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エッチな体験談


【体験談】お風呂でバックが気持ちよかった【浮気】

23の夏、当時私には同棲してる彼氏がいました。
福山似の格好いい彼氏。
でも付き合ってしばらく経ってたので倦怠期だった。
その上、ちょうど前日に大喧嘩してしまいました。

彼氏の部屋は(私の部屋でもあったんですが)、友達みんなの溜まり場になってました。
毎日誰かが来てるという状況だったのですが、私たちが喧嘩してる空気に気づいた友人たちは私たちを外飲みに誘い出してくれました。

その中に、やつがいました。
顔は…どう表現すればいいんだろう…。
しいて言えばくりぃむしちゅー有田…。
一般的にはさほどブ男ではないのかもしれませんが、私的にはアウトです。
顎が、顎が((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
有田がもっともっともっともっと細くなって、眼鏡かけてる感じといえばいいんでしょうか…。
痩せ有田は「飲むと脱ぐ」という最低な酒癖があったのですが、以前彼氏の部屋で有田が脱いだとき、背中のニキビ痕の気持ち悪さに吐きそうになったことがあります。
(私は毛深いのは平気なのだけど、ブツブツは苦手)。

飲み会に行ったものの、私と彼氏は険悪な空気。
離れて座ったまま視線も合わせませんお互いに。
場を盛り上げようとはしゃぐ有田の声だけがむなしく響き、元来酒好きの私は煽るように焼酎を飲みまくる。
ボトルで入れた芋焼酎があっという間になくなっていきました。

場の空気をどうにかしようとした有田は、酒の勢いもあり、「おまいら最近やってないのかよお~」だの「喧嘩なんてやっちゃえば一発で解決だろう文字通り」などと私たちのセックルについて言及してきます。
実はそのとき、彼氏とギクシャクしていて、セックルというより交尾に近い何の会話も情緒もないものしかしていない状態がかれこれ1ヶ月以上続いていた時期でした。

地雷踏みやがった有田。
「本人に聞けば?」などど私はへそを曲げ、彼氏もむっつり。
全員きまずさに酒の量がどんどん増える。
そして3時間ほど飲み、店を出ました。

店の前では彼氏が泥酔している。
弱いくせに飲むからだよと思いながら私が介抱しようとすると「ほっとけバカ!」と切れられる。
せっかくこっちが歩み寄ろうとしてるのにその態度は何よ…と思いつつもそれでも介抱しようとすると、「俺今日は友達の家に泊まるから」「お前は部屋に帰るなり朝まで遊ぶなり勝手にしたらいいだろ」と意地を張る彼氏。
なんだかバカらしくなってきた私は歩道の端に座り込みました。
ああもう駄目なのかな、駄目なら駄目で仕方ないかもしれない、部屋の荷物まとめないと。
そんなことを考えているうちに私も少しずつ酔いが回ってきました。

道端で酔ってしまった私。
しばらくして変な感触で我に返りました。
あれ?誰かが私の乳首触ってる?
そうか、結局は私のほうが酔っ払って彼氏が部屋に連れ帰ってくれたのか。
じゃあ乳首を触っているのも彼氏ね。
そう思ってされるがままになってました。

「そろそろ脱がせてくれないかな」
「変な体制でブラの中に手突っ込んでるよりもお互いぱっぱと脱いじゃおうよ」
「手はもういいから口でしてよ(私は口でされるのに弱いので。すぐ撃沈するので)そろそろこっちも濡れてきてるし」
そう思って目を開けました。
あれ?居酒屋の前だ。
こんなところでワンピースに手突っ込まれて乳もまれている私。

そして私の胸を揉んでる手の持ち主を私の目が捕らえました。
有田…。
何故…。
周囲を見回すと友人も彼氏もいない。
見捨てられたのか…。
と落ち込んだものの、私の性欲にもすでに火がついてしまっている。
そこで有田はとどめの一言。
「ここじゃなんだし、ホテル行こう?」

あからさまに浮気です。
しかも彼氏よりかっこいい男が相手ならともかく、彼氏は福山で目の前の乳もみマシーンは有田。
実際の有田よりも相当痩せているのでなおのこと顎が強調されたスペック。
でもこれだけ絶妙に乳もまれて、それに酒の勢いで理性は通常の7割減の私は有田の言葉にあっさりうなずき、近所のホテルに向かいました。

有田はホテルに入ると意外なほど優しくキスをしてくれました。
そういえば最近こんないい雰囲気のキスしてないなと思った私はそれだけで浮気した甲斐があったような気分に。
それまでの私は男の人と一緒にお風呂に入るどころか、明るいところで裸を見せるのにも抵抗があったのですが、相手はどうせ有田です。
恥ずかしいことはない。
有田がお湯をためてくれ、一緒に入りました。
時々優しくキスをしながら有田が全身を洗ってくれます。
胸&あそこは特に念入りに。
そんなことをされているうちに私も興奮。
有田も興奮。
さんざん触られて逝きそうになったところで、有田は私をバスタブに手をつかせ、バックから挿入。

有田のティムはものすごく細かった。
入れられる前に私も軽く手で可愛がってあげたのですが、今まで見たどのティムより細い。
いまだにあんなに細いティムに出会ったことがありません。
でもそのかわりなのかとても長い。
ニックネーム小枝ちゃん。
もちろん有田に「小枝ちゃん」とは言いません。
心の中の声です。
長くて細い小枝ちゃんはバックでやるには最適だったらしく、まずはお風呂で私は逝きそうになりました。
「逝く…」というと有田は「いいよ逝って」と自分は逝かないまま、まずは私だけ逝かせてくれました。

お風呂から出た私の体を有田はバスタオルで丁寧に拭いてくれました。
髪も洗ってしまったのでびしょびしょの状態だったのですが、部屋にドライヤーがなかった。
私のたばこもなくなりそうだった。
ホテル慣れしているらしい有田はフロントに電話をかけ、ドライヤーとマイルドセブンスーパーライトを持ってくるように支持。
ホテルのおばちゃんから受け取るとたばこ代を払い、私の髪をブラッシングしつつドライヤーで乾かしてくれました。

有田は私をベッドに座らせ、優しくブラッシングしながらドライヤーで髪を乾かしてくれます。
時々耳や頬やうなじにキスをしながら。
その頃彼氏と上手くいってなかった私にはそういう状態すら久しぶりで、「この人と付き合ったほうが幸せになれるのかも」などと思いましたが、鏡に映っているのは有田。
「この顔と付き合うのはないな…」と前言撤回しました(心の中で)。

バスローブ1枚だった私と有田。
髪がだいぶ乾いてくると有田はバスローブの上から私の体を触ったり、髪を乾かしながらうなじや耳を攻め始めます。

1回逝って私はもう満足した(はずなの)ですが、触られてるうちに準備万端になってくる私の体…。
明るいところで、バスローブは脱がないままいじられる。
このとき知ったんですが、素っ裸より中途半端に衣類まとっているほうが妙にエチーで萌えますね(私だけでしょうか)。
有田の背中のニキビ痕見たくなかったので有田にも脱いで欲しくなかったのですが、有田は自分だけさっさと脱ぎ、私にはバスローブを着せたまま、じらすようにいじり続けます。
じらされるようにされるほうが直球より萌えます。

バスローブを着せられたまま正常位で挿入。
しばらくそのまま有田が動いていましたが、私の足を持ち上げて自分の肩に乗せました。
小枝ちゃんは細くて長いのでその体制だと私は痛い。
子宮ぶち破られるのではないかと怖くなり(ありえないけど)、有田に抱きつくように手を伸ばす。
有田はそのまま崩れるように私に覆いかぶさり、抱きしめてきます。
そのまま抱き起こされ、対面座位に。
私も腰を動かしていたと思います。
そして挿れたままの状態で有田を仰向けに寝かせ、私が上に。
それまでの私は自分が上になって逝ったことはなかったのですが、これなら小枝ちゃんをコントロールできる。
有田は下から突き上げてきますが、頑張って腰を浮かせば私好みの深さに入ってくる。
有田は私のお尻あたりを手で持ち、下からズンズン突き上げようとしますが、私は腰を可能な限り前後左右や円を描くように動かし、小枝ちゃんの激襲に抵抗しました。
突き破られたら大変ですから。

「駄目だ逝きそう」という有田の声を合図に私も腰の動きに更に精を出しました。
そしてほぼ同時に逝く。
私はそのまま崩れるようにベッドに倒れこみ、力尽きました。
有田はティムからゴムをはずしたり私のあそこを拭いてくれたりと後処理をしていましたが、キスを求めてきます。
どうしようか迷いましたが、きっとホテル代は有田持ちだし、体を丁寧に洗って拭いてくれたり髪を乾かしてくれたり、若干感謝していたのでキスに応えました。

しばらくボーっとしていましたが、何故か会話はAVの話に。
実は私は見たことがなかった。
会話の流れでAVを見ることに。

「駄目だ逝きそう」という有田の声を合図に私も腰の動きに更に精を出しました。
そしてほぼ同時に逝く。
私はそのまま崩れるようにベッドに倒れこみ、力尽きました。
有田はティムからゴムをはずしたり私のあそこを拭いてくれたりと後処理をしていましたが、キスを求めてきます。
どうしようか迷いましたが、きっとホテル代は有田持ちだし、体を丁寧に洗って拭いてくれたり髪を乾かしてくれたり、若干感謝していたのでキスに応えました。

しばらくボーっとしていましたが、何故か会話はAVの話に。
実は私は見たことがなかった。
会話の流れでAVを見ることに。

口ではお互いに冗談を言いながら、有田は私のバスローブに手を入れ、乳首をいじり始めます。
そして、わざとなのか偶然なのか、耳元で囁くように冗談を言う。
乳首いじられてるし、耳やうなじに有田の吐息がかかってるし、都合よく有田の顔は見えないし(w)で、私も次第に興奮してきます。
AV女優さんも喘いでるし。
普通に会話をしながら私は手を伸ばし、小枝ちゃんを触りました。
有田は待ってましたと言わんばかりにもう片方の手を私のあそこに伸ばしてきました。

私は濡れてるし有田は立ってる。
社交辞令程度にお互い触ったあと、私を横向きに寝かせたまま、有田がバックで挿れてきました。
私は子供の頃バレエをやっていたので体がやわらかい。
横向きのまま片足を持ち上げられ、有田は正座から立ち上がって膝をついた状態(わかってもらえるだろうかこの表現)で私の足首を持ち、変則的な体位で突いてきます。
でも小枝ちゃんは長いので痛い。
気持ちいいとか良くないのレベルじゃない。
関節は痛くないけど、奥が痛い。
痛いので私は歯を食いしばって力を込めてしまう。
すると有田は「あ、しまりすぎてやばい。しめないで」と懇願してきました。

痛みに耐えながらも私は、お風呂でバックが気持ちよかったことを思い出しました。
「お風呂のときと同じ体制がいい…」と可愛らしく(この辺は演技で)頼んでみました。
有田はまたも挿れたまま(小枝ちゃんが細長いのでできるわざ?)私を四つんばいにさせ、バックから挿入。
突きながら乳首や栗をいじってきます。
既に逝ってるから私は逝きやすくなってる。
有田もこの日3戦目なので割りと早いよう。
強弱をつけて突いていた有田の動きが激しくなり、また一緒に逝きました。

翌日は日曜だったのでご宿泊コースだったのですが、そのままその夜は寝ました。

朝起きて私はお風呂場で顔を洗ったり着替えたりしてベッドに戻ると、ストッキングが伝線してました。
「もう素足でいいわ」と脱ぎに風呂場に戻ろうとしたら、何故か有田はそれに萌えたらしく、ワンピースに手を入れてきました。
そして私の服を脱がせないまま、指と口で逝かせるとそのまま二人でホテルを出ました。

結局想像通りホテル代は有田持ち、その後「あいつ(=私の彼氏)と別れて付き合ってくれないかな?」と言われましたが、やっぱり彼氏が好きだからとお断りしました。