいましたが、弱い(らしい)カズはすぐに酔っ払い、私にボディタッチしてきます。
二の腕に始まり、足首、太もも、しまいには唇…。
まぁ触ってる男がカズというのには納得いきませんでしたが、彼氏と別れてから半年、男に触られるなんてなかった私。
隣で執拗に触ってくるカズの顔さえ見なければ、なかなか気持ち良かったり。
というわけでカズのなすがままになっておりました。

中学卒業以来会っていなかったメンバーも多く、お互いの近況の話などになります。
私は
 1.彼氏と別れたこと
 2.東京での仕事を辞め、田舎に戻ろうと思っていること
 3.田舎に戻ってきたら24の女は親戚や親に結婚迫られるんだろうと悩んでる
などと話しました。

カズは彼女が随分長いこといない(っていうかその顔で彼女いたんですかと思ったが大人の私はそれを口には出さず)。

さてお開きの時間。
全員がお互いに電話番号を聞きあい、席を立とうとしたそのとき。

席を立ちたいのに私の腰が立たない。
当たり前です、結局チューハイ30杯以上飲んだんですから。

帰りたい、だが自力で立つことも出来ない。
私の酔い方として、どんなに足腰が立たなくなっても、変なことを口走っても、絶対に記憶があるという特徴がございます。
自分の痴態を完璧に記憶している。
だが理性は飛んでいる。
あぁこのまま帰宅したら絶対親に怒られる。
(実はうちの親はとても厳しい)。
何処かで酔いを醒ましたいが、自力じゃ何処へも行けない…。
そのとき、ふっと自分の体が宙に浮きました。

まぶたさえ開けるのも億劫な酔いっぷりだったのですが、かろうじて目を開けると。
  「え?これ誰の背中?」
私は誰かにおぶわれていました。
  「…んー…このシャツ見覚えがある…誰だっけ…」
そう思っているのもつかの間、あり得ないものを私の目が捕らえました。
  「こ、こ、これ…ほくろから毛が…」
私をおぶっている男のうなじに直径1センチほどのほくろ(もはや痣と言うべきか)。
そしてそこから生える5センチはあろうかという黒々とした毛…。
  「これ…髪の毛なのか…?それとも…」
生まれて初めて飲酒嘔吐しそうになる衝動を必死で堪える私。
すると私をおぶっていたやつが声を発しました。
  「も~wあきちゃんってば俺がいないと駄目だなーw」

声の主は…この声は…
カズだ_| ̄|○
あんた、ブサイクな上にほくろかよ _| ̄|○
っていうか、そんな男におぶわれてるのね私 _| ̄|○
あぁブサイクほくろ毛男にこんなに密着しちゃってるよ私…。
お父さんお母さんごめんなさい。
いろんなことが頭を駆け巡ります。
でも体は自力じゃ動かないし、このまま家に帰るわけにはいかないし。
そんなことを逡巡しているとカズがとどめの一言。
「こんなあきちゃんほっとけないよw何処かで休んでいこう?」
いや、ほっといてくれ。
どうせなら中学時代人気No.1だったHくんに介抱していただきたい。
とHくんを見ると…。
泥酔して潰れてやがる(;´д⊂)

本当に本当に厳しいんです、うちの親。
帰宅したら酔っ払った娘を正座させて朝まで説教食らわすのは間違いない。
ああもうそれだったら…。
とりあえず私も何処かで休みたいし。
処女じゃないからもういいや。
(↑この辺が酒で理性が壊れてた部分だと思われる)。
カズは私をタクシーに乗せ、「○○ー○○ッ○(地元のラブホ)まで」と告げました。
私は私で
   「○○ー○○ッ○なら郊外だし、まあ知り合いにばれないかもな…」などと意味不明な保身を考えつつ、逆らいませんでした。

さて、ところ変わって○○ー○○ッ○。
泥酔している私はベッドに転がり込みます。
そんな私を「好きにして状態」だと勘違いしたらしいカズ。
シャワーも浴びずにむしゃぶりついてきます。
彼氏とのセックルなら絶対シャワーを浴びてからじゃないと許可しなかった当時の私。
(だって汚い臭いって思われたら恥ずかしいし。)
でもどうせ相手はカズ。
どう思われたってもういいや。
さっさと終わらせて、まあラブホ代も出していただいて、一夜限りのこととして終わらせよう。
そんな風に思ってました。

まずは唇にむしゃぶりついてきたカズ。
ねちっこい。
かなりねちっこい。
私のリップグロスどころか、ファンデまで舐め取る気ですか?
おかげで私の口の周りはカズの唾液でベトベト。
一瞬吐き気を催す。
だが吐瀉物でベッドを汚してはベッドメイキングの人に悪い…。
妙な道徳心で吐き気は堪えました。
そして私の歯の1本1本を確かめるようなカズの舌の動き。
歯列矯正のチェックですか?
歯並びいいんで結構です。
カズのねちっこい攻撃に唇を緩めたことを心底後悔しました。
ああ唇をギュって閉じておけば最低限のフレンチキスで済んだのに(;´д⊂)

ねちっこいキスを続行しながらカズの手は私の胸に。
洋服の上から痛いくらい揉んでくる。
マジで痛い。
乳がん検診ってこんな感じなのだろうか。
そう思っているうちにカズの左手は私のスカートの中へ。
そのとき…。

「?!!」
なんでしょうこの手の動き…。
今までの男にこんなやついなかった。
強弱のつけ方、じらし方、強い攻め、すべてが絶妙。
太ももや、パンツの上からのこの手の動き…。
思わず鳥肌が立つ。
といっても気持ち悪くて、ではなく、気持ちよすぎて。
カズは右手で私の下半身を攻めつつ、左手で胸を直に触ってくる。
半端じゃない…。
私が性欲に負けた瞬間でした。

もうここまで来ると相手があの気持ち悪いブサイクほくろ毛男だなんてことはどうでもいい。
触られてるだけでイキそうになる。
やばい。
こんなの今までなかったぞ。
かと言って私が相手に何かしてあげる気にもならずw
「あきちゃん、ずっと好きだったんだ…!」
と触りながら告白してくるカズに答えもせず、とりあえずされるがままになってました。
「中学時代も好きだったけど、今日会ったらこんなに綺麗になってるんだもん、俺我慢できなかったよ…」

今でも自分って悪どかったなあって思うんですけど、相手がこれだけ私のことを好きで、でも私は何とも思ってないんだから何もしてやらなくても平気だなって思ってしまいました。
私が口とか手でしてあげる必要ないなーと。
してあげるまでもなく、カズは硬く大きくなってましたし。

私からは何もしてあげないものの、声や体でカズの動きに反応はしてました。
指&口で攻めまくるカズ。
カブトムシ色の見栄晴で、ほくろ(痣?)からロン毛が生えてることさえ忘れれば、
いや忘れようと思い込めば今までで一番気持ちいい。
事実、前戯では逝ったことのない私が何度も逝かされる始末。
しかもGスポまで探り当てられる。
実はそこはまだ未開の地だった当時の私。
気持ちいいというより一瞬恐怖におびえる。
自分の体が自分のものではなくなるような…。
でも、本来カズはSなのか、私が「やめて!怖い!」と絶叫しても指の動きを止めてくれない。
それまでも逝ったことはあるけど、何かが違う…。
そう思っていたら。
潮吹いたらしい…(自分じゃわかりませんでした、頭の中空っぽ状態で)。

いよいよカズがゴム装着で突入体制に入りました。
え?!ちょっと待って!私確かに処女じゃないけどそれは無理だろ!絶対入らないって!
案の定ゴム装着失敗。
一旦つけたものの、ヒュルルーって丸まってポンッ!と飛んだゴムが悲しい。
ちょっと待て。生はやめてくれ。
あんたのDNAを私に産めと?
絶対無理です。というか、人類のためにもそのDNA残さないほうがいい。
そんなことを考えていると、「大丈夫、持ってきてるからw」と言って財布の中からゴム(おそらくLサイズ用)を取り出すカズ。
はあ?!あんた最初から今日誰かとやる気だったのかよ!
そんなのにとっつかまった私って…。
と自己嫌悪に陥ってる暇もなくカズが私めがけて突入。

え?入っちゃったよ。っていうか気持ちいいんですけど…。
今まで経験のないようなアクロバティックな体位までされました。
推定175センチ90キロのカズには160センチ50キロの私は重いはずなのだが駅弁まで(;´д⊂)
何でこんな男に感じちゃってるの!目覚ませ自分!
などと思っても性欲には勝てず。
結局朝まで何度も逝かされ、しかも私は一度も口&手を使わず…。

その後、結局カズがわざわざ私に会いに上京して来るたびにセックルし、お正月まで約半年関係が続きました。
いけないいけないと思いつつ、気持ちよさに負けてしまってました…。
本当に性欲に負けてたあの頃の自分が憎い・・・(;´д⊂)
カズが結婚話をほのめかすようになったので縁切りました。
その後も同級生みんなで集まるとカズも同席していたり、その席で「あきちゃん以外誰も見えない…」などと耳打ちされたりもしましたが、きっぱり拒絶して終わり。
余談ですが、私は結局田舎に戻らず、東京は離れたものの関東で結婚して現在に至ります。